現在、65歳で同じ会社に継続して、働いていますが、
年金も受給しています。
今度、区切りとして退職金が出ることになったのですが、
現在もらっている、年金に影響(減少)が、でるのでしょうか
分けてもらった方がいいのか、一回でもらった方がいいのか
違いが有るのでしょうか
今後も、同じ会社で働く予定です。

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A 回答 (1件)

何か勘違いをされていますが、


退職金は年金には関係ありません。

厚生年金の受給者だとすると、
同じ会社に継続勤務されている場合、給与水準によっては、年金減額されます。
現在減額されているなら、退職することにより、満額受給できるでしょうが、引き続き継続勤務されるとのこと、
勤務形態・契約形態を変える等のことを考えた方がよいかもしれません。
会社は年金併用で最大メリットが出るようなシミュレーションを持っていますから、まずは会社と相談されることがよいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
退職金は、いつもらっても年金には、影響ないと言う事ですね。

現在給与は、25万ぐらいもらっていますが、それでも年金は、減額
されるようになるんでしょうか
会社の人に聞いても、分らないとの事なので、どこに聞けば分りますか
重ね重ねすいませんが、教えていただければ幸いです。

お礼日時:2008/07/01 15:42

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Q個人年金保険の税金

個人年金の受取に税金がかかるとのことなのですが
個人年金保険 税金 をキーワードにネットを検索したところ
雑所得の金額=総収入金額-必要経費として計算された
雑所得の金額に税金がかかるとの事でした

個人年金保険は、年末調整で戻ってくる分がある分、定期預金より有利と聞いていたのですが
定期預金は利子に対して、税金はかかりますが元のお金には税金かかりませんよね
(既に所得税が引かれた給与から貯金しているのだから・・・)
ではそのお金を個人年金保険にしたら給与をもらう時に税金を引かれ、年金を受け取る時に
さらに税金を引かれ2重に引かれるような感じになるという事ですね
それでも定期預金しているより有利なのかどうか知りたいのです

具体的に年金に対する税金てどれぐらいかかるのでしょうか?
公的年金で150万円+個人年金保険で100万=250万円の年間収入があるとした場合
で税金でどれぐらい引かれてしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

>雑所得の金額=総収入金額-必要経費として計算された雑所得の金額に税金がかかるとの事でした
お見込みのとおりです。

>個人年金保険は、年末調整で戻ってくる分がある分定期預金より有利と聞いていた…
そうですね。
払った保険料は、生命保険料などと同様、一定額(払った保険料全額ではありません)を所得から控除できその分、所得税や住民税が安くなります。
定期預金の控除はありません。

>定期預金は利子に対して、税金はかかりますが元のお金には税金かかりませんよね
お見込みのとおりです。

>ではそのお金を個人年金保険にしたら給与をもらう時に税金を引かれ、年金を受け取る時にさらに税金を引かれ2重に引かれるような感じになるという事ですね
いいえ。
二重には引かれません。
個人年金の払った保険料の額は「経費」としてひけます。
税金がかかるのは、「年金額-払い込んだ保険料」に対してです。
利子に対して、課税される定期預金と同じです。
所得税も住民税も、”儲け”に対してだけ課税されます。

なお、「給料をもらうときに税金を引かれ」という意味がよくわかりませんが、それを言うなら定期の元本も年金も同じです。
どちらも、税金を引かれた後のお金が元ですから。

>それでも定期預金しているより有利なのかどうか知りたいのです
個人年金は利率も定期預金よりいいものが多いですし、前に書いたとおり税金上も有利です。

>公的年金で150万円+個人年金保険で100万=250万円の年間収入があるとした場合
で税金でどれぐらい引かれてしまうのでしょうか?
65歳以上とした場合
公的年金 150万円-120万円(控除)=30万円(所得)
個人年金 100万円-払い込んだ保険料=所得

所得税 30万円(公的年金所得)+(個人年金の所得)-38万円(基礎控除)=課税される所得
    課税所得×5%(税率)=税額
    なお、復興特別所得税もかかりますが大した額ではないので省きます。
住民税 30万円(公的年金所得)+(個人年金の所得)-33万円(基礎控除)=課税される所得
    課税所得×10%=税額

なお、生命保険料や国民健康保険料を払っていれば、その分を所得から控除できます。

>雑所得の金額=総収入金額-必要経費として計算された雑所得の金額に税金がかかるとの事でした
お見込みのとおりです。

>個人年金保険は、年末調整で戻ってくる分がある分定期預金より有利と聞いていた…
そうですね。
払った保険料は、生命保険料などと同様、一定額(払った保険料全額ではありません)を所得から控除できその分、所得税や住民税が安くなります。
定期預金の控除はありません。

>定期預金は利子に対して、税金はかかりますが元のお金には税金かかりませんよね
お見込みのとおりです...続きを読む

Q給与支給額が減った。しかし社会保険料(健康保険・厚生年金)が前月と同額なのは何故か

みなさん、いつもご丁寧な回答をありがとうございます。
 
 ある方の給与支給額の件です。

 平成22年1月活動分(平成22年2月末支給)の給与が、前月分と比べて「非課税通勤手当額」項目が16,130円分減額となりました。(具体的には下記を参照してください)

 会社からは「通勤手当が減額となると、社会保険料も減る」と説明を受けていました。しかし実際は、社会保険料(健康保険料および厚生年金)は前月と同額でした。

 どういうことが根拠で、このような額になるのでしょうか。教えてください。お願いします。


<参考>
平成21年12月分(平成22年1月末支給)給与支給明細
■支給項目
基本給214,400円
諸手当(計)32,000円
非課税通勤手当30,000円_a
------------------------------
合計276,400円

■控除項目
健康保険11,480円_b
厚生年金21,986円_c
雇用保険1,106円_d
所得税3,500円
住民税6,400円
傷害保険300円
組合費3,500円
------------------------------
合計48,272円

■その他
社会保険合計34,572円
課税対象額211,828円(支給項目合計 - (a + b + c + d))
非課税合計30,000円

■差引支給額
236,828円


平成22年1月分(平成22年2月末支給)給与支給明細
■支給項目
基本給214,400円
諸手当(計)32,000円
非課税通勤手当13,870円_a ※今回減額となった項目
------------------------------
合計260,270円

■控除項目
健康保険11,480円_b ※a が減額となったのに何故前月と同額?
厚生年金21,986円_c ※a が減額となったのに何故前月と同額?
雇用保険1,041円_d ※これは減額(▲65円)となっている
所得税3,500円
住民税6,400円
傷害保険300円
組合費3,500円
------------------------------
合計48,207円

■その他
社会保険合計34,507円
課税対象額211,893円(支給項目合計 - (a + b + c + d))
非課税合計13,870円

■差引支給額
212,063円

以上です。

みなさん、いつもご丁寧な回答をありがとうございます。
 
 ある方の給与支給額の件です。

 平成22年1月活動分(平成22年2月末支給)の給与が、前月分と比べて「非課税通勤手当額」項目が16,130円分減額となりました。(具体的には下記を参照してください)

 会社からは「通勤手当が減額となると、社会保険料も減る」と説明を受けていました。しかし実際は、社会保険料(健康保険料および厚生年金)は前月と同額でした。

 どういうことが根拠で、このような額になるのでしょうか。教えてく...続きを読む

Aベストアンサー

社会保険料は「標準報酬月額」に基づいて決定されます。

まず、#1さんのご回答にあるとおり4~6月の平均月収を元に算出される「定時決定」により7月から翌年6月までの標準報酬月額が決定します。
で、月収のうち”固定的賃金”と言われている基本給・家族手当・役付手当・通勤手当・住宅手当など稼働や能率の実績に関係なく、月単位などで一定額が継続して支給される額が変動し、標準報酬月額が2等級以上変動した際には、「随時改定」となります。
社会保険庁ホームページ「標準報酬の決め方」を参照してください。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo09.htm

ということで、給与支給額の変動があったとしても、標準報酬月額の見直しは3ヶ月に行われます。
また、随時改定の場合、見直しで標準報酬月額が上下したとしても、2等級以上の変動が無ければ標準報酬月額=社会保険料の変動はありません。

Q見つかった厚生年金の税金について

見つかった厚生年金の税金について
84歳の父は現在、国民年金を年間756000円もらっています。
ところが今回、若い頃2年ほど勤めていたときの厚生年金が見つかり、過去5年分の年金742000円が支払われることになりました。これにより、今年度の年金額は約150万円となり、公的年金の雑所得が生じてしまいます。
本来きちんと支払われていれば、120万円以内だったのにと思うと納得できません。
今後もさらに遡って支払われると思われます。
このような場合、税金はどのように計算されるのでしょうか?

Aベストアンサー

これまでもらっていた年金にさらに追加分の年金額で合計し、課税計算されます。

年金額が増えたことで、過去3ヵ年遡って納付書が届きます。
後期高齢者保険料(健康保険)・介護保険料・市県民税などが請求されることとなります。
自治体によって納付方法は様々でしょうが、納付書で一括支払いになります。(3ヵ年分)
74万くらいもらった…とあるので、総計算で10万程度の追加支払いになるかも知れません。
(自治体により計算が違いますので、詳しい数字は市役所へおたずねください)

またこれまで非課税世帯(所得145万以下)だったことで、減免できていたものがあった
かも知れませんが、それらの減免が対象外となるかも知れません。
(健康保険での入院費の減免・介護保険の食事代減免などがその対象です。)

詳しいことは市役所で計算してもらうのがいいですよ。私の周囲にも同じ方がいて、
一括での支払いに四苦八苦しておられました。まとまった現金をもらっても、結局は
税金として追徴されるので…。

Q障害年金3級支給。現在無職。働く意志はあります。

今年更新になります。

半年前までパートでフルタイムで働いて1年、他でフルタイムで2カ月、その後1カ月と職場を転々と変えていますが、収入はそこそこもらえるくらいありました

半年くらい前から不安障害、不眠、不穏がまた始まったので、病院に通い始めました

医師からは過労は禁物。4時間/週5日 の軽作業であれば就労可能と診断書をもらい、ハローワークで現在失業給付を受けています

主人が言うのに、年金なんかもらっているから、横着を考えて職場を転々と変えるんだ
フルタイムで働けるのに年金もらうなんて不正をしているじゃないかといいます
病院で薬をもらうから薬に頼るんだと言われます

実際に13年も勤務した事があるのに、病気して年金をもらい始めたら確かに転々とするようになりました
主人が言っていることも正しいのかもしれません

先生は主人の理解がないとこの先治療も難しいといいます
年金のことについては働く意志があるのであればもらわなくてもいいのではといいます

フルタイムで働いていたときは休止も考えましたが、今無職の為今後の生活も不安です

以前のように外にでなくなったわけでもないですし。主人や先生の意見もマイナス思考ではなく、プラスに考えようと努力できるようになりました


こんな私の状態はまだ障害年金をもらう範囲なのでしょうか
先生は年金についてはよくわからないそうですが、そこまで重症ではないからねと言ってくださいます

正直今後も年金をもらえたら、楽だろうなと思います
もしもらえなかった場合を考えて、フルタイムで働く職場を探したほうがいいのかなとも思います
みんなこんな事を考えるものですか?

私ってずるいんですかね?

今年更新になります。

半年前までパートでフルタイムで働いて1年、他でフルタイムで2カ月、その後1カ月と職場を転々と変えていますが、収入はそこそこもらえるくらいありました

半年くらい前から不安障害、不眠、不穏がまた始まったので、病院に通い始めました

医師からは過労は禁物。4時間/週5日 の軽作業であれば就労可能と診断書をもらい、ハローワークで現在失業給付を受けています

主人が言うのに、年金なんかもらっているから、横着を考えて職場を転々と変えるんだ
フルタイムで働けるのに年金も...続きを読む

Aベストアンサー

>私ってずるいんですかね?

ずるいというかズル賢いですね。

精神障碍年金の受給者って更新が通ると働きだして、
次の更新日が近づくと仕事を辞める典型的な例ですね。

それにしても前回の2009年9月の更新時の状況が

>過去一年の中で病院にいったのは数回です。
>薬も定期ではなく、発作時の薬のみ服用しています。

上記の状態にも係わらず3級が更新される事態異常です。

医師が症状を重く書いているのでしょうね。

>主人が言うのに、年金なんかもらっているから、横着を考えて職場を転々と変えるんだ
>フルタイムで働けるのに年金もらうなんて不正をしているじゃないかといいます

その通りだと思います。

私は毎日抗不安薬でコントロールしてますがご主人と同意見です。
フルタイムで1年働いている時点で既に3級の資格はありません。

Q色々な税金、保険、年金について分かりやすく書いてある本を探しています。

色々な税金、保険、年金について分かりやすく書いてある本を探しています。


こんにちは、僕は26歳男子です。

身近な雇用保険や社会保険、所得税から厚生年金や国民年金など

保険や税金、年金について意味や計算式など分かりやすく書いてある本を探しています。

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>身近な雇用保険や社会保険、所得税から厚生年金や国民年金など
こうしたものを広く浅く勉強したい、とお考えでしたら、
ファイナンシャル・プランニング技能士検定という試験があります。

ご質問内容を拝見して、興味を持っておられる範囲と、試験範囲が大分一致するような気がします。

試験を受験しなくとも、この試験用の入門テキストなどが意外とハマるような気がします。

試験概要
http://www.kinzai.or.jp/ginou/fp/index.html

'10~'11年版パーフェクトFP技能士入門3級用
http://store.kinzai.jp/book/11576.html

Q【定年退職した年金生活者の主な収入源】今日の衆議院議員予算委員会で年金受給者のうち42%が年金以外の

【定年退職した年金生活者の主な収入源】今日の衆議院議員予算委員会で年金受給者のうち42%が年金以外の収入があるそうです。

定年退職して42%は何らかの収入源があるということですが、定年退職した年金生活者の主な収入源って何なんでしょうか?

Aベストアンサー

>定年退職して42%は何らかの収入源があるということですが、定年退職した年金生活者の主な収入源って何なんでしょうか?
退職した会社の「再雇用」での収入(多くの会社<約90%>で65歳までは再雇用制度あり)が主でしょう。
私の会社では退職者の約8割は再雇用を選びます。

参考
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/jikan/syurou/09/gaiyou02.html

パート、アルバイトなどで働いている人も多いです。
65歳~69歳でも、全体の45%が働いています。

参考
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h18/10_pdf/01_honpen/pdf/06ksha0302.pdf

あとは、株の配当などでしょう。
私は株の配当でまとまった額が見込めます。

Q年金の税金について

年金が「雑所得」になるのは知っています。
で、税金の計算をする場合の計算率も分かっているのですが、この場合は、受給年額から損害・生命保険料控除額や支払う健康保険料の年額を差し引いての計算で良いのでしょうか?
(給料を貰っていた時のような感じ)
そう言うモノは一切認められないのでしょうか?
又、年金の健康保険は、普通の国民健康保険とは計算が違って、ある程度安いらしいのですが、本当でしょうか?

Aベストアンサー

雑所得:公的年金等の収入金額-控除金額(計算式で)-控除額合計=課税所得
・控除額(第二表記載分):社会保険料控除-国民健康保険、介護保険
     生命保険料控除、損害保険料控除
     寡婦控除、雑損控除、医療費控除、寄付金控除等
・控除額(第一表記載分):配偶者控除、扶養控除、基礎控除等
(上記は平成18年度分からです)

>年金の健康保険は、普通の国民健康保険とは計算が違って、ある程度安いらしいのですが、本当でしょうか?
 ・お住まいの、市町村のHP等で確認して下さい、65歳未満と、65歳以上で計算の仕方が違うようです:保険料の計算は各市町村で違いますので正確なお答えが出来ませんので



     

Q厚生年金受給者の遺族配偶者が共済年金受給者の場合

父母とも80歳以上の高齢者で、父は厚生年金、母は共済年金受給者です。このたび父が他界し、母の年金がどうなるのか教えていただきたいのです。
多くのHPに、厚生年金受給者が死亡した場合、その遺族配偶者は(1)夫の報酬比例部分の3/4か、(2)妻の厚生年金をそのまま受給(夫分は受給せず)か、(3)夫と妻の報酬比例分の1/2かを選択すると書かれていますが、妻が共済年金の場合、どうなるか書かれていません。
うちの母の場合、厚生年金でなく共済年金なので、父の報酬比例部分の3/4+母の共済年金をを受け取れるのか、それとも、上記(1)から(3)の妻の厚生年金を共済年金と読み替えて選択するのか、それとも別の取り扱いになるのか教えていただきたいのです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1遺族厚生年金+自分の老齢基礎年金
2自分の退職共済年金+自分の老齢基礎年金
3遺族厚生年金の3分の2+自分の退職共済年金の2分の1+自分の老齢基礎年金

厚生年金は少ないはずで、多分2です。遺族年金はあきらめ、自分の退職共済年金だけにする。
3の「遺族厚生年金(少ないと推定)の3分の2+自分の退職共済の2分の1」より「自分の退職共済+自分の老齢基礎年金」の方が多いはず。
1はまだ少ないはず。

地域管轄の社会保険事務所で相談されるとよいかと。一番多く受給できる方法を選ぶ。

参考URL:http://www13.plala.or.jp/S-Kawamura/jimu/izokunenkin.html

Q年金にかかる税金

現在61歳なのですが、来年退職する予定です。
62-64→160万・65-69→275万・70以降→235万の年金が支給されるとの事。
+企業年金が120万/年+保険70万/年程もらえます。
毎年、税金はいくら位掛かるのでしょうか?

いろいろとショセンパイ方から聞いているのですが、計算するたびに・・・(泣)

Aベストアンサー

年金たくさんもらえていいですね。

62~64
(160万円+120万円)×0.75-37.5万円=1725000円(年金所得)
70万円-(経費。保険料)=保険金所得
(1725000円+保険金の所得)-社会保険料控除(国保の保険料)、生命保険料控除、扶養控除-基礎控除(38万円)=課税所得

所得税 課税所得が195万円未満なら、その所得×5%           
    課税所得が195万円以上なら、その所得×10%
住民税 課税所得×10%

65~69
(275万円+120万円)×0.75-37.5万円=2587500円(年金所得)
70万円-(経費。保険料)=保険金所得
(2587500円+保険金の所得)-社会保険料控除(国保の保険料)、生命保険料控除、扶養控除-基礎控除(38万円)=課税所得

所得税 課税所得が195万円未満なら、その所得×5%           
    課税所得が195万円以上なら、その所得×10%
住民税 課税所得×10%

70以降
(235万円+120万円)×0.75-37.5万円=2287500円(年金所得)
70万円-(経費。保険料)=保険金所得
(2287500円+保険金の所得)-社会保険料控除(国保の保険料)、生命保険料控除、扶養控除-基礎控除(38万円)=課税所得

所得税 課税所得が195万円未満なら、その所得×5%           
    課税所得が195万円以上なら、その所得×10%
住民税 課税所得×10%

年金たくさんもらえていいですね。

62~64
(160万円+120万円)×0.75-37.5万円=1725000円(年金所得)
70万円-(経費。保険料)=保険金所得
(1725000円+保険金の所得)-社会保険料控除(国保の保険料)、生命保険料控除、扶養控除-基礎控除(38万円)=課税所得

所得税 課税所得が195万円未満なら、その所得×5%           
    課税所得が195万円以上なら、その所得×10%
住民税 課税所得×10%

65~69
(275万円+120万円)×0...続きを読む

Q年金額の支給停止

よろしくお願いします。
父はS12,12月生まれで今年から年金を貰います。
今年から青色申告で専従者として私が給料を支払うのですが、収入が多いと年金の支給停止があると聞きました。
父は満額の年80万円貰えるのですが、給料所得を年いくらまでにすれば満額貰えて、支給停止になりませんでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。 m(_ _)m

満額80万とおっしゃっているのは、老齢基礎年金のことですね。
年 804,200円でしたでしょうか。

「老齢基礎年金」に関しては、所得制限はありません。


ちなみに「老齢厚生年金」については、在職中の支給停止があり
ます。また、明治44年4月1日以前に生まれた人が現在受給して
いる「老齢福祉年金」も、全額が国の負担なため所得制限があり
ます。

参考URL:http://www.sia.go.jp/outline/nenkin/chishiki/ch05011.htm


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