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10年ほど前に持っていた、ある怪談集(おそらく児童向け)のタイトルを知りたいと思っております。

当時はどのような怪談集を読んでもそうそう怖いと思ったことが無かったのですが、その本は余りに怖く、めったに読めないように本棚の奥にしまいこんでいたほどです。

本自体は、サイズは少し大きめの文庫本、といったくらいの大きさで、青っぽい装丁だったような記憶があります。

内容としては、以下の様な話がのっていました。

・「猿の手」
・「上段寝台」(船の上で腐乱死体に襲われる)
・犬神のたぐいの話(犬を首だけ出して土に埋め、その顔の前にご飯を置き~~)
・生物実験でオランウータン?と人間の子供を作った話
・銭湯で喧嘩になり、一人が相手の首をかみそりで切りつけた。被害者は熱いお湯につかってのぼせていたため、血がほとばしり銭湯が血に染まった。

覚えているのは以上です。

子供ながらにあれほど怖いと思った本はそうそう無く、非常に気になっています。

もしタイトルがお分かりになる方がいらっしゃいましたら、教えていただきたいと思います。

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A 回答 (1件)

その本自体は残念ながら知りませんが、たぶん新書サイズの子供の本だと思います。


青っぽい装丁というと、講談社青い鳥文庫、岩波少年少女文庫あたりにありそうですね。金の星社フォア文庫も、昔は青い装丁だったような気がしますが、自信はありません。
あまり参考にならなくてごめんなさい。
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