私レストランでバイトしています。
私、外国の方と接客する際の英語の発音はアメリカ英語っぽい感じで発音しています。例えばwaterのTを少しLっぽく発音します。今までこれで問題なく接客して来たのですがある日このwaterの発音で剣幕な顔をされたお客様がいらっしゃいました。そのお客様はイギリスからお越しのお客様だったようで、お子様二人とお母さんとおばあさんとおじいさんの5人のパーティーでした。そこは私の担当しているお席ではありませんでしたがお子様の一人がコーラのおかわりを近くにいた私に言いました。そこのテーブルを見るとおじいさんもおばあさんもお母さんも食べ終わり子供達が食べ終わるのを待っている様子でした。そこでおじいさんの飲んでいたお水のグラスが空だったので「Would you like water?」とTをちょっとLっぽくした私の思うアメリカ英語の発音で聞くと、おじいさんは怖い顔になり逆にTをすごく強調した発音で私に「Water?!... No, thank you.」と言いました。そして私は「Is everything all right?」と声をかけるとおかあさんとおばあさんが「delicious.」と笑顔で返答があったので大丈夫だろうと思いました。しかし私はお水をお伺いした時のおじいさんの表情がすごく気になります。そこで私はアメリカとイギリスの英語の発音をお互いどう思っているのかと疑問に思いました。私はどちらも外国語にしか聞こえません。アメリカ英語はRがきつかったりTがLに聞こえたりと言う感じで、イギリス英語はPやTなどの破裂音がはっきりしているなというような感じです。waterのようなTをLっぽく発音するのは汚く聞こえるのでしょうか?また接客ではどちらの英語発音を使ったほうが良いのでしょうか?それとも辞書に載っている正しい発音を接客では使うべきなのでしょうか?教えてください。
私の感じたその時のおじいさんのwaterの一言を表情と声から読むと
「今ウォーラーって言ったな?正しい発音はウォーターだろっ!正しく発音しなさい!お水は結構です。」と「なんで今頃お水をお伺いしに来るんだ?!タイミングをもっと見計らいなさい!お水は結構です。」の二つに聞こえました。宜しくお願いします。

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A 回答 (6件)

アメリカの小学校を卒業しました。



アメリカでも「water」は、正しくは「t」を発音するんです。そのように学校では習います。なので、「t」を発音しておくに越したことはないのです。一方で、実際には、気を抜いてしゃべる場合、アメリカ人は「ワラ」のように発音するので、「Tを少しLっぽく発音」するのは間違いではないし、相手によっては、むしろそのほうが通じやすいかもしれません。

ただ、この気持ち、どう説明したらいいのでしょう。日本人でも日本語を、現皇太子、徳仁親王のように発音するタイプの人と、南海キャンディーズの静ちゃんのように発音するタイプの人とがいますよね。私はどちらのタイプも好きなのですが、まあ、クラブや公園で遊んでる時なら静ちゃんタイプ、老舗で接客を受けるなら皇太子タイプがいいかなあ、なんて思うことがあります。それと同様に、あんまり崩したり、わざとアメリカぶって「ワラ」なんて言う人よりは、バカ丁寧にカタカナ発音で「ワーター」(あるいはイギリス風に「ウォーター」)と言う人に対しての方が好感が持てることがあります。

で、言葉に関する説明はそのへんにして、くだんのお客について。確かにイギリス人には「アメリカ英語は邪道」と思っている人が多いし、アメリカ以外の国の人の中には「なんでみんなアメリカ流なんだ」と憤慨している人が少なくありません。しかし、イギリス人なら、不快だと思ったら不快だと言いますよ。それをわざわざ言わなかったということは、あなたを尊重したのです。

そのおじいさんが、なぜ怪訝な顔をしたのかは、ご本人にしかわかりません。ただ、私もこの歳になって感じるのですが、人間、年取れば年取るほど、頭の切り替えが下手になります。なので、何か別のことを考えているときに、いきなり店員に話しかけられると「なにごと??」という表情になってしまいがちだし、あるいは、よそから観光に来たのだから精一杯、地元の慣わしを尊重しようと思っていても、つい、普段のクセが出てしまうかもしれないし、思うように笑顔が出なくても無理はないのです。ましてや、耳は遠くなるので、つい強い調子で大声を出してしまうし、小さい子のペースに合わせていると一日何時間あっても足りないし、何かと不自由です。いずれにしても、ご本人が「ウォーター」と発音するものだと信じている単語を、あなたに合わせて「WAtlER」ぎみに返すわけにはいかないでしょう。

日本にも根は優しいけれど頑固オヤジって人、いますよね。そういうのに当たっちゃったとでも思って、笑顔のおばあさんと良いコンビの夫婦だなとでも思っていればいいのではないでしょうか。
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こんにちは。


アメリカ発音、イギリス発音・・・気にする事はないと思います。日本語のアクセントが入っていたって、大丈夫。結局は心がこもっていればいいと思いますよ。

おじさんの表情、かなり引っかかっているようですが、もうひとつ「少し前にべつのウェイターかウェイトレスにすでに聞かれた。」という可能性もありますよね。もしくは単に「機嫌が悪かった」とか。要は、どうしてなのかを考えても仕方ない事ですし、個人的に受け取る必要もないということです。

ちなみに「Water」の発音が気になるのでしたら「Could I get you anything else?」という言い方も便利ですよ。
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こんばんは



私もその客が取った態度は、あなたの発音とは全く関係がないとおもいます。
もし本当にその客があなたのTの発音で気を悪くしたのなら、そんなことは無視して相手がクレイジーだと考えればよいと思います。

さてアメリカ英語のWaterの発音でTをLのように発音されていることは、あなたは全く正しい発音をされていることになると思います。
これを口蓋図で説明しますと、舌先を破裂音のTの位置にたもち音はL発音するということです。
よくWaterワーターの発音は日本語でワーラーのように発音すれば良いと言われていますが、これは間違いです。
アメリカ英語のTの発音は日本語のラ行のラと全く関係がありません。

ただTが単語の最初に来る場合などは英国式にはっきりとTを発音することが必要です。

今後もアメリカ式英語の発音で頑張ってください。
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私が知っているイギリス人のおじさんは、アメリカ英語に対して、ものすごく敵対心を抱いています。


なので、「最近の日本人は、アメリカ英語ばかり習っていて、あんなもの英語じゃない!」みたいなことも言ってます。
その人も、同じような考えの人だったのかも・・・?
※まぁ、アメリカ人はアメリカ人で、イギリス人の英語を笑ったりしていますけど・・・。

昔は、日本でも「正しい英語(と言っていた)、イギリス英語を習え」的な風潮がありましたけど、最近はめっきりアメリカ英語が主流ですよね。

これは、きっと国と国の関係とかも絡んでいるのでしょう。
あと、イギリス人はなかなか気難しい人(マナーなどに厳しい人)が多いから、あまり気にしない方がいいかも・・・とも思います。
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「t」を「l」っぽく発音するというのは何なんでしょうか。

強いて言えば「r」なんでしょうけど、「l」じゃ全くだめですよ。
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「なんで今頃お水をお伺いしに来るんだ?!タイミングをもっと見計らいなさい!お水は結構です。」

こっちの意味での強い言葉だったのでは無いかと思う。

日本人でも滑舌が悪くて何言ってるか判らない人がいるように米人でも英国でも発音の悪い人はいますから、発音に苦情を言う人はいないでしょ。
自分が雇った通訳とかなら意思が通じないのを文句を言うかも知れませんが、日本のレストランで日本人の発音を誉めてもバカにするような人はいません。

 
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q飲食店での、外国の方への接客について...自然な英語での接客方法

飲食店での、外国の方への接客について...

他の質問等でも調べたりはしたのですが、もう少し情報がほしいなと思い、質問させて頂きました。

外国人の観光客や来日が、今年は過去最多ということもあり、私の働いている飲食店でも、やはり外国人のお客様が大変多く来店されます。
そこで、自分でもある程度は最低限の英語は調べたりしたのですが、翻訳等では使う場面が指定できないですし、意味が少し間違っていて失礼があったりしてはいけないので、ここで質問をさせて頂きます。
ご助力お願いします。

まず初めに私が働いているお店の印象として、高級なレストランのようなものではなく、チェーン店で券売機(券売機は店外)が置いてあるセルフサービス式のどこか食堂に近い雰囲気です。
お客様が食券を購入し、店内でそれを店員がカウンターにて受け取り、お食事が出来上がればお客様をお呼びして各自お客様自身がお食事をお席まで持っていくシステムです。

セルフ式ですので、どこか丁寧過ぎず、少しフランクで自然な接客文が知りたいです。部分的でも良いので、自然な英語をご教授下さい。

・「お客様、食券をお預かりします」又は「食券はお持ちでしょうか?」
この場合の食券はチケット(ticket)で通じるのでしょうか?

・「券売機がお店の外にございますので、そちらで食券をご購入お願いします」

・「AとBどちらがよろしいですか?」又は「どちらにされますか?」
2種類のものを選んでいただくものが多くありますので、それを見せて選んでもらっています。


これより下記は現在使っているのが正しいのか不安ですので、細かいシーンも加えてお聞きします。

・「Sir/Ma'am」
料理ができた際、お客様をお呼びするときに、男性ならSir、女性ならMa'amが一般的みたいですが、一声目からSirまたはMa'amと呼びかけて問題ないのでしょうか。
[Excuse me.Sir][Hey.Ma'am]など少し何かつけたほうが自然でしょうか?Heyは少し馴れ馴れしい気がしますがいかがでしょうか?
また、年代によって呼び方も変わってくるのでしょうか


・「Certainly. / Sure./Alright.」
かしこまりましたなど、注文を伺った時など相槌として使う言葉も調べるとたくさん出てきたのですが、違いはあるのでしょうか?
どれが一番自然な表現なんでしょうか

・「Here you go / Here you are.」「Thank you for waiting.」
前者の2つは、「どうぞ(食事をお出しする時)」で、後者は少しおまたせしてしまった際に「おまたせいたしました」という意味で間違いはないでしょうか?

とりあえず今思い浮かぶのはこれくらいなのですが、いっぱい質問してしまいましたが、よろしくお願い致します。

また、外国人のお客様に接客する際、何か気をつけたほうが良い点などあれば教えて下さい。

飲食店での、外国の方への接客について...

他の質問等でも調べたりはしたのですが、もう少し情報がほしいなと思い、質問させて頂きました。

外国人の観光客や来日が、今年は過去最多ということもあり、私の働いている飲食店でも、やはり外国人のお客様が大変多く来店されます。
そこで、自分でもある程度は最低限の英語は調べたりしたのですが、翻訳等では使う場面が指定できないですし、意味が少し間違っていて失礼があったりしてはいけないので、ここで質問をさせて頂きます。
ご助力お願いします。

...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの御勤めの食事どころはMeal ticket restaurantとか、ticket restaurantと呼ばれているですね。最近は気楽に牛丼やラーメンを食べられるところとして人気が出ていますしレビューも多いのでたくさんの外国人の方に来ていただきたいですね。こういうところではsimpleでfriendlyであることが一番ですから、航空会社のファーストクラスよりは、スターバックスのような笑顔とカジュアルな英語で話してOKですよ。

>この場合の食券はチケット(ticket)で通じるのでしょうか?
はい、通じます。
・食券をお預かりします=Please pass me your ticket.
※この場合は相手がすでに食券をもっているので、単にticketだけでOKです。
・食券はお持ちでしょうか?=Did you get the food ticket?
※この場合は相手が食券をもっていないことも想定するので、ticketでは不十分です。foodを前に入れてください。

・「券売機がお店の外にございますので、そちらで食券をご購入お願いします」
Please buy your food tickets from the vending machine just outside the entrance.
※具体的に店の外のどこにあるのか明確にする為に、「入口を出たすぐのところ」と言った方が宜しいです。

・「AとBどちらがよろしいですか?」又は「どちらにされますか?」
Which do you want to eat A or B?
もしくは、
Which do you want to eat (Aを指さして)this or (Bを指さして)this?
でも通じます。

・「Sir/Ma'am」
>料理ができた際、お客様をお呼びするときに、男性ならSir、女性ならMa'amが一般的みたい
>ですが一声目からSirまたはMa'amと呼びかけて問題ないのでしょうか。
うーん、一般的ではなく、これはフォーマルな言い方でしかも基本目上の人が対象です。特に女性の場合、Ma'amと言われると「オバさん」と言われてるのと同じと感じてすごく不快になる人もいます。また、若い人に使うと「若ぞうとバカにしてるのか?」と思われることもあるのです。子供に使ったらもう失笑の対象になってしまいます。
ですから私からのアドバイスとしては、「どちらも使わない」です。
単純に料理が出来たら相手にむかって
・Excuse me.your order is ready for pick up. 「注文が出来上がりました。ピックアップしてください」
だけでいいです。それで必要な情報はすべて相手に渡していますので。


・「Certainly. / Sure./Alright.」
>どれが一番自然な表現なんでしょうか
相手が何か頼んで場合は、SureかAlrightがカジュアルです。

・「Here you go / Here you are.」「Thank you for waiting.」
>前者の2つは、「どうぞ(食事をお出しする時)」で、後者は少しおまたせしてしまった際に
>「おまたせいたしました」という意味で間違いはないでしょうか?
Here you goもHere you areも意味としては「はい、どうぞ」ですが、goというのは、相手に渡す+なにか動作をはじめる場合にも使えます。ですから相手が自分で席まで運ぶaris1190様の場合ならHere you goの方がより自然かもしれません。
Thank you for waitingについてはその通りです。

>外国人のお客様に接客する際、何か気をつけたほうが良い点などあれば教えて下さい。
・まっすぐ目を見て常に1対1で話すこと
・笑顔、笑顔

あなたの御勤めの食事どころはMeal ticket restaurantとか、ticket restaurantと呼ばれているですね。最近は気楽に牛丼やラーメンを食べられるところとして人気が出ていますしレビューも多いのでたくさんの外国人の方に来ていただきたいですね。こういうところではsimpleでfriendlyであることが一番ですから、航空会社のファーストクラスよりは、スターバックスのような笑顔とカジュアルな英語で話してOKですよ。

>この場合の食券はチケット(ticket)で通じるのでしょうか?
はい、通じます。
・食券をお預かり...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q天然水って書いてあるのは、本当に天然水なの?どこが天然?私の方が天然なんだけど を英語にして下さい

天然水って書いてあるのは、本当に天然水なの?どこが天然?私の方が天然なんだけど

を英語にして下さい

Aベストアンサー

Is it real natural water that is written on? Which part is natural? I should be more natural than that.

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qレストランでの英語の実例(接客側)

夏からフレンチレストランで仕事をすることになったのですが、土地柄、毎日数組は外国人のお客様が来店されるということで、実用的(丁寧だけど辞書的なものではない)な言葉遣いを知りたいと思っています。すぐにお客様の前に出る訳ではないので、仕事と並行して勉強していくつもりなのですが、何かの拍子にとっさの受け答えが出来るよう、以下のようなフレーズについて、教えて頂けないでしょうか。

「ご予約のお客様ですか?」
「(上記に続き)お待ちしておりました」
「(席に)ご案内します」
「(席を指して)こちらです」
「食事の前に、何かお飲みになりますか?」
「ワインリストでございます」…など、“○○でございます”の言い方

それから、大したことをしていないのにthank you と言って頂いた際の返答については、毎度your welcomeと言うのは少し堅苦しい感じがするのですが、実際はどうなんでしょうか。

Aベストアンサー

「ご予約のお客様ですか?」
"Have you made a reservation with us?"

「(上記に続き)お待ちしておりました」
【下記[注]参照】

「(席に)ご案内します」
"I will show you to your table. (Please follow me.)"

「(席を指して)こちらです」
"Here you are."

「食事の前に、何かお飲みになりますか?」
"Would you like to order something to drink before you eat?"

「ワインリストでございます」…など、“○○でございます”の言い方
"HERE IS the wine list/menu/Tabasco etc."

[注] 「ご予約のお客様ですか?」と訊いて相手側が「はい。」と答えた後に「お待ちしておりました。」と言うのは、日本語では普通の流れになりますが、英語の場合、違和感が生まれます。「お待ちしておりました。」を飛ばして、「(席に)ご案内します。」と続けるのが自然な流れだと思います。

>thank you と言って頂いた際の返答については、
"My pleasure Sir/Madam."
がお洒落な言い方だと思います。

「ご予約のお客様ですか?」
"Have you made a reservation with us?"

「(上記に続き)お待ちしておりました」
【下記[注]参照】

「(席に)ご案内します」
"I will show you to your table. (Please follow me.)"

「(席を指して)こちらです」
"Here you are."

「食事の前に、何かお飲みになりますか?」
"Would you like to order something to drink before you eat?"

「ワインリストでございます」…など、“○○でございます”の言い方
"HERE IS the wine list/menu/Tabasco etc."

[注] 「ご予約のお客様...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q英語よりも英語以外の外国語の方が得意な方に質問

こんにちは。私は英語よりもフランス語の方が得意なんですが、私のように英語よりも英語以外の外国語の方が得意な方はいらっしゃいますか?

私の場合、英作文するとき、3つのルートがあることになります。

(1)もとの文を日本語で考えて、これを英訳する。
(2)最初から英語で考えて英語で書く。
(2)もとの文を英語以外の外国語で考えて、これを英訳する。


殆どの人は(1)のパターンだと思います。でも、これだと
やたら節が多いダラダラした文章を書きがちです。

中級から上級にかけて、(2)の方法も使えるようになりますが、やはり、英語の表現のストックがないと厳しいですね。

(3)はレアケースだと思いますが、 (1)よりはましでも 英語として少し不自然な文を書きがちです。

そこで質問です。私のように 英語よりも英語以外の外国語が得意な方は どのように英作文をしていますか? また、英語と英語以外の外国語はどうように関連付けたりしていますか?

Aベストアンサー

英語よりドイツ語が得意な技術屋です。

英作文する場合には、
(1)もとの日本文を手直しして(頭の中で)、これを英訳します。

内容的により厳密な訳が必要、または適切な英語表現が判らない場合は、
(3)もとの文(手直し文)を英語以外の外国語(ドイツ語)で考えて、
これを英訳する。
この時には独英と英独辞書を使います。英語のHPも参考にし確認します。

ドイツ語と英語は親戚言語なので、独英・英独辞書には彼らの間で
広く使われている用例が多く見つかります。
和英や英和辞書ではあまり見ない表現でも、独英・英独辞書内の表現の
活用は彼らには違和感なく受け入れられている様です。

(2)の最初から英文では、自分の専門分野に限られます。ただ下敷きの
日本語が怪しい事が多いので、時々日本語の添削指導をしたい衝動に
駆られます。

(1)のパターンで未整理の日本語だと、質問者さんも言われるようにダラダラ
した回りくどい文になりがちですので、日本語の整理は必須です。

ドイツで仕事し生活していた頃は(3)だったのでしょうが、今はドイツ文で
さえも日本語に置き換えて英訳しているような気がします。
ドイツ生活中に遭った事故の記憶はドイツ語です。やはりその頃は
瞬間的な考えも現地語になっていました。当時は日本語が不如意になって
いたかも知れません。

英語よりドイツ語が得意な技術屋です。

英作文する場合には、
(1)もとの日本文を手直しして(頭の中で)、これを英訳します。

内容的により厳密な訳が必要、または適切な英語表現が判らない場合は、
(3)もとの文(手直し文)を英語以外の外国語(ドイツ語)で考えて、
これを英訳する。
この時には独英と英独辞書を使います。英語のHPも参考にし確認します。

ドイツ語と英語は親戚言語なので、独英・英独辞書には彼らの間で
広く使われている用例が多く見つかります。
和英や英和辞書ではあまり見ない表現でも...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q英訳をお願いします>_< なるべく、簡単な英語でお手数ですが、お願いします>_< 私は、英語の歴史に

英訳をお願いします>_<
なるべく、簡単な英語でお手数ですが、お願いします>_<

私は、英語の歴史にすごく興味があります。
英語がいつごろできて、どうやってできて、どこでできてなどすごく気になりました。
また、英語がどのようにして、世界に広まり、
どういう人か使ってきたかなど、先生のゼミナールの説明を聞いて、すごく興味が湧きました。
私はパソコンを扱うことも好きなので、自分にぴったりのゼミナールだと思いました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もしこれがゼミの先生に対して書いたのなら、my teacher's seminarをyour seminarに訂正してください。


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