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not only on account of the uncertainty of this means of livelihood especially if the writer has a conscience,and will not consent to serve any opinions except his own;but also because the writings by which one can live,are not the writings which themselves live,and are never those in which the writer does his best.
この文の構造が良くわからずone can live,の後のareの主語はなんでしょうか?それがわからずthemselves live,and areのareの主語もわかりません・・・ よろしくおねがいします。

A 回答 (2件)

not only on account of the uncertainty of this means of livelihood especially the writer has a conscience, and will not consent to serve any opinion except his own;


この生計の手段が不安定である(筆者に良心があって、自分自身のものではない意見を書くことを拒否する場合には特に不安定であるが)という理由だけではない。

but also because the writings by which one can live, are not the writings which themselves live and are never those in which the writer does his best.
生計の手段となりうるような著作は、それ自体が生きていく著作ではないし、作家の能力が最も良く発揮されるような著作では決してないという理由もある。


the writings by which one can live
生計の手段となりうる著作(=それで飯が食える著作)は
(この部分が主語)

are not the writings which themselves live
それ自体が生きる(=すぐに忘れ去られるのではなく、永続的な命を持つ)著作ではない
(ここは述部その1:SVCのVCに当る)

and are never those in which the writer does his best.
そして、作家がもっとも得意とする著作(=作家の能力が最も発揮されるような著作)ではない
(ここは述部その2:SVCのVCに当る)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
後ろのliveは人が生きるではなくその著作が生きるということだと言うことですか。関係代名詞をもっと勉強したいとおもいます。
わかりやすい訳もありがとうございました。

お礼日時:2008/07/25 16:12

not only(A) but also(B)「(A)だけでなく(B)もまた」


という(A)(B)二つの部分に「作家が良い作品を書かないだけでなく、書けない理由」が書かれています。
ここで、「are not the writings」の主語は、「the writings」(文学作品、作品、著作(可算名詞))となります。
by which one can liveは、the writingsの説明で「作家が生活するための」くらいの意味でしょう。
「 are never those」の主語も同じ「the writings」となります。
関係代名詞はその前の名詞を説明しているだけなので、関係代名詞部分を省くと主語と動詞の関係がわかりやくなります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
関係代名詞に惑わされ「are not the writings」の主語がよくわかりませでしたが説明を加えてると考えればいいのですか。
わかりやすい訳もありがとうございました。

お礼日時:2008/07/25 16:08

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