私は今年就職活動で自己PRを書かなくてはいけないのですが、なかなか良い自己PRが書けません。そこで、人それぞれ自己PRは違うとは思うのですが、採用されたときの自己PRを参考のためいろいろ教えて欲しいと思います。

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A 回答 (6件)

私は、欠点を長所に書き換えちゃいましたが。


「あきっぽい」=「好奇心旺盛」
「短気」=「決断力が早い」
「おしゃべり」=「初対面の方とでも物怖じせずにはなすことができます。」

自分が欠点だと思っていることも、
言い方次第で長所になります。

実際、この「短気」=「決断力が早い」は、仕事上、大いに役立っています。

がんばってください。
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ハローワーク職員です。




職歴のない学生さんと、社会人経験者とでは、当然PRの仕方は変わってきます。
勝手に学生さんと判断して回答を書かせていただきます。


また、人それぞれ違うとお書きですが、同一人物の場合であっても、応募先の企業によって微妙に違うことがあります。
その企業がどんな人を求めているのか、それをまず把握しなければなりません。
たとえば事務処理能力を問われているのに、運転には自信があります、では、ワープロ検定○級とか、電卓を打つのが速いなどを謳った人物から比べれば、不利な評価を受けそうですよね。
企業のニーズがよくつかめない場合は、皆さんの回答にもありますが、「体力」と「協調性」に自信があることをアピールすることがよろしいでしょう。


できあがったPRは、皆さんの回答のように、第三者に見てもらい、評価してもらいましょう。
学生さんに特に申し上げているのは、その相手とは、ご本人の長所を1番ご存じで、なおかつご本人のためになる判断を常日頃されているという点で、ご両親が最適であろう、ということです。
故郷が遠く離れていて、書き直すたびに見せられない、というケースもあるかと思いますが、「こんなんでいいかな」とTelでもされたらいいと思います。


資格系についてですが、社会人経験者の場合は、いつ取得したか、どう活用したか、がポイントになりますが、学生さんの場合は、保持している、という程度でいいでしょう。


これらを参考にされ、是非就職活動にチャレンジしていってください。
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私が転職した時は、広告代理店から広告代理店だったのですが、


『徹夜続きでも大丈夫な体力があります!』だったなぁ。
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1.自分で自分の長所・短所を評価する。



2.恋人や友達に自分のことを聞いたりして、
客観的に自分はどう見られているかを知る。

3.それらを総合的にまとめたら、
自分がその会社に対して何が出来るのかを明確にしておく(重要!)

4.10年後の自分のヴィジョンを立てる。
それによってそこの会社で自分が何をしたいのかを考え、まとめる

5.OB・OGの人や教授・友人に見せて評価してもらう

こんな感じです。
一番大切なのはあなたがその会社にとってどんな利益があるのか、
何ができるのかを会社側は知りたいわけです。
自分の特徴をただ、羅列するだけでは駄目です。

たとえば、企業側に対して「何でも出来ます」と言うよりは
「私はコンピュ-タが自在なので、御社ではこういう事をしたいです」とか
言う方が説得力があります。

それを考えましょう。
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やはり自己PRですから自分の長所を簡潔にまとめなければなりません。


最初に短く一言で言って、具体的な話をあとから補足するようなかたちがいいと思います。ちょっとしたエピソードがはいるとよりよいと思います。
例えば、 
私はコミュニケーション能力と協調性があります。
高校ではクラブのキャプテンをつとめ、現在ではアルバイトで、塾の講師をしています。そのなかで、こつこつ努力する事や、人に物事を教える時の難しさを学んできました。
みたいなかんじでした。
とりあえず自分を無理やり誉めることです。それを胸をはって言えばいいと思います。
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始めまして、私は去年、就職活動をしていた社会人です。


自己PR、僕もいろいろ書きました。
まずやったのは、友達とそれを交換してお互い、一体何を書いているのか公表しあう。これは恥ずかしいんだけど、精度のある客観的な意見が得られた気がします。
あとは、文章力を鍛える。何でもいいから、文章を書く癖をつけるというのは、必要なのかなと思います。社会人になってもこれは必要だし。こうして、質問と回答を繰り返すところで行ってもいいのかなぁとおもいます。
参考に、なったかなぁ。。。
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Q自己分析について

14年卒既卒です。
グーグルで「自己分析 意味ない」「自己分析 いらない」「自己分析 不要」「自己分析 必要ない」「自己分析 無駄」「自己分析 時間の無駄」等の言葉の組み合わせがヒットします。
これに関してどう思いますか?

それと、もしこの質問をkkouzi7さんとmaybe073さんが見ているのなら、
http://okwave.jp/qa/q8708131.htmlのお礼にまた質問をしたのでお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に勉強していたのか、みたいな感じですね。
で、恐らく「自己分析は無意味」というのは、自己分析としての自己分析をやること、ワークなどをやるのが無意味と言うことだと思います。

私もあの手の自己分析ワークには疑問を持っています。
書いてあることは確かにどれも間違っていません。
ただ、現実的ではないように思えてなりません。
アレは結局、自分の過去の出来事をひたすら書き出すというものです。
まずこれ自体が効率が悪すぎるわけです。書き出したものには結局就活で使わないような情報も含まれてきます。書き出す手間、そして書き出した後にさらに取捨選択をする手間までかかります。どれを使うべきかすらわからないのに選択肢だけは多いのです。
さらに、質問者様の前のご質問にあるようにこれは「過去形」なわけです。過去の出来事を書き出したんですから当然ですね。おまけに自分を売り出すのに使える話ではなく、単に自分が印象に残っている話になりやすいのも悪いところです。

「未来形の自己分析」というのは少々違和感を覚えますが、少なくとも「現在進行形」の自己分析をするべきだと私は思っています。
いろいろ参考にしたものはありますが、以下は私のやり方。

問題です。今日あなたは何をやりましたか?
私の例では、友達数人と会ったのですが、お菓子を差し入れしました。
なぜ?→みんな喜んでくれるから。
なぜ?→気分がいいから。
なぜ?→他人から好かれたいから。
なぜ?→一人が嫌だから
自分は損するけど構わないのか?→構わない。
他人から好かれるためには、多少自分は損しても良いと思っている。
ハイ、これで1個の自己分析。

本当はもうちょっと「なぜ?」を入れてもいいかもしれません。
そしてこれをできればメモっておきます。
自分でもある程度わかっていても、いざ言葉にしようとするとなかなか出てこないこともあります。頭で考えていることを言葉にすることはなかなか難しいんです。そしてネタとして使っていることは特別なことでもなんでもないので、すぐ忘れます。だから書き出すことは必要だと思っています。

この流れでネタを何個も作ります。小さいネタでも何でも良いので。そうするとある程度傾向が出てきます。それこそが自分の「人となり」ではないでしょうか。
「昔こんなことやったから自分はこんな人だ」ではなく、「普段からこんなことやってるから自分はこんな人だ」の方が良いと思いませんか?
私はこれで通しました。
別に特別なことは何一つ無いので、自覚している人はわざわざやる必要もないかもしれません。そういう人が「不要だ」と言っているのだと思います。

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に...続きを読む

Q小論文の書き方に関する質問です。 私は今年、医療系の就職試験のため小論文の試験があります。そこで毎年

小論文の書き方に関する質問です。
私は今年、医療系の就職試験のため小論文の試験があります。そこで毎年抽象的なテーマが出題されているのですが、どのように書いていいのか分からず困っています。わかっている限りの過去のテーマとして、「とき」「くう」「えん」というテーマがありました。
どんなアドバイスや意見でも頂けるとありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テーマが具体的だと、どうしてもみんな似たり寄ったりの模範解答ばかりになってしまいがちです。この漢字すら使わないひらがな2文字のお題には、作文の自由度を高めることによって、そうした事態を避け、受験者の文章力をより正確に判断しようという、出題者の意図があるように思います。雲をつかむようなお題からの連想・発想で、自分なりにテーマを設定し、自分なりに展開を組み立てて、まとまりのある文章を作るのは、模範解答を真似ることで身につけたような付け焼刃の文章力でできることではありません。とはいえ、出題者は優等生的な模範解答を求めているのではなく、何よりも受験者が自分のことばで文章を作ることを求めているのでしょうから、あまり気負わず自分に正直に書くのが一番だと思います。おそらく、与えられた2文字から連想したものであれば、設定するテーマは何でも良いはずです。たとえば「とき」なら、時間の「時」でも天然記念物の鳥のトキでも良いでしょうし、生きてて良かったと思えた「瞬間(とき)」みたいなのでも良いでしょう。

Q自己分析

こんにちは!

最近自己分析をやらなければならない時期になりました。いくつかの自己分析を行いましたが、診断結果はよく分析好きと診断されます。

なんとなく当てはまっているな~とは感じるのですが、具体的にどんなこと?というのがいまいちピンと来ません。前に面接で自己分析が好きです!と答えたのですが、具体的にどんなことをしていますか?といわれて詰まってしまいました(-\-)

確かに自分は分析好きだとは思うのですが、どういったことが分析好きという意味なのでしょうか?この自己分析にも分析と名がつきますが、他にどんなことを分析すれば分析好きという人であるとわかるのですかね?わかる方いたらアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

例えば、今回の質問のように
自己を知るための手段を惜しまない、常に自分を客観的に判断する材料を求めているというのが
分析好きの一つに繋がるのではないでしょうか?

頑張ってください。

Q自己PRの書式について

こんにちわ。
現在就職活動中なんですが、提出書類の中に自己PR資料があります。
書式は自由と書いてあるんですが、どのような書式にすればよいのでしょうか。
トップに「自己PR」とだけ書いたものでもかまわないのでしょうか。
ご意見いただきたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 表題は「自己PR書」で良いです。

 左上に「作成日付」、その下の行に「表題」を中央寄せ、更にその下の行左に「氏名」となります。

 作成ツール・作成時のポイント及び例を書き込んでおきます。
 ご参考になれば幸いです。

【作成ツール】
 
 ワードまたはパワーポイント(A4で1枚、多くても2枚)

【作成時のポイント】
 
 基本的には文書ではなく、表・図を適切に活用する。また色も適度に活用しましょう。

 「読んで頂く」ではなく「見て頂く」。これは意外と重要です。採用担当者は時に数百名近い受験者の履歴書・職務経歴書・自己PR書を見ます。読むのは結構大変です(時には苦痛・・・)。視覚に訴える作りこみは非常に相手(採用担当者)にとってはありがたく、また応募者が相手(採用担当者)のニーズを捕らえる能力を持つ人物と判断することも出来ます。→ひいては顧客ニーズに吉備な能力を持つ応募者と判断します。

【内容】
 
1. 自己PR

 * 大項目・中項目・具体的実績と表形式で作成するのをお勧めします。

例えば大項目として

[目的志向]
[肯定的]
[コミットメント力]

各々の中項目として

[目的を明確・具体的にし行動している。行動の選択は目的に向かっている。]
[物事の捉えかたが、肯定的である。ピンチはチャンスと考える。]
[目的を達成するまで、決して諦めない。失敗とは成功のプロセスであり、途中であきらめるから失敗となる。目的を達成できれば、その失敗はすべて成功のプロセスとなる。]

各々の具体的実績として

[全ての社員およびその家族が豊かな生活を過せ、生々と働ける環境・制度を策定し、実行した(2001年度実績:処遇制度の改定、昇進・昇格試験制度の導入)]

[問題のある部下を持ったとき、その部下と分かち合い、協調性を芽生えさせ、成果を作り出し続けた。(2001年度実績:多面考課においてA社員人事考課がC1からB1へ向上した)]

[目的が明確・具体的な上に、常に目的に向かい行動し続け、必ず達成する。(2000年度実績:新卒採用中核を高卒より大卒へシフトした。当初は現行マネージャーのほとんどが高卒であり、且つ従順で、使いやすいと長年高卒を採用して来た経緯より、8割り以上のマネージャーより反対されたが、1998年度より新卒採用を大卒へシフトし、現状ではハイスキルの社員に育っており、目的を達成する。)]

* ここ(投稿欄)では表形式に書き込めないので上記の書き込み形式にしましたが表形式に纏め、一目瞭然とすることをお勧めします。

2. 私の信条
 
 (1) 好きこそモノの上手なれ
   ・そのこと自体が好きであれば、何事も楽しく且つ成果も出し続ける
   ・自分だけでなく、自分を取り巻く周囲の方々も明るく、ポジティブになる

 (2) 改善の余地のないものは無い
   常に現状に満足することなく改善に努める


3. 志望動機(御社・職種)

 (1) 御社:社会貢献度の高さ
  
   私は常に社会、地域、家族にどのように「貢献」できるかを考え、社会インフラである御社の業務を通じ社会へ「貢献」したいと考えます。

 (2) 職種:事務職
  
  社員が生々と働ける職場を作りたく、また前記自己PRの通り事務職に職務適応性があると判断し事務職を希望します。

 

 これで、ワードA4で1枚に纏まる量と思います。(少々多いかもしれません・・・) 誤字・脱字・助詞・語尾に不備がありましたらご容赦ください・・・
 
 転職者用として作成してみました。新卒の方でも準じて作成できると思います。

 また蛇足ながら、「出世する人のパーソナリィ」「出世について」で小生が書き込みをしておりますので、参考URLに載せておきます。企業ニーズを逆の面より考え、自己PR書作成時の参考材料となると思います。

 では、ご健闘をお祈り申し上げます!

  

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=283715,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=286937

 表題は「自己PR書」で良いです。

 左上に「作成日付」、その下の行に「表題」を中央寄せ、更にその下の行左に「氏名」となります。

 作成ツール・作成時のポイント及び例を書き込んでおきます。
 ご参考になれば幸いです。

【作成ツール】
 
 ワードまたはパワーポイント(A4で1枚、多くても2枚)

【作成時のポイント】
 
 基本的には文書ではなく、表・図を適切に活用する。また色も適度に活用しましょう。

 「読んで頂く」ではなく「見て頂く」。これは意外と重要で...続きを読む

Q自己分析・企業分析の意味

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望していた学校に入学することができたものの、想定していたものと違う、というようなことが幾度となくありました。
そうした想定外のものは実際に入学してみないとわからないようなことばかりでした。

これと同様のことが就職後も起きてしまうのではないかと不安です。
結局のところ、自己分析や企業分析は就職後に生じるミスマッチを最小化するためのツールでしかなく、ある程度のミスマッチは絶対に避けられないのではないかと考えている状態です。

むしろ、どこに行っても何らかの形で思い悩むことになるのであれば、自己分析や企業分析の結果に振り回されずに、とにかく自分が入社したい企業に応募しまくるというのも手ではないかとも考えています。

私自身いまだに自分のことがほとんどわからず、マイナス面ばかり目につくようになってしまっている他、志望している業界以外は調べる気にすらならないという視野の狭さからこのような考えをもってしまっているのかもしれません。

不安でいっぱいの日々なのですが、自己分析や企業分析の効果はどれほどなのでしょうか?

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望して...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、korochamaさんの現在不安に思われている面、つまり視野が狭くなり自分の考えに固執しているのかも知れませんね。

まさにご質問内容にある「ミスマッチ」をしないために自己分析や客観的に「自分とは何ものか」ということをご自身が「受け入れる」ことも大切な要素でしょう。

自己分析といっても、今のkorochamaさんの状態から脱却して、自分を客観的にに、どういう個性や特性があり、どこで何をどのような事がしたいか、自分には何ができるのか…など「あくまで自分という主観的な」ことを客観的にどう捉え、自分の適性(検査ではありません)や目標、また会社からどういう思われて印象づけられているのか「ミスマッチ」を「マッチ」させることで説得性ややる気など、可能な限り会社とのズレを狭くして同期するようなものかと思っています。(間違いだったらすみません)

会社の分析なども同様かと思います。

効果というより習慣的なものかと思います。

人間関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私もかつて実験をしたことがあります。
あるセミナーで自分を客観的に見るという作業をしてメモなどして、全く今までお会いしたこともない人から自分を見てもらうと、いかに自分という主観的に思っている以上に良くも悪くも「これだけズレがあるのだ!」と衝撃をうけたこともあります。

またその手の書籍や媒体を利用されるのもひとつの方法かと思います。

私事で恐縮ですが、転職の際、人材紹介会社に面談に言ったときに、自分にとってかなり厳しい見方をされたことがあります。逆に人材紹介会社の担当の方など、プロなので、自分の思い込みや特に弱点などズバリと指摘いただき、落ち込むどころか、かえって良かったと思いました。

人材紹介会社はあくまで企業と転職を希望する人の橋渡し的な面からいうと、人によっては怒りだすくらい親身になっていただき、無事転職できたことがあります。
会社や担当者の方の個性もありますが、他人に見てもらう方が正確な自己分析というか、自分を把握するちうことは仕事に限らず大切なことかと今でも思っております。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、ko...続きを読む

Q職務経歴書自己PRについて教えて下さい

はじめて質問いたします。職務経歴書の自己PRなのですが、営業→授産施設→老人介護の職歴があり今回障害者生活介護事業所への転職を希望しています。自己PRには営業時代の経験(一番長く勤務)や学んだこと、成果を書いて前職や前々職でもその経験を活かすことができたような書き方がよいか、授産施設や老人介護での経験や実績(職種が近いため)を中心にした方がよいか悩んでいます。何卒よきアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

私なら、「営業→授産施設→老人介護と、仕事内容は異なりますが、一貫していろいろな人とのかかわりを経験してきました。障害者生活介護事業所でも、人とかかわってきた経験から、強い立場からの見方や弱い立場からの見方など両面から考え、支援に生かせるのではないか」、と考えます。

Q自己分析というものはどこで切りをつければいいのでしょうか?

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコメントも見かけます。

自己分析自体は、自分史・短所長所を書きだすetcやり方がいろいろあることはわかるのですが…。

結局自己分析で何が分かればいいのですか?
アピールするために自分について理解する…といろいろ書いていますが、人間性ってそんなに簡単に理解できるものなのでしょうか?
一生かけても行きつけないような問題のようにも思うのですが…。

やりすぎても駄目、やらな過ぎても駄目…なアドバイスで結局何が分かるまでやればいいのかわかりません。

人間性はいろいろなので、切りを付けるところも人それぞれなのかもしれませんが…。
どこまで考えて、『よし!わかったぞ!』という状態になるのかいまいちイメージがつかめません。

終着点も見えないまま見切り発車をするといつも失敗するので、
よろしければアドバイスを戴きたいです。
よろしくお願いいたします。

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコ...続きを読む

Aベストアンサー

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた条件の中で何かに挑むのが好きとか。
メカが好き!、逆に苦手。
執着心が強い、逆に冷めやすい・・・等々
自分が目指しているものや、どうしたいか?などを全く考慮しない、客観的見方が必要。

自己分析の不出来が直接、面接で不利にはならないと思うが。会社の面接試験程度で、面接官が「自己分析不足」を見抜ける事があれば、そいつは余程「挙動不審」だったんじゃない。面接官は、もともと「そいつの」(君の)人間性を知らないんだから。
自己分析が重要だとすれば、それは試験に合格し、実際に職に赴いたとき、「自分には合わない」と仕事をやめることが無いように、先に適正にあった仕事を探すことにある。でも、それとて長い就労人生において、昇進や転勤、配属変えなどで、適正外の仕事をする時もある。

それと、自己分析に納得なんてあるわけない。
し、仮に100%分析できたとして大した意味も無いしね。

自己分析と書くと理屈っぽいが「己を知る」と言うことだ。
細かく分析してもそこに意味は無い。
もっと大雑把に、右か左かで十分。物事は大きく2つに(対極に)分けることが出来るでしょ。好きか嫌いか?イエス、オア、ノー?黒、白?
何かに対し、自分はどっちなのか。適正がある事案か、無いのか。

人は強い憧れや願望があると、自分の適性の無いことに挑む場合がある。
己を知っている人は、そこで考える事が出来る。
そのまま、挑むも良し、適性が無いと避けるも良し。

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた...続きを読む

Q高校生の就職の面接での自己PRについて教えてください。

こんにちは。暑いですね~(^^;)
相談があるのですが、ここでいいでしょうか?
彼女のことなのですが、
高校生の就職の面接での自己PRについてなんですが、
1・面接の時の自己PR(書くのではなく、面接官に直接話す)って、どのくらいの時間?で話せばいいのでしょうか?30秒ぐらいでしょうか?

2・自己PRは、どんなこと話せばいいのでしょう?
彼女はバイト歴、部活歴なしです(><;)
帰宅部です。資格は簿記3級と電卓検定とワープロ検定4級です。

分かりづらいと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

(1)私が受けた所は「3分くらいで」と仰ってました。
会社にもよるかと思いますが、あまりにも短いと「もう終わりですか?」と言われることもありますし、ダラダラ長すぎてもいけないし・・・難しいですね。
何分、と決まりは無いと思いますがその時に仰ると思いますよ。

(2)資格が生かせる職種でしたら、話せば良いし
あとはその会社に入ってどんな事を頑張れるか、とか
自分はどんな人間か、長所など話されたら良いかと思います。
志望動機については別に聞かれるかと思いますが、熱意を伝える為にもう一度伝えても良いかと思います。

頑張ってくださいね。

Q自己分析の方法ばかり考えてしまう

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析をすればいいのかわかりません。友達や母から聞く他己分析や就職関係のサイトにある診断を使ったりしてますが、いまいちです。
あと自己分析云々も大切ですが、一番の原因は唐突な質問をされてると一瞬言葉に詰まったり、しどろもどろになって結局何言いたいの?となってしまうことだと思っています。(自己分析よりも相手に伝える、簡潔に考える能力が劣っているのだと思います…。)

そこで考えたのが唐突な質問に答えられるように友人に協力してもらい練習、また聞かれるかもしれない質問集を作り解答(文章ではなくキーワードなど)を用意する、というものなのですが、これも自己分析の方法に入るのでしょうか?

最近面接で落ちまくりでモチベーションも下がっており「本当に自分は就職したいのか?」とまで考えるようになってきてドン詰まり状態です。
自己分析も面接官に言われたことがずっと頭にあり方法論ばかり考えてしまっています。

よくわからない文章になってしまい、申し訳ありません。
ようは
1.就職活動をした方はどうやって自己分析をして、どのように活かしたか?
2.上記で書いた「質問集を作って答えを考える」は有効か?
この2つの質問の回答をお願いします。


しようと思っています。これは自己分析の1つとなるのでしょうか?

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析を...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさん書いてみてください。もちろん、学年別で書いているので、「去年と同じだよ」なんて言わずに、1年ごとに新しい気持ちで書いてみてください。
そしたら、よーーーーーくページを見比べてみてくださいね。
新しい発見があると思いますよ。

そして、もう一つ。
あなたがどんな人になりたいかを、別のページに箇条書きで書いてみてください。これは仕事内容ではなくて、○○な人…みたいな感じで書いてくださいね。

以上が、必要な自己分析ですよ!

面接官は、人を見るプロです。
「自己分析が足りないね」と言われたなら、多分足りないのでしょう。
いきなり唐突な質問をされて「え…」みたいになってしまうのは、みんな同じです。どんなに言葉に詰まっても、どんなに話が長くても、面接官はあなたを理解してくれます。
「結局何が言いたいの?」というのは、自己分析が足りないから起こるのですよ。
自己分析は、自分を知ることです。面接は、あなたのことしか聞いていません。「結局何が言いたいの?」の意味は、「あなたのことなのに、話が一貫してないね」というものです。
面接官は、あなたのことが知りたいんです。
だから、自分のことをよく知って、面接官に教えてあげましょう!

とにかく、だまされたと思って上記の自己分析やってみてね。

一つ上の就職活動経験者より。

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさ...続きを読む

Q就職するにあたって、皆さんの自己PR教えてください。

私は現在就職活動をしているのですが、どうしても自己PRが浮かびません。皆さんはどんな自己PRをした(あるいはこれからする)のでしょうか?ぜひいろいろ参考にお聞かせください。ご回答多数待ってます。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も10年ほど前に、随分悩んだのを覚えています。
社会人になって、逆に人の自己PRを聞く立場になってみると、意外に内容は聞いておらず、話し方や雰囲気、伝わってくる印象みたいなものを重視して見てる様な気がします。ですから、そんなに深刻にならず、「自分はこんなことが好きで、こんなことに時間を費やしてきました。」っていうタイプのが一番わかりやすくて良いですね。
コツとしては、あんまり色んな話題に触れないで、1つテーマをしぼって具体的に、それからキーワードみたいなのを意識して話すのがテクニックです。
就職活動では、「自己PR」はこれまでの自分について、「志望動機」はこれからの自分について語るのが基本です。

面接する側も社会人ですから、ちょっと話してみればどんな人かは大体わかります。(これは面接に限らずビジネスの現場に出ても同じように周辺から評価されるというのが後々気づきますが…)
もしこれまでクラブ活動したことがあれば、後輩に「何でこの部に入ったの?」とか聞いてみて、それぞれ感じることや突っ込みたいとこってあると思うんだけど、答え方によって相手に興味持つ度合いって変わってきますよね。
そんな感じで、逆に自分だったらどうするのが得か?と考えるのが効率的です。
目的は採用されることだし、自己PRの内容で決まるわけではないので、あまり深入りせず頑張ってください。

私も10年ほど前に、随分悩んだのを覚えています。
社会人になって、逆に人の自己PRを聞く立場になってみると、意外に内容は聞いておらず、話し方や雰囲気、伝わってくる印象みたいなものを重視して見てる様な気がします。ですから、そんなに深刻にならず、「自分はこんなことが好きで、こんなことに時間を費やしてきました。」っていうタイプのが一番わかりやすくて良いですね。
コツとしては、あんまり色んな話題に触れないで、1つテーマをしぼって具体的に、それからキーワードみたいなのを意識して話す...続きを読む


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