AIと戦って、あなたの人生のリスク診断 >>

ドイツに1年滞在予定です。
今服用している漢方薬があります。
一ヶ月分くらいを持参したいのですが、手荷物であったり、航空便の荷物の中に入れてドイツに持ち込むことは可能なのでしょうか?
(煎じて飲むタイプです。)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

ドイツ大使館に問い合わせした方が早く答えが得られると思いますがどうでしょうか。


ドイツ大使館のサイトにメールで問い合わせが出来るフォームがあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
回答、本当に遅くなってしまい申し訳ありません。
アドバイスを頂き、ドイツ大使館に問い合わせたところ、ドイツの税関に問い合わせてくださいとのこと。
アドレスを教えていただき、問い合わせることができました。
医師から一筆書いてもらっていれば問題ないようです。
どうすればよいのか皆無でしたので、助かりました。
有り難うございます。

お礼日時:2009/05/21 02:22

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QEMSで海外に荷物を送る際の注意

今回初めて海外に荷物を送ります。宛先はニュージーランドのコロマンデル、重さは全部で5キロ位。速くて安全そうなのでEMSで送ろうと思っています。
内容は、
化粧品、空のボトル(化粧品用)、日焼け止め、生理用品、洋服、柿の種(菓子)、粉末のお茶、ミニインスタントラーメン、スパゲティソース(たらこ)、醤油(ミニパック)、アクセサリー(プレゼント用)、入浴剤、マッサージ棒、小さな文房具
といったところです。
そこで質問なのですが、送り状の品名、個数、金額はどのくらい細かく書けばいいのでしょうか?また、この中に送ると止められてしまう、または箱が開けられてしまうものなどあるでしょうか?アクセサリーはプレゼントなので書きたくないのですが、雑貨で大丈夫でしょうか?
ほか注意点なんでも教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ぶっちゃけ、あまり詳しくなくても大丈夫です。
詳しく書こうとしても、日本独自のものなどは書きようが無いですから。
さすがに、FOODとしか書かなかったら郵便局で書き直しさせられましたけど。

禁制品に関しては、たぶん問題ないでしょう。
http://www.post.japanpost.jp/cgi-kokusai/nonmailable_articles.php?cid=148

Q日本からドイツに物を送る時について

日本からドイツに物を送る時、例えば食べ物や、衣類などで入れてはいけない物はありますか?詳しい方教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

質問にお答え致します。2種類、ありました。
 (1)フランクフルトの税関より電話が来ました。電話で、禁止物は捨てます!という話をされて、OKした場合は、そのものを勝手に捨てられ、上から、乱雑にガムテープで封されて届きました。
 (2)理解されない品物で・・・(かりん入りの蜂蜜を冬に母が入れた時にたまたま開けられ、呼び出しでした)とか、の場合は現地(ミュンヘン)の税関に呼び出される通知が来て、そこへ行くと現物をもとに説明を求められました。(電話では、納得してもらえなかった時も)
 いずれにしても、抜き打ち的に、カッターのようなもので、バサッという感じで、勝手に開けられます。その後、簡易的なガムテープで留めてあって・・・という状態になります。開けられるかどうかは、ただの運です。
 確率的に、贈り物という欄に印をつけて置くと低いのかと私は思っていますが、保証の限りではありません・・・。(散々な目にあった後は、私は更に、よくバースディ・プレゼントと中身の所に書いていました。料金は3,000円と・・・。)
 幸運を祈ります!
 

QEU 免税手続きについて

EU免税手続きについて質問です。

先週、フィンランド航空を利用して、イタリアへ行きました。
(往復ともヘルシンキで乗り継ぎ)

帰りに免税の手続きをしたかったのですが、
ハワイでもしたことあるので、簡単だと思い、免税方法について事前に詳しく調べていませんでした。

イタリア出国前日ガイドブックで見たら
”EUは最終国でスタンプをもらう”
”商品は携帯してすぐ出せるように”
と、書いていて、そのとき初めてEUの免税手続きがちょっと違うことを知りました。

個人旅行だったので誰にも聞けず、わからないまま、
とりあえず手荷物用のかばんに対象商品を入れて
ローマのフィウミチ-ノ空港でチェックインを済ませ税関カウンター1へ行きました。

そこで、航空チケットを見せて「免税手続きはヘルシンキでするのかここでするのか?」と
片言で聞いたら、(英語はある程度聞き取りはできますが喋れません)
手荷物用カウンター2窓口に行けと言われました。

指示通り、手荷物用税関カウンター2へ行って航空券を見せ同じ質問をしましたが、
商品を見せろと言われ見せたらスタンプをあっさり押してくれました。

が、キャッシュバックはヘルシンキでしてもらえと言われたので、
ヘルシンキの税関窓口へ行きました。

先に2組日本人が並んでいたので、その方に聞いたところ、
「ここ(ヘルシンキ)では、キャッシャバックは現金じゃなくてクレジットカード処理でしかやってないみたい」
とのことだったのでカード処理をしてもらってる所で順番を待っていました。

が、1組目の方が枚数が多くかなり時間がかかっていて、乗り継ぎの時間もなくなってきたので、
もう1組の日本人の方と書類にクレジット番号を記入してポストに投函して帰ってきました。

(念のため、その日本人の方が税関のスタッフに番号を記入してポストに入れても良いのかと
聞いたとこOKと言われていました)


なんとか、手続きができたと安心していたのですが、
帰ってきてネットで調べると、やはり最終国でスタンプを押してもらうと
書いてあったので、本当にこれで免税が受けられるのか不安になってきました。

乗り継ぎに時間がない場合は最初の国でスタンプが受けられるとも書いてるサイトも
あったのですが、詳しい方、教えてください。

EU免税手続きについて質問です。

先週、フィンランド航空を利用して、イタリアへ行きました。
(往復ともヘルシンキで乗り継ぎ)

帰りに免税の手続きをしたかったのですが、
ハワイでもしたことあるので、簡単だと思い、免税方法について事前に詳しく調べていませんでした。

イタリア出国前日ガイドブックで見たら
”EUは最終国でスタンプをもらう”
”商品は携帯してすぐ出せるように”
と、書いていて、そのとき初めてEUの免税手続きがちょっと違うことを知りました。

個人旅行だったので誰にも聞けず、...続きを読む

Aベストアンサー

情報はいろいろあるので、ここでもいろいろな回答がついてしまうと思いますが、実際のところは、税関のスタンプはどの国でもらってもよいし、返金手続きもどの国でやってもよいようです。
私の場合は、ギリシャからフランクフルト乗り継ぎで帰国したときには(いろんな方法があることを知らなかったので)すべてフランクフルト空港で手続きしましたが、次にウィーンからフランクフルト乗継で帰国したときは、すべての手続きをウィーンで済ませて来ました。
ウィーンの空港では、普通に荷造りしたスーツケースごと税関カウンターに預ける方式が可能で、とはいってもスーツケースに鍵はかけたままで買ったものを見せる必要もなく、簡単で楽でした。税関の近くに返金手続きできるカウンターもあって、現金でもらってきました。
ちなみに、私が使ったウィーンのガイドブックにも、やっぱり「最後の空港で」と書かれてます。でも、最後でなくてもできました。
係員次第のところも大きいと思います。ローマから直行便で帰国する人にはローマの空港が最後の空港になるでしょうし、例えば、別の係員に聞いたらローマでも返金手続きまでできたりしたかもしれません。

「ガイドブックのとおりにしようとしたら時間がなくてできなかった」では悔しすぎる金額の場合もありますよね。ガイドブック出版社は責任取ってくれませんし。
私は、「必ずしもガイドブックに従わなければならないわけではなく、できるところで、できるだけ早くやってしまうのがよい」認識でいます。

ローマの空港では商品を見せなければならないのですね。ヘルシンキでは現金での返金はできないのですね。
こういった情報は、ガイドブックには書かれていないので、たいへんありがたいです。よく覚えておこうと思います。

クレジットカードへの返金の手続きなら、書類にはクレジットカード情報も記載して「書類をポストに投函」するので、手続きとしては正しいと思います。どこの国の税関スタンプでも、押されてさえいれば大丈夫なはずです。
それにしても、何のために順番待ちしてたんでしょ?「ポストに投函」よりも早くカードに返金されたりするのかしら?
「ポストに投函」した場合は、書類に不備がなくても返金されるまでには少なくとも2~3ヶ月は見ておいたほうがよいようです。

情報はいろいろあるので、ここでもいろいろな回答がついてしまうと思いますが、実際のところは、税関のスタンプはどの国でもらってもよいし、返金手続きもどの国でやってもよいようです。
私の場合は、ギリシャからフランクフルト乗り継ぎで帰国したときには(いろんな方法があることを知らなかったので)すべてフランクフルト空港で手続きしましたが、次にウィーンからフランクフルト乗継で帰国したときは、すべての手続きをウィーンで済ませて来ました。
ウィーンの空港では、普通に荷造りしたスーツケースごと税...続きを読む


人気Q&Aランキング