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適切な言葉が思いつかず質問させていただきます。例えば、演劇好きの人が演劇のサイトにその劇団のことや役者のことを書き記し、何度もサイトを訪れたり熱く語るその行為、またはサッカー好きの人がサッカーについてサイトに何度も持論を書き込んだり、熱く語ったり、そのような現象?行為を「中毒」や「熱中」という言葉ではないもので表現するとしたら、どのような言葉が適切でしょうか。マニアでもなければ、オタクでもなく、そのような人々の総称としての言葉はあるのでしょうか?

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A 回答 (6件)

はじめまして。



1.病的なニュアンスなら
例:
「~偏執狂」
「~フィリア」
「~症候群」
「~嗜好症」
などの言葉もあります。

2.また夢中になる人のことを「~の虫」とも言います。
例:
「勉強の虫」
「演劇の虫」

3.また、それに「信念」のようなものを抱いていれば
例:
「~信望者」「~信者」
「~信徒」「~教徒」
「~崇拝者」「~盲信者」

4.また、それに人生を左右されるほどなら
例:
「~の奴隷」
「~の虜」
「ミイラ取りがミイラになる」
などの表現もあります。

個人的な語感やフィーリングもありますので、状況に合わせてお選び下さい。
以上ご参考までに。
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「好事家」。

(読みはイレギュラーで、「こうずか」と読みます。)

あるいは、「ディレッタント」。

他には、「贔屓筋(ひいきすじ)」、「パトロン」(お金があってバックアップしてそうだからちょっと違うみたい。“ヒモ”を連想させもする。)、「後援者」、「支援者」、…

それから…「タニマチ」。

英語の接尾辞に-phile(何々好き、何々びいき)というのがあります。
「Japan」に連辞すると「Japanophile」、
“外国人”を意味する「xeno」に連辞すると「xenophile」です。
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フリーク

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「~狂」とも言いますよね。

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名詞としての総称は「支援者」「愛好家」、いわゆる「ファン」となります。

しかし、あなたの言うようにコアな人々の行為、名称を表現したものとして「中毒」「オタク」「マニア」、さらには「患者」「信者」、「気違い」という風に病人や宗教に例えて強調されていきます。
「適切な表現」として現象全体を表現する言葉はカテゴリーを細分化したときに生まれてくるものです。
つまり、表現しようとする行為、現象、団体を満遍なく言葉の意味に当てはまるようにするには、どうしても強調しずらいのです。
表現しようとする団体や行為を誹謗中傷することなく「適切」に扱うには後半のような「患者」等は適切とはいえません。しかしながら、ファン自身が自称として使用するのなら、それも「適切」になります。
そして、今回の「書き込み」や「語り」をメインに持っていく場合、「ジャーナリスト」「コラムニスト」「ご意見番」または、「リポーター」や「大使」といった、強調をはずした表現になります。
そこに「魂の」とか「究極の」とかを付け加える必要があります。
どれくらい好きなのかを表現するのに決まった表現はそもそもありません。言葉遊びとして、本来別の意味で使う表現を持っていき、読む人や見る人に支持されるなら全て「適切」かと思います。
「狂信的素人コラムニスト(ブロガーとか)」などで、遊んでみてリズム、音、響きで組み合わせてもよいかと思います。
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「造詣が深い」でしょうか?

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