現在、65歳で同じ会社に継続して、働いていますが、
年金も受給しています。
今度、区切りとして退職金が出ることになったのですが、
現在もらっている、年金に影響(減少)が、でるのでしょうか
分けてもらった方がいいのか、一回でもらった方がいいのか
違いが有るのでしょうか
今後も、同じ会社で働く予定です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

何か勘違いをされていますが、


退職金は年金には関係ありません。

厚生年金の受給者だとすると、
同じ会社に継続勤務されている場合、給与水準によっては、年金減額されます。
現在減額されているなら、退職することにより、満額受給できるでしょうが、引き続き継続勤務されるとのこと、
勤務形態・契約形態を変える等のことを考えた方がよいかもしれません。
会社は年金併用で最大メリットが出るようなシミュレーションを持っていますから、まずは会社と相談されることがよいでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
退職金は、いつもらっても年金には、影響ないと言う事ですね。

現在給与は、25万ぐらいもらっていますが、それでも年金は、減額
されるようになるんでしょうか
会社の人に聞いても、分らないとの事なので、どこに聞けば分りますか
重ね重ねすいませんが、教えていただければ幸いです。

お礼日時:2008/07/01 15:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q障害年金3級支給。現在無職。働く意志はあります。

今年更新になります。

半年前までパートでフルタイムで働いて1年、他でフルタイムで2カ月、その後1カ月と職場を転々と変えていますが、収入はそこそこもらえるくらいありました

半年くらい前から不安障害、不眠、不穏がまた始まったので、病院に通い始めました

医師からは過労は禁物。4時間/週5日 の軽作業であれば就労可能と診断書をもらい、ハローワークで現在失業給付を受けています

主人が言うのに、年金なんかもらっているから、横着を考えて職場を転々と変えるんだ
フルタイムで働けるのに年金もらうなんて不正をしているじゃないかといいます
病院で薬をもらうから薬に頼るんだと言われます

実際に13年も勤務した事があるのに、病気して年金をもらい始めたら確かに転々とするようになりました
主人が言っていることも正しいのかもしれません

先生は主人の理解がないとこの先治療も難しいといいます
年金のことについては働く意志があるのであればもらわなくてもいいのではといいます

フルタイムで働いていたときは休止も考えましたが、今無職の為今後の生活も不安です

以前のように外にでなくなったわけでもないですし。主人や先生の意見もマイナス思考ではなく、プラスに考えようと努力できるようになりました


こんな私の状態はまだ障害年金をもらう範囲なのでしょうか
先生は年金についてはよくわからないそうですが、そこまで重症ではないからねと言ってくださいます

正直今後も年金をもらえたら、楽だろうなと思います
もしもらえなかった場合を考えて、フルタイムで働く職場を探したほうがいいのかなとも思います
みんなこんな事を考えるものですか?

私ってずるいんですかね?

今年更新になります。

半年前までパートでフルタイムで働いて1年、他でフルタイムで2カ月、その後1カ月と職場を転々と変えていますが、収入はそこそこもらえるくらいありました

半年くらい前から不安障害、不眠、不穏がまた始まったので、病院に通い始めました

医師からは過労は禁物。4時間/週5日 の軽作業であれば就労可能と診断書をもらい、ハローワークで現在失業給付を受けています

主人が言うのに、年金なんかもらっているから、横着を考えて職場を転々と変えるんだ
フルタイムで働けるのに年金も...続きを読む

Aベストアンサー

>私ってずるいんですかね?

ずるいというかズル賢いですね。

精神障碍年金の受給者って更新が通ると働きだして、
次の更新日が近づくと仕事を辞める典型的な例ですね。

それにしても前回の2009年9月の更新時の状況が

>過去一年の中で病院にいったのは数回です。
>薬も定期ではなく、発作時の薬のみ服用しています。

上記の状態にも係わらず3級が更新される事態異常です。

医師が症状を重く書いているのでしょうね。

>主人が言うのに、年金なんかもらっているから、横着を考えて職場を転々と変えるんだ
>フルタイムで働けるのに年金もらうなんて不正をしているじゃないかといいます

その通りだと思います。

私は毎日抗不安薬でコントロールしてますがご主人と同意見です。
フルタイムで1年働いている時点で既に3級の資格はありません。

Q65歳以上年金所得者が副業した時確定申告はいる?

年齢66歳

年金所得が年間200万円の人がいたとします

この人がネットのアフィリエイトなどの副業で稼ぐと

確定申告はいくら以上副業で稼いだ時にしなければいけませんか??


よく聞くのは20万以上で申告しろと聞きますが

年金所得者も20万しか申告なしで稼げないのですか?

正確な回答お願い致します

Aベストアンサー

>年齢66歳…
>年金所得が年間200万円の人がいたとします…

言葉遣いに誤りがなければ、年額 320万の年金収入と言うことですよ。
良いですか。
税の話をするとき、「所得」と「収入」は意味が違うんです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

>確定申告はいくら以上副業で稼いだ時にしなければいけませんか…

年金収入 (所得ではない) が 400万以下の人で、医療費控除その他の事由による確定申告の必要性が特段なければ、20万以下の他の「所得」は確定申告しなくてかまいません。
逆に言うと、20万を超えたら確定申告が必要になるというわけです。

>年金所得者も20万しか申告なしで稼げないのですか…

確定申告さえ怠らなければ、100万でも 200万でもどうぞ稼いでください。
世の中には。年金をもらいながら現役で働いている八百屋や魚屋さんなど別に珍しくも何ともありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年齢66歳…
>年金所得が年間200万円の人がいたとします…

言葉遣いに誤りがなければ、年額 320万の年金収入と言うことですよ。
良いですか。
税の話をするとき、「所得」と「収入」は意味が違うんです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

>確定申告はいくら以上副業で稼いだ時にしなければいけませんか…

年金収入 (所得ではない) が 400万以下の人で、医療費控除その他の事由による確定申告の必要性が特段なければ、20万以下の他の「所得」は確定申告しなくてかまいません。
逆に言うと、...続きを読む

Q夫65歳年金生活 妻アルバイトです。

夫が65歳で年金生活になりました。私は、アルバイトで働いています。
住民税、所得税など、金額はいくらに納めるのが得策でしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>夫が65歳で年金生活になりました。私は、アルバイトで働いています。住民税、所得税など、金額はいくらに納めるのが得策でしょうか?

結論から言いますとご主人が退職されているならば、収入の上限を気にする必要はありません。

以下、長いですがその「理屈」です。

------------
配偶者(夫または妻)にはもともと「配偶者【特別】控除」というものがあるので、「配偶者控除」が使えなくなっても(配偶者の)税金の増加はなだらかで「配偶者の収入がいくらだと得・損」ということは特にありません。(これは現役で働いているご主人がいる方の多くが誤解していることでもあります。)

『配偶者控除とは』
http://tt110.net/22syoto-zei/T-haiguusya-koujyo.htm
『配偶者特別控除とは』
http://tt110.net/22syoto-zei/T-haigusya-tokubetu.htm
『各種控除一覧表|彦根市』
http://www.city.hikone.shiga.jp/somubu/zeimu/shiminzei/juminzei_koujyo_mi.html

※なお、「給与収入」から「所得金額」を求めるためには「給与収入」から「給与所得 控除」を差し引きます。「年金収入」はまた別の方法で「所得金額」を求めます。(どちらも所得を求めるときは「所得控除」は引きません。)

『No.1410 給与所得 控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
『No.1600 公的年金等の課税関係』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

以下の計算機は「給与所得用」ですが、「所得金額」が同じなら税額は同じですから「所得控除の増減の影響」は試算できます。

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://tsundere-server.net/tax.php

---------
税金の増加はそれほど気にしなくて良いのに、なぜ多くの人が「103万円」の数字を問題にするかといえば、それは税金以外への影響が大きい(場合がある)からです。

たとえば、「会社から支給される○○手当てが、配偶者控除を受けられる社員に限定されている」というような場合です。配偶者控除は所得が1円でもオーバーすれば受けられませんので、控除の基準と手当ての支給の基準を同じにされてしまっている場合は気にするのもやむを得ないでしょう。

------
一方、もう一つよく出てくる「130万円」という数字は【税金とはまったく無関係】で、会社で加入する保険(職域保険)の健康保険の「被扶養者」や国民年金の「第3号被保険者」の認定の際に出てくる数字です。

もともと税金とは関係がありませんし、ご主人が「職域保険」を脱退してしまっているのであれば「被扶養者」も「国民年金3号」も無関係になるのでやはり考える必要がありません。

『職域保険』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA

------
(補足)

「住民税」について

「住民税」は所得税とは仕組みが違いますので「住民税が非課税であることを条件に、何かしら他の制度の優遇策を受けている」ような場合は注意が必要です。以下、理由です。

住民税には「均等割(4千円)」という【所得に関係なく】かかる税金があります。均等割がかかれば「住民税非課税」ではなくなります。

均等割が非課税になる所得の上限は住んでいる市町村と扶養親族の数などで変わりますが、扶養親族がいない場合は「所得28万円・31万5千円・35万円」、給与収入だけと仮定すると「93万円・96万5千円・100万円」となります。

(花巻市の場合)『個人住民税の非課税限度額とは』
http://www.city.hanamaki.iwate.jp/living/zeimu/1291090906546.html
『年末調整や確定申告でよく聞く扶養親族って何?』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14762/

もちろん「住民税非課税」が無関係ならば上限は気にする必要はありません。

(参考)

『住民税とは?住民税の基本を知ろう』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/case2.htm
※住民税は【お住まいの】市区町村役場(役所)です。

※間違いがないよう努めてはいますが最終判断は【必ず】各窓口に確認のうえお願いいたします。

>夫が65歳で年金生活になりました。私は、アルバイトで働いています。住民税、所得税など、金額はいくらに納めるのが得策でしょうか?

結論から言いますとご主人が退職されているならば、収入の上限を気にする必要はありません。

以下、長いですがその「理屈」です。

------------
配偶者(夫または妻)にはもともと「配偶者【特別】控除」というものがあるので、「配偶者控除」が使えなくなっても(配偶者の)税金の増加はなだらかで「配偶者の収入がいくらだと得・損」ということは特にありません。(これ...続きを読む

Q【定年退職した年金生活者の主な収入源】今日の衆議院議員予算委員会で年金受給者のうち42%が年金以外の

【定年退職した年金生活者の主な収入源】今日の衆議院議員予算委員会で年金受給者のうち42%が年金以外の収入があるそうです。

定年退職して42%は何らかの収入源があるということですが、定年退職した年金生活者の主な収入源って何なんでしょうか?

Aベストアンサー

>定年退職して42%は何らかの収入源があるということですが、定年退職した年金生活者の主な収入源って何なんでしょうか?
退職した会社の「再雇用」での収入(多くの会社<約90%>で65歳までは再雇用制度あり)が主でしょう。
私の会社では退職者の約8割は再雇用を選びます。

参考
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/jikan/syurou/09/gaiyou02.html

パート、アルバイトなどで働いている人も多いです。
65歳~69歳でも、全体の45%が働いています。

参考
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h18/10_pdf/01_honpen/pdf/06ksha0302.pdf

あとは、株の配当などでしょう。
私は株の配当でまとまった額が見込めます。

Q現在67歳の母の年金についてよろしくお願いします。

現在67歳の母の年金についてよろしくお願いします。
今、母はバイトで働いてはいますが厚生年金をもらってます。

老齢年金、基礎年金等いろんな〇〇年金がありますが、実際支給されるてるのは厚生年だけだそうです。

そこで質問なのですが、〇〇年金と言った年金はどういう人が支給されるものなのでしょうか?母は厚生年金だけを支給されてますが、それだけしかもらえないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

厚生年金制度は2階建ての年金とされており
1階部分の基礎年金相当部分(定額部分)と、
2階部分を報酬比例部分から成り立っています。
自営業者等の国民年金の第1号被保険者は
1階部分(基礎年金部分)しかもらえませんが、
民間企業の会社員等は1階部分の基礎年金部分のほか
基礎年金の上乗せ給付である2階部分(報酬比例部分)の
年金ももらうことができます。
現在の公的年金制度は被保険者に
老齢・障害・死亡という事由が生じたときに
被保険者本人やその遺族等に給付が行われることになっています。
老齢給付や障害給付は被保険者本人が、
遺族給付は被保険者の遺族等がもらうことができます。
○○□□年金の○○には、それぞれ「老齢・障害・遺族」という用語が
□□には、国民年金の場合は「基礎」、厚生年金の場合は「厚生」
という用語が入ります。
ですので、国民年金からは給付事由に応じて
老齢基礎年金、障害基礎年金、遺族基礎年金が、
厚生年金からは給付事由に応じて
老齢厚生年金、障害厚生年金、遺族厚生年金が支給されます。
ご質問の件ですが、お母様の年金種別が特定されていないことや、
年金制度は複雑なため詳しい情報がないと正確な回答ができないので、
見当違いの回答となってしまうかもしれないことをご容赦ください。
お母様が老齢厚生年金を受給されていると仮定すると、
一般的に老齢基礎年金も受給できることになりますので
老齢基礎年金を受給していないとなると、
65歳になったときに老齢基礎年金の繰下げを選択しているのかもしれません。
繰下げの申出をすると繰下げた月数に応じて増額された基礎年金を受給できます。
遺族厚生年金を受給されていると仮定すると
67歳で遺族基礎年金を受給できる可能性は小さいため
遺族厚生年金のみの支給となっているのかもしれません。
65歳以降であれば遺族厚生年金と老齢基礎年金の併給は可能ですが、
お母様が老齢基礎年金の支給要件を満たしていない場合は、
遺族厚生年金のみの支給となる可能性があります。
勤務されているとのことなので障害厚生年金の可能性は小さいと思いますが、
障害厚生年金を受給できる場合であっても障害基礎年金を受給できない場合もありますし、
65歳以降であれば障害厚生年金と老齢基礎年金の併給は可能ですが、
前述と同様、お母様が老齢基礎年金の支給要件を満たしていない場合は、
障害厚生年金のみの支給となる可能性があります。
このようにお母様の年金加入履歴や
ケースによっては厚生年金部分のみの支給となることはありえます。

厚生年金制度は2階建ての年金とされており
1階部分の基礎年金相当部分(定額部分)と、
2階部分を報酬比例部分から成り立っています。
自営業者等の国民年金の第1号被保険者は
1階部分(基礎年金部分)しかもらえませんが、
民間企業の会社員等は1階部分の基礎年金部分のほか
基礎年金の上乗せ給付である2階部分(報酬比例部分)の
年金ももらうことができます。
現在の公的年金制度は被保険者に
老齢・障害・死亡という事由が生じたときに
被保険者本人やその遺族等に給付が行われることになっています。
老齢給...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報