血液検査について質問があります。

血液検査をする際

【食事に影響されない項目】

には、どのようなものがあるのでしょうか?
(赤血球数? 腎機能?)


これに加えまして

血液検査前日の朝90分テニスをしてかなり汗をかいてしまったため、腎機能に影響が出るのではないかと危惧しているのですが
(前日に運動は控えるようにという指示はありませんでした。)

運動による腎機能についての数値(クレアチニンなど)の変化する割合はどのくらいなのでしょうか?

運動することで腎機能を判定する値が急激に上昇するなどということはあり得るのでしょうか?
(たとえばクレアチニンならば
普段・・・0.9mg/dl、運動翌日・・・1.6mg/dl)

無知であったため、運動をした翌日に検査に行ってしまったので
変な数値になっていないか心配しております。

ご回答よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

何ら心配する事ありません. 結果が出て異常があったら,こういうことしてたと言えば,関係があれば差し引いて考慮してくれます.



健康診断でしたら,負荷を掛けた位の方がいいのです. 早く病気を見つけ早期治療が望ましいわけです. 節制してしまい,見逃されたら重症化してしまいます.
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうですね、神経質になりすぎていたのかもしれません。

しかし
【食事に影響されない項目】
【運動によって影響される項目】
には一体どのようなものがあるのでしょうか???

お礼日時:2008/07/09 23:17

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です。
なので、正常範囲内と言えると思います。

また、2年前のクレアチニン値が0.79で今回が0.80。
もし腎機能が低下しているなら、もっと数値が高くなってもいいはずです。
(0.79→2年後1.0など)
なので問題はないとは思います。

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BUNは、Cre(血清クレアチニン)とともに検診で、腎機能検査としてしばしば実施されていますが、実は腎機能の評価としてあまり鋭敏な指標ではなく、腎機能が50%以下程度にまで低下しなければ、これらの値は上昇しません。
BUN単独の値で27という値は、確かに正常域を逸脱しているのは確かですが、腎機能以外に上昇する要因があるので、これで直ちに腎機能が低下しているということはいえません。
本来、これらの値は、両者同時に評価することにより、慢性腎不全の患者さんが、腎機能の経過のほかに、蛋白制限などの食事療法がうまくいっているかどうか、水分の貯留傾向や脱水がないかなどの経過を見るために有用な指標ですが、腎機能低下の早期発見には全く役に立たないのです。
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さて、現在の検診のあり方を批判しても回答にはならないので本題にうつります。
BUNの値しか記載がありませんが、検診であればCreや尿検査も当然お受けになっていることと思います。
考え方として、いままで腎疾患の既往がなく、糖尿病、膠原病などの腎障害をきたす可能性のある基礎疾患がなく、Creが正常で尿検査に異常がなければ、今回の結果で腎臓の機能に異常をきたしている可能性はほとんどないと思います。
もちろん、異常値であることは間違いありませんし、一過性の上昇である可能性が高いとしても、安心のためにも再検査を受けられるのが望ましいことはいうまでもありません。

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