はじめまして。

わたくし、映画関連のお仕事につきたくて仕方がない者です。
現在は全く別の業界で営業をしています。
特に興味があるのは映画配給などについてですが
どなたか、そういった方面の職に就くにはどうしたらよいか
教えてください。

HPなどをみても採用情報は得られませんし、コネもありません。

どんな情報でもかまいませんので教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

キネマ旬報社の映画業界就職セミナーが3月31日に文京シビックホールで行われます。

申し込み方法は専用の申し込み用紙に記入の上、送ることになっています。問い合わせ先は以下の通りです。
キネマ旬報社事業部 電話03-3815-7131
E-mail:kinejun@netlaputa.ne.jp

参考URL:http://www.netlaputa.ne.jp/~kinejun/
    • good
    • 0

女優志望なら


オ-ディションを受ける必要があるでしょうけど、
監督とかそういう系統なら専門学校か何か出ないと無理だと思うんですけどね。

あるいは東映とか「日本ヘラルド」などの会社とかね。
    • good
    • 0

こんにちは。

前にもあってアドバイスしてくださってます。よければみてみてください。この質問検索で-映画の仕事-で検索してもいろいろな情報が得られますのでいろいろ見て参考にしてみてください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru_reply.php3?q=1 …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q映画の配給について

とても面白い映画を海外の映画祭で観たので、是非日本で上映してほしいなと思い、いろいろな配給会社でメールで問い合わせたり、電話でリクエストしたりしたのですが、その時、「お金はあるのですか?」といわれ、「いえ。その監督が個人的に好きで上映してほしいなぁと思ったのですが。」というと、「そういうことでしたら、受け付けておりません」といわれました。

リクエストすら受け付けてもらえないってどういうこと?と思ったのですが、よく配給システムというものがわかりません。

まず、配給会社が映画を買い取って、それをさらに誰かに上映権を売るのですか?

詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

配給権とは日本で上映する権利です。配給会社はそれを興行側(つまり映画館ですね)に売ることになります。

私がかつて配給の流れをまとめたサイトです。http://sprocket.eek.jp/monthsp/month2001Feb-3.htm

たとえると「あの農家の大根はすばらしかった。仕入れてくれ」というリクエストを卸業者にmaruabcさんがした状態になっています。スーパーのような小売りであるならばともかく卸業者にしてみるとスーパー(興行側)がかってくれるのか、客は来るのかということになります。
ただし問い合わせ先としては興行にきいても仕方がないので配給にきくことでいいと思うのですが、リクエストというのはほぼ受け付けてもらえません。そのぐらい額が大きいのです。

もし本気でというのであれば道はあります。自分で会社を興し自分で好きな作品を配給しているインディ系配給会社もいらっしゃいますし(プレノン・アッシュ)、ファンの声をたばねて日本公開の道がなかった作品を配給会社を動かして劇場公開にこぎつけたケース(『ホテル・ルワンダ』)もあります。しかしこれはレアなケースで、相当の覚悟が必要でしょう。

一ファンとしてのお願い程度の覚悟であれば配給会社への問い合わせまでが限界だと思います。

参考URL:http://sprocket.eek.jp/monthsp/month2001Feb-3.htm

配給権とは日本で上映する権利です。配給会社はそれを興行側(つまり映画館ですね)に売ることになります。

私がかつて配給の流れをまとめたサイトです。http://sprocket.eek.jp/monthsp/month2001Feb-3.htm

たとえると「あの農家の大根はすばらしかった。仕入れてくれ」というリクエストを卸業者にmaruabcさんがした状態になっています。スーパーのような小売りであるならばともかく卸業者にしてみるとスーパー(興行側)がかってくれるのか、客は来るのかということになります。
ただし問い合わせ先とし...続きを読む

Q映画配給会社のつける邦題

映画の配給会社が洋画の邦題をつけていると聞きました。

邦題ってセンスないの多いですよね。

素敵な邦題がないなら、直訳で問題ないと思うのですが、なぜそんなにいじくりまわすのでしょうか?
例えば、
「アニーのナニー」
→「私がクマにキレた理由」

「First Blood」
→「ランボー」

「AS GOOD AS IT GETS」
→「恋愛小説家」

「War Of The World」
→「宇宙戦争」

これらはセンスがあるかないかは別にして、もはや全然違いますよね。
この「全然違う」ってところが非常に問題だと思います。

聞けば低予算ながら頑張ってタイトルを決めてるらしいですが、映画って物によっては〇〇億$とかするのに、タイトルだけ低予算でつけるっておかしくないでしょうか。

画竜点睛を欠くというか、もし私が映画制作者ならこんなにいじられたら

「おやおや、、って思います。」

長くなりましたが、大多数のyesが得られないなら、いじるべきではないと思いますがどうでしょうか?
皆さんの考えをお聞かせ下さい。

映画の配給会社が洋画の邦題をつけていると聞きました。

邦題ってセンスないの多いですよね。

素敵な邦題がないなら、直訳で問題ないと思うのですが、なぜそんなにいじくりまわすのでしょうか?
例えば、
「アニーのナニー」
→「私がクマにキレた理由」

「First Blood」
→「ランボー」

「AS GOOD AS IT GETS」
→「恋愛小説家」

「War Of The World」
→「宇宙戦争」

これらはセンスがあるかないかは別にして、もはや全然違いますよね。
この「全然違う」ってところが非常に問題だと思いま...続きを読む

Aベストアンサー

ある評論家が「最近の配給会社の宣伝部はバカばっかりで日本語を知らない」と、あまりの邦題のセンスのなさを嘆いていましたが、ちゃんとした宣伝部員が付けた邦題は、原題よりも、より映画の内容を知らしめ、ヒットに貢献したものも多いです。

故淀川長治氏や故水野晴郎氏などはもともと配給会社の宣伝部員で、多くの邦題を付けています。
淀川氏で有名なのが「駅馬車(STAGECOACH)」。
いまでこそ、辞書にはSTAGECOACH=駅馬車とありますが、当時はそんな言葉はなかったそうで、配給会社の首脳陣は「地獄馬車」か「走る狂気の馬車」の案で決めていたそうです。
それが淀川氏の発案と粘りで「駅馬車」となりました。辞書に載るほど定着したわけですから、この邦題は抜群のセンスだと思います。


水野氏だと戦争映画の超大作「史上最大の作戦(The Longest Day)」。もっとも長い日じゃあ、なんだかわかりませんよね。映画を見てからならば、納得も出来るでしょうけど。
他にも007シリーズの第一作「Doctor No」が「007は殺しの番号」。
これも「ドクターノウ」じゃ集客出来なかったと思います。

近年は原題をそのままカタカナ表記するだけのもの(「ゼアウイルビーブラッド」や「ノーカントリー」など)も増えていますが、どうみてもうまい邦題が見つからなかった苦肉の策としか思えません。
これが70年代だと「JWAS(顎の複数形)」はそのまま「ジョーズ」でピッタリではないでしょうか。「タワーリングインフェルノ」もそびえたつ地獄よりは、やはりそのままが正解。

音楽の世界でもシンディローパーの大ヒット曲「ハイスクールはダンステリア」は「Girls Just Want to Have Fun」。これも邦題がヒットに貢献したと言えるのではないでしょうか。
余談ですが、来日時に邦題の意味を聞かされたローパーはカンカンに怒ったそうですけど。
ポリスの「見つめていたい」は「Every Breath You Take」で歌詞から考えたと思われる邦題がやはりいいと思われます。


クリント・イーストウッドの出世作「荒野の用心棒」は「Per un pugno di dollari 一握りのドルのために」で、これもいい邦題だと思います。
続編になる「夕陽のガンマン」は「Per qualche dollaro in più もう少しのドルのために」、その続編「続・夕陽のガンマン」は「Il Buono, il Brutto, il Cattivo いい奴、悪い奴、汚い奴」ですから、これだとジャンルがまったくわかりません。


ということで邦題を付ける宣伝部員のセンスとボキャブラリーによってはイイ邦題もたくさんあると思いますよ。

同じ映画でも公開される国毎に、その国の世相や社会を反映してタイトルが付け直されるのも、映画の楽しみのひとつだと思います。
「たそがれ清兵衛」が「The Twilight Samurai 」となったのは、う~ん?でしたけど。

ある評論家が「最近の配給会社の宣伝部はバカばっかりで日本語を知らない」と、あまりの邦題のセンスのなさを嘆いていましたが、ちゃんとした宣伝部員が付けた邦題は、原題よりも、より映画の内容を知らしめ、ヒットに貢献したものも多いです。

故淀川長治氏や故水野晴郎氏などはもともと配給会社の宣伝部員で、多くの邦題を付けています。
淀川氏で有名なのが「駅馬車(STAGECOACH)」。
いまでこそ、辞書にはSTAGECOACH=駅馬車とありますが、当時はそんな言葉はなかったそうで、配給会社...続きを読む

Q映画ランキング・配給収入から興行収入へ

映画ランキングは、少し前迄、日米とも配給収入で調べてました。
最近は、興行収入で調べています。その理由を教えて下さい。
興行収入の方が動員的にもわかりやすいので、最初から興行収入ランキングにすれば良かったのでは?

Aベストアンサー

興行収入と配給収入はまったく別物です。
映画が公開され、配給収入があるていど確定されるには、かなりの日数を要します。

それに対し、興行収入は映画館の売り上げを加算すればすぐなので、即応性が高いです。

また配給収入は映画の公開規模によってばらつきがあります。宣伝費をそれなりに掛けたものは、引かねばなりません。配給会社によって契約時の配給手数料も違います。

そんなことから、儲かった儲からなかったではなく、単にヒットしたのかしなかったのかという指標を興行収入で表しているのだと思いますよ。

配給収入は虚偽報告が多いということもあるかもしれません。ハリウッドのメジャー各社は帳簿を三つもっているなんて言われているくらいですから。

Qピンク映画配給元

 ピンク映画の配給元(制作会社)は何社ぐらいあるのですか。
 思いつくのは、大倉とかしかないんですが・・・。

Aベストアンサー

こんにちは。

現在、ピンク映画の配給会社は、たしか……

「新東宝映画」

「オーピー映画」(旧大蔵映画)

「エクセスフィルム」(新日本映像)

の3社ですね。

……なんでこんなこと知ってるのかというと、
映画関係の雑誌の仕事をしていたからです。
(言い訳です。。。)(^^;)

Q■映画の配給会社について

映画開始前に出るCOLOMBIA、20世紀FOX等の配給会社の映画に対する位置づけは
どんなものなのでしょうか?
また、配給会社をテレビでのフジ、TBSといった風に捕らえており、
複数の配給会社のクレジットが出るのも疑問であります。

それにあたっては監督、プロデューサー、配給会社の関係まで知らなければ
ならないと思いますが、ネットで調べてみても曖昧で簡潔に理解できません。
この辺の関係も教えていただけたらと思います。

私の映画作成の流れの理解(予想)では、

・プロデューサー(配給会社の代表?)がこういう映画を作りたいと発想。
・配給会社で全体を管理。
・監督、役者を打診。
・作成。
・編集。
・配給会社が映画館に貸し出す。
・映画、DVDに。

回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

映画の冒頭にでるいくつかのクレジットマークは映画を”配給した会社”や、その映画に”出資した会社”、さらに製作を請け負った”製作プロダクション”などいろいろで、まあ順次この3つが出ることが多いです。

まずユニバーサルやワーナーなど(日本だと例えば東宝や東映)配給会社のロゴマークが最初に出て、出資した会社、スピルバーグの映画だとドリームフィルム(日本だと各TV局など)、で、最後に製作実務を行ったプロダクションといった具合です。

最近は製作費のリスクを分散するために委員会方式をとることも多く、製作費を出した会社が多いと、映画が始まる前に各会社のロゴマークばっかりいくつもつづくなんてこともあります。

そのむかしは配給をしている映画会社だけでまるまる一本の映画をゼロから作って、直営館や契約館で上映する(邦画ではブロックブッキングと呼んでました)というが当たり前だったのですが、映画界が斜陽になり、70年代には映画が投資物件にもなって、配給会社=製作会社ではなくなってしまいました。


全盛期のハリウッドメジャーは何名ものプロデューサーを抱え、何名もの監督と契約をし、大スターたちも多く抱えていました。
さらに録音や撮影といったスタッフもみな社員でしたし、MGMなどはオーケストラ、つまり専属の楽団までまるまる持っていました。


今日現在の映画製作の現場では
・個人事務所を持っているプロデューサーなどが企画を立案し、配給会社などと調整して資金を調達。
・監督や脚本家を雇い、上映期日が決まったり、脚本が完成し、主役級の配役のスケジュール調整が済むなど、製作のメドが付いたら、
・現場で予算を預かり運営や管理をするラインプロデューサーを新たに雇い(企画を立案した方が兼ねることも稀にあります)、
・さらに撮影現場を仕切るプロダクションマネージャー、カメラマンや美術担当など、各スタッフと契約します。

ハリウッドだと投資家や銀行から製作費を調達することも多いので、もっと複雑です。万が一、映画が完成しなかった場合に備えて保険会社と契約したり、いったんは完成したもののさらにヒットさせるにはどうしたらいいのかを相談するリサーチ会社と契約するとか、およそ日本にはない製作の過程が一般的にあります。

上記のようなことが済んだら、いよいよ撮影にはいり、その後は書かれているとおりですが、ちょっと細かくすると
・撮影の準備(ロケーションハンティングやセットの建て込みなど)
・撮影
・現像(最近では現像したものを編集のためにコンピュータに取り込みます)
・編集
・音楽の製作や録音
・ダビング(音楽や効果音、さらにはセリフなど音関係と映像とを合わせる作業です)
・完成
・映画館での上映
・その後はDVD化やTV放映など
といった感じでしょうか。

日本版が出ていないのですが、ハリウッドの大手映画会社の歴史、といった内容のDVDがあり、もしも見る機会があれば(ケーブルテレビなんかだと日本語吹き替え放送されたことがあります)参考になると思います。
いちおう参考まで
MGMの歴史
http://www.amazon.co.jp/Mgm-When-Lion-Roars-2pc/dp/B001I2EQUO/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=dvd&qid=1250781074&sr=1-2
ワーナーの歴史
http://www.amazon.com/You-Must-Remember-This-Amazon-com/dp/B0013MYB5Y/ref=pd_bxgy_d_img_c
FOXの歴史
http://www.amazon.com/20th-Century-Fox-First-Years/dp/6305837538/ref=pd_bxgy_d_img_b

映画の冒頭にでるいくつかのクレジットマークは映画を”配給した会社”や、その映画に”出資した会社”、さらに製作を請け負った”製作プロダクション”などいろいろで、まあ順次この3つが出ることが多いです。

まずユニバーサルやワーナーなど(日本だと例えば東宝や東映)配給会社のロゴマークが最初に出て、出資した会社、スピルバーグの映画だとドリームフィルム(日本だと各TV局など)、で、最後に製作実務を行ったプロダクションといった具合です。

最近は製作費のリスクを分散するために委員会方式をと...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報