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 ミュンヘン中央駅に荷物を預ける予定なのですが、コインロッカーは
何時まで出し入れ可能なのでしょうか?
 下記HPによれば、夜20時までとなっていますが・・
 有人の手荷物預かり所ならば営業時間があるのも納得なのですが、コインロッカーの場合、営業時間を超過すると開けなくなってしまうのでしょうか。
 ちなみに、18時~20時30分くらいまで、短時間の利用予定です。回答お願いします。
http://ameblo.jp/his-frankfurt/theme-10002369278 …

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A 回答 (2件)

ミュンヘン中央駅のロッカーが夜20までしか使えないというのはちょっと信じがたいので駅まで行って来ました。



DBの某駅のロッカーのところに偶然居た駅員さんにミュンヘンの中央駅のロッカーが夜中使えるか聞きましたところ、ミュンヘンの中央駅のロッカーは24時間出し入れできるそうです。
ただ、夜中は夜間通用口から出入りするようになるようです。
駅構内図で右上階段が黄色く塗られNachteingang S-Bahnと書かれているところが夜間通用口です。
コインロッカー(Schliessfach)の旅行かばんと鍵のマークの所。
http://efa.mvv-muenchen.de/mvv/mvv/Hauptbahnhof. …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!見にいっていただけるとは・・・・
ひとまず、行ってみようと思います。
 

お礼日時:2008/08/22 21:28

この時間はロッカーの管理人のいる時間のようです。


以前はロッカー自体は24時間使えたのですが最近ミュンヘンで使用したことがないので現在はどうなっているか解りませんが少なくとも列車のある時間は使えると思います。

参考URL:http://www.bahnhof.de/site/bahnhoefe/de/sued/mue …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
 ひとまず行ってみます!
駅のロッカーが8時にしまるとは思えませんよね

お礼日時:2008/08/22 21:29

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Qドイツへ行きます。(両替について)

こんにちは。お伺いしたいことがあります。

ドイツへ行く際にお金はどのようにしてもっていけば
お得なのでしょうか?
現地で両替したほうがよいでしょうか?
もしくは日本の空港、銀行で両替したほうがよいでしょうか?
それともクレジットカードを使用するのがいいのでしょうか?
海外へいったことがないので、わかりません。
常識しらずの質問で申し訳ないのですが、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

電車賃や,ちょっとした買い物などに必要なユーロ現金だけ日本で両替して,
残りはクレジットカードで払うのが一番よいでしょう.
ユーロ現金を現地で,クレジットカードからのキャッシングで入手する方法もあり,
こちらの方が多少有利ですが,
初めての方なら,上記のように日本でユーロ現金を用意する方法をお勧めします.

以下のリストは,銀行間取引きレート(仲値)に対し,
どれくらい上乗せされたレートになるかの目安です.
もちろん,両替所や銀行によって異なりますし,
金融情勢でも変動がありますので,参考程度に.

◆日本でユーロ現金に両替 仲値+6円くらい
◆日本でユーロ建てトラベラーズチェックに両替し現地で換金 仲値+2~3円くらい +発行手数料1% +現地両替手数料(1回あたり5ユーロくらい)
◆ドイツで日本円現金から両替 仲値+7~10円くらい +現地両替手数料(1回あたり5ユーロくらい)
◆クレジットカード(ショッピング) 仲値+1.6%くらい
◆クレジットカード(キャッシング) 仲値+1.6%くらい +利息
◆国際キャッシュカード(CITIBANKの例) 仲値+4%くらい 
※CITIBANKに口座のない人向けの「ワールドキャッシュ」だと,引出し1回ごとに手数料210円をさらに加算

ユーロ現金は,No.5のご回答のように現地で両替すると不利で,
No.4,No.7のご回答のように,日本で両替する方が有利です.
(ただし,これはユーロや米ドルの場合です.
韓国ウォンやシンガポールドルなど,国際流通量の少ない通貨は,
日本でなく現地で両替した方が得です)

例えばフランクフルト空港内のある銀行の8月半ばのレート,
日本円現金⇒ユーロが148円/ユーロくらい
ユーロ現金⇒日本円が128円/ユーロと,往復で14%近い差がありました.
これに両替1回あたり5ユーロくらいの手数料がかかります.
10000円を両替して,手取りは57ユーロといったところでしょうか.
日本なら,ユーロ現金売りレートで143円くらいでしょう.
両替ごとの手数料はかからないので,手取りは約70ユーロ.
というわけで,日本での両替の方が20%くらい有利ですし,
言葉の通じない異国の銀行より,なにかと安心です.

トラベラーズチェック(以下,TC)は,日本での両替レートはよいのですが,
現地でもう一度,換金手数料がかかることを考えると,
1万円や2万円なら,最初からユーロ現金を用意した方が得です.
なお,換金手数料がかからない場合もあります.
アメックスのTCを現地のアメックスで換金する,などです.

クレジットカードでのキャッシングも悪くないです.
利息を払っても,有利のことがあります.
ただし,初めての方でしたら,日本でユーロ現金を準備していった方が安心でしょう.
それにユーロのように,日本でもそこそこのレートで現金が手に入る外貨なら,
相対的に,メリットは小さくなります.
逆に日本で入手するとレートの悪い外貨なら,この方法は有効です.

米ドルは確かに世界のどこでも両替できますが,行くのがドイツなら,
円→米ドル,米ドル→ユーロの,2回の両替手数料がかかって損なのは自明です.
ヨーロッパでは,直接TCで払えるお店は少ないですし,
銀行や両替所で換金するにしても,毎回手数料がかかります.

電車賃や,ちょっとした買い物などに必要なユーロ現金だけ日本で両替して,
残りはクレジットカードで払うのが一番よいでしょう.
ユーロ現金を現地で,クレジットカードからのキャッシングで入手する方法もあり,
こちらの方が多少有利ですが,
初めての方なら,上記のように日本でユーロ現金を用意する方法をお勧めします.

以下のリストは,銀行間取引きレート(仲値)に対し,
どれくらい上乗せされたレートになるかの目安です.
もちろん,両替所や銀行によって異なりますし,
金融情勢でも変動が...続きを読む

Qドイツの鉄道やICEについて教えて下さい!

25歳♀です^^よろしくお願いします。

来月旅行でドイツに行きます。
5日間という短い時間の中で、ドイツ・フランクフルト・ミュンヘンへ行こうと思っています。

ICEというドイツ版新幹線を使って移動しようと思っているんですが、ここで質問です。

(1)“ジャーマン・レイル・パス”というのはこのICEも乗り放題になるんでしょうか?
(2)ICEの座席予約は日本でして行った方がいいですか?当日、もしくは乗る直前では席がないことがありますか?

質問は以上の2点なんですが、ジャーマン・レイル・パスがICEにも使えた場合、日本でジャーマン・レイル・パスを買い、それを使って日本でICEの座席予約をすることは可能でしょうか?

知っている方は教えて頂けるとありがたいです!
よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

No.2です。
 ジャーマンレイルパスを持っていれば、乗車券を購入する必要はありません。ドイツの鉄道路線は、一部の例外を除きジャーマンレイルパスで乗車することができます。ICE、ICなどに乗車する場合でも、特急料金や急行料金は不要です。
 ただ、座席指定料金は別途必要なのと、寝台列車やごく一部の特定の列車については追加料金が必要となります。したがって、座席指定をした場合には、ジャーマンレイルパスと、座席指定券を持っていればいいわけです。ご存じと思いますがパスはドイツに行ってからは買えませんので、日本で買っていく必要があります。座席指定はいつでもかまいません。

 ちなみにドイツの鉄道には全車指定席のごく限られた列車をのぞき、「指定席車」「自由席車」の区別はありません。乗車すると、座席ごとにその座席に予約が入っている区間が表示されています。座席指定をせずに乗った場合には、予約の表示がない座席か、自分の乗る区間に予約が入っていない席に座ります。
 座席指定をしている場合には、自分の指定された座席を探し、座ります。ただ往々にして自分の指定席に誰か座ってしまっていることがあります。これは、予約が表示されていても誰も来ないときがままあるためで、その場合は指定券を示せば代わってくれます。まれにダブルブッキングがありますが、その場合は車掌に言えば席を確保してくれるはずです。

 なお、座席指定をしている場合、「何号車はどこにとまるのか」がわからないと困りますね。これは、その列車が停まるホームに、列車ごとの編成表が表示してあるので、それで確かめます。ホームには「A」「B」といったアルファベットが表示してありますが、編成表をみると、だいたい何号車が「A」のあたりに停まるのか、がわかります。ただ、時折列車が「逆向き」にやってくることや、別なホームに停まることがあり、その場合はあてがはずれることもあります。もちろんその場合はたいていアナウンスがありますが、ドイツ語だけですし聞き取りにくいです。なので、アナウンスのあとまわりの人がいっせいに動き始めたら要注意で、駅員に事情を聞いた方がよいでしょう。

 参考になれば幸いです。

No.2です。
 ジャーマンレイルパスを持っていれば、乗車券を購入する必要はありません。ドイツの鉄道路線は、一部の例外を除きジャーマンレイルパスで乗車することができます。ICE、ICなどに乗車する場合でも、特急料金や急行料金は不要です。
 ただ、座席指定料金は別途必要なのと、寝台列車やごく一部の特定の列車については追加料金が必要となります。したがって、座席指定をした場合には、ジャーマンレイルパスと、座席指定券を持っていればいいわけです。ご存じと思いますがパスはドイツに行ってからは買...続きを読む

Qドイツ鉄道の駅にはコインロッカーはありますか?

ドイツでは、ハイデルベルクなど主要都市の中央駅にはスーツケースを入れられる位の大きなコインロッカーや手荷物預かり所があるのでしょうか?料金も分かれば教えてください。

Aベストアンサー

今日は。
ドイツの主要駅のコインロッカーは大中小充実していると思います。
(小さな駅には無いところもあります)
大きなスーツケースの入るロッカーもありました。
値段は、24時間ごとに2~4ユーロで72時間まであずかってくれます。
私が利用した、3ユーロのコインロッカーの場合、機内持ち込み可のス
ーツケースより多少大きい(一回り程度)バックが入りそうでした。
後、有人手荷物預かり所だと大きさで2~5ユーロかかり、言っておけ
ば3日間は預かってくれるようです。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q飛行機でスーツケースにビールを入れても大丈夫?

ビールで有名な国から、瓶ビールをお土産として日本に持ち帰りたいのです。
以前は機内持ち込みで持ち帰ってましたが、最近、液体物の機内持ち込みのチェックが厳しくなり、ビール瓶を機内持ち込みする事は不可能です。
預けてしまうスーツケースの中にビール瓶を入れても大丈夫なのでしょうか?
客室と違い、貨物室は気圧の調整がされていなくて、気圧の変化で瓶ビールのふたが開いてしまう(?)とか、何か考えられる危険な事態はあるでしょうか?
おしえてください。

Aベストアンサー

みなさん、回答なされているように、現在の旅客航空機は貨物室も与圧されています。(そうでないと気圧の負荷が機体に加わってしまいますから。)
ですから、気圧や温度差については、ほとんど心配ありません。

問題は衝撃です。
何も書かれていないスーツケースに瓶類を収納することは、お勧めできません。スーツケースは、ときにはとても乱暴に扱われます。
缶ビールであれば、スーツケース内に厳重に梱包しておけば多少の衝撃を受けても大丈夫です。
しかし、瓶類の場合は、それ用に梱包して、FRAGILE 表示をつけた荷物にしてから預けた方が安全です。

私であれば、購入するときに航空貨物で送るように梱包を頼んで、面倒でも他の荷物とは別に取り扱います。(空港によっては、別途梱包できる場所もあると思いますが、事前にできれば、しておいた方が安心です。)
もちろん、万一割れてもかまわないような代物であれば、タオルや衣類でくるんで、破損しても他の物が濡れないようにビニール類でくるんで(なるべく、くるんだタオル等に吸わせる)、スーツケース内で動いたり、ねじれたり、他の物とぶつかったりしないようにして、乱暴な取り扱いを想定して収納します。

みなさん、回答なされているように、現在の旅客航空機は貨物室も与圧されています。(そうでないと気圧の負荷が機体に加わってしまいますから。)
ですから、気圧や温度差については、ほとんど心配ありません。

問題は衝撃です。
何も書かれていないスーツケースに瓶類を収納することは、お勧めできません。スーツケースは、ときにはとても乱暴に扱われます。
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しかし、瓶類の場合は、それ用に梱包して、FRAGILE ...続きを読む

Qアエロフロートはなぜ人気がない

 冬のスウェーデンを旅行したいので"格安航空券"を検索したところ、アエロフロートが格安上位を独占しており、どういう理由で安いのか疑問が出てきました。

 過去問を検索してみると、機体がボロで危ないとか、機内サービスがマルでなっていないとか、経由地空港が気味悪いとか、1-2日の遅れは日常茶飯事とか…、料金が安いことの理由がたくさん出てきましたが何れもすこし昔の事のようでした。

 どなたか最近(冬季)にモスクワ経由で欧州行きのアエロフロートを利用した方の"恐怖談"とその対処法を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。以前のアエロフロートは皆さんが書かれている通り、機体のボロさ(イリューシンやツポレフなどの旧ソ連製機材)やサービスのひどさなどの悪評が有名でした。しかし、近年はエアバスなど西側機材の導入を図り、サービスも大幅に向上してます(特に東京ーモスクワーロンドン・パリ線)。一般に言われている安全性の不安ですが、アエロフロートのパイロットは旧ソビエト空軍出身者が多く、操縦の腕はバツグンで、操縦技術(特に凍結した空港への着陸)は他のエアラインに引けをとらないそうです。
 問題点を挙げるとすると、出発時間の遅延が非常に多い事でしょうか?
私も以前東欧へ旅行に行く時アエロフロートを使いましたが、東京出発が大幅に遅れ、
モスクワでのトランジットが間に合わず、数日、アエロフロートが用意したモスクワのホテルに缶詰になった経験があります。
当時は学生で、旅行期間が1ヶ月と長かったのでそれ程困りませんでしたが(退屈でした)、短期の旅行者やビジネス客などは
非常に迷惑だったと思います(基本的にビジネス客はJALなどを使い、SUは使わないでしょうけど)。出発遅延・トランジットでの足止めは安いチケット代の
代償として、他の欧州系や日系エアラインに比べて多い事を頭に入れておいたほうがイイと思います。
 時間の遅延以外はチケットが安くて機内食も意外と美味しいし、ロシア人乗務員のたどたどしい日本語(「アリガットゴジャーリマスタ」)、はいつ聞いても
微笑ましいし、独特のデザインでカッコイイ旧ソ連製機材に乗れる事、中近東・東欧・アフリカなど豊富な路線を持っている点などで個人的には好きなエアラインです。
 社会人になった今は仕事に影響が出るので個人旅行でも使う機会が減りましたが、また乗りたいエアラインです。

こんにちは。以前のアエロフロートは皆さんが書かれている通り、機体のボロさ(イリューシンやツポレフなどの旧ソ連製機材)やサービスのひどさなどの悪評が有名でした。しかし、近年はエアバスなど西側機材の導入を図り、サービスも大幅に向上してます(特に東京ーモスクワーロンドン・パリ線)。一般に言われている安全性の不安ですが、アエロフロートのパイロットは旧ソビエト空軍出身者が多く、操縦の腕はバツグンで、操縦技術(特に凍結した空港への着陸)は他のエアラインに引けをとらないそうです。
 問...続きを読む

Qフランクフルト空港でのICE乗り継ぎ

初めてドイツに行く者です。成田からドイツのフランクフルトまでJALで行き、フランクフルト空港からICEに乗ってケルンまで行こうとしています。JALでフランクフルト空港に着いてから、ICEに乗るのは大変でしょうか?乗り継ぎ方法や乗り継ぐのにどれくらいの時間がかかるのか、ICEのチケットの買い方、予約が必要なのか、駅で英語が通じるか等々、何でも詳しく教えてくださいませ。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ICEのチケットは自動券売機で買うこともできます。購入と同時に今から目的地まで行くにはどのような選択肢があるか、と表示できるので便利です。(英語表示ができます。最初にタッチスクリーンのユニオンジャックを押してください)時刻表では乗換えとかは分かりませんから。青と赤の券売機がありますが、青は近郊路線用です。なおクレジットカード専用の機械もありますから、現金で払うなら投入口があるかまずチェックしてください。なおDBの窓口係員はしゃべれる言葉の国のバッジをつけています。

ICEが満席になることはめっっったにありません。指定券を持っていても、つい面倒くさくて最寄の席に座ってしまったりする人が多いので無意味化してきています。どちらにせよ出発間近のICEは自由席券しか発行してくれません。前もって予約してその時間に縛られるより、飛び込みの方がいいと「思います」。飛行機での到着では不確定要素が多いですから。

駅のホームには出発するすべての特急列車の車両編成が掲示されています。前もって自分の狙いたい車両がどのへんに停まるかチェックしておくといいです。1等2等以外にも、コンパートメント式か「座席ずらっ」式かなどの選択肢があります。

全然関係ないですけど、フランクフルトでいつも「え?」と思うことをひとつ。飛行機を降り入国審査を通って荷物受け取り場の表示にしたがって歩いていくと、商店街とかがあるパブリックエリアに出てしまいます。「えーなんでなんで?」という疑問は押し殺してあくまで表示にしたがって進んでください。エスカレーターを降りると再び乗客オンリーのエリアになり荷物が受け取れます。とはいえ外から誰でも入ってこれるわけで、、、、変です。

ICEのチケットは自動券売機で買うこともできます。購入と同時に今から目的地まで行くにはどのような選択肢があるか、と表示できるので便利です。(英語表示ができます。最初にタッチスクリーンのユニオンジャックを押してください)時刻表では乗換えとかは分かりませんから。青と赤の券売機がありますが、青は近郊路線用です。なおクレジットカード専用の機械もありますから、現金で払うなら投入口があるかまずチェックしてください。なおDBの窓口係員はしゃべれる言葉の国のバッジをつけています。

IC...続きを読む

Qリモワ(Rimowa)のTopasの使い心地

こんにちは!今使っているハードケースが10年前に
購入したもので、重さ8キロ・キャリー無しという
品物なので、今回買いなおそうと思ってます。
年に2~4回ほどヨーロッパ中心にでかけます。
4輪・キャリー付きが条件です。
今、候補に上げているのがリモワ(Rimowa)のTopasの
82L入るものなのですが、ご利用になっている方の
ご意見お伺いしたいと思います。
海外の空港では2・3メートルぐらいケースを投げ
飛ばしている所をよく見かけますが、かなりボコボコに
なりますでしょうか?
サルサも使った事ある方からもアドバイスいただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

こんばんわ。No.4の補足です。

ドイツうらやましいです。
ミュンヘン空港のLevel4にSkyShopがあるようです。
http://www.lufthansa-terminal2.com/en/finden.html

ルフトハンザでドイツに行かれるのなら
「ホームデリバリーサービス」
http://www.lufthansa.com/online/portal/lh/jp/abo/info_services/on_board?l=ja&nodeid=1027350
もつかえるようですが、自分自身使ったことがないので、申し訳ないですが日本支社に確認していただいたほうがよいと思います。

いい買い物ができるとよいですね!

Qヨーロッパへの旅行でのお金・貴重品のスマートな持ち歩き方について

こんにちは。
ヨーロッパへの海外旅行で、旅行初心者っぽくなく、安全かつ格好良くお金や貴重品を持ち歩くスタイルをご教授ください。
腹巻をしたり、パスポートケースを首からさげてTシャツの中に入れたりというスタイルは安全ですが、会計に不便ですし格好が良くないように感じます。
パスポート・紙幣・小銭・クレジットカードをそれぞれどのような形で、何に入れて持ち歩けば安全と会計のしやすさ・見た目のよさを両立できるでしょうか。
現地在住の日本人の方々は腹巻やパスポートケースは使っていないのに、どうやって管理されているのでしょうか。
お手数ですがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ヨーロッパと言っても国によって違います。
私はフィンランドなら油断しますが(?)、スペインではもっと気を配ります。
イギリスもそんなに厳しく考えないかな。この油断が大敵なのでしょうが・・・・・。

腹巻は、出し入れせずに済むものを入れると良いです。
予備のお金やクレジットカード、航空券(紙の場合)など。

パスポートは首から提げるかウエストの内側(横)に挟む。
お手製でも他の入れ物を工夫して使ってもいいし、市販の袋もあります。
http://www.arukikata.co.jp/shop/list/48.html
ただしパスポートは持ち歩かず宿に預けることを推奨されている街(マドリード、バルセロナなど)では持ち歩かないのが基本です。

・多額の現金を持たない(多くても50ユーロ~100ユーロ)。
・保管場所を分散させる。
・クレジットカードは1枚でなく2,3枚(これは読み込み不良に備えてでもあります。たまにレジで上手く行かないときがある)
・バッグに入れて持ち歩くときは引ったくり・置き引きに注意。
・バッグにしろポケットにしろ、スリ注意。
・背中側にバッグを回さない。体の前に。

基本的に海外旅行で必要な注意。
http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/makio.html
さらに注意が必要な地域ならこういう対策。
http://barcelona.s28.xrea.com/traveltips/chian/index.html

最強の観光スタイルは手ぶら、またはそれに近い格好です。
大事なものをなるべく持っていないほうが安全なのです。気楽だし。

どっちにしても、海外では高額紙幣を使いにくいです。
日本のように五千円、一万円で小さな買い物をできる(お釣りがちゃんと用意されている)国のほうが珍しいのかもしれない?
だから現金で大金を持ち歩く必要はありません。
観光時は1日分だけ持ち歩き、後は宿に預けるなり、どこかにしまっておく。

ありがちトラブルを知っておくのも役立ちます。
その地域ではどういう犯罪が多くて、どういう対策が推奨されているのか?

参考URL:http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html

ヨーロッパと言っても国によって違います。
私はフィンランドなら油断しますが(?)、スペインではもっと気を配ります。
イギリスもそんなに厳しく考えないかな。この油断が大敵なのでしょうが・・・・・。

腹巻は、出し入れせずに済むものを入れると良いです。
予備のお金やクレジットカード、航空券(紙の場合)など。

パスポートは首から提げるかウエストの内側(横)に挟む。
お手製でも他の入れ物を工夫して使ってもいいし、市販の袋もあります。
http://www.arukikata.co.jp/shop/list/48.html
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Qミュンヘンからザルツブルグ日帰り

来月ミュンヘン旅行へ行きます。ミュンヘン滞在は3日間です。そこで「ミュンヘンから日帰りでザルツブルグにもいける」とネット上で知りましたが、日帰りでザルツブルグへ行くにはどの方法が一番早く、いくらくらいでいけるのでしょうか?
あと、ザルツブルグの基本的観光地は何時間くらいあれば見られるのでしょうか?

Aベストアンサー

ミュンヘン中央駅からザルツブルク中央駅まで片道、IC、ECで1時間半(EUR28.-),RE,RBで2時間5分(EUR24.50)

ミュンヘン市内からザルツブルク中央駅まではバイエルンチケットというドイツ公共交通の1日周遊切符が使えます。平日は朝9時~翌朝3じまで、土日、祝日は午前0時から27時間RE,RB,バイエルン州内のU-,S-Bahn,トラム、バスなどの公共交通が使えます。
シングル、EUR19.-,2~5人までの大人EUR27.-で自働券売機で買えます。窓口ですと+EUR2.-の手数料が加算されます。

ザルツブルクの中央駅から直接旧市街まで歩くと10~15分です。
中央駅→ミラベルガルテンの庭園内を抜けて、モーツアルトシュティークという歩行者専用の橋でザルツアッハの川を渡り、正面の建物の間を入ってゆくとそこが旧市街で正面に黄色い建物でオーストリア国旗が下がっている建物がモーツアルトの生家でそこの道が、ザルツブルクで一番有名な「ゲトライデガッセ」です。右に行きその道の出口左に行くとカラヤンプラッツの馬洗い場に出ます。そこのジーク門の左隣が国立歌劇場でその奥上に城が見えます。劇場前の道を真っ直ぐ行きアーチの門をくぐるとSt. Peters教会広場です。

そのように時計逆方向に回ると「サウンド オブ ミュージック」に出てきた場所を見学して回ることが出来ます。旧市街だけの見学でしたら、歩くだけで3~4時間ぐらい。城を見学するとさらに2時間、レストランで食事などするのでしたらさらに2時間余裕を見たほうがいいですね。

私は日が暮れた頃のゲトライデガッセの雰囲気が好きです。この商店街は路地が多くそこをジグザグと抜けるのも面白いです。

ザルツブルクはアルプスの麓で3月でも冬ですのでご注意ください。
また、雨の多いところです。

ミュンヘン中央駅からザルツブルク中央駅まで片道、IC、ECで1時間半(EUR28.-),RE,RBで2時間5分(EUR24.50)

ミュンヘン市内からザルツブルク中央駅まではバイエルンチケットというドイツ公共交通の1日周遊切符が使えます。平日は朝9時~翌朝3じまで、土日、祝日は午前0時から27時間RE,RB,バイエルン州内のU-,S-Bahn,トラム、バスなどの公共交通が使えます。
シングル、EUR19.-,2~5人までの大人EUR27.-で自働券売機で買えます。窓口ですと+EUR2....続きを読む


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