マンガでよめる痔のこと・薬のこと

いちいち貴方のやり方にケチをつけてくる人がいるとします。
そのウザい人は年下です。貴方は遠慮がちな性格から、怒らない人だと思われています。
容姿や判断にいちいちイチャモンをつけてきます。おまけになぜか対抗意識を燃やしてきます。


そういういわゆる、ウザい人に対する攻略の仕方を教えてください。

1.怒りつけてやる

2.ぶん殴ってやる

3.友人に思いを打ち明ける

4.その他

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A 回答 (2件)

無視すればいいではないですか。



怒りつける、ぶんなぐる。
どちらも理性のある人の行動とは思えません。

大前提で、その二つがでてくるのであれば、
すこし冷静に考えるように努力されてはいかがでしょう?

この回答への補足

冷静に考えた結果、腹が立っているわけですが。
大前提ではなくて、選択肢なんですけどね。


とりあえず、もうここの住人は頼りにしないことにする。

補足日時:2008/08/11 19:46
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    • 1

間違ってるから言われる。



質問者さんが、訂正すれば良い。

この回答への補足

内容もわからないでそう考えるのは早いですよ。

補足日時:2008/08/11 19:45
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Qケチをつけたがる人の心理。

職場にとにかく文句を言わないと気が済まない人がいて困っています。
相手が間違っている事を指摘すると『あっそ』といった反応しか
帰ってきません。

申し送りがある仕事なのですが、個室で申し送り→皆がいる部屋に出る→
わめき散らすの流れです。じゃあ個室で言えよ、と。
こないだは間違いを指摘されて外に呼ばれましたが間違っていませんでした。
相手『てめー、なんでこれを処理してねぇんだよ!』私『それ置いといたらいいって指示出てるっ
て申し送りの時に言いましたよ?それにマジックで表示してあるし・・・』相手→無言で立ち去る。
その後部屋に戻ると上司に『お前毎日怒られてばかりだな!メモ取るとかなんとかしろ!』と
すごい剣幕で怒られました。

相手『なんでこれやってねぇんだよ!』私『そういうふうにするって習ってませんよ。』
相手『考えたらわかるだろ!』といった流れが多く疲れます。

彼の頭の中はどうなっているんでしょうか?

Aベストアンサー

いわゆるクレーマーですよね
クレーマーは自己顕示欲の表れだそうで周囲、世間に“認めてもらいたい”と言った心理だそう

子供が親に対し悪さをするのと同じですが、さすがに大人でソレをやっちゃうと周囲は認めるどころか引きますよね

しかも印象が悪いだけに誰も認めようとはせず、悪循環なだけになります

まずは、毅然とした態度で接します
曖昧な言動は相手の思うツボですから、ハッキリとした受け答え

あとはコミュニケーションですよね…

“ああ、こういう人なんだ”と今まで知らない良い一面を知れば、また変わるでしょうが結果的に他人事ですから誰も改善は望まず廃除、あるいは関わらないが先ですから難しいと思います

…私的には本人が一番、苦しんでいるのだと思いますが

Q自分の仕事にケチをつけられる

私は、自分では一生懸命仕事をしているのですが、どうもうまくいきません。ミスをしているわけではないのですが、上司からクレームというか指導が必ずはいります。
この間も、自分が作成した資料の表現がちょっとおかしいとか。
もっと、自分から積極的に考えて行動するようにとか。
でも、自らすすんで仕事を進めると「かってなことをするな」としかられます。どーしたらいいんだろう・・・と悩んで夜も寝れません。
いいアドバイスお願いします

Aベストアンサー

>自分から積極的に考えて行動するように
と言われて、自ら進んで仕事を始めれば、
>「勝手な事をするな」と、叱られる
(^^;
たまったモンじゃありませんね・・・。

ここは、一つ、その「クレーム好きな上司」を、上手く利用してみては如何でしょうか?

例えば、「資料が出来上がった」と思った段階で、その「クレーム好き上司」に見て貰うのです。
「私が作成したモノですから、一つ見直して頂けないでしょうか?
何か手直しやご指導を頂けると、心強いのですけど・・・」
と言われれば、その「クレーム好き上司」も悪い気はしないと思うのです。

更に、「自分から積極的に考えて行動しろ」と言われても、スタンドプレーは慎むコトです。
半分は自分で考え、いざ実行の段階になれば、必ず「クレーム好き上司」にお伺いを立てる。
「考えた末ですが、○○のプラン、資料を集めていろいろ検討してみたいと思うのですが、如何なモノでしょう?
(上司に)GOサインを出して頂ければ心強いのですが・・・」
半分は、クレーム好き上司を「ヨイショ」する訳です。
(^^)

>自分から積極的に考えて行動するように
と言われて、自ら進んで仕事を始めれば、
>「勝手な事をするな」と、叱られる
(^^;
たまったモンじゃありませんね・・・。

ここは、一つ、その「クレーム好きな上司」を、上手く利用してみては如何でしょうか?

例えば、「資料が出来上がった」と思った段階で、その「クレーム好き上司」に見て貰うのです。
「私が作成したモノですから、一つ見直して頂けないでしょうか?
何か手直しやご指導を頂けると、心強いのですけど・・・」
と言われれば、その「ク...続きを読む

Q人の行動を干渉してくる人の心理。

人の行動を干渉してくる人の心理。

人の行動や、発言などをいちいち分析してきたり、ああだこうだと意見してくる人(割と否定的な意見が多い)って、いったいどういう心理状態なんでしょうか?

なぜ人の事を干渉したがるのでしょうか?
詳しい方がいたらご説明くださいませんでしょうか。

Aベストアンサー

そういう人は恐らく、現状の自分に満足出来ていない方ではないかと思えます。

自分に自信が持てないから、そしてそういう状態の自分を誤魔化したいので、人のことに首をつっこみ、おせっかいな助言をするのではと思います。

本当に乗り越えないといけないのは自分の弱さであるのに他人に上から出ることで何か自分が偉くなったような錯覚に陥りたいのでそうするのでしょう。又、人に干渉して弱い自分から逃げたいという心理ですね。

いずれにしましても弱虫の心理だと言って良いように思えます。

Q愛情不足な環境で育った人間はどう成長するか。

こんにちは。
初めて質問させて頂きます。
唐突なのですが、愛情不足な環境で育った子供は大人になるとどんな傾向があるのでしょうか?

私は母子家庭で育ちました。
親には苦労こそかけましたが、特に愛情不足を感じたこともなく、
今も平和に平凡に暮らしています。

しかし以前、同じように母子家庭で育った友人(こちらの方がもっと複雑な家庭環境だと思われます)から、
「やっぱり、片親で育った人は変わってる。あなたも変わってるもん」と言われたことがあります。
あまり深く突っ込まなかったので真意はわかりませんが、
自分と同じものを感じる、という意味の発言だったようです。

私は貞操観念や倫理観があまりない所があり、
彼女がいる男性のことを好きになることが多いのです。

先日ネットサーフィンをしていて、
『恋人がいる人を好きになり、相手が振り向くと途端に好きじゃなくなってしまうような人間は、
子供の頃十分な愛情を貰って育っていない可哀想な人間』
という記述を目にしました。
相手が振り向くと好きではなくなる、ということはあまりないのですが、
彼女がいる人を好きになる、そういう傾向があるのは確かです。
また、自分に恋人がいても他に好きな人を作ってしまったり、二股していたこともあります。

以前また違う友人(同じく母子家庭)には、
「心理学を勉強している人に言われたんだけど、
母子家庭みたいに男性がいない家庭で育つと、男性との距離感がつかみにくくなるらしい。
父なのか兄弟なのか友人なのか、区別がつかないから、すぐ好きになってしまうんだって」と言われました。
私もその友人も、すぐ人を好きになりやすいので、この話には非常に納得しました。


私は自分の貞操観念や倫理観があまりないこと、また恋愛に一途になれないことが
自分のウィークポイントだと思っています。
どうにか改善していきたいのですが、この今の状況が家庭環境に関係しているのかどうか判断して頂きたいのです。(難しいとは思いますが・・)

ちなみに22歳女です。
よろしくお願いいたします。

こんにちは。
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私は母子家庭で育ちました。
親には苦労こそかけましたが、特に愛情不足を感じたこともなく、
今も平和に平凡に暮らしています。

しかし以前、同じように母子家庭で育った友人(こちらの方がもっと複雑な家庭環境だと思われます)から、
「やっぱり、片親で育った人は変わってる。あなたも変わってるもん」と言われたことがあります。
あまり深く突っ込まなかった...続きを読む

Aベストアンサー

相変わらず長文です。覚悟して読んで下さい(笑)

> もしかしたら外的要因(この場合家庭環境)もあるのではないか?

なるほど、判りました。

(理想的な両親や母子家庭の場合で)両親がそろっている場合と、
片親だけの場合どのような、違いがあるのか?
考えてますと、以下のような違いがあると思います。

1)親が子どもを叱る(叱られる)場合や親と対立した場合の逃げ道

  ・両親がいれば、片親が怒っても、もう片親が慰めてくれるとかの
   怒りを緩衝してくれる働きや、子どもの避難場所に成ったりもします。
  ・一方、片親だけの場合、緩衝的な役割がなく、直接怒りを受けます、
   子どもにとっては、逃げ道がなく、対立したときには、
   完全に対立したままか、不本意でも親の意見を受け入れざるを得なくなり
   折衷案的な解決方法を経験しないままに大人になると思われます。
   もしかすると、一か八か的な性格が形成されるのかも知れません。

2)もらえる愛情のバリエーションの多さ(二人分)

  ・余り説明の必要はないと思いますが、二人分のタイプの違う愛情をもらい
   愛された経験ができます。
  ・片親だけの場合は、主にひとりの親だけの愛情・・・愛し方を受け入れること
   になります、その分、愛情の濃密度は濃いかも知れませんが、片親では
   経験できない愛情表現があるかも知れません、そしてそれが特に母子家庭の
   場合には、ふた親のそろった家庭との男性からの愛情経験の差・・・が
   男性との関係(距離の取り方)に影響(※)を与えている可能性があります。
   (※惚れっぽいとか、騙されやすいとか、質問にeco39さんが書いてあることです。)

まだまだあるかと思います。この辺が大きな差かなと思います。

3)そして、『倫理観』については、上の両親が居た場合と違って、
 母親の性格的な部分に左右されてしまうことが大きいのです。
 交流分析の理論では、倫理観は主に、父性的な性質をもち、両親が健在の場合
 子どもは、どちらかというと父親側から倫理観を受け取ることになりますが、
 母子家庭で、なおがつ母親がそういった父性的な厳しい部分が少ない場合、
 子どもの倫理観は育たないまま大人になって行くことになります。
 (このことを心配して厳しく躾けた場合や、母親が倫理観に厳しい場合また別ですが…)

兄弟関係だと、兄弟同士の相性問題や親の愛情の取り合いなども有り、
理想的な兄弟関係は、ちょっと考えられないです。
これは↑我が家の愛憎ごちゃ混ぜの兄弟関係が邪魔して考えつかないのかも(笑)スイマセン!

> これは具体的にどのようにすればいいと思われますか?
> 好きという感情をコントロールする術を身につける、

このような、1)2)3)性質が自分の中にあるのを感じたら、
そういう性質が悪い方向に向かわないように、
初期段階で少しづつコントロールすれば良いと思います。

その為に、先ず自分を正確に知ることかも知れません。
カウンセリング受けることや臨床的な心理学を学ぶ事も役立ちますし、
交流分析(※)などは、論理的で解りやすいのでお薦めですし、
意識して、友人や他人との比較することや世間を知ることが、
自分を知ることにつながると思います。自分はいつも他人や世間との
“あいだ”に立現れて来るものです、自分の好み・好きなものを
追求し探してみて下さい。案外好みと思っていたものが、幼い頃の
男性像の残骸なのかも知れません(笑)

 余談ながら、世間で言われる『自分探し』がもっとも自分を解らなくし
 混乱を招く一番下手(上手?)な方法だと私は思います。

最初の一歩はそれ自分の性格を自覚することから始まります、
人は、無意識・無自覚の好みや嗜好に引きずられて、
異性を求めていたりします。無意識に理想の父親像を男性にみていないか?
子どもの頃どんな父親が欲しかったのか?ちょっと思い出して書出してみてください。
その理想の男性(父親)のイメージを、異性に投影していないか?
経験したことのない異性の行動を愛情と勘違いしていないか?
いままでに、好きになった、つきあった男性達を通して共通項を探すのも方法です。
その人達は、無意識に引きずられて好きになったものではないのか?
検証してみる必要があるだろうと思います。

勿論、無意識が幸せに向かっているなら、問題ないでしょうが、しかし、
多くの場合、幼い無意識に支配された嗜好は、不幸な結果を招く事になります、
なんであのような酷い男性を好きになったのかと後悔する場合がとても多いのです。
その為、燃え上がった恋心が長続きしないのです。

 私にも遠い昔(オイオイ!)に経験がありますが、本格的に好きになる前の段階なら
 理性的に、感情を抑え変えることも可能です。最初の段階で徹底的に調べて
 行くか止めるか決めると良いですよ。大火事に成る前に消し止めるのが、
 感情のコントロールの方法です。感情は思考の結果生まれるものです。
 考え方・受け取り方を変えれば、感じ方が変わります。

例えば、倫理観の薄い性格の場合、相手側にも倫理観の薄い人を選ぶ傾向があります、
その結果、不倫や犯罪の被害者や加害者になることさえあります。
「君子危うきに近寄らず」「無事これ名馬」世間で言い継がれて来た言葉は、
やはり、真実を含んでいると思います。

まして、貴方は女性です。倫理観の薄い男は、薄い倫理観を正当化する為に、
自分勝手な倫理観や屁理屈を持っていることが多ようです。
そういった男達とつきあうのは、危険なことでもあります。

そして、科学的な実証はされていませんが、経験上、
江原氏や三輪氏の言う正負の法則は、やはり在るものと思います。
不倫とかの世間に顔向けの出来ない方法で結ばれても、大病したり
別れたり、殺し合ったりと、そういった心理傾向をもつ人達のグループでは
不幸な結果になるプログラムに支配され従って、無意識に動いて居るのですから…

> 男性と接する機会を減らす、等でしょうか。

これは、むしろ逆だと思います、と言っても特定の男性ではなく男性の友人を
沢山作ってみてグループや大人数で沢山の男性と楽しく付き合ってみて下さい。
男性の友人を沢山作ると男性的な思考ややり方、行動、見方を学べますし
相談も出来ます、ひとりの男性に夢中になり他人が見えなくなるのが
最悪のパターンだと思います。まだお若いのですから、誠実で人間として
良い男をとは?どんな行動をするのか?考えて観察して、
ひとりでは心許ないなら色んな友人の意見を取り入れて、
男性を選ぶ眼を養ってみたら如何でしょう。

故事曰く「己を知り、敵を知れば、百戦危うからず」と言うことです。

お節介ながら、お礼の疑問にお答えしますと、

> これは、幼少期のときにということでしょうか?
そうだと思います。

> 父の愛、兄弟の愛が足りなかったから、母との信頼関係が崩れたということですか?
そういうことはありません、元々に父や兄弟は存在しないのですから、
父・兄弟の愛に関わらず、母との関係は親子の二人の間の関係です。
そこに元からなかった愛の不在を感じることは、普通にはあり得ません。

(子どもに限らず)人間は愛が欲しい生き物です、
特に親の愛情は子どもの「心の栄養」と言われています、
欲しいときに親からの心の栄養が十分でないなら、幼い子どもは
「親が悪い(他罰的傾向)」や「自分が悪い=愛される資格がない(自罰的傾向)」の
傾向がつよくなります、心の栄養失調が余りに過ぎると、成長してから
「他人を信じられない」とか「自分を信じられない」とかの要素が強くなり、
 (中には、両方の要素を強く持つ人も多くいます。)
ここに倫理観の希薄さや誤った価値観が重なると、
前者では、最悪の場合「殺人者」後者では「自殺」という結果を引き起こします。
「他人を責めるまたは、自分を責める」このことが人間不信の正体と思います。
このふたつの考え方では、問題は解決しません、子どもの頃なら考えも幼いので
この考えに逃げ込むしか生きる方法が無かったのですが、問題なのは、
大人になってもこの幼い解決方法を自動的に使い続けた結果、
孤独に成って行く可哀相な人達がいるということです。
これは、eco39さんの事ではありませんのでどうぞ心配なさらずに(笑)

> 裏切られない何か、を人間に対して求めることは可能なんでしょうか?

No.1 の回答者さまの論は、何を意図してなのかは、私には判断できませんが、
「裏切り」と感じる為には、そこに何らかの約束や期待があっただろうと思います。
その「約束」は確約なのでしょうか?伝えてあるのでしょうか?
双方の了解事項なのでしょうか?
「人は皆、自分が基準です」しかし。いつも「他人には他人の基準」があることを
無視したり忘れてしまっています。「裏切り」と解釈する一歩前にもどって
どのような「約束」を取り交わしたか、考えて見ては如何でしょうか?
そして、信じる強さは、『相手に期待しない・依存しないで信じること』です。
これは、親の愛、母の愛によく似ていると思います。


※交流分析にエゴグラムという心理テストがあります、
 これがすべてではありませんが、自分を知る為の一助となると思います。
 検索しても色々なエゴグラムテストが出てきますが、参考URLを貼っておきます。

参考URL:http://www.sinritest.com/ego-test.html

相変わらず長文です。覚悟して読んで下さい(笑)

> もしかしたら外的要因(この場合家庭環境)もあるのではないか?

なるほど、判りました。

(理想的な両親や母子家庭の場合で)両親がそろっている場合と、
片親だけの場合どのような、違いがあるのか?
考えてますと、以下のような違いがあると思います。

1)親が子どもを叱る(叱られる)場合や親と対立した場合の逃げ道

  ・両親がいれば、片親が怒っても、もう片親が慰めてくれるとかの
   怒りを緩衝してくれる働きや、子どもの避難場所...続きを読む


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