マンガでよめる痔のこと・薬のこと

最近結構いろんな知識を得ました
自分の歌についても客観的に評価したつもりです

そこで自分の問題点が独学では解決できなかったので
質問させていただきました

高い声を出すときに
どうしてもノドでつっかえたような感じになって
声はでるんですけど、しんどそうな声になってしまいます
ノドをしめている・・・感じじゃないんです
ノドをしめた歌い方は結構するんで多分違うと思います

次に太い声、厚みがある、ともいうと思いますが
低い声で厚みのある声は出せてます
ですが中音域、高音域、裏声になるとぜんぜんパワーがたりてません
腹筋はしています。へそのしたの辺りや普通の腹筋両方あると思います
筋トレ等は、部活をしていたのでそれでしていました


ボクの体の特徴は筋肉と脂肪両方とも普通の人より多いです
声がこもったかんじになるときもあります。
これは太っているせいなのかもしれません

生まれつき力が弱いので声帯も弱いかも知れません
細くても筋力のある人っていますよね
ボクは真逆です
筋肉がついた今でやっと、
スポーツをかじった人程度とアスリートの間くらいの力です
体つきはアスリートに負けないくらいだと思います

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A 回答 (1件)

表声からファルセットーネ(半裏声)への切り替わりがうまくいかず、のどにかかっているのかもしれません。

その場合、大量に空気を吸い込んで腹筋でそれを固定し、のどではなく頭から声を出すイメージで歌い、表声が出なくなるほど高くなってきたら、わざとのどを広げ、安定した腹筋から空気を送り出すと、上手くいくような気がします。

のどで作った音を、胸に響かせているようです。それは、合唱団のベースの歌い方です。男性は、胸に響かせているケースが多いのですが、高音男性は女性と同じで、胸ではなく、頭に音を響かせて歌います。まずは、鼻声で羊になった気分で、め~め~と家でやってみて、鼻に響くという感覚を取得します。この段階では、当然、鼻声になります。この鼻に響かせることで音量が増え始めたら、音を響かせる場所を頭のてっぺんに変えます。そこに、背中を通じて空気が頭の上に抜けるようなイメージで歌うと、鼻声も解消され、高音の声量が増えてきます。完成すると、自分が歌っているのではなく、頭の上の空間が勝手に歌っているかのような感覚になります。
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この回答へのお礼

原因と解決方法やその他いろいろと
詳しく説明してもらってとてもうれしいです

やはり独学じゃぁ学べないこともたくさんあります・・・
本とかを買ったほうがよろしいでしょうか??

お勧めの本などありましたら
紹介お願いできますか?

お礼日時:2008/07/19 22:51

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