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こんにちわ
初めて質問させていただきます

電子構造について勉強しているのですがBCl3分子がルイス酸にである理由が分かりません

どなたか教えていただけませんでしょうか?

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A 回答 (3件)

P(OH)3 は「亜リン酸」と呼ばれますが, 実際に作ると P(OH)3 という 3価の酸ではなく HP(=O)(OH)2 という 2価のホスホン酸 (ヒドロキシ基の水素 2個がイオンとして遊離し, リンに直接付いている水素は遊離しない) になる (少なくともホスホン酸の方が安定な) はずです.


ただし, 亜リン酸エステル P(OR)3 は安定に存在します.

この回答への補足

わかりました
ありがとうございます

補足日時:2008/07/31 03:27
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ついでにいうと P(OH)3 って安定に存在しないような気がするなぁ. なんか, リンが 5価になりたがってる感じがする.

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この回答へのお礼

そうなんですか・・・

初めて知りました

もっと調べてみます

ありがとうございます

お礼日時:2008/07/22 18:03

表題と中身が違ってます。



BCl3はルイス構造で書くと、

Cl:B:Cl
   ‥
   Cl
となります。ホウ素上が六電子なので、「オクテット則を満たしたい」ですね。(笑)それで、どこからか非共有電子対を調達してきてそこへくっついてしまいます。
電子対を貰うのでルイス酸というわけです。
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この回答へのお礼

なるほど

そういうことだたったんですね

ありがとうございます

お礼日時:2008/07/22 18:01

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