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免許取得以来10年間のMT車生活から、最近AT車生活になったんですが、ちょっと2つほど疑問が出てきました。

1. AT車のフットブレーキペダルがMT車のものより大きいのは、“両足で踏むのを想定”してというのはホントですか?
私はいわゆる“踏み間違え”がないように大きくなっているものだと思ってましたが、ここでこういう風に回答されている方がいたので、実際はどうなのか知りたいです。

2. AT車のブレーキを左足で踏むという方が結構いらっしゃるようなのですが、その理由もいろいろこちらで聞きました。
でも、MTもATも関係なく普通は右足のかかとを床につけて、それを軸にしてアクセルやブレーキ操作をすると思うので、そもそも踏み間違えとかブレーキが遅れるとかないような気がするのです。
それともかかとを軸にするというのは少数派で、いちいち一旦足を上げてペダル操作してらっしゃる方ばかりなのでしょうか?それだと余計に時間が掛かって危険なような気がしますが・・・

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A 回答 (6件)

 クルマの設計屋です。



 ATしか乗らない方の中には、絶対にペダルの踏み間違いを起こさない様に右足はアクセル、左足はブレーキとゆぅ風に分けている方々がいらっしゃいます。
 その様な需要があるので、今日ではMT車よりブレーキペダルを大きくする設計が常識となっています。

 また、AT車のペダルの踏み間違いが問題となった15年ほど前、踏み間違いをしない様に両足でブレーキを踏む、とゆぅ操作が推奨された事もありました。
 これは、左足だけでブレーキを踏むヒトがMT車に乗った時、右足でブレーキを踏む習慣が無いと危険な事になるのでAT車でも右足でブレーキを踏む習慣をつけよう、でもそれではアクセルと間違う可能性があるから左足でもブレーキを踏もう、とゆぅモノでした。
 恐らく『両足で踏め』と回答された方はこの頃の事をおっしゃっているのではないかと思います。
 
 とゆぅワケで、

>1. AT車のフットブレーキペダルがMT車のものより大きい・・・・

 自動車を作る側としましては、両足でのブレーキ操作を一般的な運転操作としては認識していませんが、しかし両足でチカラ一杯踏んでもペダルが壊れない様には設計されています。
 一方、MT車を探すのが難しいほどATが常識となっている北米では、映画などで時々、『両足でメいっぱいブレーキペダルを踏む』シーンが出て来る事があります。
 案外、北米のAT車では両足操作を想定してブレーキペダルを大きくしているのかもしれません。

>2. AT車のブレーキを左足で踏むという方が結構いらっしゃる・・・・

 複数のドライバの運転操作の測定では、カカトを付けてブレーキを踏む方が踏み間違いが起こりやすいとゆぅ結果が出ています。(この場合の踏み間違いとは、アクセルをブレーキと間違えて踏み込んでしまうとゆぅ完全な間違いばかりでなく、右足の半分でしかブレーキペダルを踏まず、ブレーキを深く踏み込んで行くと右足の小指~薬指辺りでアクセルも踏んでしまう、とゆぅ状態も含みます。)
 これは、あわてた時にハンパな足位置でブレーキペダルを踏んでしまう→その様な状況ではブレーキペダルを普段より深く踏む→アクセルも一緒に踏んでしまう、とゆぅ事が起こっていると見られており、この『ハンパな足位置』を防ぐ為に、若干のタイムラグを伴っても『一旦、完全に足位置を変える』行為が効果的とゆぅワケです。
 教習所では、neumann様御指摘の様にカカトを浮かせたブレーキ操作を推奨しているはずです。カカトをつけたブレーキ操作は、決して基本ではありません。(と言いつつ、ワタシもカカトをつけたブレーキ操作をしていますが・・・・)

 さて、最後に余談です。

1.この様な『2コのペダルを同時に踏む』間違いはMT車でも起こり得ます。ただMT車に慣れた方は、急ブレーキが必要な状況では反射的にクラッチも切ってしまうので、危険な暴走に至りません。
 また、自動車メーカ側もペダルを2コ踏まない様に、アクセルペダルとブレーキペダルの位置を慎重に決定します。(故に、往年のスポーツカーより今日のクルマの方が、明らかにヒール&トゥやローリングと言った『2コのペダルを同時に踏む』テクニックが使いにくくなっています。更に、すぐPL裁判となってしまう北米向けのクルマでは、ヒール&トゥなど全く不可能なほどアクセルとブレーキを離してしまいます。)

2.AT車のブレーキペダルの大きさは、最初はマチマチでした。
 日本車は北米車のマネをしたので最初からペダルが大きいモノが多かった様ですが、しかし軽自動車では、元々足元が異様に狭いとゆぅ事もあったのか(昔の軽は今の軽規格からは想像も出来ないほど小さいクルマでした)、MT車と同じペダルを使い、クラッチペダルが無い事による足元の開放感を強調したクルマもありました。
 更に欧州車では、AT車のブレーキペダルが皆同じように巨大化したのは結構最近ではないかと思います。ちょっと前まで、MT車からクラッチペダルだけ取り外した様なペダル配置のAT車がありました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

車の設計屋さんという専門家の方から、ブレーキペダルの幅広の根拠やAT,MT車に関する余談などが聞けてとても納得です(^^)

お礼日時:2002/12/08 09:09

1については分からないので2についての解答です。



最近MTに乗り換えましたが以前はATに乗ってました。
左足ブレーキは普通に使っていました。
あんまり使う人いないんでしょうか?
自分の場合は普段の街乗りでは右足を主に使っていて、
峠などでのスポーツ走行には左足ブレーキを使っていました。
左足を使うとカートのように瞬時にブレーキングとアクセルオンが
切り替えできてかなりのアドバンテージになったような気がします。

先輩からは左足ブレーキはより強い制動力を得るために
両足でブレーキングするためだと聞きましたが、
本当かどうかは分かりません。
自分は両足で踏むことはありませんでしたから。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>左足ブレーキは普通に使っていました。
>あんまり使う人いないんでしょうか?

ふと思ったんですが、免許取得以来ずっとATだという方は、やっぱり左足ブレーキの比率が多いような気がします。

今までずっとMTで右足でブレーキを踏んでいて慣れているので、私の場合はやっぱり右足でのブレーキのほうがしっくりきます。

お礼日時:2002/12/08 09:05

>1. AT車のフットブレーキペダルがMT車のものより大きいのは・・・



小さいより大きいほうが、いざという時にブレーキを踏み外す可能性が少なくなる=安全ということだと思いますよ。別に両足で同時に踏むためのものではありません。
※MT車だとクラッチペダルがあるためにブレーキペダルの大きさが制限されてましたよね。

ただ、いくらブレーキペダルが大きくなったといっても、中心より若干右側にあります。ですから左足でブレーキを踏むには体勢的にちょっと無理がありますよ。左足でブレーキをかけるには体を右側にずらさないと普通に踏めませんから(^^;
つまり左足で踏むようには作られてないと思います。

>2. AT車のブレーキを左足で踏むという方が結構いらっしゃるようなのですが、その理由もいろいろこちらで聞きました。

基本的にAT車は右足のみで運転します。私も右足のかかとを軸にしてブレーキ操作をしてます。
でも本当はブレーキを踏むときはかかとを上げるようです。わたしはそのように教習所で習いました(^^;
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この回答へのお礼

>別に両足で同時に踏むためのものではありません。

このような質問をしようと思ったのは、信号待ちの時に同時に踏んでいる、という書きこみが別の質問であったからです。

>つまり左足で踏むようには作られてないと思います。

私もそう思います。

>でも本当はブレーキを踏むときはかかとを上げるようです。わたしはそのように教習所で習いました(^^;

あ~なんかそうだったような(^^;)

お礼日時:2002/12/07 18:08

あの質問のことですかね。


普通は右足のかかとを床につけてそれを軸にしてアクセルやブレーキ操作をする、これが基本だと思います。
この操作と、左足でブレーキ操作するのではコンマ何秒の違いですよね、この差が影響するほどシビアな運転をしていると言う事でしょうね。

ペダルが大きいのは、状況に応じては左足でブレーキ操作が必要な時もあると思うので踏みやすいように、又は
クラッチペダルがなくなった分スペースに余裕が出来たからでしょう、両足で踏む事を想定してではないと思うのですが。
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この回答へのお礼

>普通は右足のかかとを床につけてそれを軸にしてアクセルやブレーキ操作をする、これが基本だと思います。

やっぱりそうですよね。

>この操作と、左足でブレーキ操作するのではコンマ何秒の違いですよね、この差が影響するほどシビアな運転をしていると言う事でしょうね。

そう思います。

>両足で踏む事を想定してではないと思うのですが。

それがですね、信号待ちが長くなるときにどのようにして待つか?という質問で、「信号待ちでDレンジのまま両足でフットブレーキを踏んでいる、幅広なのは両足で踏むのを想定しているから」と回答されている方がいたんですよ。
私もそういう人がいるのかとビックリしたわけです。

ところで新たな疑問。 AT車のフットブレーキペダルって、AT車が誕生したときからMT車より幅広だったんでしょうか?

お礼日時:2002/12/07 18:00

1、左足で踏む人のことを想定しているのと、右足で踏む人のことを想定しているのとで横に大きくなりました。


2、おっしゃるように普通は右足だけを「軸」にして操作しますが、厳密に言えば両足を使うことで移動時間(軸移動だけですが)分短縮できます。
踏み違え、ブレーキが遅れるとかは「なれ」で解決できます。
ちなみに、私の場合は、坂道発進の時、左足でブレーキを踏みながら右足でアクセルを吹かし発進します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

>左足で踏む人のことを想定しているのと、右足で踏む人のことを想定しているのとで横に大きくなりました。

そういう考えの元に設計されたんですね。

>おっしゃるように普通は右足だけを「軸」にして操作しますが、厳密に言えば両足を使うことで移動時間(軸移動だけですが)分短縮できます。

でも、左足をずっとブレーキペダルに乗せておくのなら別ですが、左足も軸移動となると右足でやる場合とブレーキへの移動時間は大差ないような気がしますが?

お礼日時:2002/12/07 10:23

>1. AT車のフットブレーキペダルがMT車のものより大きいのは、“両足で踏むのを想定”してというのはホントですか?


 ・両方の足で踏むというのは、どちらの足で踏んでも良いという意味で
  しょうか。
  それとも、両方の足で同時に踏むという意味でしょうか。
  それでしたら、両足で踏むことは、ないのではないでしょうか。
  片足でも、大きな力で踏む必要がないので、片足で踏んでも両足で踏ん
  でもブレーキの利きは同じだと思いますので、両足で踏む必要性はない
  と思います。
  どちらの足で踏んでも良いということは、正しいと言えます。
  ただ、乗用車は基本的には、右足が基本ですので、左足で踏むというこ
  とはないと思います。(中には左足でブレーキを踏む人もいますが。)
  ただ、バックなど微妙な速度調整をするときなどは、MTの場合、クラッ
  チで調整できますが、ATの場合はアクセルしかないため、右足でアクセ
  ル、左足でブレーキで調整することはあります。
  慣れないと左足ブレーキは難しいと思いますが、これは、できた方が便
  利だと思います。
 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>それとも、両方の足で同時に踏むという意味でしょうか。
>それでしたら、両足で踏むことは、ないのではないでしょうか。

信号待ちの時に、両足同時にしっかり踏んでいるという方がこちらにいたんです。

>ただ、バックなど微妙な速度調整をするときなどは、MTの場合、クラッチで調整できますが、ATの場合はアクセルしかないため、右足でアクセル、左足でブレーキで調整することはあります。

私はバックとかではブレーキ操作だけで速度調整しています。
たしかにMTの時はクラッチで調整できたのにATは難しいです。狭い道でのすれ違いのときも、ブレーキを緩くしてソロソロといくのですが、緩み過ぎるとググッと進むので、またちょっとブレーキを強く踏むと、今度はカクッとなります。つまり、ググッ→カクッを繰り返します(^^;)

やっぱり慣れですね。

お礼日時:2002/12/07 10:14

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Q道路の白線・黄色線は「はみ出し禁止」?「追い越し禁止」?車線変更は?

道路の白線・黄色線について疑問に思っています。過去の質問を拝見しましたら、白・黄色の実線について
「はみ出し」を禁止している
「追い越しのためのはみ出し」を禁止している
「追い越し」を禁止している
との回答を眼にしました。

1)どの見解が正しいのでしょうか?


2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか?

「はみ出し」禁止であれば当然ダメでしょうが、「追い越し」禁止であれば車線変更は可能なような気がします。しかし、その場合は「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別がつかず、どこから違反とされるのかわかりません。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分へのはみ出しは禁止。

(道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る)

「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。


次に

◆実線の車線境界線(白色・黄色とも)

実線部分では、車線変更そのものが禁止されます。白・黄色ともに。

※交差点(内部)と、その手前30メートル以内はもともと「追い越し禁止」場所ですから、仮に点線(破線)の車線境界線であっても、追い越しのための進路変更(車線変更)をすることは出来ません。
(優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。←あまり考えなくて結構です)

テキストには、「追い越しが禁止される場所」として7項目の記載があると思います。
それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更(車線変更)しただけでも違反行為と考えられます。

●「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別 について。

クルマはその速度に応じた車間距離を必要としますが、最低限必要な距離としては、前車が急停車した場合に追突しない距離と考えられます。
次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。
(勿論、急いでいる場合もあるでしょう)

追い越す意識(目的)があるかどうかという心理は、遠目には分かりませんが、車間距離がギリギリまで近づいていた場合には、意図していたと判断されるのではないでしょうか?
追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。
特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。

現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。

前車と十分な車間距離があり、速度も同程度の場合には、単なる車線変更と見なされると思います。

どうぞご安全に。(元、指導員より)

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

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Q軽自動車が高速道路の利用や長時間運転に不向きな訳

スズキ・アルトエコの購入を考えていますが、
友人から、「小回りが利くし、燃費は良いけど、
高速道路の利用や長時間運転には不向き」と指摘されました。

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また当該車両に乗っていらっしゃる方の実感として、
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Aベストアンサー

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私は結婚してからずっと軽自動車を主に利用しています。
現在乗っているのはターボ車ですので、質問者様へ対する回答として少しずれるかもしれませんが参考程度に読んでください。

毎日通勤で片道約40キロほど高速道路を利用します。
90~100k/hで走り交通状況によっては追い抜きもしますがなんの不都合もありません。
ラジオを聴きながら行きますけど普通に聞けます。

「高速道路の利用や長時間運転には不向き」と指摘されました......私は感じませんでした。

仕事で東北地方の会社まで何回も往復しましたが、給油とトイレ休憩を取るくらいで快適に行って来た経験もあります。
狭いとか苦痛とかの感覚にはならなかったです。
※よくこのようなサイトに載っている軽自動車への負の要素は全く感じられません。

実際の燃費も16~18km/lくらいですので最新のエコカーには敵いませんが、燃費が理由で車の買い換えも検討することもなく購入後10年経ちますがまだ乗るつもりです。
10年9万キロほど走っていますけど、今まで大きな修理も発生していません。

車の種類にもよりますけど、私はネットで噂されるほど悪い印象を軽自動車にはもっていません。
他にも家族が普通車(2000cc)を所有しているので運転もしますが、普通車から乗り換えた直後はシートのクッションが悪いのだけは実感できます(笑)
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どこかへドライブに行く際にもどっちを選ぶと言われれば、軽を選択します。

試乗のチャンスがあるなら一度高速道路を走らせてもらい、ご自身の感覚で判断したらよいのではないでしょうか。

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