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タイトルどおりなのですが、昔の 「ふぐちり屋」 さんは、夏はどうしていたのでしょうか?

今では、ふぐ自体も養殖が増え、一年中あります。 また、店内でも冷房をガンガン効かせて、真夏でも鍋を囲む事が出来ます。

では養殖ふぐも冷房も存在していない、昭和30~40年代までの 「ふぐちり屋」 では、夏はどうしていたのでしょうか?

1. 夏の間は全くの閉店にしていた? その分、冬の最盛期に思い切り稼いで夏の間の収入を確保していた?

2. 今のような 「ふぐちり専門店」 など存在していなくて兼業している店がほとんど? で、夏の間、ふぐちりは中止して別の商品を販売して秋口までつないでいた?

この二つの推測のひとつかなと思うのですが ・・・ あるいは全く違う状態だったのでしょうか?

ご存じの方、お願いします。

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A 回答 (1件)

安い店は仰るとおり、夏場は鰻や鱧などの夏の食材を出していました。

いずれにしてもふぐの旬は冬場です。 今でも、九段の「ふく源」等の超一流店は、旬の美味しいふぐが入荷しない夏場(4月ー9月)は店を閉めています。
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この回答へのお礼

有難うございました。
なるほど、安価でふぐ鍋を提供している店は、夏は別の商品を扱って次のシーズンを待つわけですね。
でも、超高級店は夏は閉めるようですが、その間、店の人たちはどうしているのでしょうか? 数ヶ月間ブラブラ毎日遊んで暮らしているのでしょうか? 収入の道はどうやって確保しているのでしょうか? やっぱり最盛期に(夏の分まで)思い切り稼いでいるのでしょうか?
もしそうなら、高級ふぐちり屋さんていい商売だなと思うのですが ・・
ちょっと不思議に感じました。

お礼日時:2008/07/22 15:21

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