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モーパッサンの『The Diary of a Madman and other tales of horror』という本の日本語訳が出てるかどうか(出そうかどうか)知りたいです。アマゾンで検索してもやり方?が悪いのか(というか私がパソコン不慣れなので)はっきりしたことがわかりません。こういうのを調べるのが得意な方や慣れてる方、手間でしょうがぜひ教えてください!
(ちなみに日本語訳が出てると課題として扱えないので出てないほうが嬉しいです)

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A 回答 (5件)

どうやらモーパッサンは望み薄のようですね。


まだ締め切っておられないようですので、基本的な探し方のページをご紹介します。

国立国会図書館トップ>調べ方案内>テーマ別調べ方案内>翻訳図書(邦訳)
http://www.ndl.go.jp/jp/data/theme/theme_honbun_ …

国立国会図書館の蔵書検索(NDL-OPAC)を使う方法と、実際に出版されている参考資料が紹介されています。
「書誌」という言葉が聞きなれないかと思いますが、タイトルや著者名、出版社名、出版年、ページ数や大きさなどなどの出版物に関するデータのことです。

課題に使える作品がみつかるといいですね。
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『The Diary of a Madman and other tales of horror』はタイトルから判断して、明らかに短編集です。

『モーパッサン怪奇傑作集』という本が、この本の日本語訳かもしれませんが、英語タイトルですので、英語圏の出版社が独自に編集した短編集の可能性もあります。モーパッサンはフランスの小説家ですから、収録されている作品のフランス語の原題が分からなければ、確認は難しいと思います。


翻訳作品集成「ギイ・ド・モーパッサン」
http://homepage1.nifty.com/ta/sfm/maupassa.htm
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この回答へのお礼

ご回答、URLありがとうございます。日本語訳出てますねこりゃ・・短編集のほうが読みやすく面白そうだし、探してたのですが。にしても皆さん何か色々お詳しいですね。頑張って別の探してみます!

お礼日時:2008/07/24 08:10

こんにちは。



先の回答者様の鋭いご指摘のように「オルラ」のような気もしますし、モーパッサンにはLettre d'un Fou(ある狂人の手紙、とでもいう題か?)という作品もあるらしいので、そちらのような気もいたします。
原題はおわかりになりませんか?

しかし残念ながら、どちらにせよ、モーパッサンに関しては、40年くらい前に「モーパッサン全集」(春陽堂)という形で全作品が翻訳されているはずですから、「翻訳がない」という条件には当てはまらないと思われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。原題はちょっとわからないんですが、皆さんの回答を参考させてもらうともう日本語出てる・・てか全集出てるんですねーー!!40年も前に・・・知りませんでした・・

お礼日時:2008/07/24 08:04

はずしてるかもしれませんが。


「The Diary of a Madman and other tales of horror」というのは、原題ではなくて、英語版タイトルですね。
だとすると、もしかしたら『オルラ』 (Le Horla) という作品の可能性もあるかも。

ヴィンセント・ブライスという俳優の出演一覧に『DIARY OF A MADMAN』というのがあり、邦題が『オルラ/血の連続殺人』となっています。(この映画が本作品かどうかは不明)
http://www52.tok2.com/home/spaceman/actor/V/Vinc …

で、モーパッサンの『オルラ』はけっこう有名な作品らしく、とりあげているサイトも多いですね。以下のサイトで、翻訳 (もしかしてあらすじ?)が読めますので、お手元の作品と読み比べてみてください。(たぶん、オルラって、「ホラー」ですよね)
http://www.litterature.jp/maupassant/conte/horla …
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この回答へのお礼

ご回答、参考URLありがとうございます。どうやら日本語訳出てしまっているようですね・・・オルラって有名なの知りませんでした。恥ずかしい(**)

お礼日時:2008/07/24 07:59

参考ページの「狂人日記」が、お探しの作品でしょうか。

現在、青空文庫で電子化作業中のようです。底本として、『墓場稼ぎの売笑婦』というのが挙げられていますので、過去、このタイトルの書籍として、他の数編とともに出ていたことになりますね。翻訳者は、秋田滋氏。
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/list_inp903_ …
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