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こんにちは。僕は高校生の男です。
CMを作る仕事に就きたいと思ってます。
あるTVドラマに影響されて… そんな軽い気持ちでなれる甘いものだとはまったく思ってません。でも本当にやりたいとおもってます。
これから大学、専門大学などどのような道を進んで行けばCMディレクターになれるでしょうか?
はじめっからディレクターになれるとは思ってません。
どうか教えてください。

まだ、CMディレクター出身の映画監督でいますよね?そうゆう人になるにはどうゆう実績を積めばいいのでしょうか?(ずうずうしいですがお願いします。)
また年収はどのくらいでしょうか。

よろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

#1です。


>バイトから正社員になれることもあるのでしょうか
こういう業界の新卒採用人数は「若干名」です。若干名以外の隠れた採用枠が「縁故者」だったり「経験者」だったりするわけです。
バイトから下積みをして仕事のイロハが分かって「あうんの呼吸」でやれるスタッフはそれこそ即戦力ですから、バイトで頑張っていれば“学校卒業したらこない?”となりますよ。
また、こちらから経験を売り込めますからね。
大学でも専門学校でもいいですが、できればそういうバイトと両立できればいいですね。「バイトコネ」を目指すなら基本的に学部は関係ありません。
ただ、照明とか電気系とかの知識なり資格を持っていた方が重宝がられるかも知れません。
強いて大学の部類を言えば芸大、美大の映像系でしょうか。
新卒でCMプロダクションに入ろうというと難関ですよ。もともと採用枠が少ない上に、東大卒でもそういうのを目指したい変わった人間は来ますからね。
あと普段からセンスを養っておくことです。
例えば何枚か無作為に写真を選んで、それを組み合わせてストーリーを作るとか、瞬時に見たものをできるだけ記憶して、あとで言えるようにするとか、入社試験は教養はもちろんありますが、それ以外はそういう方向ですから。
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この回答へのお礼

詳しく教えていただきありがとうございます。
やっぱりコネは必要なんですね。
バイトから入れたらいいですよね。でも入れなかった場合のことを考えると少々将来が心配にもなります。  それに大手の有名会社なんかはバイトを雇ってくれませんよね?

貴重なご意見ありがとうございました。
また少しずつ自分でも調べてみます。
失礼します。

お礼日時:2008/07/23 17:24

一番手っ取り早いのは、CMプロダクションのバイトとして採用されることです。


>大学、専門大学などどのような道を進んで行けば
大学でも専門学校でも、空いた時間で出来る限りバイトをしましょう。
ディレクターが向いてるのかプロデューサーが向いてるのかは、自ずと分かってきます。
ただ、しんどい業界ということだけは確かです。憧れだけではやっていけないことは確かです。
私はCMからTVへの転身を図ろうとしましたが止めました。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
やはり、しんどいでしょうね。はじめはパソリからスタートだということを聞いたことがあります。 バイトから正社員になれることもあるのでしょうか? 
あとやはり4年制大学に進学しようと思います。 文系・理系、学部など適したものはありますでしょうか?

すみませんがお時間が許す限りで教えてください。

お礼日時:2008/07/23 08:45

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QPV、ミュージックビデオの監督になる方法

自分は今高3なのですが、中学のころからGROOVISIONSの伊藤弘氏に憧れてPVの監督になりたいと考えています。そこで質問なのですが、PVの監督というのはどういう経緯でなることができるのでしょうか?映像学科系の大学に行ったほうがいいのでしょうか?(ちょうど進路を決める時期なので悩んでいます)あと監督になるには何年も下積みが必要なのでしょうか?できるだけ詳しく教えていただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

私は映像の仕事をしています。PVとも関係があるので、わかる範囲でお話しします。

まず、PVの監督になる経緯としては、PVを作っているプロダクションに入り、そこで下積みをしながら勉強するというのが一般的です。プロダクションに入るには、経歴はいろいろですが、美大系や映像系は助けにはなるでしょうね。この仕事で大切なのは自分の考えがしっかりしていること(自分の世界を持っていること)、人とのコミュニケーションがうまくとれること、この2点におけるセンスです。
アーティストはもちろんのこと、アーティスト事務所、カメラマン、美術、スタイリストなどにちゃんと自分の考えややりたいことを表現できなくてはなりませんから、クリエイティブの才能とともに、人とうまくやれる才能も必要ということです。

下積みですが、「演出部」があるプロダクションで、いきなりその演出部に入れたらかなり幸運です。そうでなければ一般的に最初は「制作進行」という仕事でしょう。制作進行とは、スタッフのスケジュール管理、スタジオの手配、予算管理、食事の支度など、制作にまつわる雑務です。寝る間もないほどやることがたくさんあって相当きついです。
こうういった華やかな仕事は憧れる人も多いですが、多くの人がここで挫折します。忙しさは半端でない上、給料も安いですし。今はCDが売れにくい時代で1本のPVにかけるお金もとても少ないため(余談ですが、新人でまだ売れていないPVで、予算が1本50万なんてものもあります)、当然利益も少ないですからね。
その中でチャンスを見つけていかなくてはいけないわけですから、そういう意味ではちょっとのことではへこたれない根性も必要です。

もし、今からディレクターを目指しているなら、学生時代になるべく多くの映像作品を自分の作品集として作っておくことをおすすめします。また、コンクールなどに出品して賞をとっておくとなおいいでしょうね。
とにかく、やりたい人は山ほどいて、残る人はほんのちょっとということを頭においてがんばってください。

またなにか質問がありましたら補足してください。

私は映像の仕事をしています。PVとも関係があるので、わかる範囲でお話しします。

まず、PVの監督になる経緯としては、PVを作っているプロダクションに入り、そこで下積みをしながら勉強するというのが一般的です。プロダクションに入るには、経歴はいろいろですが、美大系や映像系は助けにはなるでしょうね。この仕事で大切なのは自分の考えがしっかりしていること(自分の世界を持っていること)、人とのコミュニケーションがうまくとれること、この2点におけるセンスです。
アーティストはもちろんのこと...続きを読む


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