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急いでいます。
会議開催の案内文を早急に作成しなければなりません。

まず(1)標題があり、(2)盛夏の候ーーから切り出して、(3)さて標題の件についてーー
で構成しました。
最後に (4)つきましては、標記〇〇会議を下記のとおり開催したいと存じます。ーー
と構成したのですが、標記を何度も使わず構成できますか?

説明が悪くてわかりにくいかもしれませんが宜しくお願致します。

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A 回答 (2件)

送付先   (当然右に日付)



                              送付元

拝啓

表題(中央)
時候の挨拶…

さて表題の件について下記の通り(下記概要にて)開催したいと存じます。

つきましてはご多忙中誠に恐縮ではございますが、ご来場下さいますようよろしくお願いいたします。
                            敬具

            記

1.日時 
2.場所
3.※その他必要な事項

また下記URLなどご参考に。

参考程度にでもなれば幸いです。
            

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/business/bunrei/sub1.htm#案内状
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。
参考にさせていただいております。

お礼日時:2008/07/25 13:28

http://www.proportal.jp/links/jaugu_annai.htm
「会議案内 文例集」で検索すれば一杯出てきますね。
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。
このHPをお気に入りに追加しました。今後も参考にさせていただきます。

お礼日時:2008/07/25 13:30

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Q表記件と標記件の使い分け方。

タイトルの通りなんですが「表記件」と「標記件」の使い分けはどのようにすればいいのでしょうか?辞書等を見たのですがいまいちピンと来ません。メール等のやりとりの際に『標記件につきまして・・・』とかって使いますよね。「表記件」と「標記件」どちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

『広辞苑』

ひょう‐き【表記】
 (1) 表面に書きしるすこと。おもてがき。「―の住所」
 (2) 文字や記号で表ししるすこと。「漢字で―する」

ひょう‐き【標記】
 (1) 目印としてしるすこと。また、その文字。標号。符号。
 (2) 標題として書くこと。また、その題名。「―の件についてお諮りしたい」

ひょう‐だい【表題・標題】
 (1) 書物の表紙に記された書物の名。外題。
 (2) 演説・談話・芸術作品・演劇などの題目。

ということで、
 「表記の件」…表記(1)の用法。「表題に記した件」の意味。
 「標記の件」…標記(2)の用法。「標題に記した件」の意味。
の用法であれば、どちらも間違いとはいえないでしょう。

ちなみに、新聞や放送では、「表記」は表記(2)の意味、「標記」は標記(2)の意味で使うことになっています。
また、「ひょうだい」は「標題」ではなく、「表題」と表記(2)することになっています(「標題音楽」は別)。
このことから言えば、「ひょうきのけん」は「標記の件」と書くほうが適切といえそうです。
一般文書などで、表紙に標題を書いて、本文はページを改めて書き始める場合は、「表記の件」でもよいでしょう。

どちらも「標記件」「表記件」ではなく、「標記の件」「表記の件」と、「の」を付けるのが一般的だと思います。

なお、メールの“Subjct”の日本語表記は「件名」「標題」「主題」など、システムの種類によっても異なります。
そのため、本文の書き出しも「標題の件」「主題の件」「掲題の件」など、さまざまなパターンがあります。

いずれにしても、メールや文書の本文の書き出しはその組織の慣習に依るところが大きいので、
組織内の文書作成規定やメールのスタイル例にならうのが正解というか無難なところでしょう。

『広辞苑』

ひょう‐き【表記】
 (1) 表面に書きしるすこと。おもてがき。「―の住所」
 (2) 文字や記号で表ししるすこと。「漢字で―する」

ひょう‐き【標記】
 (1) 目印としてしるすこと。また、その文字。標号。符号。
 (2) 標題として書くこと。また、その題名。「―の件についてお諮りしたい」

ひょう‐だい【表題・標題】
 (1) 書物の表紙に記された書物の名。外題。
 (2) 演説・談話・芸術作品・演劇などの題目。

ということで、
 「表記の件」…表記(1)の用法。「表題に記した件」の...続きを読む

Q「○○していただきますよう」と「○○してくださいますよう」

どうも私はひっかかるんです。書面で人にものを依頼するときに「○○していただきますようお願い申し上げます」と書く人。人に頼むのですから、「○○してくださいますようお願い申し上げます」の方が正しい、あるいは丁寧ではないかな、と思うのですが?

Aベストアンサー

#1です。

「いただきますよう」肯定派が多いようですね。
わたしにはやはり違和感があります。

「いただく」を用いるのなら、「○○していただきたくお願い申し上げます」とか「○○していただければ幸いです」だと思うのです。

これだと「○○してもらう(いただく)」のは話し手ですから、問題ありません。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「遠慮なくお問い合わせください」の言い回し、表現

会社である報告を取引先にFAXするのですが、
最後に「ご不明な点がありましたら、遠慮なくお問い合わせください。」
という意味のことを付け加えたいのですが、
何だか上記だと違和感があって(特に「遠慮なく」のところが)、よい言い回しが思いつかないのですが
うまい表現あったら教えてください。

Aベストアンサー

 「ご遠慮なく」でいいのではないでしょうか。

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Qメールで

件名を「北海道ツアーの件」としたとします。

本文の書き出しで、「北海道ツアーの件ですが・・・」と書かずに、省略した書き方を教えて下さい。

「表題の件ですが」「掲題の件ですが」等が思いつきましたが、どれが一般的なのでしょう?

Aベストアンサー

簡潔に書くなら「首題の件、」がよいと思います。("ですが"は不要)
ビジネス文書などでよく使う言い方です。

Q「ご質問があります」「ご回答いたします」 この「ご」はいるの?

先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。」という一文がありました。相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。
自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか?
また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか?
仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。

ちなみに私は下記のようにしています。
質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」
回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。

Aベストアンサー

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと用法的には全く一緒です。

でも、感覚的な問題で「ご質問致します」「ご回答致します」は敬語の使い方としておかしい!と思っている方も多いですから、seven_heavenさんの仰る通り、「ご質問いたします」と書いてくる相手には「ご回答いたします」、そうでない相手には「ご」無しが無難だと思います(^^。

私の場合、質問があるときには、seven_heavenの書かれている例の他、
「いくつかおうかがいしたい点がございます」
も使ったりします。
回答の場合は、(「ご回答」を避けるために)
「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」
と書いたりします。


ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^;

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと...続きを読む

Q~けますようor~いただきますよう

すみません。どんどんわからなくなってきました。
私は、「もしこちらの方にお越しになる機会がございましたら、是非ともお足をお運びいただけますよう、よろしくお願いいたします。」を使います。
また、秘書の方に「(本日は不在だから後日)●●様のお返事をお教えいただけますよう、お願い申し上げます」もつかいます。
どちらも使えるような気がするのですが・・・

また、○ほ銀行のHPに記載されていた文章

ご利用のお客さまは、この機会にぜひ・・・・切替えのお手続きをいただ「き」→「け」ますよう、よろしくお願いいたします。
・・・・あらかじめご了承いただ「け」ますようお願い申し上げます。
*「き」を用いると、「お客さまがそうする」と決めつけているようで、高圧的な感じがします。
「お客さまに手続きしていただける」ように会社が「お願いしたい」とはならないでしょうか?

すみません。
同じような質問が以前にもございますが、本当に混乱しています。
ご教授いただけますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

以前にも同様な質問に回答したことがあります。

最近は,「くださる」を使うべきところにみんな「いただく」を使ってしまう言い方がおおはやりです。
「ことばの変化だ」と客観的に眺めていたりのんきにしているひとはいいですが,私はこれこそ「日本語の乱れ」だと考えています。
あくまでも「いただく」のは話者で,「くださる」のは聞き手(または話者以外の話者より目上の行為者)です。

ところで,後ろに「お願いいたす」場合にその前は何と言うか?ですが,
当然「くださるよう」「くださいますよう」「くださりたく」などです。
「いただけますよう(自分が「いただく」ことができるように)」と言いたかったら,その後ろには,相手に「お願い」致すのではなく,「(私どもが)努力いたします」などと一貫して自分の行いの文章で続けるべきです。
当然「いただきますよう(自分がなにかを受け取るように)」の後ろに「(相手に)お願い」など(神様にお願いするなら別ですが)支離滅裂です。
・「いただきますよう」か「いただけますよう」かとそれだけ単独で取り出したのでは,問題の解決になりません。前後のつながりが一貫しているかどうかで決まる問題だと思います。

以前にも同様な質問に回答したことがあります。

最近は,「くださる」を使うべきところにみんな「いただく」を使ってしまう言い方がおおはやりです。
「ことばの変化だ」と客観的に眺めていたりのんきにしているひとはいいですが,私はこれこそ「日本語の乱れ」だと考えています。
あくまでも「いただく」のは話者で,「くださる」のは聞き手(または話者以外の話者より目上の行為者)です。

ところで,後ろに「お願いいたす」場合にその前は何と言うか?ですが,
当然「くださるよう」「くださいますよ...続きを読む

Q敬語で「いただき」と「くださり」の違い

敬語で「~していただき」と「~してくださり」の違いや使い分けのルールがありますか?

(例:「お祝いしていただきありがとうございます」と「お祝いしてくださりありがとうございます」はどちらが正しいとか、ふさわしいとかはありますか?)

Aベストアンサー

>「お祝いしていただきありがとうございます」と「お祝いしてくださりありがとうございます」はどちらが正しいとか

上記の例ですと、どちらも「して」を省いた方がより丁寧な表現になるのではないでしょうか。
「この度はお祝いいただきありがとうございます」
「この度はお祝いくださりありがとうございます」
また、目上の人に対して使う場合は「いただく」より「くださる」のほうがふさわしいでしょう。

こちらのリンクも参考になるかと思います。

目指せ! 敬語の達人: いちばんよく使う敬語?「いただく」「くださる」
http://keigo-master.seesaa.net/article/10730699.html


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