マンガでよめる痔のこと・薬のこと

http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/~takegawa/ss …
上記のような実験をやりたいと思います。
お金もあまりかからないし、分かりやすいというのが理由です。
夏休みが始まってから色んな実験を探したのですが、
あまり手に入れにくい薬品を使ったりするので
いい実験がヒットしませんでした。

この実験は中学二年が提出する宿題としては
悪い内容ではないですか??

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

ハーブであるマローブルーの色素変化を加えると奥が深くなると思います。


これはお茶を売っているお店で500円以内で買えると思います。
ちなみに酸性 ピンク 紫 水色 緑 黄色と変化します。

この変化は紫キャベツとほとんど同じです。
それはアントシアニン系色素という共通の色素を含んでいるからです。
よってブドウとかなすでも同じ実験ができます。

マローブルーをお勧めする理由についてですが、これはたとえば炭酸水などに溶かしても飲むことが可能ということです。
正直紫キャベツは臭くて飲めないですが、マローブルーはハーブとして良く飲まれるものですので飲みやすいです。
また朝顔の花びらからの色素も色が変わります。

紫キャベツだけだといまいちセンスがないので、ここでは逆に試薬として使えるものを探して調べてみても面白いかも知れません。

簡単なのは紫色の花びらの草は基本的に試薬として使えることが多いです。
あなたの発見で試薬が発明されるかも知れません。
植物の研究に近いですが、意外にみんなの盲点を突く実験なので評価が良いかも知れません。
    • good
    • 0

ばっちりです。


この実験はとてもたのしくて、きれいです。
いろんなものを試してください。
    • good
    • 0

すこしもの足りませんが、構わないと思います。


特にあなたが理科系が弱い場合には充分でしょう。
理科系バリバリ、将来は研究者、の人にはちょっと別のテーマが欲しいですね。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中3!!理科の自由研究☆

中3の女子です。。
夏休みの宿題がでました・・・理科の自由研究です;
夏休みに入る前に考えなければならないんです。。
今考えているのは、「紫キャベツの実験」です!!
            ↓↓↓
        紫キャベツの試薬を作って・・・という
        内容らしいのですが。。

この実験に関するサイトや詳しい実験内容を教えてください!!!
●他にも、「おすすめだよ」「おもしろいよ」などという実験
 があれば、お願いします^^

Aベストアンサー

紫キャベツの実験ですかー。
よく見ますよね。なかなか面白いですよ。
↓実験例のURL
http://www8.plala.or.jp/grasia/labo/antsianpH.html

お勧めの実験はというと、『液体窒素』とかですね。
夏に持って来いだし、面白いですよ。

参考URL:http://www8.plala.or.jp/grasia/labo/antsianpH.html

Qアルカリ性と酸性、中性の違いを説明したいです。

小学生の子どもにアルカリ性と酸性、中性の違いを分かりやすく説明したいです。良い方法はありませんでしたか?

Aベストアンサー

「酸性」のもともとの意味はすっぱいということです。
「酸」という字は「すっぱい」と読みます。
そのすっぱい性質を持つ物質の代表が酢です。この字も「すっぱい」と読みます。
すっぱい液体は全て酸性です。酸は「酢と同じような性質を持っているもの」ということになります。
食べ物が古くなるとすっぱくなります。
酸性の物質が出来ているという事になります。
果物の汁はたいてい酸性ですね。
炭酸水でも濃いものではすっぱいということがわかります。
塩酸でもすっぱいです。
食品以外にも酸性の物質はありますが口に入れると良くないものもあります。リトマス試験紙を使うとそういうものでも調べることが出来ます。その場合でもまず酢、レモン汁、などで色の変化を確認しておいてから同じ色の変化をするものは酸性であるという調べ方になるでしょう。赤く変色するものは酸性であるということから入るのは方向が違うと思います。
酸性であっても弱くなると色の変化は分からなくなります。
炭酸水の酸性はリトマス試験紙ではわかりません。

アルカリ性は酸性を打ち消すものとして理解されていました。積極的な性質というよりは裏返しの性質です。

食品の中には酸性のものが多いです。私達の体は普通の酸性には対応できるようになっています。お酢を使ってわざわざすっぱくしたものをおいしいといって食べているのです。
それに対してアルカリ性は食品として経験することがほとんどありません。アンモニアの臭いは悪臭の代表です。危険な物質としてセンサーが敏感に働くような仕組みになっているそうです。きついアンモニアの臭いのする食べ物もあるようですが普通の人はほとんど食べないものです。
身近な物質で臭いのしないアルカリ性のものといえば
石灰(水酸化カルシウム、酸化カルシウム)、重曹(炭酸水素ナトリウム)、石鹸、洗剤
でしょう。
以前は運動場の白線引きは石灰を使っていました。風で舞い上がった粉が口に入ったり、目に入ったりでいやな思いをしました。
目に入ると痛いです。口に入ると苦いような変な味がします。石鹸が目に入ったり、口に入ったりした場合でもいやな思いをします。
重曹はアルカリ性が弱いのであまりいやな味は感じません。しかしホットケーキに重曹を入れすぎると味が悪くなります。炭酸水素ナトリウムは二酸化炭素を出すとアルカリ性の強い炭酸ナトリウムに変わります。この炭酸ナトリウムの量が多くなると味が悪くなるのです。洗剤には炭酸ナトリウムがかなり入っています。アルカリ性は強いです。

鉄釘をお酢の中に入れると泡をだして溶けていきます。石灰水を加えると釘を溶かす能力がなくなってしまいます。
水で薄めた時は少し弱くなるだけで能力はなくなりません。
石灰水と水とを同じ量だけ加えて比較すると中性とアルカリ性の違いがわかります。

石灰水は海苔やおかきの缶の中に入っている乾燥剤を水に溶かすといいでしょう。でも取り扱いには注意が必要です。身近にある危険な物質の代表でしょう。子供には危険であることを教えてやってください。

「酸性」のもともとの意味はすっぱいということです。
「酸」という字は「すっぱい」と読みます。
そのすっぱい性質を持つ物質の代表が酢です。この字も「すっぱい」と読みます。
すっぱい液体は全て酸性です。酸は「酢と同じような性質を持っているもの」ということになります。
食べ物が古くなるとすっぱくなります。
酸性の物質が出来ているという事になります。
果物の汁はたいてい酸性ですね。
炭酸水でも濃いものではすっぱいということがわかります。
塩酸でもすっぱいです。
食品以外にも酸性の...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報