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何気ない会話の中で使用しておりましたが、
友人と意見が分かれました。

私が6時前後という意味で6時頃と使ったのですが、
友人が言うには頃とは以降の事をさす言葉で、
6時頃と言った場合には6時~6時15分の間をさすとの事でした。
15分までというのは個人差があるとしても、
6時以前は含まれないとの事。

実際のところはどうなのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
宜しく御願いします。

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A 回答 (5件)

「頃」は、以下のURLにもあるように、



  http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E9%A …

『あるきまった時期の前後を含めて大まかにさす語。時代。時分。ころおい』を第一義とします。「6時頃」といった場合は、6時をはさんで前後の時間を意味するのです。前後どれくらいをいうかは、ケースバイケースですが、プラスマイナス15分程度は、ほとんどの人が「6時頃」と許される範囲かと思います。人によっては、プラスマイナス5分程度しか認めないこともあるかとは思いますが。

「ころ」には、上記意味の他に、『ころあい。ちょうどよい時』という意味もあります。「頃を見計らって話を切り出した」というような場合、「機が熟すのを待って、今だというタイミングで」ということで話を切り出すということですから、主観的要素は入るにしても、「今だ!」という瞬間があって、その前ではなく、その後、それもあまり時間的には離れない時をいうことになります。

ご友人は、その辺を混同されているのではないかと思います。最初にも書きましたが、「6時頃」という場合は、前者の用法ですから、6時をはさんで前後の時間を意味することになります。ご友人が言うような意味であれば、「6時過ぎ」となるかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。

別の意味についても説明頂いたので大変参考になりました。
これなら友人も納得してくれると思います。

お礼日時:2008/08/02 09:11

はじめまして。



ご質問:
<6時以前は含まれないとの事。実際のところはどうなのでしょうか?>

含まれます。おっしゃる通り「6時前後のしばらくの時間」のことです。

1.「頃」という漢字自体には、「しばらく」という時間幅を表す意味がある、会意文字です。

2.そこから「頃」には、「ある事の起こった時などを、その前後を含めて漠然とさす」意味になり、前後の時間幅を含みます。
例:
「去年の春頃」
「頃は元禄時代」

3.また、「ある事にちょうどよい時機」という意味でも使われます。その場合でも、その「時機」が一点ではなく、ある程度の「時間幅」に言及しています。
例:
「頃を見計らって切り出す」

4.従って、ご質問にある「6時頃」とは、「6時前後のしばらくの時間幅」ということですから、おっしゃる通りの「6時前後」となるわけです。

その時間幅が前後30分になるかどうかは、個人の語感や習慣などによって異なりますが、常識的にはおっしゃるような5:45~6:15の30分間ほどの範囲になると思います。

それ以降なら、「6時30分頃」というはずですから。

以上ご参考までに。
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この回答へのお礼

ご回答頂きましてありがとうございます。
詳細な説明で大変参考になりました。

お礼日時:2008/08/02 09:08

方言等、地方によって特殊な使い方をすることがないとは言い切れませんが、


少なくとも日本語一般として、そのような限定はないはずです。

ご友人の仰ってるような意味では、
通常「6時過ぎ」などというのではないかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>方言等、地方によって特殊な使い方をすることがないとは言い切れませんが、

仰るとおり地域差によるものかも知れませんね。

お礼日時:2008/08/02 09:04

辞書では


http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E9%A …
> 前後を含めて大まかにさす語
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%BA%A2 …
> 時を表す語に付いて、その前後を漠然と示す。
となっており、前を含まないということはないようです。
私自身もそう思っています。
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この回答へのお礼

ご回答頂きましてありがとうございます。
URLまで載せて頂き大変参考になりました。

お礼日時:2008/08/02 09:01

手元の辞書には「時を表す語に付いてその前後を漠然と示す」とありますので、少なくとも友人の以前は含まないという認識は間違っています。

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この回答へのお礼

早々にご回答頂きましてありがとうございます。
参考にさせて頂きました。

お礼日時:2008/08/02 08:59

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Q日本語教育:何時頃と何時位の使われ方の違い

海外で日本語教師をしています(初心者マーク)。
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『ころ』と『くらい』の違いについては、某サイトで、
(1)『ころ』は時間と年齢を漠然と言う時。
(2)『くらい』は量・数・時間・年齢等を漠然と言う時。
(3)時間について、頃と位は置き換え可能だが、『今何時ですか』『今9時ぐらいです』のように、『今』がつくと頃よりは位を使う。
(4)年齢について、『年の頃は二十歳』とは言うが、『二十歳頃の女性』とは言わない。『二十歳ぐらいの女性』と言う。
と説明されていました。

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例)9時ごろ出発しよう。(『9時ごろに』も可)
  9時ぐらいに出発しよう。(『9時ぐらい出発しよう』は不可)

また、『いつごろお伺いしたらよいでしょうか』『いつごろが宜しいでしょうか』は、しっくりきますが、『いつぐらいにお伺いしたらよいでしょうか』『いつぐらいが宜しいでしょうか』は、私としては違和感を感じます。『いつぐらい』はフォーマルな言い方には合わないような…。それとも、これは、地方や個人の感覚による違いなのでしょうか。

色々検索してみましたが、よく分かりません。
『いつごろ』『いつぐらい』の使われ方の違いがありましたら教えて下さい。また、解答して下さる方御自身はどちらをよく使うか教えて頂けたら幸いです。

海外で日本語教師をしています(初心者マーク)。
いつごろ、と、いつぐらい の使われ方について考えています。

『ころ』と『くらい』の違いについては、某サイトで、
(1)『ころ』は時間と年齢を漠然と言う時。
(2)『くらい』は量・数・時間・年齢等を漠然と言う時。
(3)時間について、頃と位は置き換え可能だが、『今何時ですか』『今9時ぐらいです』のように、『今』がつくと頃よりは位を使う。
(4)年齢について、『年の頃は二十歳』とは言うが、『二十歳頃の女性』とは言わない。『二十歳ぐらいの女性』と言...続きを読む

Aベストアンサー

どちたも漠然とした時期・時間を指すのでしょうが、
「くらい」のほうが曖昧性(漠然性)が強いような気がします。


『いつごろ この建物は 建てられましたか』と聞かれた人が、ある程度の根拠を持っている場合には、
「1900年頃に建てられました。正確な年はちょっと度忘れしましたが」のように答えるでしょう。
しかし、明確な根拠が無くて曖昧な場合には、
「1900年ぐらいに建てられたようですね。はっきりしませんが、そのように言われています」などと答えるでしょう。

この意味で、明確な答えを要求するテストなどで、
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9時という時刻は漠然としているのですが、なにはともあれ9時前後には出発する、という意志が読み取れます。
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「くらい」は、感覚の介在する余地が大きい、と言えるのかもしれません。


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それに対して、
『いつぐらいにお伺いしたらよいでしょうか』『いつぐらいが宜しいでしょうか』は、
「大体の時期・時刻については、どのような感覚をお持ちでしょうか」といったようなニュアンスになると思います。


色々述べてきましたが、端的に言うと、
「いつごろ」よりも、「いつぐらいに」のほうが、
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その結果、
「大体」の幅を広くしてはいけない、つまり、曖昧性を強くしてはいけないシチュエーションでは「ごろ」を使用しないと不自然になる。逆に、
「大体」の幅が広くないといけないシチュエーションでは「ぐらい」を使う必要がある。

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「12時ぐらいに来て下さい」
では、前者のほうが、いくらか強い約束事になることでしょう。

また、どうしても帰りたいという気持ちが強い場合は、
「いつごろ家に帰れるでしょうか」
と聞くはずです。
それほどの気持ちがない場合は、
「いつぐらいに家に帰れるでしょうか」
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以上、あくまで個人的な見解です。
    

どちたも漠然とした時期・時間を指すのでしょうが、
「くらい」のほうが曖昧性(漠然性)が強いような気がします。


『いつごろ この建物は 建てられましたか』と聞かれた人が、ある程度の根拠を持っている場合には、
「1900年頃に建てられました。正確な年はちょっと度忘れしましたが」のように答えるでしょう。
しかし、明確な根拠が無くて曖昧な場合には、
「1900年ぐらいに建てられたようですね。はっきりしませんが、そのように言われています」などと答えるでしょう。

この意味で、明確な答え...続きを読む

Q「ごろまで」の訳

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例えば以下のような感じです。
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(2)このとき文字通り前置詞を二つつなげて「by aroud noon」とかできるのでしょうか?

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宣しくお願い致します。

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Gです。 こんにちは!! 私なりに書かせてくださいね。

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では、ごろまでには、と言うことであれば、この表現の「には」の持つフィーリングを大切にすると、latest around noon, つまり、遅くとも、と言う表現ですね。

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これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

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Q~頃と~くらいの違い

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「頃」は時刻や時点のような座標的なものに,「くらい」は時間や期間のような量的なものに使われます。

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Q「15日まで」とは、15日は含まれますか?

15日までに書類を提出しなくてはいけなくて、
私は15日も含まれると思っていたのですが、
14日中に書類を提出してほしかったと言われてしまって。。

「●日まで」というのは、その日は普通含まれるのでしょうか。。

Aベストアンサー

>「●日まで」というのは、その日は普通含まれるのでしょうか

言葉の上では、その日は含まれます。

ここから先は独り言

だだし、これが仕事上のこととなると話は別かも。

 仮に会社で上司が「15日までに書類を提出してく
 れ」と言ったとします。言外には「16日の出張で 商談に使うからな」ということもありますよね。
 もし、そうなら15日の早いうちに書類をチェック
 したいかもしれないですね。できれば
>14日中に書類を提出してほしかったと
 言われることも会社組織のなかではあることですよ
 ね。

 「だったら、そう言って下さいよ。」って言えませ
  んよね。

  また、本当に15日中で提出がいいとしても終業
  間際に提出してたらだめですよね。

もう一つ、ちょっと違うけど、

  「15日までに相手銀行口座にお金を振り込んで   ください。」と言われたら、15日のうちなら
  何時に振り込んでもいいのではないですよね。
  当然相手口座に15日中に入金されていなくては
  ならないですよね。質問とは関係ないですけど。

「書類」という言葉から勝手に仕事の事と考えました
から。
  
14日に欲しいと言わないアンタが悪い、ではね。
確かに質問者は正しい。でもネ。
人生、先手先手。

「15日と言われましたが早めにお持ちいたしました。」

な~んてね。

>「●日まで」というのは、その日は普通含まれるのでしょうか

言葉の上では、その日は含まれます。

ここから先は独り言

だだし、これが仕事上のこととなると話は別かも。

 仮に会社で上司が「15日までに書類を提出してく
 れ」と言ったとします。言外には「16日の出張で 商談に使うからな」ということもありますよね。
 もし、そうなら15日の早いうちに書類をチェック
 したいかもしれないですね。できれば
>14日中に書類を提出してほしかったと
 言われることも会社組織のなかで...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q「○日までに」の意味、その日は含むor含まない?

提出期日などで、「20日の会議までに提出」という文章の場合、20日は含まれるのでしょか。それとも含まれなくて、19日のうちに提出しなければならないのでしょか。「までに」という言葉は、その日も含むのかそれとも含まないのか疑問です。「以下」と「未満」のように、対象となっている数字などを含む・含まないが明確に決まった言葉なのか、それとも含む・含まないは、その使われ方によって異なるのか教えてください。

Aベストアンサー

「まで」は、時・所・事態の終点(到達点)を指す概念なので、「○○まで」と言った場合「○○」を含みます。
例えば「新幹線で新大阪まで行く」と言った場合、一つ手前の京都で降りるわけではありません。
また、14時からの会議があるとして「会議の30分前までに提出しなさい」と言えば、13:30ジャストが提出期限になります。
したがって、「20日の会議までに提出」と言えば20日に出せば十分です。

【以下余談】
このように「まで」の意味自体は明確ですが、会議というものは普通始めるまでに色々と準備があります。これが会議での発表資料の作成を上司が部下に命じたケースだった場合、上司自身が事前に目を通しておく必要もあるでしょうし、出席者の人数分をコピーして予め全員の席に配布しておかなければならない場合もあります。しかもその資料が相当なボリュームだった場合は・・・?
もし上司が「20日の会議までに頼む」と言った場合、そういった諸々の作業も含めて “会議に間に合うように” 提出せよという意味に他なりません。会議直前に持って行けば確実にどやされますし、「だって “会議までに” って言ったじゃん‥」などと言えば、間もなく人事から解雇予告があるものと覚悟しましょう ( ^^;

「まで」は、時・所・事態の終点(到達点)を指す概念なので、「○○まで」と言った場合「○○」を含みます。
例えば「新幹線で新大阪まで行く」と言った場合、一つ手前の京都で降りるわけではありません。
また、14時からの会議があるとして「会議の30分前までに提出しなさい」と言えば、13:30ジャストが提出期限になります。
したがって、「20日の会議までに提出」と言えば20日に出せば十分です。

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このように「まで」の意味自体は明確ですが、会議というものは普通始めるまでに色々と準備があり...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

QDoCoMoの料金引き落とし日は何日?

タイトル通りなんですがドコモの携帯料金引き落とし日は何日なんでしょうか?わかる方教えてください。

Aベストアンサー

利用した月の翌月末日になります。
末日が土曜・日曜・祝日にあたる場合は、翌営業日の引き落としになります。

http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_schedule/


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