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娘(未成年)が成人した男性にわいせつな行為を受け、精神科でPTSDと診断されました。
最初は、告訴しようかと思いましたが、娘の精神状態を考えると、告訴をしたことによる二次被害を恐れてしまい、踏みとどまっている状態です。
そんな中、相手が弁護士をたててきて、その弁護士に数回会ったのですが、とにかくひどい弁護士で、こんな弁護士が代理人だと、相手に対する感情も悪化する一方です。
弁護士とは、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。この使命にもとづいて誠実に職務を行う。と書いてありましたが、全く誠実な職務や社会正義なんてかけらも感じられません。
社会生活での争いごとを未然に防ぐ活動が弁護士の重要な役割の一つ。とも書いてあったのですが、争いごとを未然に防ぐどころか、火に油を注いでいます。
弁護士とは、みなさんこんな感じなんでしょうか?
相手方がどう思っているかなど全く伝えず、こちらが納得できるはずもなく、「そちらの思いも全く伝わってこないし、誠意のかけらも感じ取れません。こんな状態で和解なんてできるはずないじゃありませんか。事実関係をしっかり見極めて、納得がいく話し合いをさせてください。」と言えば、「私は、示談金の交渉の為の代理人として依頼を受けていますので、そういうことは関係ありません」と・・・
弁護士と会う時も、毎回自分の事務所のすぐそばのホテルを指定され、こちらは1時間かけて出向いています。
ちょうど中間にあたる場所に来てください。と言えば、「今週は、そちらに行く予定がありませんので・・・」と、まるでついででこの仕事をしているかのような言い方で…
それに、いきなり一度も会ったことのない(会いたくもない)本人を同席させ、私は怒りと憎しみでパニックになってしまい、「同席されるなんて聞いてませんけど!!」と怒鳴ってしまったら、「こちらが勘違いしたようで・・・」とあくまで冷静に言われ、もう耐えられなくなりました。
その日も、進展のない話しで、「全く誠意が伝わりませんし、このままだと、もう告訴するしかありませんので、それでいいですね?と確認してきてください」と言えば「こちらは、告訴を止めることはできませんので、確認もなにもありません」と言われ、怒りとみじめさと、色々な気持ちでいっぱいになり、とにかく車まで行き、大泣きしてしまいました。
被害者であるこちら側が、ここまで悔しく悲しい思いをしなければならないのでしょうか…
それ以来、こちらから連絡していませんが、まもなく2週間が経とうとしています。
でも、むこうからは何の連絡もありません。
これからどうすればいいのでしょうか?・・・

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A 回答 (12件中1~10件)

私は現在、提訴中です。

1年以上たった今でも、あの男を殺してやりたいと思ってます。
幸いにも私は、よい精神科医とよい弁護士さんに出会う事が出来ましたが、提訴に当たっては周囲の人間や弁護士さんからもセカンドレイプについてさんざん聞かされました。でも、どうしても許すことができなかったんです。
もちろん、思い出したくないことを話さなければならない辛さは並大抵のものではありません。でも、薬である程度忘れることはできても、全身が覚えていて、どうやっても忘れることなんて出来ないんです。
そういえば、向こうの弁護士さんから「PTSDは交通事故でしか認められない」とかの文書もきてましたっけ。弁護士さんを恨むのは筋違いだって頭ではわかっていても、私にとってはあの男の側の人間です。

よい弁護士さんを見つけるのはとても難しいことだと思います。でも、頑張ってください。必ず、見つかります。御嬢さんのためにも、お母さんが頑張ってあげてください。
(私の場合、刑事告訴したかったのですが、県警に電話したまではよかったのですが担当地区の警察の対応が「ごめんね、今忙しいんだ」だったので、警察そのものに対する不信感が募ってしまい、民事提訴になりました。でも、今でも刑事告訴は諦めていません)
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした。
同じ立場の方からのお言葉は、とても心に響きます。
娘のために、がんばります。
yupanqさんも、がんばってくださいね。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/06 00:40

#8です。


>「娘さんがこんな状態なのに、ここまでする必要があるんでしょうかね?」と・・・
>その後、知り合いから聞いた話しでは、私のことを「お母さんも考えすぎの部分があるようで・・・」と批判していたらしいです。

なんてひどい対応をする弁護士さんでしょうか。
性被害を受けて必死の思いで弁護士に駆け込んでいく相談者の立場を理解できない弁護士失格の方ですね。
それに、知り合いの方は紹介者ということですが、ただの紹介者に、依頼人の相談内容について批判めいて言うなどもってのほかですね。
弁護士会に苦情を言うことはできるようですから、窓口でその女性弁護士の名前をあげて相談してもいいと思います。
http://www.nichibenren.or.jp/ja/trouble/

>それに、弁護士同士だと「出来レース」的部分がある。ということも聞き、何をどう信じていいのか・・・

その知り合いの方は、どういう立場の人でしょうか? そんなの信じなくていいです。
性犯罪被害の場合、分かっていない人に相談すると余計傷つくことがあります。被害者としては、弁護士しか頼れる人はいないのだから、信じられる弁護士さんを探して、その人に頑張ってもらうしかありません。

実は私も、性犯罪で提訴を経験していますが、弁護士さんによってだいぶ温度差を感じました。どうやって弁護士を探すのか?ですが、例えば、お住まいの地域で、DVなどから女性を守るためのNPO活動などがありませんか?そういう機関に所属し活動している弁護士さんなら、頼れるのではないかと思います。また、性犯罪被害者のケアを専門でしている機関に娘さんのことを相談に行き、そこで紹介してもらえるかもしれません。市民相談など有料でやっているところで見つけるという手もありますが、当たり外れがあります。

私の経験では、被害に遭った直後はやはり怖くて告訴をやめてしまいましたが、後になって思うことは、告訴しておけば良かった、ということです。告訴について、時効のことや、PTSDで告訴もできないような状態に陥っているときにはどういう手を使えばいいのか、などについて、警察、弁護士から情報収集をしておくことは、例え告訴をしないと決断する場合でも意味があることだと思います。
性犯罪は、告訴期間は撤廃されたといいますが、責任を追及するならば、証拠などのために直後でないと、難しくなってしまうようです。

被害者の苦しみは今後長い間続きます。今後2年も3年も、それ以上も続くかもしれません。そうなった時、責任追及をしないでいて悔しい、あの男はのうのうと生きている、と悔しい思いを反芻するのは被害者です。

私は、告訴を推奨しているわけではありません。
質問者様の場合、加害者が非を認めて示談を申し込んできているのですから、相応の慰謝料を払わせることで一応であれ決着がつけばいいのですよね。告訴をして、相手にこちらの本気度をみせて、相応の慰謝料を払わせあとで取り下げるのだってありではないでしょうか(要弁護士相談)。

また加害者の会社が分かっているのなら、加害者の職場の人事へ相談という形をとるのはどうでしょうか? 示談の申し入れ書とか相手の弁護士依頼契約書をもって人事課の課長あたりに相談すると、相手にとっては重い制裁になります。職場に通報なら名誉毀損ですが、特定の「個人へ相談」なら名誉毀損にはなりません。普通の会社なら、それなりの処分を考えますよ。

お嬢さんが未成年ということで、今後のことも含めてご心配かと思います。被害者の心のケアをしてくれるフェミニストカウンセラーという支援者もいますから、そちらも探されてはどうでしょうか。

お嬢さんも質問者様も、周りが信じられなくなって自意識過剰状態のお辛い時期かと思います(経験者です)。きっと助けてくれる弁護士さんは居ますから、諦めずに頑張って探し続けてくださいね。
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この回答へのお礼

とても参考になる回答をありがとうございます。
ここまでたどり着くまでに、色々なことがありました。
まずは、信頼でき理解してもらえる医者探しから始まり、法律的なことについても色々な所へ相談しました。
今回の事で、世の中には本当に色々な人がいることや、医者にしても本当に親身になってくれる医者にはなかなか出会えないこともわかりました。
色々つまづきながら、もうすぐ1年になろうとしています・・・
なんとか早く解決して、子供を安心させてあげたい。という思いでここまで来ましたが、色々と難しいものです…
娘は、今でも睡眠薬や精神安定剤を飲みながら生活しています。
まだまだ子供なのに、かわいそうでなりません・・・
この思いを相手に伝えても、全く理解してくれず、悔しくみじめな思いばかりしてきました。
勇気を出してここに書いたことで、色々なご意見をいただけ、孤独感から少し解放され、本当によかったと思っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/25 21:49

#7です。


他の方にコメントされているのを拝見して相談された女性の弁護士に憤りを感じました。こういった件は女性が逆に理解してくれないこともあると聞きました。私の弁護士は男性ですが、か弱い女性のために「女性基金」を立ち上げて弁護士費用など金銭的に助けてくれている弁護士さんです。わたしも今の弁護士さんにお願いするまでいろいろな弁護士さん、行政書士さんに相談しました。そして今の弁護士さんにめぐり合うことが出来ました。
お嬢さんの事件の経緯はとりあえず書面にでもして、本人抜きで別な弁護士さんにもう一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。地元の弁護士会にお嬢さんのような事件に強い弁護士さんを紹介してもらうとか。
弁護士は一人だけではありませんし、力になってくれる弁護士もいるはずです。弁護士が相談者の方についていろいろと知人の方に話していて、それをあなたの耳に入れるのもデリカシーがないと思います。
親御さんの心中察しいたします。
親告罪で告訴できるのででしたら、警察では犯罪被害者の心のケアをしてくれるところがあります。
私が心配しているのはお嬢さんがセカンドレイプの被害に遭われないかということです。(セカンドレイプとは参考URLをご覧ください)
どうか心ある弁護士さんに出会われることをこころよりお祈りしています。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%AB% …
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この回答へのお礼

気持ちをわかっていただけるだけでも救われます。
ありがとうございます。
がんばって探してみようと思います。

お礼日時:2008/07/25 21:38

質問者さんのおっしゃりたい事はわかりますが、感情論では解決しないのが


法律論です。
ただ、結論言えばお互い様なんですよ。
例えば、あなたが車を運転していて森の茂みの中から突然子供が飛び出して
きて、ひき殺したとしましょう。
急ブレーキをかけたけど到底間に合う状況ではなく、子供は死んでしまったと。
あなたからすればどうすることも出来ない状況でしょうし、裁判でも弁護士は
「森の中に子供がいるとは予見できない。故意でもなく、急ブレーキをかけてい
るので過失でも無いので無罪だ」と主張したとしましょう。
けど殺された相手からすれば、あなたは「人殺し」でしかないのです。
よほど人間の出来た人なら、「うちの子も悪い」といってくれるでしょうが、殆
どありません。
けど、あなたからすれば「殺したことは事実だけと、どうすることも出来ない」と
言うと、相手からすれば、「反省も無い、悪質だ!」となるでしょうし、弁護士が
法律の構成要件や判例を持ち出したところで、相手の親は「弁護士たてにしやがっ
て悪質だ」としかいいません。

つまり何がいいたいかというと、やったことはやったことで事実だとしても、
「ここは認める、いやここは認めない」というのはあくまで相手の権利なのです。
それはあなたが逆の立場になっても一緒です。
たしかに事故の過失のケースと今回の故意のケースは性質が違いますが、相手に
反論するなという権利はありません。
実際あなただって、上記のようにいざ加害者になって、しかも「避けようが無い
じゃないか」という時は、殺したことは認めますけど、私だって突然飛び出して
来られて避けようが無いというところは認めて欲しいと言うでしょう。
同じなんです。
ですから、そこのところに感情論でヒートアップしたって始まらないんです。
あくまで事務的に処理するのみです。

特に今回弁護士は示談金交渉に雇われたというのなら、それ以外のところに介入す
る権利も義務もありません。
その辺は駆け引きですよ。
ですから、売り言葉に買い言葉じゃ始まりません。
例えば相手が50万円提示してきたのなら、「判例で言えば本件は300万ですね、ま
してそちらさんから謝罪文が提出されたというわけでもなく、猛省の態度が見られ
ないので、譲歩の余地は無いですね」とか。


> 毎回自分の事務所のすぐそばのホテルを指定され、こちらは1時間かけて出向い
> ています。
別に、「家の近所まで来いで」と言っていいんじゃないですから?
「そちらの指定の場所に行くという法的根拠が無い」と突き返せば良いでしょう。

> 「今週は、そちらに行く予定がありませんので・・・」
「その点も示談の評価とさせていただきますがよろしいです?」と。

>「こちらは、告訴を止めることはできませんので、確認もなにもありません」と言われ
正論です。
刑事訴訟法第230条 犯罪により害を被つた者は告訴をすることができる。
相手も腐っても弁護士です。
下手な脅しはやぶ蛇になります。

「刑事訴訟法第230条に基づき本件は告訴する権利がありますが、この状況ですと確実に
有罪でしょう。執行猶予がついても前科者ですから、そちらさんの将来に色々と影響が
ありますね。場合によって実名報道されるかもしれません。こちらとしても早期解決を
第一に考えておりますので、その点踏まえてご検討ください」
こんな感じですかね。

> これからどうすればいいのでしょうか?・・・
それはあなたがご判断ください。
だからこそ、強姦は親告罪なのです。
告訴や提訴をすれば、法廷で事細かく何をしたのかが審議されます。
そりゃもー、官能小説かよというくらい詳細にそのやり取りが審議されます。
ここは裁判所に行ったことも無い、何も知らない人がやれとかやるなとかいうような所
ですので、「泣き寝入りするな」という意見もありますが、そんなことを根掘り葉掘り
裁判官はじめ何名もの前でやるのなら、もうそおっとしておいて、忘れれることも実は
最善の策だったりします。
そんな実情も知らずに下手な応援をすることこそ、偽善であり、無責任な行動です。

ですから、「徹底的に地獄のそこまで追い詰めてやる」という意志が無いのなら、もう
終わりにするというのも一つの解決策です。
それは誰も判断が出来ません。
質問者さんでよくお考えください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
いろいろ参考になりました。
もう一度よく考えてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/23 23:37

相手の気持ちを考えられない非常識な弁護士は居ます。



示談交渉は、弁護士や加害者と直接会って話すのは一般的ではないように思います。文書(内容証明)による慰謝料請求(または、和解金の申し入れ)、それに対し相手の回答も文書、でできます。普通の人は、弁護士沙汰など経験していませんから、わいせつな事件で未成年でもあることだし、適当に扱ってやろう、というのではないでしょうか?

悔しい気持ち、怒りは、抑え込んでも押さえきれないでしょう。
あなたの方も、弁護士を頼んで慰謝料請求示談交渉→応じなければ民事訴訟、というのはどうでしょうか。相手から示談を申し込んできたぐらいだから、たぶん応じるはずです。応じずに民事訴訟になったとしても、訴訟中でもいくらでも和解のチャンスがありますから、「娘さんが裁判で証言する」ことは避けられる可能性が低くはありません。

告訴は、相手の都合にはかかわらず、刑事罰を受けさせたければ、告訴するのがいいでしょう。告訴後被害者がどういう体験をすることになるか、は、弁護士さんに相談してください。

放っておいたらこのまま泣き寝入りになる可能性が大です。
あなたも弁護士さんを頼んで、示談交渉をお任せするほうがいいと思います。弁護士さんは、絶対に女性の方がいいです。
民事と刑事両方で責任追及することはよくあります。
被害者の方が大変だからやめる?のも手ですが、それでは犯罪者が大手を振って歩ける世の中になりますよね。

いずれにしても、質問者は弁護士さんの力を借りるほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
実は、知り合いの紹介で女性の弁護士さんに相談に行きました。
で、娘の話しも聞きたいので。と言われ、娘を連れて行きその時の出来事を聞かれましたが、娘も一生懸命我慢しながら話していたんですが、途中からパニック状態になってしまい、過呼吸を起こし話せない状態になってしまったところ、「娘さんがこんな状態なのに、ここまでする必要があるんでしょうかね?」と・・・
その後、知り合いから聞いた話しでは、私のことを「お母さんも考えすぎの部分があるようで・・・」と批判していたらしいです。
それに、弁護士同士だと「出来レース」的部分がある。ということも聞き、何をどう信じていいのか・・・
といった感じです。

お礼日時:2008/07/23 23:35

お嬢さんのお気持ちとそのとんでもない弁護士に立ち向かってらっしゃる親御さんのお気持ち、お察しいたします。


まずはお嬢様がどのようなお気持ちなのでしょうか?
聞きづらいと思いますが、相手の男を社会的に制裁したいと思っていらっしゃるなら法テラスなどで相談されてみてはいかがでしょう。
(以下のURL参照)
それとお嬢さんですが、精神的に不安定だと思いますので心のケアも是非してあげてください。
さて、弁護士ですが、弁護士もいろいろといます。
確かに依頼人のために働くのが弁護士ですが、心ある弁護士なら逆に依頼人を諭す弁護士さんもいると聞きました。
相手の弁護士さんには配慮が足りませんよね。話し合いの席に相手を同席させるなんて。今私も個人的に裁判を抱えていますが、相手の弁護士が私から見てもとても変な弁護士で、私の方の弁護士でさえも「自分も弁護士だけどあんな変な弁護士は見たことがない」といいます。
相手の弁護士はあなたがパニックなどを起こして精神的に参るような作戦を仕掛けてきている可能性もあります。娘さんのためにと言い聞かせて冷静に対処することをお勧めいたします。弱い女性のために動いてくれる弁護士さんはいます。「告訴」するしないは別として専門家にご相談されることも精神的に楽になるひとつの方法だと思います。

参考URL:http://www.houterasu.or.jp/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
皆さんのご意見を拝見させていただくうちに、もっと冷静にならなければ・・・と思いました。
もう一度、冷静になって考え直してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/23 23:20

すでに他の方の意見にありますが、「告訴」するならするで行動した方がベターだと思います。

弁護士には、弁護士で対応するというのがベターだろうと思います。相手が代理人として弁護士を依頼した以上、その弁護士は彼の職務を全うするだけだと思います。こちらが素人であろうとなかろうと、依頼人に有利になるように交渉するのが弁護士かと思います。

悩まずに「告訴」の手続きをすることではないでしょうか。告訴が受理されなかったり、不起訴になった場合、理不尽に思われるかも知れませんが、こちらで別に弁護士に依頼して相手の弁護士と交渉するのがベターだと思います。弁護士同士の交渉と弁護士と素人の交渉とでは、結果が全く違うことになるかと想像します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
告訴については警察にも相談済みで、十分刑事事件として立件できるということでした。
あとは、親告罪なので告訴するという意思があるのなら、事件化します。と・・・
皆さんのご意見を聞いて、告訴に気持ちが傾いてきています。
もう一度よく考えてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/23 23:06

 現在に日本は 個人の権利は家族にも所属している会社 学校などすべての集団で守りません。

なぜならその組織の中でも主張しあっているからです。
(権利の侵害に対して戦う=つまり自己犠牲は払う必要のない社会)

 回りくどいですが、権利を侵害される恐れがあったら自ら法令 制度を活用して自ら戦う権利が誰にでもあることを伝えたいのです。
 刑事訴訟? 民事訴訟? (調停?)(和解?)心理的に、被害者本人が 更に努力を要求されるのも今の体制です。だって 被害者が証拠を挙げて追求しなければいけない(弁論主義)のは本当に理不尽です。 いろいろ想定しなければならないので ご自分だけで判断をするのは難しいと思います、公開か?非公開か?民事?刑事?法的などんな措置を取るのか?まずは弁護士の無料相談や 法テラス など 法律家に知恵を借りたほうがいいと思います。
 われわれ一般の人間には理解の出来ない法律の常識があります。精神的に追い込まれているときには うまく使うべきです。
  
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
今回の事で、本当に理不尽な世の中だとつくづく感じさせられました。
そうですね。
法律家の意見を聞いてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/23 22:50

実は私も同じ立場にあります。


私の場合は離婚調停ですが、やはり相手側に弁護士がついて私は弁護士をつけず話し合いを進めているところです。そしてその弁護士が同じような対応なのです。

言葉での攻撃や私にとってはとても誠意のないと思われる対応にほとほと疲れ向こうもこちらも連絡をとらずにいました。
(直接調停で話合おうと)
そんな中、3回目の調停をすっぽかしてこなかったことがありました。
裁判官も出てきて、連絡してもらったとこ、「手帳を写す際に間違えた」とのこと。裁判官からもきつく言っていただきただただあきれるばかりでした。
しかしその後、自分の失敗を挽回しようとしたのかやたらと連絡をしてきて無理な要求をしてくるようになりました。
社会人としてすっぽかした謝罪もなくそういう交渉をしてくるので私はその弁護士が所属している弁護士会にそういう苦情をいうところがあるので相談しました。
裁判所にも相談しました。
そしたら「無視してください」とのことでした。

そして今、それから半年経ちまずが、彼側の主張はほぼ認められず、私が有利な形で話が進んでいます。苦い思いをたくさんしましたが結局そんな弁護士の言う事は聞き入れられなかったということだけです。
高い弁護士費用と時間と信用だけ失って損しているのは相手側です。

私も他の方がいうように、本当の敵はその男だと思いますので、あなたが納得する示談金や謝罪を得られないのであれば裁判に進むのがいいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
同じ立場の方のお話しが聞け、一人で戦ってきた孤独感から少し解放された気がしました。
思い切って、この場に投稿したことを本当によかったと思いました。
私も、弁護士のあまりの態度に弁護士について色々調べたところ、日弁連のホームページで確認して苦情などを聞いてもらえるところがあることを知りました。
一度、弁護士会にも相談しようと思っていたところです。
裁判ですか・・・
裁判についても、今の時点ではよくわかりませんので、色々勉強して考えてみます。
ありがとうございました。
rinmamさんもがんばってくださいね。

お礼日時:2008/07/23 22:44

すご~くわかります。


しかし貴方が原因でもあります。告訴しないのが原因です。

弁護士は示談金だけの依頼を受けてる。
貴方の示談金以外の相談や会話は聞きません。無題です。

相手の弁護士の先輩に当たる弁護士または
刑事事件専門弁護士でも選任して一気に叩いてしまいましょう。
二次被害防止も弁護士に同時相談すれば解決しますよ。
有能な弁護士なら警察を相手の家に張り付かせることも可能です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり告訴するべきなんですね。
有能な弁護士とか、どうやってみつければいいんでしょうか??
弁護士会のホームページで見ても、よくわからないんです・・・

お礼日時:2008/07/23 22:23

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