・会社が副業を禁じている Y/N
・会社に内緒で副業している Y/N
・どんな副業?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

・会社が副業を禁じている Y


・会社に内緒で副業している N

・株取引
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あ、すみません。
どんな副業?⇒していると答えた人は、どんな副業ですか?

ですので「会社が禁じているにもかかわらず、許可をもらって株取引をしている」ということでしょうか?

お礼日時:2008/07/03 15:41

以前は正社員、現在は派遣です。


ちょっと微妙な感じなので、参考にならないかもしれませんが…

【会社が副業を禁じているか】
・正社員時代…Y。社則を読んだ時、禁止と書かれていた記憶があります。
・派遣時代…明確に禁止とは言われていないが、基本的に望ましくはないという感じ。
 派遣元曰く、土日は休まないと労働基準法にひっかかるらしい。
 派遣先は、仕事に影響が無ければ構わないという雰囲気(正社員はダメだと思う)。

【会社に内緒で副業しているか】
ある意味Y。
個人事業主の知り合いの仕事をたまに手伝っていますが、
報酬は金銭より飲み代オゴリとか米(笑)などの事が多いので…
↑の件は、一部の派遣先の方には話した事があります。
あと、細々と自費出版的な活動をしていますが、こちらは赤字なので副業とは言えないでしょう。

現在は確定申告を自分でできる立場なので、そのうち文字書きか何かの副業を始める予定です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

うちの会社の就業規則にも禁止と書かれていました。ありがとうございます。

お礼日時:2008/07/04 13:59

現在無職を前提にお読み下さい



・会社が副業を禁じている Y
正社員のバイトは普通に駄目だと思ってたから、確認した事はない
・会社に内緒で副業していた Y
前々職場に呼ばれた時に
・どんな副業?
前職と同業だったから、似たような仕事(建築関係)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

設計か何かっぽいですね。ありがとうございます。

お礼日時:2008/07/04 13:58

・N?(ちゃんと聞いたことがない)


・Y(内緒というか特にそういった話題を出さない)

・DTMによる音源製作(着メロ、カラオケ、譜面起こし)
・ネットでの広告副収入

24♀です
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど。才能ありそうですね。参考になります。

お礼日時:2008/07/03 21:03

過去形の話で、すみません。



・会社が副業を禁じていた ?
あえて確認はしませんでしたが、社長が大学講師を兼任していたので、申請すれば一般社員もOKかも知れません。

・会社に内緒で副業していた YES

・どんな副業?
マーケティングに関するレポートを書き上げる作業
とは言っても1本5~6万円の世界ですけど。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ペンで飯を食うということですね。

お礼日時:2008/07/03 16:23

>どんな副業?⇒していると答えた人は、どんな副業ですか?



簡単に説明すると、会社が禁じているのは、
睡眠時間が減る、体調管理等に支障が出るなどの
業務に影響を与える副業を禁じています。

私がやっているのはシステムトレードのような、
人間がやらずに放置しているだけの株取引、
管理会社に任せっぱなしのマンション経営は、
業務に支障が無いということで、許可を得て行なっています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

う~ん、すごいですね。寝ている間に金ですね。

お礼日時:2008/07/03 16:21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q副業をしようと思ってるんですが

自分の会社では副業は禁止なのですが
生活が厳しいため副業を考えてます。

そこで副業をするところに面接に行くのですが、副業という趣旨を伝えた方がいいのでしょうか。
どなたが教えてください>_<

あとよろしければ副業がばれずに済む方法など教えていただければと思います。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>…副業という趣旨を伝えた方がいいのでしょうか。

はい、もちろんです。

以下、詳しい理由です。

******
○税法上の理由

◎雇用契約の場合:(勤務先に)「兼業(掛け持ち勤務)」なので『給与所得者の扶養控除等(異動)申告書』が提出できないことの説明が必要(丙欄適用の場合を除く)

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告 』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm
>>…2以上の給与の支払者から給与の支払を受ける場合には、そのいずれか一の給与の支払者に対してのみ提出することができます。…

◎業務委託(請負)契約の場合:税法上は「副業(掛け持ち勤務)」でも問題なし

『雇用契約|雇用開発センター』
http://www.hiraku-navi20.jp/layer3/c01_02.html
『業務委託契約とは何か?|ランサーズ事務局』
http://www.lancers.jp/magazine/5331

******
○社会保険上の理由

『社会保険』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen
>>…医療保険・労働者災害補償保険・雇用保険・介護保険・年金保険など。

◎雇用契約の場合:もし、「雇用保険」の加入要件を満たす場合は、「2事業所での同時加入不可」のルールあり

『[PDF]雇用保険に加入していますか~労働者の皆様へ~』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/roudousha01.pdf
『複数事業所で勤務する従業員の雇用保険はどこで加入しますか?|労務ドットコム』(2010年08月02日)
http://blog.livedoor.jp/ookumablog/archives/65390753.html

---
また、可能性はほぼ無いと思いますが、【複数事業所で同時に】「厚生年金保険(と健康保険)」の加入要件を満たす場合は、「年金事務所(日本年金機構)」に届け出が必要になります。

『複数の事業所に雇用されるようになったときの手続き』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=2268
『複数から給与を受けている場合の社会保険の取り扱いついて教えてください。|社会保険労務士法人CSHR』 (掲載日:2010年06月11日)
http://www.cs-hroffice.com/useful-kyuyo/001995.html

◎業務委託(請負)契約の場合:「労働保険」「厚生年金保険(と健康保険)」の適用対象ではないので「副業・兼業」でも問題なし

******
○労働基準法上の理由

(実際に守られているかどうかは別にして)法令上は以下のようなルールがあります。

『2事業かけもちの従業員が残業したら割増賃金の支払い義務者は?|社会保険労務士法人 筒井社労士事務所』
http://sr-tsutsui.com/jinji_qa_20120201.html

*****
○勤務先独自の理由

「就業規則」で副業・兼業を禁止している事業主も多いですから、「副業・兼業OKか?」は確認しておくのがほぼ常識と言えます。

『副業禁止の規定|就業規則エキスパート』
http://www.shu-ki.jp/?page=page21
『どうする?従業員の副業|近江法律事務所』
http://www.oumilaw.jp/kouza/39.html

*****
以上のような理由により、「業務委託(請負)契約」、つまり「労働者」としてではなく仕事をする場合で、なおかつ、「契約相手が副業・兼業NGではない」のであれば、あえて「副業」であることは伝える必要はありません。

ちなみに、副業をしている人の多くが上記のようなことを考えているとも思えませんので、「副業は禁止されていない」あるいは「特に何も考えず内緒にしている」というケースが多いでしょう。

>副業がばれずに済む方法…

「バレる原因になることがあるので気をつけておいたほうがよいこと」はありますが、「バレずに済む方法」というものは【ありません】。

たとえば、「同僚・上司・部下、その友人・知人・家族」などに見られてしまう(知られてしまう)ことを「未然に防ぐ」のはなかなか難しいでしょう。

---
ちなみに、「バレる原因になることがあるので気をつけておいたほうがよいこと」でよく知られているのが、「個人住民税の特別徴収」という制度です。

対策は単純で「仕組みをしっかり理解して気をつける」だけです。

『\事業主のみなさん/個人住民税は特別徴収で納めましょう(総務省・全国地方税務協議会)』
http://www.zenzeikyo.jp/ippan/koho/kobetu_koho/tokubetuchousyu/
『副業が会社にバレる(ばれる)その理由とは?(その1)』
http://zeirishi-blog.info/2011/04/1.html
『副業が会社にバレる(ばれる)その理由とは?(その2)』
http://zeirishi-blog.info/2011/05/2.html

*****
(参照したサイト・参考サイトなど)

『兼業(二重就業)にまつわる諸問題|西多社会保険労務士事務所』
http://www.biwa.ne.jp/~nishida1/196kenngyou.htm
---
『平成26年分 源泉徴収税額表』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2013/01.htm
---
『Q1 所得税の確定申告をする必要がある人は、どのような人ですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q01
『確定申告を要しない場合の意義』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900_qa.htm
---
『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
(多摩市の案内)『個人住民税(市民税・都民税)の申告について』
http://www.city.tama.lg.jp/16853/11/14703/003807.html

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>…副業という趣旨を伝えた方がいいのでしょうか。

はい、もちろんです。

以下、詳しい理由です。

******
○税法上の理由

◎雇用契約の場合:(勤務先に)「兼業(掛け持ち勤務)」なので『給与所得者の扶養控除等(異動)申告書』が提出できないことの説明が必要(丙欄適用の場合を除く)

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告 』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm
>>…2以上の給与の支払者から給与の支払を受ける...続きを読む

Q副業は日払いなら会社にばれない?

副業をやりたいと思って調べた結果、副業をすると高い確率で本業にばれるという事がわかりました

しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

それはないと思いながらも、ひょっとしたら・・・という淡い希望を抱いています

よろしくお願いします

Aベストアンサー

>しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

日払いと言うよりは金額の問題でしょう。
例えば1日に1万円で7日間働けば7万円です、7万なら払った相手が氏名不詳でも会社の処理を税務署は認めると思います。
ですが70日働いて70万だったら税務署は氏名不詳では絶対認めないと思いますよ。
ですから後者の場合だと日払いということはありえず、前者の場合だと日払いと言うことがありえます。
つまり小額であれば日払いと言うことがあり、小額ならばいちいち誰に払ったかを明示せずに雑給のような形で処理すれば、誰に支払ったかはわからないということです。
ですから短期間小額の日払いの場合は往々にしてバレないという事はいえるでしょうね。
ですがもちろん金額が小さいから可能なのであって、金額が大きくなればできません。

そもそも副業が本業にばれるのは住民税によってです。
いずれにせよ2ヶ所から給与をもらっているのであれば、確定申告をしなければなりません。
本業と副業の収入を合計して確定申告をすることになります。
その書類が税務署から質問者の方がお住まいの市区町村の役所へ報告されます。
役所はその本業+副業の金額を合計して住民税を計算して、本業の会社へ特別徴収(給与からの天引き)するように、通知してきます。
このときに会社に来る特別徴収の税額の通知書には、主たる給与所得(つまり本業での所得)、その他の所得(つまり副業での所得)、主たる給与以外の合算合計所得区分(つまり副業の所得の種類、給与所得とか事業所得とか雑所得とかの区分)、総所得金額(つまり本業の所得+副業の所得)が書かれています。
つまり副業をしていなければ、その他の所得と主たる給与以外の合算合計所得区分は空欄のはずで、主たる給与所得と総所得金額は同じはずです。
まっとうな会社のまっとうな担当者であれば、数字に間違いがないかこれをチェックするはずです。
ですから副業していなければ本来数字の入っていない箇所や、区分チェックの入っていない箇所に数字やチェックがあればすぐに気づくはずです。
また主たる給与以外の合算合計所得区分が出ていますので、例えば株で儲けたと嘘を言っても、給与所得欄にチェックが入っていればすぐにバレます。
もちろん会社自体がずぼらであったり、あるいは担当者がずぼらであったりすればそのまま通ってしまうか可能性はあります。
そこらの会社の内部事情はわかりませんので、質問者の方自身が判断するしかないでしょう。
ではその場合にはどうしたらいいかというと、役所の住民税の担当部署(徴税課とか収税課とかの部署名ではないか)へいって、訳を話して住民税の支払方法を本業分は特別徴収(給与からの天引き)に副業分は普通徴収(窓口で本人が直接支払う)に分けてくれるようひたすら頼む。
そうしてくれることが役所の義務ではないのでどうしてもダメといわれたら、それまでであきらめるしかない。
しかしラッキーにもやってくれるといえば、その手順を詳しく聞いてそれにしたがって本業+副業の収入を税務署に確定申告をする。
そうすればバレる可能性は少ないでしょう。

>しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

日払いと言うよりは金額の問題でしょう。
例えば1日に1万円で7日間働けば7万円です、7万なら払った相手が氏名不詳でも会社の処理を税務署は認めると思います。
ですが70日働いて70万だったら税務署は氏名不詳では絶対認めないと思いますよ。
ですから後者の場合だと日払いということはありえず、前者の場合だと日払いと言うことがありえます。
つまり小額であれば日払いと言うこと...続きを読む

Q副業の際の住民税について

現在会社員として働いておりますが、給料がなかなか上がらなく生活が大変なので副業をしようと考えています。
会社としては基本的に副業を認めておりませんので、会社にばれないように副業を行いたいと思いますが、確定申告書の「自分で納付(普通徴収)」にチェックを入れて自分で副業分の住民税の支払いを自分で行えば会社に副業がばれるような事はないでしょうか?
副業先から税務署に提出する書類などから副業がばれるといった事はありますか?
住民税以外で会社に副業がばれるようなことがあれば教えていただけましたら幸いです。

知識不足で申し訳ありませんが、どなたか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>確定申告書の「自分で納付(普通徴収)」にチェックを入れて自分で副業分の住民税の支払いを自分で行えば会社に副業がばれるような事はないでしょうか?
そのとおりです。
ただ、「給与所得以外の所得」ということになっていますので、バイトが「給与」の場合は役所に確認しておいたほうが確かでしょう。
まあ、ほとんどの市町村では普通徴収にしてもらえますが…。

>副業先から税務署に提出する書類などから副業がばれるといった事はありますか?
ありえません。

>住民税以外で会社に副業がばれるようなことがあれば教えていただけましたら幸いです。
バイトの種類にもよるでしょうね。
塾の講師などは、父兄などの口コミからまわりまわってばれることもあるでしょう。
また、飲食業の店員などは会社の人間に見られることもありますよね。
私の会社でも副業禁止ですが、女性がネットのサイトに自分の裸の写真を投稿し儲けていたのが、知人の男性から金の無心をされ無視したため、タレこみさればれたというのがありました。

まあ、通常のバイトなら貴方がだまっていればばれることはないでしょう。

>確定申告書の「自分で納付(普通徴収)」にチェックを入れて自分で副業分の住民税の支払いを自分で行えば会社に副業がばれるような事はないでしょうか?
そのとおりです。
ただ、「給与所得以外の所得」ということになっていますので、バイトが「給与」の場合は役所に確認しておいたほうが確かでしょう。
まあ、ほとんどの市町村では普通徴収にしてもらえますが…。

>副業先から税務署に提出する書類などから副業がばれるといった事はありますか?
ありえません。

>住民税以外で会社に副業がばれるよ...続きを読む

Q会社に内緒で副業をしたいのですが・・・

朝から昼にかけて6時間のパート事務をしていますが、夜の時間帯もバイトを入れたいと思っています。

パートをしている会社では副業が禁止されています。一般的に副業禁止の会社が多いと思うのですが、どうしてなのでしょうか?

人目につかないような副業アルバイトでもばれる可能性はありますか?もしばれた場合は会社から解雇されたりする以外に自分にとって何か不利益なことはありますか?

Aベストアンサー

現在では、就業規則で従業員の副業を禁止あるいは規制している企業が約8割を占めているのが現状です。昨今の不況によってその規則・規制を緩和してきているのも確かではありますが。

一つ覚えておいて頂きたいのが『企業と従業員の間の契約である就業規則で副業が認められていない以上、それを破ると懲戒処分の対象になる恐れがある』ということです。
ただ、あなたが公に副業していることを発言したり、その会社のノウハウや社外秘のことを漏らすようなことがなければ基本的にはバレにくいですし、仮にバレても懲戒処分も軽度だと思われます。

さて他にバレる可能性の話です。規模と担当者の勘の問題ですが、現実的に副業を収入面で捕捉することは難しいのが現実でしょう。
“源泉徴収”はその会社が発行し、その会社だけの給与で表示されますからそこではバレません(あなたが特別何かを言わない限り)。
しかし、掛け持ちをしている場合は“確定申告”が必要となります。
あなたの年間の所得税額がそこで決定しますので、確定申告は必ず行うことをお勧めします。(後から何万円もいきなり徴収されるよりは・・・)
しかしながら確定申告でも会社側にバレることはないです。

ではバレる可能性が一番高いものは??
それは住民税です。あなたの支払う住民税額が5~6月におそらく転職先の会社にいくと思います(※ 給与天引で納付する場合のみです)。
住民税の通知書にはあなたの前年度(例えば、今はH22年なので、あなたのH21年の総収入金額)が記載されています。
経理担当者がするどいと、「給与支給以外にこの人は収入があるな!」と気付くかもしれません。

しかし、大丈夫です(^^)
なぜなら、確かに住民税の通知書には給与以外の収入も表示されますが、それが何か具体的には表示されていないのです。またボクの経験からいうと、それを確認する担当者はまずいないと思います。
その担当者には確認する意味が業務的にないからです。
百歩ゆずって、もし仮に突っ込まれたら、、、
「ちょっと株で収入で儲かって(笑)」で済みます。
株なら副業じゃないですからね(^^)v


いちおう、詳細手順をば。

1、確定申告書の第二表にある「住民税に関する事項」欄にある普通徴収にチェックをしてください。
それにより、本業の住民税は特別徴収、副業は普通徴収というように別々に支払う事が可能となります。

2、雑所得分が普通徴収になれば、会社への税額通知書には記載されなくなります。
役所がチェックを見落とす可能性がないとはいえませんので、4月末ころ役所へ「雑所得分が普通徴収で処理されているか」確認の電話をされることをお勧めします。

3、普通徴収による納付は、6月から始まり、年4分割が基準となっています。

現在では、就業規則で従業員の副業を禁止あるいは規制している企業が約8割を占めているのが現状です。昨今の不況によってその規則・規制を緩和してきているのも確かではありますが。

一つ覚えておいて頂きたいのが『企業と従業員の間の契約である就業規則で副業が認められていない以上、それを破ると懲戒処分の対象になる恐れがある』ということです。
ただ、あなたが公に副業していることを発言したり、その会社のノウハウや社外秘のことを漏らすようなことがなければ基本的にはバレにくいですし、仮にバレて...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報