都区内、多摩地区、横浜市、川崎市あたりで2段チェンバロを習えるところありますか?
できればそんなに高くない料金で。
あと、練習できるスタジオも探してます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

多少北よりになりますが、目白駅から徒歩7分で、


「東京古典楽器センター」というところがあります。
クラシックギター&古典楽器の専門店で、2段チェンバロの教室や、スタジオレンタルもしています。

URLを参考にしてください。

参考URL:http://www.guitarra.co.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

じゅうぶんいい場所です。
URLも見ました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/05/01 22:49

質問に対しての直接的な回答ではないのですが・・・チェンバロに関していろいろ扱っているサイトがありますので、そちらを紹介します。


アクセス数もすごいので、こちらのサイトの掲示板に書きこみをすれば何か良い情報が得られると思います。

何だかよくわからない回答で申し訳ありません。
頑張って下さい。

参考URL:http://210.81.47.84/mcmlxvii/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にしてみます。

お礼日時:2001/05/01 22:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中国とチェンバロ

チェンバロがフランスで流行していた時代に中国ブームのようなものが起きていました。その証拠に中国風のデザインのチェンバロが残っています。そこで思ったのですが、このチェンバロが中国に持ち込まれたということはありませんか?ラモーやクープランなどはよくききますが、当時中国にチェンバロ弾きがいたとは考えられませんかね?もしいたとしたら曲が残っているのでしょうか?かなり面白そうだと勝手に思っています。

Aベストアンサー

 お話の「中国風デザインのチェンバロ」はいつ頃のものなのでしょうか。
 「チェンバロがフランスで流行していた時代」とは、18世紀でしょうか、それとも19世紀末からの復興期でしょうか。

 19世紀末だとすると、当時のフランスでは、印象派の画家は日本の浮世絵に影響を受け、音楽でもドビュッシー「海」の楽譜表紙が「富岳三十六景」の浮世絵だったりインドネシアのガムラン音楽に影響を受けたり、マーラーが「大地の歌」、R.コルサコフやラヴェルが「シェエラザード」を作ったりと、東洋に興味が高まっている時期でした。
 この時代に作られたのであれば、フランス国内の需要向けの「中国風デザイン」ではないでしょうか。

 18世紀製とすると、その時代には「作曲家」というものは存在せず、演奏家が雇い主(王侯貴族)の要求に応じて自分で作曲して演奏する(曲は即興演奏も含めて使い捨て)のが普通でしたから、中国にチェンバロがあったとすると、作曲家兼演奏家も一緒でなければならなかったと思います。音楽史上、そんな中国で活躍した音楽家の記録や伝説は聞いたことがありません。ましてや、西洋風12音平均律の楽器を、中国人が作曲・演奏できたとは考えられません(作曲・演奏技術は、世襲または徒弟制度でしか伝承されない時代ですから)。

 ということで、現実的で空想がしぼみますが、件のチェンバロは中国にあったのではなく、フランスにあって「エキゾチックなデザイン」で受けを狙ったものと思います。

 以上は、私の想像ですので、学問的な根拠があるわけではありませんので念のため。

 お話の「中国風デザインのチェンバロ」はいつ頃のものなのでしょうか。
 「チェンバロがフランスで流行していた時代」とは、18世紀でしょうか、それとも19世紀末からの復興期でしょうか。

 19世紀末だとすると、当時のフランスでは、印象派の画家は日本の浮世絵に影響を受け、音楽でもドビュッシー「海」の楽譜表紙が「富岳三十六景」の浮世絵だったりインドネシアのガムラン音楽に影響を受けたり、マーラーが「大地の歌」、R.コルサコフやラヴェルが「シェエラザード」を作ったりと、東洋に興味が高まって...続きを読む

Q多摩地区で三線

東京の多摩地区で沖縄の三線を教えてくれる所があったらおしえて下さい。
ちなみにまったくの初心者(三線にさわったこともない)です。
沖縄好きなので三線をどうしてもひきたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

WEBで検索してみたら・・・・
府中に有る、沖縄料理居酒屋"雨のちゃんぷる"というお店のWEBサイトに、三線教室の案内が載っていました。(沖縄あれこれのページ)
http://www.amenochanpuru.com/
小金井市と府中市で開催しているようです。

参考URL:http://www.amenochanpuru.com/

Qチェンバロとクラヴィコードは外見から区別がつく?

クラブサン=チェンバロですよね?クラヴィコードはクラブサンとは違って弦を叩き、クラブサンは弦を弾く。クラヴィコードはピアノへの過渡期のものだ、と習いました。
質問です。クラブサン(チェンバロ)とクラヴィコードは外見からは区別がつくものなのでしょうか?

Aベストアンサー

力作ですか? 自分としては、いつのまにか脳内に貯留された知識を垂れ流しただけのようですが。

いちばん大切なこと、と言うか知ってる者には分かりきったことゆえ言わないけれど、知らないならなぜ言わぬということを書き落としました。要するにチェンバロは縦長、クラヴィコードは横長になります。弦の張り渡しかたがもたらす必然で、「縦横」は言うまでもないかもしれませんが、楽器に向かう者から見ての縦横です。くどく言えば縦は奥行き、横は奏者が両の手を左右に広げるときに現じるディメンション。

鍵盤の長辺、という言い方はしくじりました。鍵(すなわち一個一個の)の長辺、と言うべきでした。ごめんなさい。

>ありがとふござひました

それを言うなら、ありがたうございました、でしょう。ありがたくござりました、の音便なので。おちょくってらっしゃるのでなければ、さような表記はなさらぬほうがよろしいでしょう。

Q2段・3段ある鍵盤は何のため

パイプオルガンやチェンバロ、電子オルガン等には鍵盤が多数ついていますが、何のためでしょうか。
音色や強弱・調ごとに鍵盤を作っているのでしょうか。
ピアノが1段しかないのも気になります。

また、スイッチで切り替えられる現代の電子オルガンが2段鍵盤を採用している理由もよくわからないのです。

Aベストアンサー

エレクトーン経験者からの回答。

>パイプオルガンやチェンバロ、電子オルガン等には鍵盤が多数ついていますが、何のためでしょうか

パイプオルガンやチェンバロは弾いたこと(触ったこと)無いので分かりません。

エレクトーンやハモンドオルガンは右手用、左手用、足(ペダル)用となっています。
主に手は右手の方が高い音程を(右側にあるので)担当し、左手は低い音程(左側なので)を担当する為、両手が演奏中に重なったりしない様、段差を付けて配置してます。ハモンドは両方同じ範囲の鍵盤ですがエレクトーンは右手(上鍵盤)と左(下鍵盤)は1オクターブずれて配置されていると思います。

各音程を右と左の分担で弾くことの他にもう一つ重要な役割はそれぞれの手で弾く音色が違うことが殆どな為です。
バンドでもバッキングをギターでやってメロディーをボーカルやSAXなどのソロパートが行います。
POP系の演奏を主とするエレクトーンでは左手でバッキングをして右手でメロディーを演奏します。
よって同じ音色じゃ変でしょ??
なので鍵盤がそれぞれの音色(役割)担当となっています。


>ピアノが1段しかないのも気になります。

生ピアノはその構造上無理だからって言うのが大体の理由ですが、その他『88鍵盤でも充分』だからです。
基本的に減衰系音色であるピアノはダンパー踏んで音を延ばしても、オルガン音色の様に押してる間ずっと音が鳴る訳ではありません。よって打鍵タイミングが少しでもずれれば問題ないので必要ないと感じてます。(弾いた感想ね)
オルガン奏法でカウンターメロディーをとってバッキングをしているところに右手で同じ音域にメロディーなどは乗せられません。(既に押さえっぱなしにしている鍵盤を弾けませんから)


>スイッチで切り替えられる現代の電子オルガンが2段鍵盤を採用している理由もよくわからないのです

上記で説明の通りですが、仮にスイッチで弾いている途中に切り替えたらどうなります?バッキング中で延ばし地得る音色が途中で変わってしまいますよね??
それを避ける為です。
さらに上・下共に同じ音色であったとしても別々にする構造が取れるのならその方が直感的に分かりやすいので便利と思いませんか?
##PCのキーボードと同じ文字種類を携帯電話のキーで入力できますが、PCの方が全然入力楽ですよね?


>2段・3段ある鍵盤は何のため

「結論として、ユーザの要望で有るべき姿になったから」ですよ。弾いてみましょ。色々な楽器。

エレクトーン経験者からの回答。

>パイプオルガンやチェンバロ、電子オルガン等には鍵盤が多数ついていますが、何のためでしょうか

パイプオルガンやチェンバロは弾いたこと(触ったこと)無いので分かりません。

エレクトーンやハモンドオルガンは右手用、左手用、足(ペダル)用となっています。
主に手は右手の方が高い音程を(右側にあるので)担当し、左手は低い音程(左側なので)を担当する為、両手が演奏中に重なったりしない様、段差を付けて配置してます。ハモンドは両方同じ範囲の鍵盤です...続きを読む

Qチェンバロ特有の技法。

チェンバロの曲はピアノでも弾けますが、ピアノでは弾くのが難しいチェンバロ特有の技法はありますか?

Aベストアンサー

技法という点では特にないです。
楽器の構造の違いから生じる弾きにくさというのはあります。
チェンバロは鍵盤が2段あり、両手共に片方の段で弾くこともあれば、
それぞれの手が上下の段を弾くこともあります。
それぞれの手が別の段の鍵盤を弾いている時なら、
両方の手が同じ音域で交差しても特に困難はありませんが、
ピアノは鍵盤が1段だけなので、交差するときは両手が重なってしまいます。
どちらかの手はかなり低い位置で弾くことになり、
もう片方の手はかなり立てて使わなくてはなりません。
交差したあとも窮屈な状態になります。
両手が重なってしまう場所では、
チェンバロで2段に分けて弾く場合とは違う指使いをしなければ弾けないこともあります。
片方の手で弾いたのと同じ音を、その直後にもう片方の手で弾かなければならない場合も弾きにくいです。

バッハの『ゴールトベルク変奏曲』から1ヵ所だけ例を挙げておきます。

第8変奏

チェンバロの場合 
前半、後半がそれぞれ2回繰り返され、下の演奏例では、
1回目は右手が上段で左手が下段、2回目はその逆になっています。
動画開始から16分4秒の個所以降
https://www.youtube.com/watch?v=6yQ_PUuFgQg

ピアノの場合 両手が重なるところに注意(繰り返しは無し)
https://www.youtube.com/watch?v=ubyRuplATzU

あとは、難しいということではありませんが、
チェンバロのレジスター構造を考慮してアレンジする場合がたまにあります。
レジスターというのは、弾いている鍵盤と1オクターブ違う高さの鍵盤を自動的に連動させたり、
弦のはじく位置を変えたりする機能で、音色や音量の変化を出すことができます。
ピアノと違って、チェンバロでは打鍵の強さの違いで音量の変化はつけられないので、
オクターブの音を重ねることで強弱のコントラストを付けます。
オクターブを重ねること自体が目的ではないので、
打鍵の強さで音量の加減ができるピアノで弾く場合は、特に考慮しません。
ただ、同じパッセージを2回繰り返す場合に、
チェンバロでレジスターを使って単音とオクターブの重複で変化を付けることに似せて、
1回目と2回目でオクターブ移動させてアレンジするピアニストは時々います。
ただ、チェンバロのレジスターの使用は奏者が決めることで、基本的に楽譜には指示がないので、
ピアノで弾く場合はまったく考慮に入れないのが普通です。

技法という点では特にないです。
楽器の構造の違いから生じる弾きにくさというのはあります。
チェンバロは鍵盤が2段あり、両手共に片方の段で弾くこともあれば、
それぞれの手が上下の段を弾くこともあります。
それぞれの手が別の段の鍵盤を弾いている時なら、
両方の手が同じ音域で交差しても特に困難はありませんが、
ピアノは鍵盤が1段だけなので、交差するときは両手が重なってしまいます。
どちらかの手はかなり低い位置で弾くことになり、
もう片方の手はかなり立てて使わなくてはなりません。
交差したあ...続きを読む

Qエレクトーンの鍵盤は2段になっていますが、この2段の鍵盤の使いわけを教

エレクトーンの鍵盤は2段になっていますが、この2段の鍵盤の使いわけを教えてください。

Aベストアンサー

エレクトーンやってる者です。
kyo-moguさんのおっしゃる通り、上鍵盤が右手、下鍵盤が左手が基本です。(曲によって逆になったり、両手で下鍵盤を弾いたり、両手で上鍵盤を弾いたりします。)
上は主にメロディーを、下は主に和音を弾いて、足はベースを弾きます。

下鍵盤とベースはコードを決定づける重要なパートになっていて、
アカンパニメントやオートベースチェンジのラインを設定して、下鍵盤とベース、あるいは
下鍵盤のみを弾いてあげることで、自動伴奏による豊かなサウンドを得られるようになっています。

Qフォルテピアノやチェンバロなどの演奏によるオススメの曲、CDを教えてく

フォルテピアノやチェンバロなどの演奏によるオススメの曲、CDを教えてください

こんにちは
モダンピアノも大好きですが、最近(二つほど下の質問で…)フォルテピアノやチェンバロの古めかしい鍵盤楽器の音に惚れてしまいました。

チェンバロだとバッハが有名だと思いますが、なにかオススメの曲ありませんか?
基本的にはジャカジャカしてない曲がよいですが、フォルテピアノによるベートーヴェン悲愴も視聴したところなかなかよかったです。
あまり曲を知りませんが、シューマンの謝肉祭とかが好きです。


ちなみに現在の購入候補は
メンデルスゾーンの無言歌集(モダンピアノによる)
バッハのフランス組曲(おそらくチェンバロ)
です。

お願いします。

Aベストアンサー

小倉貴久子さんが、少しだけですが、シューマンの『謝肉祭』、メンデルスゾーンの『無言歌』をフォルテピアノで録音しているようです。小倉さんのHPの「ディスコグラフィー」のページを片っ端からクリックしてみて下さい。
http://www.h2.dion.ne.jp/~kikukohp/

バッハの『フランス組曲』ですが、チェンバロでしたら、まずはグスタフ・レオンハルトの演奏を聴いてみて下さい。廃れていたチェンバロという楽器を現代に甦らせた巨匠です。

『フランス組曲第1番 BWV812』
http://www.youtube.com/watch?v=gxBO2QqrOBE
http://www.youtube.com/watch?v=7DIMQOmVBkk
『フランス組曲第3番 BWV814』
http://www.youtube.com/watch?v=c8TMAnpv50s
http://www.youtube.com/watch?v=7qrt5PZTWYw
『フランス組曲第4番 BWV815』
http://www.youtube.com/watch?v=hgwtiGjlubA
http://www.youtube.com/watch?v=K77moY6F3Bs
CDはこちら。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005G866/

ただ、レオンハルトの演奏は、キツい・硬いと感じる人も多いようです。録音状態が良くないのもあり、テンポの速い曲ではキンキンした感じに聞こえるかと思います。より響きの柔らかい演奏としては、曽根麻矢子さんがいいと思います。

『フランス組曲第4番 BWV815』
http://www.youtube.com/watch?v=2kkR1KrQ5qg
http://www.youtube.com/watch?v=p6M6u4UBOAc

この動画も音が悪いですけど(笑)。彼女は『フランス組曲』を2度録音しています。

曽根麻矢子『フランス組曲』旧録音
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005HM9K/
曽根麻矢子『フランス組曲』新録音
http://www.amazon.co.jp/dp/B000AP09WY/

どちらも試聴できます。新録音はライヴということもあって、旧録音のほうが良いかも。

バッハより軽いところで、ヘンデルもいいかもしれません。これはソフィー・イェイツの演奏で。楽器自体も音の柔和なものを使っています。
http://www.youtube.com/watch?v=NdYW0oenhzg
http://www.youtube.com/watch?v=wLFjMekdA0Y
これの音源はこちら。全3巻のヘンデル作品集の第2巻です。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005NVG4/

ついでにヘンデルのヴァイオリンソナタを一曲
(ハープシコードはリチャード・エガー)
http://www.youtube.com/watch?v=px3f3MuYolo
CDはこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005JSK8/

ピアノから離れますが、ルネサンス時代のリュート音楽はどうでしょう。こんな感じ。
http://www.youtube.com/watch?v=Lvu3Ruox-Bg
http://www.youtube.com/watch?v=RTKn7zWSSMI
こちらのCDが安くて、演奏も悪くないと思います。試聴できます。
http://www.amazon.co.jp/dp/B000VYAR8K/
こちらの「ベスト・オブ・ダウランド」もおすすめ。
http://www.amazon.co.jp/dp/B002FSVBZI/
↑これは英語版のアマゾンで試聴できます。
http://www.amazon.com/dp/B0027DQHC8/

こんなのはどうでしょう?
"The Celtic Viol"(ジョルディ・サヴァールのヴィオールとアンドルー・ローレンス=キングのハープで古いアイルランドの舞曲を演奏しているもの)
http://www.amazon.co.jp/dp/B001RQQ0CI/
試聴はこちら
http://www.amazon.com/dp/B001RQQ0CI/
YouTubeにも何曲かありました
http://www.youtube.com/watch?v=wKw3xgxU5ik
http://www.youtube.com/watch?v=D7PQ1iClS9Y
http://www.youtube.com/watch?v=upT4cwRzs4U

小倉貴久子さんが、少しだけですが、シューマンの『謝肉祭』、メンデルスゾーンの『無言歌』をフォルテピアノで録音しているようです。小倉さんのHPの「ディスコグラフィー」のページを片っ端からクリックしてみて下さい。
http://www.h2.dion.ne.jp/~kikukohp/

バッハの『フランス組曲』ですが、チェンバロでしたら、まずはグスタフ・レオンハルトの演奏を聴いてみて下さい。廃れていたチェンバロという楽器を現代に甦らせた巨匠です。

『フランス組曲第1番 BWV812』
http://www.youtube.com/watch?v=gxBO2Q...続きを読む

Qチェンバロギターの弦

チェンバロギター(小型ギター)をオークションで落札しました、普通のギターの弦を取り付けましたが、チューニングができません。

一弦を音程に合わせると6弦がゆるゆる、音がでないくらいで、6弦基準だと1弦は張りすぎで切れます。
チェンバロギターって専用の弦があるのですか?

Aベストアンサー

>チェンバロギターって専用の弦があるのですか?
あります。新堀ギター音学院でセットで売っていますが、割高なのと、専用弦として必要なのは第1弦だけなので、普通のフォークギター弦のエクストラライトを買ってきて、第6弦を捨てます。そして第5弦をチェンバロギターの第6弦として使います。そして普通のギターの7フレットの音(シ)に合わせます。チェンバロギターの第2弦にはフォークギター弦の第1弦を使います。さて第1弦ですが、12弦フォークギターの第3弦Gの細いほうの弦がベストですが、バラ売りはしていないので、五弦バンジョーの第5弦または第1弦でも使えます。
また、12弦ギターの弦をセットで購入して、選んで張る方法もあります。
その方法はややこしいのですが、12弦ギターは第六・五・四・三弦が太・細になっていまして、普通のギターのときのように、第6弦の太&細2本を捨て、第5弦の太をチェンバロギターの第6弦に使います。
第4弦の太をチェンバロギターの第5弦に使い、という要領でスライドアダプトして、第1弦をチェンバロギターの第2弦に使って、第3弦の細をチェンバロギターの第1弦に使います。
12弦ギターの不要な6本は捨てるほかはありません。
なお、12弦ギター弦の呼び名は、1~6弦と呼ぶ場合と、第1弦~第12弦と呼ぶ場合がありますので注意してください。

なお先回の質問のフィンガーピック(針)の作り方のサイトがあったので紹介しておきます。
http://homepage2.nifty.com/andalucia-guitar/altocem-needle.htm

>チェンバロギターって専用の弦があるのですか?
あります。新堀ギター音学院でセットで売っていますが、割高なのと、専用弦として必要なのは第1弦だけなので、普通のフォークギター弦のエクストラライトを買ってきて、第6弦を捨てます。そして第5弦をチェンバロギターの第6弦として使います。そして普通のギターの7フレットの音(シ)に合わせます。チェンバロギターの第2弦にはフォークギター弦の第1弦を使います。さて第1弦ですが、12弦フォークギターの第3弦Gの細いほうの弦がベストですが、バラ売りはして...続きを読む

Qカール・リヒターによるバッハのチェンバロ協奏曲BWV1060の録音について

「J.S.バッハ チェンバロ協奏曲集第2集(CD)」(カール・リヒター/ミュンヘン・バッハ管弦楽団 アルヒーフレーベル)に録音されているBWV1060(2台のためのチェンバロ協奏曲第1番)と「J.S.バッハ チェンバロ協奏曲集第3集(CD)」(カール・リヒター/ミュンヘン・バッハ管弦楽団 アルヒーフレーベル)に録音されているBWV1060とどう異なるのでしょうか。
 CDに同封されている解説書によると前者が1970年代の録音、後者が1960年代の録音となっています。
 しかし、実際聴き比べてみると、両者は同一の録音と思えるのですが。
 

Aベストアンサー

BWV1060のリヒターによるアルヒーフへの録音は確かに2種類存在します。1960年代の録音は、BWV1060を基にした復元協奏曲と、2つのヴァイオリンのための協奏曲とのカップリングにてLPで発売されておりました。その後、リヒターはチェンバロ協奏曲全集を1970年頃に完成し、BWV1060も同全集の中で再録音しました。LPは両方ともかつて所持しておりましたが、当然のことながら、演奏時間等も含め両者は明らかに違う録音でした。その後、全集がCD化されたときはすぐに入手し、BWV1060の古いバージョンも収録されているとの表示があったので、凝ったCDだなあ、と感じ入っておりました。しかし、実際聞いてみると、貴殿のご指摘通り全く同一の録音のように思えます。演奏の雰囲気や楽器の音色、演奏時間などから判断して、全集用の新しい録音のほうがダブって収録されているようです(とすれば、CD製作者側のミスと考えられます)。LPはもう手元に残っていないので記憶でお話しするしかないのですが、古い録音バージョンはチェンバロの音色がより際立っていたように思います。いずれにしろ、オリジナルのカップリングで海外でCD化されていないか、調べてみようと考えております。

BWV1060のリヒターによるアルヒーフへの録音は確かに2種類存在します。1960年代の録音は、BWV1060を基にした復元協奏曲と、2つのヴァイオリンのための協奏曲とのカップリングにてLPで発売されておりました。その後、リヒターはチェンバロ協奏曲全集を1970年頃に完成し、BWV1060も同全集の中で再録音しました。LPは両方ともかつて所持しておりましたが、当然のことながら、演奏時間等も含め両者は明らかに違う録音でした。その後、全集がCD化されたときはすぐに入手し、BW...続きを読む

Qスタジオで録音した音源CDRに焼きたいのですが、レコーディングスタジオ

スタジオで録音した音源CDRに焼きたいのですが、レコーディングスタジオのような所でないとできないでしょうか?
スタジオからMDには落としたのですが、MDからCDRに焼くには調べたところ面倒くさそうだったので…

ちなみに首都圏にある某スタジオPで練習してます

Aベストアンサー

USB付きのICレコーダーに録音して、PCからCD-Rに焼くのはどうでしょうか。ただし、音は劣化するけど、CD-Rに焼く時点で。
USB付きのICレコーダー
http://bcnranking.jp/news/0902/090217_13152p2.html

マイク端子をPC側にカードかなんかで付けて、直接PCから音を出力する形にして、PCで録音。で、CD-Rにって方法もあるけど、こっちは面倒。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報