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トラブルになり、相手側に代理人として弁護士が介入したので、交渉をしていました。その過程での約束を、弁護士が履行しないので、今後は、弁護士の介入を拒否し、直接相手と交渉しようと考えてますが、相手側の代理人を拒否して、直接相手と交渉することは可能ですか?
宜しくお願いします。

A 回答 (2件)

弁護士無視して本人と交渉すればその弁護士から信用毀損で民事・刑事で訴えられます。

あまりにも弁護士の怠慢振りが目に付くようであれば、弁護士に対して文句言うとか、懲戒請求かけるとかしましょう。
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法的には直接交渉はOKですが、きっと相手は応じないでしょう。


話したいことがあれば全部弁護士を通してくれ、と言われるだけだと思います。

そのために弁護士を雇ってるのですから。
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Q弁護士が代理人、本人と話すことはできないのか?

ご存知の方お願いします。

今ちょっとしたトラブルがあり、相手が弁護士を代理人たてました。
私は弁護士との話し合いに応じるつもりで、一度話し合いの日時を決めたのですが、こちらの事情で話し合い日時を1ヶ月先延ばしにしてほしいと連絡しました。その後弁護士からすぐ「それなら調停を申し立てる」との連絡がきました。

相手とは一度も話し合いをしていないし、裁判所で争って関係が悪くなるのはイヤなので、調停には持ち込みたくありません。
そのことは弁護士にも伝えて一度会う約束をしましたが、「このまま手続きの準備をすすめますのでご了承ください」と言われました。
弁護士は裁判に持ち込む気はない、調停のほうが話し合いやすいと言っています。でも調停で解決しなければ、どうするつもりかは分かりません。弁護士がめんどうだから調停にしたいだけで、相手が本当に調停での解決を望んでいるのか疑問です。

相手の本心を確認したいのですが、連絡はすべて弁護士にという内容証明が来ているので、会いに行くわけにもいかず、困っています。
なにか相手の本心を確認する方法はありませんか?

私は相手の弁護士の態度の悪さにも腹が立っていて、この弁護士との話し合いではうまくいかないような気がしています。自分の問題なので、今のところ私は弁護士に依頼するつもりはありません。

ご存知の方お願いします。

今ちょっとしたトラブルがあり、相手が弁護士を代理人たてました。
私は弁護士との話し合いに応じるつもりで、一度話し合いの日時を決めたのですが、こちらの事情で話し合い日時を1ヶ月先延ばしにしてほしいと連絡しました。その後弁護士からすぐ「それなら調停を申し立てる」との連絡がきました。

相手とは一度も話し合いをしていないし、裁判所で争って関係が悪くなるのはイヤなので、調停には持ち込みたくありません。
そのことは弁護士にも伝えて一度会う約束をしましたが...続きを読む

Aベストアンサー

弁護士というのは利害関係のある弁護は出来ません。
極端に言えば、原告の弁護士が被告の弁護をうする事は出来ないのです。
ただ、会社の従業員が会社の顧問弁護士などを使うと弁護士としては若干会社側の方が強い立場になるため
多少なり利害関係があると従業員が不利になってしまうケースは確かにあります。
ただ、弁護士を選ぶのは相手の権利ですから基本的にどうこういうのは難しいです。
よほどの非法行為がある場合、最近ブームの懲戒申立というのがありますが、なかなか処分されるというのは稀です。
あるいは弁護士というのは相手の依頼に基づいて行動しますので、あなた側からするといい対応では無いと感じるはずです。
極論言えばお金もらっているのは相手ですから、あなたにいい顔する必要は無いわけです。

ただ、どういう経緯でこういう話になったのか知りませんが、相手はかなりいきり立っている気がしますね。
あなたが悪い感情を持っていないとしても相手が弁護士を入れるという段階で既に直接話し合おうという意思は無いわけですから、そもそも直接話し合っても無駄のような気もします。
まずは、「話し合いによる平和的解決を望んでいる」と相手の弁護士に通知し、それでどうするかです。
弁護士は相手に伝えてくれるでしょうが、あくまで調停だというのなら残念ですが、調停にするしかありません。

弁護士というのは利害関係のある弁護は出来ません。
極端に言えば、原告の弁護士が被告の弁護をうする事は出来ないのです。
ただ、会社の従業員が会社の顧問弁護士などを使うと弁護士としては若干会社側の方が強い立場になるため
多少なり利害関係があると従業員が不利になってしまうケースは確かにあります。
ただ、弁護士を選ぶのは相手の権利ですから基本的にどうこういうのは難しいです。
よほどの非法行為がある場合、最近ブームの懲戒申立というのがありますが、なかなか処分されるというのは稀です。
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Q弁護士からの手紙への返事を本人に出してよいか

弁護士から手紙がきて「今後はこの件は全て当職宛てに連絡してください」とあった場合、その弁護士からの手紙への返事の手紙を、その弁護士ではなく、本人に宛てて出してもよいでしょうか?
ストーカーの関係は全くなく、通常の紛争の場合です。

特に本人に出さなくてはならない理由がないのに、弁護士ではなく本人に出すのは、よくないのでしょうか?
その弁護士が信用できないと思ったとき(例えば利益相反があるように感じたとき)は、どうでしょうか?

Aベストアンサー

 複数回失礼します。
 現在自身が訴訟中であり、相手の原告から「弁護士を通して~」という部分を相当な確率で無視されている事実からお話ししますと、かなり相手は裁判所の心象は悪いという状態です。こちら側の弁護士も相手の弁護士に数回にわたり「お願い」をして、直接的な接触は止めて欲しいと進言していますが、効果が無い時期がありました。すべて、後の裁判の証拠になっており、相手が一方的な主張をするのみで弁護士も抑制が出来ないという状況はかなり裁判所としても深刻に受け止めており、それらの事実により、業務が正常に出来ないということで、あまりにひどい場合は、「威力業務妨害」での訴訟を考えていくことになるとまで、弁護士間で話し合いが進められています。
 また、これらの相手側の行動により、精神的に追い詰められ「うつ病を発症し一般的生活にも支障をきたしている」事実から精神的賠償を目的とする訴訟も準備中です。

 まずは相手側の訴訟が証人尋問まで来ているので、その結果により上記の訴訟をこちらから出すかどうかを検討中なのです。


 よって、重ねていいますが、止めたほうがあなたの為です。
 相手の弁護士が利益相反があろうとも(もっともまったく0円では仕事しませんから、弁護士報酬目当てに仕事をするのは当たり前です)相手が最後に困ろうとも、あなたは告訴されている側なので、「弁護士を変えて欲しい」などという主旨の内容はどういう書き方であれ「余計なお世話」であり「無駄な行動」です。

 やんわり回答してきましたが、まだ分かって頂けないので、ここではっきり言わせてもらいます。

 そういう被告(原告)が一番厄介なんですよ。

 弁護士が代理人として表に出たからには、直接本人に何らかの意志を示すことは止めてください。
 あちらは受け取り拒否も出来ます。弁護士経由ということはまだ可能です。しかし内容によっては弁護士そのものに訴えられる可能性は大です。

 気が付いてください。

 このように問題ある行動をしたいと考えることから、訴えられて当然とまで考えが行ってしまいます。

 通常紛争であるからこそ、もっと冷静になるべきです。

 複数回失礼します。
 現在自身が訴訟中であり、相手の原告から「弁護士を通して~」という部分を相当な確率で無視されている事実からお話ししますと、かなり相手は裁判所の心象は悪いという状態です。こちら側の弁護士も相手の弁護士に数回にわたり「お願い」をして、直接的な接触は止めて欲しいと進言していますが、効果が無い時期がありました。すべて、後の裁判の証拠になっており、相手が一方的な主張をするのみで弁護士も抑制が出来ないという状況はかなり裁判所としても深刻に受け止めており、それらの事...続きを読む

Q弁護士を通さず、直接電話をしたら強要罪ですか?

 車同士の事故をしました。相手は「動いていなかった、そちらの追突だ」と主張しています。こちらは「相手が動いてぶつけてきた」と主張しています。相手が弁護士を雇い、電話してきましたが、調査会社をどこにするかでもめています。相手の保険会社が懇意の(株主であったり、主要取引先である)調査会社に依頼するのは、保険に入っていないこちらとしては、不当な判断をされかねないと考えたからです。
 そのやりとりの中で、僕が事故当事者の相手本人とその同乗者に電話して確認したい事があると弁護士に言った所「相手が直接話をしたくないとおっしゃっている、私(弁護士)が言うことが相手の言うことなので止めて欲しい。」と言われました。それは法的根拠があって言っているのかと聞くと、僕が直接電話すると「強要罪」に当たり、相手が訴えれば僕は有罪だと言われました。本当でしょうか?相手は弁護士を通して、又はこれから相手の調査会社を通して、事故の状況をこちらに確認したり、その他様々な事で連絡してくるはずのに、代理人を通していないこちらは相手に電話する事でさえ、罪になるのでしょうか?調査会社を通さないと、相手に話を聞いたり、その同乗者(目撃者)に話を聞く事も許されないのでしょうか?
 もちろん乱暴な話し方をするつもりはありません。普通に電話で話すことも強要罪なのでしょうか?他のサイトで、相手が嫌がっていることをするのだから、「様態によっては強要に当たる」という簡潔かつ曖昧なお答えを頂きましたが、どういう様態によっては強要にあたるのか、また強要と強要罪とは違うのかが分かりません。
 またもし電話すると法に抵触するのであれば、相手の弁護士、保険会社、これからは相手の調査会社はどんどん僕に連絡を取ってくると思われるのですが、それを今度は僕が拒否した場合、相手からの電話も強要罪にあたるのでしょうか?

 車同士の事故をしました。相手は「動いていなかった、そちらの追突だ」と主張しています。こちらは「相手が動いてぶつけてきた」と主張しています。相手が弁護士を雇い、電話してきましたが、調査会社をどこにするかでもめています。相手の保険会社が懇意の(株主であったり、主要取引先である)調査会社に依頼するのは、保険に入っていないこちらとしては、不当な判断をされかねないと考えたからです。
 そのやりとりの中で、僕が事故当事者の相手本人とその同乗者に電話して確認したい事があると弁護士に言っ...続きを読む

Aベストアンサー

まず、弁護士は、法定代理なる事が出来る資格を持った人を指します。

そして、貴方が弁護士から直接相手に連絡しない様に言われたにもかかわらず、貴方が連絡を取り続けた場合、弁護士は、裁判所に対して、直接交渉の禁止命令を出します。
これは弁護士が裁判所に申請すればすぐに下ります。

これが出た後さらに直接交渉をすると、裁判所が決定した事に対して逆らった事になりますので、刑事事件となり警察が出て来て逮捕拘留される事になります。

結果的に相手と直接交渉は出来なくなります。

その後なんらかで進んで行った時、貴方がそういう事をやったと言う実績が残りますので、裁判などを行えば、裁判官の心証は当然悪い方向に向く事になります。


なので、相手側に弁護士がいる場合、直接交渉は無駄であって、メリットは全く無くなります。
無理やり相手に全面的に悪いなんて言わせたとしても、弁護士が、「法律を熟知して居ない物が強要されてその様な話や念書を作成させられた。」と主張すればその念書署名捺印されて居ようと、法律上で紙くずに変わります。
ですので、意味無いんですよ。

>これからは相手の調査会社はどんどん僕に連絡を取ってくると思われるのですが、それを今度は僕が拒否した場合、相手からの電話も強要罪にあたるのでしょうか?

貴方がほっておけば貴方に対する賠償が全く行われないままほっておかれるだけになります。
修理代なども支払われる事もありませんし、治療がひつ世なら治療費などの支払いもしません。
だって、連絡をつけさせないんですから仕方ないですよね。

相手側から貴方に求められる賠償は、相手側弁護士が粛々と裁判を起こし、債務存在確定を行います。
裁判所から貴方に債務の確認の裁判の通知が行く事になります。
無視してもかまいません。
裁判では裁判所の召喚を無視した場合が、「原告の言い分をすべて認めた。異議は無い。」と判断したと居て判決が行われます。
それで、あなたの側の支払い賠償だけ確定します。

裁判をやる時、一緒に仮処分申請も行われますのでそれも一緒に許可が出ますので、判決に対しても無視すれば、財産給与の差し押さえがすぐに裁判所で認められ、差し押さえが執行される事になります。

単にそれだけの話なんです。

相手は交渉しないと言っている訳ではなく、交渉の窓口は開けている(弁護士が窓口になって居るはずです。)のに対して貴方は交渉の窓口を閉じる(弁護士も頼まなければ窓口がない訳ですよね。)と言う事ですので、上の様に進んで行きます。
相手の弁護士にとっては、まったく難しい話じゃありません。
普通の弁護士業務の一つ程度として勧められる事になります。

変な悪あがきしてもしょうがないんですよ。

貴方の側も、きちんと論理的に、時間軸と地図、そしてその地図上での貴方と相手の動き方などを細かく図などで示していけば、その内容があって居るか間違って居るか判ります。

調査会社が入ったら、貴方は負けると思われているのかもしれませんが、調査会社はきちんと両者の話を聞いて判断しますよ。

私自身も相手の調査会社の人には、上記の様にきちんと説明した結果、正しい過失割合で保険会社に提示をしていましたからね。
不利になる不利になると変に騒いだりするのではなく、事実を粛々と相手(調査会社や弁護士)に説明して行けば良いだけの話なんですよ。
怖がっているから、相手本人に話をさせろと言って居る訳ですよね。

怖がる必要はありませんので、事実をきちんと論理的に、説明すればよいだけの花っしなんですよ。
そうすれば相手と話が出来なくたって、まったく問題はありません。
相手がウソを言って居れば、説明にほころびが必ず出ます。
貴方の主張がきちんと論理的にされて居るのと、相手がもし、ほころびだらけの主張をして居たら、どっちが正しいと言うのかは、火を見るより明らかな話です。
そうなって居る物まで調査会社屋弁護士はひっくり返そうとはしませんからね。
姑息な手段など使おうとせずに、きちんとやられる事をお勧めします。

まず、弁護士は、法定代理なる事が出来る資格を持った人を指します。

そして、貴方が弁護士から直接相手に連絡しない様に言われたにもかかわらず、貴方が連絡を取り続けた場合、弁護士は、裁判所に対して、直接交渉の禁止命令を出します。
これは弁護士が裁判所に申請すればすぐに下ります。

これが出た後さらに直接交渉をすると、裁判所が決定した事に対して逆らった事になりますので、刑事事件となり警察が出て来て逮捕拘留される事になります。

結果的に相手と直接交渉は出来なくなります。

その後なんらか...続きを読む

Q代理人弁護士ではなく、当事者と示談をするためには?

皆様のお知恵をお借りできれば幸いです。
私の友人(男性)の妻が不貞行為をしました。
不貞行為が露見した時、不貞行為の相手方の男性は「できる限りの責任は取る」と言っていたのですが、全く誠意がないばかりか住所さえも教えません。(出会い系のサイトで知り合ったようですので、素性はわかりませんでした。)
相手方の男性の素性は調査してわかったのですが、相手方は弁護士を代理人としてたててきました。
友人は訴訟にしようという意思はなく、示談をしようと思っていたのですが、相手方が弁護士を立てた以上、こちらもその弁護士と話をしなければならないのでしょうか?
友人も私も、これまでの相手方のあまりにも子供じみた対応に立腹しています。
相手方の弁護士はおそらく「訴訟をしろ」と言ってくるでしょうが、こちらは訴訟ではなく当事者と話をしたいと思っています。
訴訟以外でも、必ず相手の代理人弁護士と話をしなければならないのでしょうか?
皆様のお知恵をお貸し下さい。

Aベストアンサー

代理人弁護士を立てて示談をすることは一般的です。
というより、その段階でなんとかまとめて調停や裁判にまでならないようにするのが弁護士の力量です。

本人からの謝罪の言葉、など、法的な責任以外の「誠意」を求めるのは難しいですが、
法的な責任(ようは「お金払え」ってこと)を求めるためには、別に本人に話しても代理人に話しても同じです。

ですので、代理人と話して正当な要求をされるといいと思います。

Q相手側弁護士との交渉を拒否できるのかどうか。

交通事故被害者です。

こちらが保険会社との交渉を断ったところ、弁護士との交渉に切り替えますとの手紙が届きました。

相手側からの謝罪は無く、本人からの直接謝罪を要求していましたが断られました。

弁護士からの交渉待ちですが、納得出来ません。

弁護士交渉を拒否して、本人交渉することは可能ですか?

拒否できる、できないに関わらず根拠法令も教えて頂けると有り難いです。

Aベストアンサー

↓トンでもないデタラメ回答です。
ここまでデタラメをまことしやかに書けるというのも、このような質問サイトならではでしょうか…

Q弁護士を代理人として立てた場合の費用について

弁護士費用(課金システム)等 について教えてください。

トラブルの相手に損害賠償請求書を送りました。(こちらは被害者です)
請求額は「治療費1.5万+慰謝料5万=合計6.5万円」です。
すると、相手が弁護士を代理人に立て、請求には応じないという旨の
内容証明郵便を送ってきました。

そこで質問なのですが、相手はこの件を弁護士に委任する際、いくら位
払っているのでしょうか?

こちらは相手に、損賠賠償請求書を送る前に、きちんと謝罪すれば
慰謝料は要らないと話していました。
しかし、相手は謝罪することを頑なに拒否し続けました。
いつまでたっても平行線でしたので、謝罪を諦め、慰謝料を請求しました。

正直、相手も早く終わらせたいだろうから、請求額を支払うと思っていました。
(まさか弁護士費用をかけてまで請求を拒否されるとは・・・考えが甘かったです)

しかし、相手の弁護士からきた文書は 裁判になっても構わないというような内容が、
攻撃的な文章で書かれていました。

とりあえず、代理人弁護士に返事を書こうと思うのですが・・・

こちらが文書を出して相手方に説明要求をする度に、相手方は弁護士にお金を
払うのでしょうか?(いくら位?)

もうこれ以上弁護士費用を払うのは嫌だから、こちらの説明要求を無視する 
ということもあり得るのでしょうか?

また、代理人が依頼者に「このままだと結論が出ないから、民事調停や少額訴訟を起させ
よう」とアドバイスし、更に攻撃的・挑発的な返信をする ということもあり得るのでしょうか?
(民事調停や少額訴訟になったら、相手はいくら弁護士費用を払うのでしょうか?)


相手の「謝罪拒否」で精神的にまいっている上に届いた内容照明郵便・・・
もうこれ以上の精神的ショックは受けたくないのです。
早く終わらせたいので裁判は望んでいません。
誠意ある謝罪と治療費だけでいいのに・・・。

弁護士費用(課金システム)等 について教えてください。

トラブルの相手に損害賠償請求書を送りました。(こちらは被害者です)
請求額は「治療費1.5万+慰謝料5万=合計6.5万円」です。
すると、相手が弁護士を代理人に立て、請求には応じないという旨の
内容証明郵便を送ってきました。

そこで質問なのですが、相手はこの件を弁護士に委任する際、いくら位
払っているのでしょうか?

こちらは相手に、損賠賠償請求書を送る前に、きちんと謝罪すれば
慰謝料は要らないと話していました。
しかし、相手は謝罪...続きを読む

Aベストアンサー

最初に弁護士に相談するので、1時間だとして1万円位。
内容証明作成・送付料として2万~3万円位。

あなたに6.5万支払うより弁護士に支払う方が良いと思ったんでしょうね。
また、6.5万では裁判費用の方が高く付くので、あなたは裁判にはしないと考えているんでしょう。

「相手はこの件を弁護士に委任」ではありません。
内容証明を送るのを頼んだだけなので。
あなたが裁判を起こすということになれば、弁護士に委任して裁判に臨むということです。

あなたが説明要求しても回答しないでしょうね。
裁判になれば回答します、ということで。

>更に攻撃的・挑発的な返信をする ということもあり得るのでしょうか?

ないでしょう。このままです。
相手としては、「謝罪だの、治療費だの、慰謝料だのはまっぴらゴメン」「こちらには弁護士がいますから裁判でも何でもどうぞ」なのですよ。

つまり、お金の問題ではなく「とにかくイヤだ」なのです。

これに対してあなたがどうするかです。

>これ以上の精神的ショックは受けたくない
>裁判は望んでいません
>誠意ある謝罪と治療費だけでいい

とはいっても、事ここに至っては穏便な解決は望めなくなっています。
諦めるか戦うかです。

とりあえず、弁護士さんに相談ですね。

最初に弁護士に相談するので、1時間だとして1万円位。
内容証明作成・送付料として2万~3万円位。

あなたに6.5万支払うより弁護士に支払う方が良いと思ったんでしょうね。
また、6.5万では裁判費用の方が高く付くので、あなたは裁判にはしないと考えているんでしょう。

「相手はこの件を弁護士に委任」ではありません。
内容証明を送るのを頼んだだけなので。
あなたが裁判を起こすということになれば、弁護士に委任して裁判に臨むということです。

あなたが説明要求しても回答しないでしょうね。
裁判にな...続きを読む

Q脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

私は「相手方から、口頭、あるいは文書などで、”具体的な文言、数値”が出てこないと成立しない」
と記憶しているのですが・・・・

脅迫罪
成立する場合 「ぶっ殺すぞ!」(具体的に危害を加えることを明らかにしたので成立)
不成立の場合 「若いもん、行かすぞ!」(これだけでは危害を加える意思としては不完全なので不成立)

強要罪
成立する場合「つべこべ言わずに100万円、払え!」(具体的金額を要求しているので成立)
不成立の場合「誠意を見せてほしい。とにかく誠意だ。誠意が何かって? それはそっちで考えな!」(具体的に金銭・金品を要求していることにならないので不成立)


ある人は
「被害者側が恐怖を感じれば、それだけで脅迫罪は成立する」
といいます。

これでは、被害者(?)の前でため息をついたり、キッと睨んだり、ひそひそ話をしているだけで
「その行為に非常に恐怖を感じる。私へ危害を加える意図を感じる。だから脅迫罪だ!」
となってしまうので、それは間違いだと思うのですが。

詳しい方、正解を教えてください。

脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

私は「相手方から、口頭、あるいは文書などで、”具体的な文言、数値”が出てこないと成立しない」
と記憶しているのですが・・・・

脅迫罪
成立する場合 「ぶっ殺すぞ!」(具体的に危害を加えることを明らかにしたので成立)
不成立の場合 「若いもん、行かすぞ!」(これだけでは危害を加える意思としては不完全なので不成立)

強要罪
成立する場合「つべこべ言わずに100万円、払え!」(具体的金額を要求しているので成立)
不成立の場合「誠意を見せてほ...続きを読む

Aベストアンサー

(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。

(強要)
第二百二十三条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者も、前項と同様とする。
3 前二項の罪の未遂は、罰する。

簡単に言えば
脅迫罪は、脅すことですが、その内容には「危害(害悪告知)」「名誉」「生命」に害を加えるということが必要となります。
1)殺すぞ
2)殴るぞ
3)言いふらして住めなくしてやる(会社に居れなくしてやる)等の文言
4)お前の財産を潰してやる(家を放火して燃やしてやる)等の文言
5)親族にも同じ事をしてやる等の文言
上記が、害悪告知となり「脅迫罪」を構成する内容となります。


強要罪
これは、する義務が無いのを承知で、自分に有利とするためにしないと、○○をするぞ(○○は害悪告知)と脅して強制的にさせること、又は、相手の権利を妨害したりすることで成立はします。

>被害者側が恐怖を感じれば、それだけで脅迫罪は成立する
上記は、間違いではありませんが、恐怖を感じるのではなく「害悪告知」があるかで変わります。
もし、何らかのトラブルで相手が「一見強面」と仮定して、それで恐怖を感じたら脅迫罪になりますか?
答えはNOです。

(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。

(強要)
第二百二十三条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由...続きを読む

Q弁護士は、依頼した経過報告を依頼主にその都度マメに報告してくれないものなのでしょうか?

私は、初めて弁護士に依頼し着手金(¥21万)も支払ったのですが、依頼してから4ヶ月にもなるのですが、弁護士からの報告を一切頂いておりません。こちらも信頼関係を崩してはいけないと我慢してましたが、最近、話し合いの相手の事が全く読み取れない為、弁護士に電話で問い合わせをしました、弁護士から「決まったら、連絡する積もり」の回答のみでした。この弁護士のなさる事が正しいと信じて只待つものなのでしょうか?弁護士に対しての付き合い方が判らずで困ってます。(こちらが依頼主なのに弁護士が偉いとの先入観が強く非情に対応が困っております)又、依頼してもかなり長く掛かるものなのでしょうか?着手金が安い為なのでしょうか?弁護士と依頼主との関わり方と仕事をもっと理解してみたいと思っております。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

依頼の内容によりますが、私の弁護士は受任報告書という物を 郵送してきます。しかしマメにはというとそうでは ないですが、節目 節目で 報告を受けるのは 当然の権利と思います。弁護士さんも 相談者様だけの案件を受け持っている訳では ないと思いますが 月に1回程度は お会いして打ち合わせするのが 普通と思います。(私の弁護士はそうしています) あまり やる気のない弁護士さんでしたら 違う弁護士に依頼するしかないみたいですね。

Q相手の代理人を拒否したい。

交通事故を起こし、双方に損害が生じました。これから責任の所在と軽重について相手方と話合うことになっていますが、相手は保険会社の人を代理人に差し向けようとしています。私は本人と直接話合いたいと思っていますが、これを拒否することはできますか。相手の代理人は弁護士でもなく、ただの従業員のようです。

Aベストアンサー

正確な条文等は覚えてませんが「本人の代理人となった者を、忌避できる」という規則(ただの規定かも)を読んだことがあります。
その際「相手の代理人に選任された者を、必ずしも受け入れる義務がないので、変更要求ができる」と説明がついていました。
かなり前に交通事故の被害者になった際に、代理人選出された人がとても横柄な人で、精神的にまいってしまい資料を探したところ、上記の文書(法律なのか、規則なのか良く覚えてませんが、少なくとも公の文書でした。雑誌記事ではありません)にぶつかりました。
考え方が変わってなければ、今でも「代理人変更を求めること」が可能だと思います。

私は、上記の文書を代理人に見せたら、謝罪を受けたため、変更請求をしなくてすみました。

Q民事訴訟を起こしたいが、被告の住所がわからない

友人がセクハラを受けたのが理由で会社を退職し、民事訴訟を起こすことになったのですが、
被告の住所がわからないため訴状が受理されなかったとのことです。
被告の住所を調べるために、住民票の請求はできるのでしょうか?
役所のホームページなどを調べると、第三者が請求するためには、
正当な理由がわかる疎明資料を添付すれば請求できるとありますが、
訴状などを添付すれば正当な理由と認められるのでしょうか?
また、他に良い方法があれば教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>被告の住所を調べるために、住民票の請求はできるのでしょうか?

できないです。氏名と住所が判っている場合のみ住民票を出してくれます。

>訴状などを添付すれば正当な理由と認められるのでしょうか?

認めてくれます。理由の欄の「裁判」に記しをつけ、訴状全部とともに窓口に提出します。訴状の表紙は原告、被告双方の住所氏名、請求の趣旨で終わってしまうのが普通ですから、「窓口の人はそこだけコピーさせてください」といいますから「どうぞ」で出してくれます。本人確認するための運転免許証、健康保険証、パスポートのどれかの持参も必要ですから、お忘れなく。

窓口の人が業務上の守秘義務を負っていますから、内容が漏れることの心配はまったく無用とおもいます。

>また、他に良い方法があれば教えて下さい。よろしくお願いします。

1)氏名が正確なことが判っていれば、電話帳で当たってみる方法があります。インターネットの電話帳サービスを私は使ったことがありますが、同姓同名の人もきちんと出てきて、住んでいる町名は判っていたのでピタっと住所を割り出したこともあります。

2)No1の方がお書きのように、勤務先が判っていれば、勤務先名、勤務先住所 と明記すれば受理してくれるはずです。

3)本当は、いきなり裁判でなく、相手に書留、配達証明便つきの内容証明便を送って「金幾ら払ってください。その理由はかくかくしかじか。お払い戴けない場合は、法的手段を講じます」と裁判の趣旨と同じことを書くのです。そうすると、郵便局から配達証明が送られてきますから、住所が正しいことが判ります。相手は何か言ってきてもお金は払わないでしょうし、大抵は何も言ってきませんから、訴状の請求の理由の欄の終わりの方に「本人に内容証明便(甲第○号証)で請求したが応じないので本訴訟に至った次第である」
と書くのです。こうすると相手も裁判所も、裁判すること自体を受け入れざるを得ないのです。相手にとってもとてもフェアな方法になるでしょう。

4)現在の住所が判らなくとも、知っている最後の住所が判っている場合には、「最後の住所XXXXXX」と書けば受理してくれる場合もあります。理由は根堀葉堀きかれます。知っている最後の住所の確認が取れれば裁判所は「公示送達」という方法で、掲示板に公示して、何の応答が無いことを確認して裁判に入ってくれます。ただ私の場合は賃料の不払いとか、管理費の不払いの場合ですから、本件のようなもめる種は皆無、払わない相手が悪いという場合です。公示送達は欠席裁判になることが確実で訴えた方が自動的に勝訴になります。よく状況を調べないと結論が出ない裁判は難しいと、私は思います。

4)電話帳で判らなければ探偵社に調べてもらう手があるでしょう。電話帳に一杯広告が出ていますから、大手の名の通ったところ2,3社に電話して、見積もりを取ってみると良いでしょう。親切に教えてくれるはずです。尾行など頼むと高い値段でしょうが、住所の調査はそんなに高くないと思いますが・・・・

5)友人である質問者や他の方でも良いですが、知らん顔して、会社に電話して住所を聞きだしてしまう手もあるでしょう。住所を聞くくらい犯罪にはならないでしょう。警察も取り合わないでしょう。会社の人が答えやすいような理由が重要でしょう「遠い親類のもので、お宅の会社に勤めていることだけ判っているのですが、至急連絡したいことがあり住所または電話番号教えてほしい」みたいに・・・調べる相手と同じ苗字を使えば誰だって親戚とおもうでしょう

>被告の住所を調べるために、住民票の請求はできるのでしょうか?

できないです。氏名と住所が判っている場合のみ住民票を出してくれます。

>訴状などを添付すれば正当な理由と認められるのでしょうか?

認めてくれます。理由の欄の「裁判」に記しをつけ、訴状全部とともに窓口に提出します。訴状の表紙は原告、被告双方の住所氏名、請求の趣旨で終わってしまうのが普通ですから、「窓口の人はそこだけコピーさせてください」といいますから「どうぞ」で出してくれます。本人確認するための運転免許証、...続きを読む


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