どうも、こんにちは。

1970年代後半に全米や日本でも公開されたホラー映画、

 ZOMBIE/DAWN OF THE DEAD(日本版タイトル:ゾンビ)
 
 監督:ジョージ・A・ロメロ
 出演:デビッド・エムゲ、ケン・フォリー、スコット・H・ライニガー、
    ゲイリン・ロス、トム・サビーニ他

以上の作品が公開されていたと思います。
現在でもビデオ店(販売&レンタル)で目にする事が可能です。

しかしこの作品、「ビデオ」では私の知る限り3つのバージョン作品がある様なのです。


 *ZOMBIE/DAWN OF THE DEAD

 *ZOMBIE/ディレクターズカット・ダリオアルジェント監修版

 *ZOMBIE/ディレクターズカット・完全版

この3ビデオ作品の違いがお分かりになられる方がおられましたら、どんな事でも結構ですのでお知らせ頂けたらと思っております。

宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

ナイト・オブ・ザ・リビングデッドのことじゃないのかな。

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参考URLに、バージョン違いも含めて詳しく説明されていますので、御覧ください。



参考URL:http://www.skyblue.ne.jp/~yazawa/zombi.html
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Q映画ゾンビ(DAWN OF THE DEAD)について

昔の映画ですがゾンビ(ショッピングセンターで暴走族とバトルするやつ)DVDで所持しています。(ゾンビ・ディレクターズカット版)そのゾンビの終わりでヘリコプターで脱出してからすぐかかる音楽なのですが(ちょっと明るめな音楽です)この音楽ってCD化されてるのでしょうか?もし詳しい方、いらっしゃいましたらぜひ教えて下さい!!

Aベストアンサー

この映画のサウンドトラック盤に収録されています。音楽はイタリアのロック・バンド「ゴブリン(Goblin)」が担当しています(「サスペリア」などのホラー系のサントラを担当しているバンドです)
日本盤のCDはこれです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004Y7ZL/qid=1087932009/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-2092713-0723547

Q「ニューシネマパラダイス」と「ニューシネマパラダイス ディレクターズカット版」

多分、前者を観て、大大大好きな映画になりました。

そして多分、後者を見て、なんじゃこりゃ????となりました。

なんじゃこりゃ、のほうは、大人になったトトと女性の二人のシーンがだらだらと続き、映画を愛するトトの成長と郷愁の物語、からかけ離れた、駄作になったと思いました。
こっちが、ディレクターズカット、でよいですか?(もうこっちは観たくないので、確認しておきたく

Aベストアンサー

えーと、呼び方が多少入り組んでいるのです。
劇場公開版は後に「ディレクターズカット版」と呼ばれる「短い作品」で、
「完全オリジナル版」と呼ばれるのが「長い作品」です。

つまり、あなたが見たのは「ディレクターズカット版」であろうと思われます。
大ヒットしたのもこちらのバージョン。
仰るとおり、大人のトトのシーンが少ないシンプルなストーリーです。
完全オリジナル版は大人のトトの恋愛シーンが40分ほど入っています。

まあ、DVDなどでも尺を見れば大体わかるとは思いますけどね。
「繰り返して見ると完全版もなかなかの傑作である」という意見も多いですが、
テーマ自体も変わってしまうほどの違いですから、
最初に短い方を見ちゃうとどうしても引きずられちゃうでしょうね。

私も劇場公開版を見たクチなので、短いほうが好みです。

Qジョージ・A・ロメロ作「ゾンビ」の派生作品について

ジョージ・A・ロメロ作「ゾンビ」の派生作品について質問です。

ジョージ・A・ロメロ作「ゾンビ」関連の派生作品が良く分かりません。

・ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド(これも色々なバージョンがあってよく分かりません)
・ゾンビ 米国劇場公開版(3タイプありますよね?)
・ランド・オブ・ザ・デッド
・リメイク作品
・2.3.4などの続編(どれが続編?)
・その他にも出ているややこしい作品がよくわかりません。

分かりやすくご説明していただけますと嬉しいです。


また、ジョージ・A・ロメロの映画はたくさんあると思いますが、
初心者がまず見ておいたほうが良いお勧め作品を教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ロメロのゾンビ物は

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド (1968年)
ゾンビ (1978年)
死霊のえじき (1985年)
ランド・オブ・ザ・デッド (2005年)
ダイアリー・オブ・ザ・デッド (2008年)
サバイバル・オブ・ザ・デッド (2009年)

の6本

で、

「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」のリメイク「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド/死霊創世記 」
「ゾンビ」のリメイク「ドーン・オブ・ザ・デッド」
「死霊のえじき」のリメイク「デイ・オブ・ザ・デッド」
があります。

他に、複数作品に編集版(各国版。TV放映用、DVDリマスター・売り出し用編集版・特典映像)などがありますがこのへんはたくさんありすぎて何が何やら。


で、タイトルにゾンビの字がありますが「ゾンビ3」とか「新ゾンビ」とかはロメロとは関係のない作品です。
また、何らかの原因(ロメロの世界では原因は説明されていません)で死者が甦り人肉を求め彷徨い歩き頭部の破壊以外は不死身、生きている人間が齧られるとゾンビ化してしまう、というモチーフは映画に限らずあちらこちらの作品で用いられています。


ちなみに私はンビ物でロメロ以外の最高傑作は、イギリス人のエドガー・ライトが作った
「ショーン・オブ・ザ・デッド」だと思っています。

ロメロのゾンビ物は

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド (1968年)
ゾンビ (1978年)
死霊のえじき (1985年)
ランド・オブ・ザ・デッド (2005年)
ダイアリー・オブ・ザ・デッド (2008年)
サバイバル・オブ・ザ・デッド (2009年)

の6本

で、

「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」のリメイク「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド/死霊創世記 」
「ゾンビ」のリメイク「ドーン・オブ・ザ・デッド」
「死霊のえじき」のリメイク「デイ・オブ・ザ・デッド」
があります。

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Qアマデウスのディレクターズカット版のDVD!!

 この前アマデウスのディレクターズカット版を観てとても感動しました。私の中では、この映画が一番好きです。ところで、そのディレクターズカット版のほうのDVDは販売されるのでしょうか?販売されるのだったらいつ出るんでしょう?どなたか知っている方がいたら教えてください。                  そういえば、アマデウスの役者さんはこの映画に出演したあとあまり表に出ていないような気がするのですが、気のせい?モーツァルトやコンスタンツェ役の人は今どうしているんですか?これもどなたか知っている人がいたら教えてください。コンスタンツェ役の人が超かわいかった!!

Aベストアンサー

↓↓のYHOです。

アマデウス ディレクターズ・カット発売2003/2/7
2980円だそうです。


ちなみに、北米版のDVDには1枚おまけが付いていて、メイキングやインタビューなど入っているようです。

Qディレクターズ・カット版って言葉、変じゃないですか?

公開された映画をビデオやDVDにする際に
ディレクターズ・カット版という名で
公開版よりも長いものが出ることがあります。

”じゃあ、公開版は誰の作品なんだ?”って
思います。

公開に際して映画会社やプロデューサー
の要望で編集せざるおえなかったという
事情はわかります。

ただ公開版も監督責任で作られているわけで
”そんなことされるくらいなら降りる"
というわけではなかったから公開されたのだと
思います。

最近のディレクターズ・カット版は
”ヒットしたのでその顧客層にさらに付加価値として
落としたカットも入れてみました"的なものを
感じます。それなら特典映像で十分な気がします。

ディテクターズ・カット版が監督の意図通りなら
公開版を”妥協版"と呼んでいるように感じます。

Aベストアンサー

映画を作る際、特にアメリカ、ハリウッド作品の場合
には、まずユニオンというのがあります。
そして製作と制作は違い、前者が映画会社やプロデューサー
にあたり、後者がディレクターです。

製作側がユニオンと契約を結び、様々な職種の
会社、人間と契約し映画制作が始まります。
映画には、特にハリウッド関連には恐ろしいほど細かい
契約内容があり、質問者さんの言われている、
”ディレクターズ・カット”もその中の、いわゆる”編集権”
という権利に抵触します。

通常契約の段階で、異常なほど細かい権利、ルール設定が
示されていて、それに納得して互いに締結してから
制作作業に入ります。

前述の”編集権”、これは基本的に製作者側(著作権利者)が
持っていて制作者(著作者)が持っていない場合の方が多いのです。

ですので、公開が終了し、その作品に付随する販促物の
権利期間が終結してから、その作品のディレクターが
やっぱり気に入らなかった、等が多々発生し、そこで
”編集権”及び、その他著作物を再発できる権利を
製作者側から買取り、そこで単なる著作者から著作権者と
なり、”ディレクターズ・カット”が生まれる、
という形です。

”編集権”を制作当初から監督が持っている場合もあります。
これは制作以前に交わす契約条項に”編集権”を
監督が持てる定義があって、それに製作側と制作側が
互いに納得して契約締結しますから、そういった作品には
”ディレクターズ・カット”が登場する場合はまずありません。
この場合、ディレクター自身がプロデューサー陣に
名を連ねている、ないしは双方とも兼ねている場合が
多いです。

”編集権”なる権利を誰が、どこが持っているかが
最も大きな問題です。

よくハリウッドスターの超売れっ子金満俳優が
プロデューサーに名を連ねているのは、もちろん莫大な
制作費を集める際に集めやすかったりする上、
金を持って来るんですから当然プロデューサーになれます。

そうなれば、例えば芸術家肌の監督に、自分が出演する
シーンなどを勝手に編集される、などといった事が
起こりづらくなり、自分は満足、ってなことになるんです。
(しかし編集権を幾つかの機関、人が持っている場合は
編集の段階、いわゆる制作の最終段階に入ったところで
物凄~く会議などが開かれて決定されます。)

監督がそれに反してやらない、とは言えない。なぜなら
制作前に”editing rights”を持ってないからです。
そこで止めれば今度は契約不履行となり裁判になりますから。

恐ろしいほど細かい契約内容というのは、こういう絵が欲しいから
この監督が撮ってくれたらいいな、でも売れなきゃ困るし、
有名俳優のかっこいい所も入れたいし、という様々な、
しかもグログロした得手勝手な思惑があって製作されている訳で、
監督自身が最初からそれを予想される場合には、既に
その作品には参加していない場合が多いです。

映画って、特に大作と呼ばれる作品は、物凄い日数がかかって
撮影されている、しかも突貫工事のように、という印象が
大ですが、実はユニオンとの契約上、それが照明や撮影、
特効、編集、配膳に至るまで1日何時間までしか働かない、
それ以上の場合は当然Overtimeが発生し、更に人件費が
跳ね上がるので、まだまだ時間があってもその日の撮影は
ここで終了、となったりするんです。
Overtimeの場合は時間給、日給換算したりした場合の
最低1.5倍から2倍の給料になりますから、例えば1日8時間で契約、
時給$10の人間を10人として10日間かかった場合は、
人件費は$8000ですみます。
しかし出来るだけ急いで、半分の5日間で
仕上げようと思えば8時間で契約してる人間を16時間/1日
の拘束となり、Overtimeが2倍だとすると、1人辺りの
日給が$240($80+$10×2×8)となりそれが10人で1日$2400、
それで5日間だと$12000となり、10日間の場合より
$4000オーバーします。予算オーバー、これは例え映画じゃなくても、
どんな職種でも望まないことです。

なので当然日数がかかって、映画会社はこれを逆手にとって
宣伝広告、言わば誇大広告のように”製作日数2年!”
とか、物凄く大変だったように表現するんです。
(監督が変わりもんで、ほんまに撮影が遅々として進行せず、
馬鹿みたいに日数がかかることもありますけど。)

こんなのに嫌気が指す、指した監督が、その後全ての権利を
買い取って再編するというケースがほとんどです。

アメリカでは例え引越し業者や工事現場での仕事、
アパートの管理人達でさえユニオンに属して無いと
働けなかったりするんで、逆にユニオンに入っていれば、
雇用者側、顧客側の無理難題からも守られるし、
逆にそれを悪用して、「規定外でやるんだからそれ相応の見返りを」
なんてことが多々起こります。

それはヨーロッパ先進諸国でも似たようなことがあります。
特に権利関係がやたらと入り組んでいる仕事では
日常茶飯事だと思って大丈夫でしょう。

もちろんアメリカ人にも義理人情はありますが、
こと仕事となると、やはり合理的にモノを見る傾向が
強いですよね。

とにかく”編集権”、これを誰が持ってるかです。

映画を作る際、特にアメリカ、ハリウッド作品の場合
には、まずユニオンというのがあります。
そして製作と制作は違い、前者が映画会社やプロデューサー
にあたり、後者がディレクターです。

製作側がユニオンと契約を結び、様々な職種の
会社、人間と契約し映画制作が始まります。
映画には、特にハリウッド関連には恐ろしいほど細かい
契約内容があり、質問者さんの言われている、
”ディレクターズ・カット”もその中の、いわゆる”編集権”
という権利に抵触します。

通常契約の段階で、異常なほど...続きを読む


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