痔になりやすい生活習慣とは?

何ヶ月か前に近所でゴーヤーを買った際、野菜売り場のおばさんが「本場のチャンプルーはスパムを使うのが正統!」とか豪語していたのを思い出して調べてみたら、スパムとはポークランチョンミートのことだと知りました(ちなみにそれ自体食べたことはありません)。
で、一度食べてみようと思い先日缶詰コーナーを覗いてみたところ、そこにはホーメルフーズと明治屋のものがありました。しかし、共に200g弱の量なのですが、値段が100円以上も違うんですね・・・ ( ^^;

関税の問題はあるにしても、この値段差にはそれだけでは説明し切れないものがあるような気がします。両製品の違いについて詳しくご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

ちなみにホーメルの製品はかなり種類があるようですが、そのスーパーにあるのはオーソドックスなタイプです。

A 回答 (1件)

モンティ・パイソンで有名なスパムですよね


昔は良く食べましたが、今はメタボが…でご無沙汰です
特に詳しいわけではありませんがHPのぞいて見た結果を参考まで

スパムについては下記を参照してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%91% …

ホーメル社のHPには
『100 percent pure pork』(100%新鮮な豚肉)とありました。
あと七面鳥のもあるようです。
http://www.hormelfoods.com/brands/spam/

明治屋のHPには
『ランチョンミートは厳選した鶏肉と豚肉を使い』
とありましたのでその差ではないでしょうか?
http://www.meidi-ya.co.jp/merchandise/mybrand/me …

ほかのメーカーのには馬肉などと書かれていたのもありました。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます ( ^^

なるほど、明治屋のものは “ポーク” ランチョンミートではないんですね。そうなると大きな値段差にも納得が行くような気が・・・

したんですけど、折角URLを教えていただいたので、ちょっと明治屋さんに電話で問い合わせて見ました。すると、意外な事実が‥ ( ^^;

明治屋では自社製品の他、TULIP 社製のランチョンミート(豚肉100%)を輸入販売しているしているそうです。で、値段ですが、
・明治屋製: 195g入り 280円
・TULIP製: 200g入り 290円
(いずれも税抜き希望小売価格)

ということで、実質的にほぼ同価格です。となると、関税や使用材料の違いはホーメルとの価格差の決定的な要因にはなり得ない気がします。
ちなみに私が買い物をするスーパーにはTULIP社の製品はないのですが、明治屋とホーメルの値段は、それぞれ次の通りです。
・明治屋製: 195g入り 328円(なぜかメーカー希望価格より高い))
・HOMEL製: 198g入り 445円

こうなると、国内でのネームバリューの差かなぁ‥ という気もしますね。

お礼日時:2008/07/23 15:25

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