最近、音楽(または歌い手)って変わってきましたよね。とくに最近反感を感じているのは、モーニング娘やそこから生まれる訳の分からぬグループ。たとえば、赤色・・・、プッチ・・・、そして極めつけは、ミニモ・・・。
 
 これらのグループはもはや「歌い手」でもなく、その歌も「歌」ではないと思います(ちょっとオーバーですが)。
 どこまで暴走するのでしょうか。このままでは日本の音楽はすたれていくように感じます。いろいろと書きたいところですが、悪口になるだけなのでやめときます。皆さんも私の言いたいことは分かってもらえると思います。

 実際のところ、どうなちゃっているのでしょう。最近の音楽業界(?)は。皆さんの意見を聞きたく思い、この質問をします。
 さいごに、この質問を見て気分を悪くされた方、すいません。

このQ&Aに関連する人気のQ&A

A 回答 (11件中11~11件)

確かにgessiさんの言いたい事はわかります。

しかし、音楽業界もショービジネスであり、聞いてくれる人のいない事にはどんなにすばらしい音楽も日の目を見る事は出来ません。アーティストやレコード会社が売れるために出すような軽い歌も嫌いではないのですが、日頃思っている事を2.3書いてみたいと思います。

まず、CDの値段が安すぎる、という事が音楽を大量消費させ、音楽の寿命を短くしているのではないでしょうか?私の学生のころは、LPが2,800円でした。月に1枚買えるか買えないかでした。買うまでにいろいろ情報を集め、買った後は大事に聞きました。それから15年以上経った今でも同じ値段なんです。学生の小遣いは上がっているというのに.....。そのため、中高生はおろか小学生までもが、やたらとCDを買えるようになってしまいました。結果として音楽を大事に真剣に聞く事を忘れてしまったのではないでしょうか。

もうひとつ、タイアップなんか頼るな!
アーティストなら、楽曲とコンサートで勝負するのが本当でしょう。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する最新のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ