ありきたりな質問なんですがニキビに手を焼いています。最近は意識して食生活をととのえるようこころがけていますが、どうしても良くなりません。
雑誌によくあるものはうさんくさかったり非常に高価でつかいたくないのですが、どなたか手軽にかつ効果がある方法があれば伝授して下さい。時間はかかってもなるべく効果が大きいものをお願いします。もう8ヶ月近く治りません。皮膚科にいっても無理でした。もーほんとに困ってます(ーー;)

A 回答 (1件)

お医者に行っても治らないようなのに、果たして利くかは自信ないんですけど…



私の方法はひたすら密封です。自分では洗顔後、
資生堂のピンプリットを厚く載せて、
(でも、人によっては硫黄のお薬だめだったりするので、
危険と思ったらやめてくださいね)にきびの表面を覆った上で、
サージカルテープ(包帯を留めたりする紙のテープ)をきっちりかぶせます。
これは、薬が乾くとぽろっと落ちたりするし、密封度が高まるので。
家にいられるなら、一日中。外に出るなら、寝ている間、これを繰り返すと、
かなり消炎しますし、速く治りました。痕も残りにくいです。
でも、皮膚の弱い方でテープにかぶれたりするようなら、危険ですから、
やめといてください。
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この回答へのお礼

偶然ですがさいきんつかっているものがソレなんです。そんな使い方があったなんて知りませんでした。テープは巻かないとまずいんでしょうか?とにかくやってみます。ほんとありがとうございました。

お礼日時:2001/02/20 17:08

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Qなぜ?新薬は高価なのですか

医師の医療費がどんどん削られているという記事を目にします=一方、クスリ会社の高収益も本当です 新薬の価格が厚労省で決定するメカニズムが分からないので(まさか積算で開発にかかった費用を請求できるとは思っていませんが)・・・なぜという事例ですが、2006.6に脳梗塞で血管内手術を受けて以来、抗血小板薬として、朝夕食後に、パラクロジン100mgを服用してきました=@8.4円 最近、脳外科の主治医がスイスへ留学し代わりの医師が来ました/彼は、副作用が少ない新薬を使いたいと言いました=3ヶ月試すと、プラビックス75mgが処方されました=何と、@279.4円 1日分で17倍もします・・・TVでジェネリックのPRを見るたびに、国保を無駄遣いしている罪の意識にかられて質問しました

Aベストアンサー

お悩みごもっともだと思います

言い訳となりますが
新薬は リスクが低いと言われてます
科学的調査が圧倒的にジェネリックは少ないです。更に完全同一の製造方法をとられていません。よって薬の効き方が異なる可能性がありますつまり新薬以外の副作用の可能性が出てきます。またジェネリックの会社の規模が小さいためそうした副作用事故が起きた時全国周知のスピードが遅れたり戸惑ったりして問題が起きたこともあります。そうした心配はありますが、可能性は大変低いものです。この可能性をどうとらえるかはお医者さんと厚労省で判断が異なるのだと思います。お分かりと思いますが、薬は未知なる人間への化学作用です。機械の部品の考え方でのコストダウンとは違いがあります。安全性を金で買うわけです。(もちろん新薬が100%安全ではないですが、ジェネリックが発売されるまで大きな問題はなかった信頼性はあります)

あとは、特許と法制度です。厚労省や各医療製薬団体で議論されて価格決定されます。有名なのがHPの審議です。

ジェネリックは良いと思いますが、新薬=ジェネリックではないのも確かです(90%以上は同一と考えてよいと思いますが)

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/shingi/chuo.html

お悩みごもっともだと思います

言い訳となりますが
新薬は リスクが低いと言われてます
科学的調査が圧倒的にジェネリックは少ないです。更に完全同一の製造方法をとられていません。よって薬の効き方が異なる可能性がありますつまり新薬以外の副作用の可能性が出てきます。またジェネリックの会社の規模が小さいためそうした副作用事故が起きた時全国周知のスピードが遅れたり戸惑ったりして問題が起きたこともあります。そうした心配はありますが、可能性は大変低いものです。この可能性をどうとらえるか...続きを読む

Qイソジンガーグルの乳児へのスプレーの効果

イソジンガーグルをうがいの要領で水に溶かし、うがいの出来ない乳幼児ののどにスプレーするのを見ました。
イソジンうがいの代わりのようですが、そのまま飲んでも問題ないのでしょうか?
殺菌効果もあるのでしょうか?

ご存知の方ややっていらっしゃる方がいましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 yokoyoko2428さん こんばんは

 薬局を経営している薬剤師です。

 薬局では「のどぬ~る」や「イソジンのどフレッシュ」等のど痛の時に使うスプレー状のお薬が売っていますよね。細かい事を言うと成分は違いますが、主成分が「ポビドンヨード」と言う事では「イソジンうがい」と同じなわけです。ですから、「イソジンガーグル」をうがいする要領で薄めた液をスプレーするのは何ら問題ないです。
 商品としては「のどぬ~るスプレーキッズ」と言う商品が有り、これは成分的には大人用の「のどぬ~るスプレー」と成分量的に何ら変わらず、違いは子供用にはイチゴ味が付けてあるという味の違いだけです。ですからお子さんに使うのは問題ないのですが、乳幼児となると少し要注意です。

 ヨードは甲状腺に蓄積して甲状腺の働きに悪影響を与える事が知られています。乳幼児にヨード含有のうがい薬を使う場合濃度を気をつけないと甲状腺に悪影響を与えたり吐き気を起す場合があるので、要注意です。だからと言って一切使ってはいけないと言うものではありません。それは乳幼児だってヨードの含有しているワカメ等を食べさせる事があるからです。従って量的にきちんとコントロールする事が出来るなら使っても問題ないと思いますが、一般の方が乳幼児の年齢対応量を測るのが難しく、事実上使わない方が良いでしょう。
 以上の理由で、「のどぬ~るスプレーキッズ」には「2歳以下のお子さんには使わないで下さい」と言う但し書きが有ります。

 大人と言う事では、甲状腺の病気の方やヨードにアレルギーの有る方以外でしたらうがいとして使う位のヨードの量だったら内服しても問題はありません。例えばチェルノブイリ原発事故の時には、1日量ヨードに換算して130mgのヨードを内服させて、甲状腺が被爆するのを防ぐ事をしていました。この1日量130mgのヨードをうがい薬に換算したら相当な回数分(10回や20回以上の回数分)になります。ですから大人で甲状腺の病気の方やヨードにアレルギーの有る方以外でしたらうがいとして使う位の容量の「イソジンガーグル」を溶かした液を1回や2回内服しても何にも問題は有りません。
 これは大人に対しての話であって、乳幼児については量的な問題が有り、難しいのが事実です。ですから2歳以下の乳幼児の場合は、緑茶等のスプレーやうがいが無難だと思います。緑茶に含まれているカテキンには殺菌の働きも有りますので・・・。

 yokoyoko2428さん こんばんは

 薬局を経営している薬剤師です。

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Qビタミンの種類とその効果

ビタミンの種類と、
 1.それらがヒトのどこにどう働くのか?
 2.その結果どういう効果があるか?
を、リストにしてお答えいただけませんか?

Aベストアンサー

大きく分けて 水溶性と 脂溶性の 二種類にわけられます。

http://www.genkiyohou.com/wadaino/vitamin_2.html

http://cookie.main.jp/useful.html

この辺りが 参考になるのではないでしょうか?

Qインフルエンザワクチンの効果について

今日は仕事が休みだったので、普段は見ない昼間のワイドショーを見ていました。
その中で、インフルエンザのワクチンについて取り上げていて、ワクチンを接種して、効果が出るのは4週間後、効果が持続するのは効果が出てから5ヶ月(個人差あり)と説明していました。

実は私、10月の中旬に、私と子どもの予防接種をしようと病院に問合せをしたんです。
すると、ワクチンの効果は、2ヶ月、長くても3ヶ月というところだから、今接種すると、一番流行りそうな1月~2月ごろには効果が切れてしまうので、もう少し後にした方がいいですよ、接種してから2週間で効き目が出ますので、12月のはじめごろにした方がいいんじゃないでしょうか?と言われ、見合わせました。

これって、どっちが正しいものなのでしょうか?
もちろん、個体差があるということはわかりますが、平均するとどうなのでしょう?

5ヶ月持続するなら、10月にしてしまっても3月までは持つので十分だと思うし、4週間たたないと効果がでないなら、それこそ早目にしないと一番はやりそうな時期に間に合わないということになりますよね?

今日は仕事が休みだったので、普段は見ない昼間のワイドショーを見ていました。
その中で、インフルエンザのワクチンについて取り上げていて、ワクチンを接種して、効果が出るのは4週間後、効果が持続するのは効果が出てから5ヶ月(個人差あり)と説明していました。

実は私、10月の中旬に、私と子どもの予防接種をしようと病院に問合せをしたんです。
すると、ワクチンの効果は、2ヶ月、長くても3ヶ月というところだから、今接種すると、一番流行りそうな1月~2月ごろには効果が切れてしまうので、...続きを読む

Aベストアンサー

 まず一般論から説明しますと、ワクチンに限らず「感染」してから抗体が立ち上がるまでの期間はおおむね2~4週間です。
 ただし、ある特定の病原体に暴露された経験があり、身体がその病原体を覚えている場合(免疫記憶といいます)、抗体はそれより遥かに早く上昇し、しかも抗体価も高くなります。
 これが「基礎1」です。

 次にワクチンの話をします。
 ワクチンには大きく分けると「生ワクチン(もしくは弱毒化ワクチン)」と「不活化ワクチン」の2種類があります。
 生ワクチンは病原性を弱くした、あるいはなくした病原体を生きたまま接種する方法で、不活化ワクチンは病原体を完全に殺したものを接種する方法です。
 どう違うのかというと、生ワクチンは接種した病原体が体内で増殖しますから、最終的に感作する"抗原量"は多くなり、不活化は体内で増えませんからどうしても抗原量は少なくなります。
 その他にもいろいろ違いはあって、理想的なワクチンは概ね生ワクチンなのですが、いろいろな理由から不活化ワクチンを選択することも多々あります。
 なので不活化ワクチンを使用する場合、1回の接種では十分な抗体量の上昇が得られない場合が多いので、2回接種をするわけです。つまり2回目の接種は「基礎1」で触れた免疫記憶を利用するわけです。
 これが「基礎2」です。

 インフルエンザはまさにいろいろな理由から不活化ワクチンしか現在はありません。
 なので本来は2回接種が基本なのですが、成人の場合は過去にインフルエンザウイルスに感染したことがない、という人は珍しく(というよりほとんどいないでしょう)、免疫記憶の保有率は高いはずなので1回接種でも十分な抗体上昇が得られる可能性が高いということになるわけです。
 ですから「効き目が得られるまでの期間」も、一般論で言う2~4週間よりは多くの場合、早いでしょうね。

 ただ、幼児の場合はその短い人生の中でインフルエンザウイルスに感作した回数は少なくなるわけですから、ワクチンのウイルスに対して十分な免疫記憶がない可能性が高くなります。
 去年感染して発症した、というような場合でも抗原変異が激しいウイルスですから、去年のウイルスと今年のワクチンウイルスの抗原性状が大きく異なれば、あまり上昇しない、という結果になる可能性があります。
 ですので幼児は2回接種が推奨されるわけです。

 十分な抗体上昇があれば、半年くらいは抗体が残るでしょうが、もし十分な抗体上昇が得られなければ、3ヶ月くらいで抗体が消えてしまうかもしれません。

 ということなので、総合するといろいろ個体差はあるにしても、今この時期に接種するというのが最も有効、だとは思います。
 特に今年は流行が始まるのが早く、もう流行り始めていますからなおさらですね。

 まず一般論から説明しますと、ワクチンに限らず「感染」してから抗体が立ち上がるまでの期間はおおむね2~4週間です。
 ただし、ある特定の病原体に暴露された経験があり、身体がその病原体を覚えている場合(免疫記憶といいます)、抗体はそれより遥かに早く上昇し、しかも抗体価も高くなります。
 これが「基礎1」です。

 次にワクチンの話をします。
 ワクチンには大きく分けると「生ワクチン(もしくは弱毒化ワクチン)」と「不活化ワクチン」の2種類があります。
 生ワクチンは病原性を弱くし...続きを読む

Qマスクは効果があるのか?

例えば、
新型インフルエンザに感染しているAが、前に立っているBに向かって咳をした時にウイルスが飛んだとします。
しかしBはマスクをつけていたのでウイルスを吸い込まなくて済みました。

しかし、この時ウイルスはマスクの表面、衣服等に付着していると思います。
そのまま家に帰ってマスクを外したら、付着したウイルスによって感染してしまうのではないでしょうか?

マスクは意味があるのですか?

ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 獣医師でウイルスに専門知識を有します。

 良いところに気づきましたね。

>しかしBはマスクをつけていたのでウイルスを吸い込まなくて済みました。

 完全に吸入を防御できるわけではありませんが、それでも30%ということはないでしょう。
 インフルエンザは"飛沫"によって感染します。つまりウイルス粒子が単独でふわふわと空中を漂っているわけではなく、感染者の咳やくしゃみの際に飛沫中に含まれる形で空中を漂います。
 ですから、花粉よりはずっと防御しやすいです。
 正しく装着すれば、かなり効果的に感染を防御できるでしょう。

 正しく、というのは、鼻と口を完全に覆い、鼻柱の部分でマスクに入っているワイヤーで鼻にフィットさせて隙間をなくし(ワイヤーが入っていないマスクはNGです)、頬にも隙間がないように装着するわけです。また、顎の下まで覆わないと、顎の部分で隙間ができやすいです。

 今回の新型騒ぎも含めて、インフルエンザシーズンにマスクを装着している人が多くなりますが、正しく装着している人は1割程度かそれ以下です。
 花粉症シーズンにマスクを装着している人はさすがにもう少し正解率が高いですが、それでも効果半減、あるいはまともな効果は期待できまい・・という装着をしている人を見かけます。

 さて、正しく装着したので、とりあえず感染は防御できたとして、

>しかし、この時ウイルスはマスクの表面、衣服等に付着していると思います。
>そのまま家に帰ってマスクを外したら、付着したウイルスによって感染してしまうのではないでしょうか?

 そのとおりです。まあマスクや衣服に付着したウイルスはあまり長くは生きていないのですが、それでもマスクや衣服に付着したウイルスを手指で触り、それが食事の際などに口から咽喉頭に入って感染、というパターンは十分あり得ます。

 それをできる限り防ぐ方法ですが、まずマスクは「外すとき」が重要です。
 マスクを外すときは、マスクの前を持ってはダメです。そこにはウイルスが付着しているからです。耳の部分を両手で持ってマスクを前に外したら、そのままゴミ箱に捨てるのがベストでしょう。つまりゴミ箱の前で外すのが正解です。
 外したマスクを持ってウロウロすると、手にウイルスが付着する可能性が高くなります。花粉だったら舞ってしまうので吸入するリスクが増えるのですが、ウイルスはその心配はあまりしなくても良いですが。

 また、一度外したマスクを再装着するのは好ましくありません。花粉は舞うので論外ですが、ウイルスも手に付着するリスクが高くなります。また、外したマスクを一時置いた場所もウイルスに汚染されていることになりすよね。

 そうそう、よく一時的にマスクを顎の下まで下げている人がいますが(実は私もよくやります)、これもダメです。手にウイルスが付着するリスクがあります。花粉なら舞うので、確実に吸入してしまいます。

 そして重要なことは、マスクを外したときは必ず手を洗う、ですね。

 というわけで、けっこう面倒です。これをきちんと守ると、1日に5枚くらいマスクを使ってしまいますから。
 あとはどこまでやるか、ですね。
 これらを神経質に完全に守っても、感染リスクがゼロになるわけではありません。服に付着したウイルスで感染するかもしれませんし、ウイルスがマスクを通過してしまって感染するかもしれません。
 ですが、これらをきちんとやれば、やったなりに感染リスクを減らすことができるでしょう。少しさぼったからといって、そのとたん感染リスクが飛躍的に増えるわけでもありません。要するに、その時「ウイルスに暴露されているか」という運の要素が絡むので。

 なので、「できる時にはできることをしておく」くらいの心構えで良いと思います。全て完璧にしようとしたらノイローゼになってしまいますから。

 服に付着したウイルスについては、ある意味どうしようもありません。
 帰宅したらさっさと着替えるくらいしかないですかね。これも神経質に気にしてしまうと、ジャケットの胸ポケットから財布を取り出すのも怖くなってしまいますから、そんなことまで気にしていては普通の暮らしができなくなります。
 なのでこれも「できる時はできることを」くらいで。

 ちなみにマスクや服に付着したウイルスは、日光に当たっていれば紫外線でバタバタ死んでいきますし、普通の条件ではそれほど長時間は生きていません。その意味では花粉症の方が何倍も防御するのが難しいです。

 というわけで、「できる時はできることを」ということでした。

 獣医師でウイルスに専門知識を有します。

 良いところに気づきましたね。

>しかしBはマスクをつけていたのでウイルスを吸い込まなくて済みました。

 完全に吸入を防御できるわけではありませんが、それでも30%ということはないでしょう。
 インフルエンザは"飛沫"によって感染します。つまりウイルス粒子が単独でふわふわと空中を漂っているわけではなく、感染者の咳やくしゃみの際に飛沫中に含まれる形で空中を漂います。
 ですから、花粉よりはずっと防御しやすいです。
 正しく装着すれば...続きを読む


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