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D値をエクセルで出したいのですがどのようにすればよいのか判りません。わかる方教えてください。よろしくおねがいします。

A 回答 (1件)

D値 = 剪断力分布係数


http://kozo.milkcafe.to/keisan/d1.html

D値 = 遮音等級
http://www.yoshino-gypsum.com/sekkou/why/syaon/s …

D値 = 滅菌処理単位(加熱時間 or 吸収線量)
http://plaza.rakuten.co.jp/workenglish/5084

D値 = 盛土の締固め度
http://www.j-tokkyo.com/2004/E02D/JP2004-092028. …

D値 = 同位対比の解析指標
http://unit.aist.go.jp/georesenv/gw/glossary.html

D値 = ドラゴンとの親和性
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC% …
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この回答へのお礼

答えありがとうございました。質問の仕方が悪かったよいです。心理学のSD法で各対象間の距離(D値)を出したいのですがエクセル関数で何を使えばよいのかが判らないのでその質問をしたかったのです。いろいろ教えて頂いてありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 19:16

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Q処理水準説の問題点について教えてください

はじめて質問をします。もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いします。
心理学を勉強しているのですが、タイトルの件でわからなくて困っています。
処理水準説(Craik&Tulving,1975)についてですが、
処理水準説では、説明できない問題点があるようです。
方向付け課題の実験で、「『はい』という判断を行った項目のほうがよく記憶されていた。」というものです。

私の疑問は以下の2点です。
・実際に「はい」という判断を行った項目のほうがよく記憶されるのか?
・なぜ、「はい」という判断を行った項目のほうがよく記憶されるのか?何か、推論などがあるのか?

心理学を勉強し始めたばかりということもあり、いろいろ調べているのですが、わかりません。
疑問に思ったら、なかなか先に進めなくなってしまいました。
どうぞ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

Craik, F.I.M., & Tulving, E. (1975). Depth of processing and the retention of words in episodic memory. Journal of Experimental Psychology: General, 104, 268-294.

では、Craik & Lockhart (1972) で提唱された、「人間の情報処理過程には浅い処理レベルから深い処理レベルに至る一連の処理の流れがあって、より深い水準で処理された記憶は強固となり忘却しにくい」とする、記憶の処理水準についての概念を、心理学実験を行って検討した論文になります。

「意味的処理のような深い処理のされた英単語のほうが再認しやすい」という実験の結果から、記憶の処理水準モデルを支持した有名な論文ではあるのですが、


その一方で、上記の論文では、

「Yesと答える条件とNoと答える条件で、反応の潜時(latency)、つまり答えるまでにかかった時間あまり差がなかったけれども、英単語を再認できた割合はYesと答える条件のほうが高かった。また、再生条件では差は減少した」

という結果が得られています。

一見、処理水準説には関連が無さそうな結果の話ですが、上記の論文では、記銘(符号化)・保持・想起(照合→再生/再認)という記憶の過程のなかで、「Yes/No条件での結果の違い」というのがどのような意味をもつのかについて、ちゃんと追加の実験と、それにもとづいた考察がなされています。

frogJさんの疑問の出所はわかりませんが、実験結果のグラフを見ればもっともの疑問であり、記憶システムを考えるうえで、わりと重要なポイントなのかもしれません。

・反応するまでの時間(潜時)で差があまり無かったということは,Yesの場合でもNoの場合でも、処理するまでにかかる時間は同じ??
・英単語の想起でも、再生の場合と再認の場合では差の生じ方が異なることから、記憶の、特に想起のシステムに何か関係しているのか?
・etc.

一般的な心理学の教科書では、処理水準モデルに合致する結果の話ばかりが注目されていて、後者の実験結果には触れていないものも多いですが、そういう場合にはぜひ、言葉の壁にも負けず、元のCraik & Tulving (1975)の論文や、それを解説している他のレビュー論文を読んでいただきたいものです。

こんばんは。

Craik, F.I.M., & Tulving, E. (1975). Depth of processing and the retention of words in episodic memory. Journal of Experimental Psychology: General, 104, 268-294.

では、Craik & Lockhart (1972) で提唱された、「人間の情報処理過程には浅い処理レベルから深い処理レベルに至る一連の処理の流れがあって、より深い水準で処理された記憶は強固となり忘却しにくい」とする、記憶の処理水準についての概念を、心理学実験を行って検討した論文になります。

「意味的処理のような深...続きを読む


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