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わからないので教えてください。
「直径6mm、長さ2mの導線の抵抗が48Ωであった。この導線に10Vを加えたとき電流密度を求めよ。」という問題なのですが、自分で解いてみたら
J=7.4×10^5 [A/cm^2]

になったのですが教科書の答えは
J=7.4×10^7 [A/cm^2]
になっています。
何度も計算し直したのですが答えと合わないので、わかる方はぜひ教えてください。

A 回答 (2件)

>J=7.4×10^7 [A/cm^2]



このような計算(問題)で cmを使用することは通常はありません(よほど高齢の方の出題ならば可能性はありますが)

なので J=7.4×10^7 [A/mm^2] を質問者が早とちりした可能性が大です

質問者の計算は 桁の計算をどこかで勘違いしています
再度 計算してください
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流れる電流I=10/48[A]


この電流が流れる導体の断面積S=3.14*0.3^2[cm^2]
電流密度は電流/断面積だから
J=I/S≒0.737≒7.4×10^(-1) [A/cm^2]
となります。

どちらの解答も間違い。
教科書のような解答が正しいなら問題が間違いでしょう。
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