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こんにちは。数学の勉強方法についてなのですが、
「和田式・数学は暗記だ!」というのを書店で見かけまして。
「計算系」「図形系」「確率系」に分けて
個別に一気に勉強するというのはどうなのでしょうか?

「計算」→数Iの方程式と不等式 2次関数
     数IIの式と証明 複素数 図形と方程式 微分積分

「図形」→数Iの三角比 数IIの三角関数 指数対数

「図形2」→数Bのベクトル 数Cの行列

「確率」→数Aの倫理と集合 場合の和 数Bの数列

例えば、「計算系」であれば、数Iの計算分野、数IIの計算分野だけを
やって、青チャに取り組む。といった感じです。
そして、「図形」であれば図形だけをやって、青チャに取り組むといった感じです。

自分は、中学の復習から始めており、まだ図形・確率が終わっていません。
「計算系」を終わらせてから、図形に入りたいと思っています。
その際は、図形は中学の復習から入ります。
「計算系」の分野にも「図形」の知識は必要でしょうか?
中学の図形・確率を終わらせてからのほうがよろしいのでしょうか?

ご教授おねがいします。

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A 回答 (3件)

「計算」というか代数学的な要素が強いですね。



集合・確率・数列・行列は独立して進めてもいいと思います。しかし、三角・指数・対数関数の勉強不足で微積に入るのは愚かです。他は同時並行がよいと思いますよ。

理系の立場から言わせれば数学は暗記ではないです・・高いレベルを求めるなら。NoSyさんにとっての数学への立場によるかもしれませんが。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
そうなのですね、集合・確立・数列・行列だけ独立させて
進めたいと思います。

お礼日時:2008/08/09 12:49

数学の勉強というより、問題の解き方の習得法ですよね。


そんなパターン化された頭脳からはたいした発想は出ません。
ただ問題集を解くスキルにすぎない。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2008/08/09 12:49

その本を見ていないのでなにをどう言っていいかわからないんですが、計算系の分野にも図形の知識を使うこともありますし、その逆もあるので、そういう分け方はしない方が良いかと思います。

たとえばベクトルの内積計算なんかは、ただ黙々と計算(それこそ加減乗除)をしていった方が効率がいい場合がありますし、図形的な見方をした方が効率良い場合もあります。
いろんな視点で見ていく姿勢を失わせるだけじゃないかと。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
そうですね、一度通してみます。

お礼日時:2008/08/09 12:48

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