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 板ゼラチン4g、というのは、粉ゼラチンで代用しても大丈夫ですか?
その場合、何g用意するのでしょうか?

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A 回答 (3件)

 板ゼラチンでも粉ゼラチンでも一緒です。

同じ分量の粉ゼラチンを使えばいいんです。
 板ゼラチンのほうが品質がいいと思っている人がいますが、板ゼラチンにしても、品質はピンキリです。ですから板なら必ず粉より品質がいいというわけではありません(ただ高品質のゼラチンは通常板状で販売されていますが)。
 (品質を抜きにして)板ゼラチンのメリットは単純に扱いやすいことです。
 ゼラチンは使用前に水にふやかす、「湿潤」という工程がありますが、粉ゼラチンの場合湿潤後、余分な水を捨てることが出来ませんので、決まった分量の水にゼラチンを振り入れなければなりません(ちなみにゼラチンに水をかけるとダマ状になって失敗します。必ず水にゼラチンを振り入れること)が、板ゼラチンの場合、適当な(大目の)水につけておいて、使用時に指ですくいとって軽く絞ってから使えますので、非常に簡単です。
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この回答へのお礼

1000ccのゼリー液を作るので、250ccに対し1袋のものを4袋使いましたが、水のようで全く固まりませんでした。
再度2袋追加して、やっと固まった感じです。

 何がいけなかったか分かりませんでした。
ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/22 22:44

「粉ゼラチンより、板ゼラチンのほうが味が良い」と、よく聞きます。


(味を、きちんと比べたことはない)
 粉ゼラチンでも、同じ分量で大丈夫だと思いますが、粉ゼラチンは固まるのが板ゼラチンより遅いと思います。
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この回答へのお礼

 粉ゼラチンのほうが固まりにくいのですね。
 1000ccに対し、一袋で250ccのゼリーが作れると書いてあったのでその通りにしてみたら、時間が経っても水状態でした。
なので、もう一度温めてもう2袋(計6袋)入れてやっと固まりました。
どういうことなのかさっぱりです。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/22 22:42

水分量がどのくらいか 材料はわかりませんか?



粉でも水(牛乳など)250ccあたり1袋とかかいてありますから、該当する量を自由に使ってOKです。

この回答への補足

水が200mlです。
買いに行ったら、板ゼラチンがなくて粉しか買えませんでした。
失敗は出来ないので、取りあえず箱の分量と合わせて考えてみます。

ちなみに10mlは何ccなのですか?

補足日時:2008/07/22 17:21
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この回答へのお礼

今、調べてみましたら水に関してはml=ccと考えて良いようですので、そのように計ってやってみます。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/07/22 17:29

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Aベストアンサー

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どうしたらケーキ屋さんのような生クリームが作れるでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

パティシエです。
自分のようなプロが使う生クリームは、市販品とは違い増粘多糖類などの安定剤を含まない純粋な生クリームを使っています。
扱いですが、非常にデリケートで厳密な温度の管理を要求されます。
市販品は、一般の方でも扱えるように安定剤を加えて比較的扱いを楽にしたものです。
ですから、ケーキ屋さんのような生クリームというのは一般では入手しずらいと思いますし、扱い方も非常に難しくなります。
が、市販品でもケーキ屋さんに近い食感にすることは可能です。
ちなみに業務用の生クリームは、最低1リットルです。
10リットルというものもあります。

生クリームはホイップの仕方でかなり風味や口当たりが変わります。
まず、動物性と植物性の2種類のクリームを用意してください。市販品でもあるはずです。砂糖ですが、後味をあっさりさせるのと溶けやすさからフロストシュガーを使ってください。
(フロストシュガーとは、よくヨーグルトなどについてくる顆粒状のグラニュー糖のことです)
入れる量は、それぞれですが目安として6~8%です。
氷水を用意して、まず植物性クリームにフロストシュガーを入れホイップしていきます。
持ち上げるようにして空気を抱き込ませるようにすると割りと楽に早くホイップ出来ます。
植物性生クリームがホイップできたら、次に動物性クリームを入れて
均一化させてから、リキュールを加えホイップしていきます。
リキュールですが、好みのものでOKです。うちでは、バニラリキュールのみ加えてます。
これで8分までホイップして、ラップなどをして冷蔵庫で保存します。
使う時に、必要な量を取り分け好みの硬さにホイップして使います。
なぜ、8分立てで保存するかというと完全にホイップしてしまうと時間が経過した時に、腰が抜けてダレてしまうのです。

このやり方で、かなりケーキ屋に近い生クリームになるかと思います。
お試しください。

※正確にいうと、生クリームとは動物性油脂のことを指します。
従って、植物性油脂は生クリームとは言いません。

パティシエです。
自分のようなプロが使う生クリームは、市販品とは違い増粘多糖類などの安定剤を含まない純粋な生クリームを使っています。
扱いですが、非常にデリケートで厳密な温度の管理を要求されます。
市販品は、一般の方でも扱えるように安定剤を加えて比較的扱いを楽にしたものです。
ですから、ケーキ屋さんのような生クリームというのは一般では入手しずらいと思いますし、扱い方も非常に難しくなります。
が、市販品でもケーキ屋さんに近い食感にすることは可能です。
ちなみに業務用の生クリ...続きを読む


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