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骨折してロキソニン飲んでるんですが便秘になりました。そんな副作用ありますか。1日3回です。

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A 回答 (2件)

添付「その他の副作用2.」に書かれていますが、便秘などの消化器障害を起こす可能性も有るようです。



http://www.geocities.com/CapeCanaveral/Cockpit/8 …
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下記URLをどうぞ。


http://health.goo.ne.jp/medicine/search/detail.h …

便秘は、「次回,受診した際に処方医に伝える副作用」に該当しています。
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Q骨折してロキソニンを一日3回飲んでいます。

胸を骨折して痛み止めを飲んでいます。胃薬も頂いて飲んでいるのですが最近胃の調子が悪いのです。(骨折して10日位です。)骨折の痛みは痛み止めを飲んでいるので緩和されてます。
一ヶ月位は痛いそうなので痛み止めを飲み続けないといけないと思います(かもしれない)。
しかし胃の方も心配です。
骨折を経験された方はどれくらい痛み止めを飲み続けましたか?

Aベストアンサー

医療従事者です。

ロキソニンは痛み止めとしてとても有名な薬です。

ですが、「消炎鎮痛剤」なので、
消炎作用を期待して処方されている場合もあります。

ほかの回答者様が言うように胃を荒らす作用もありますので、
念のため自己判断で休薬せず
処方した医師に問い合わせをすることをお勧めします。

Q鎮痛、消炎剤の服用は痛みが我慢できれば要らない?

今日、指の骨の手術をして、抗生物質の薬とロキソニンという(多分一般的な)鎮痛、消炎剤を処方されました。

少し腫れていますが、痛みはどうにか我慢できる程度です。
抗生物質の薬は傷が治るまで感染が怖いので処方どおり一週間飲もうと思いますが、その鎮痛剤(5日分)は飲まなくても良いでしょうか。今日お医者さんに聞くのを忘れてしまいました。

それとも消炎作用があるので飲んでおいたほうが良いのでしょうか。
頭痛薬とか痛み止めとかの薬はあまり好きではないので、出来れば飲みたくありません。

病院に聞けば分かるのでしょうが、一週間後に行けば良いことになっているので、
今教えてくださる方がいれば、と思って質問します。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

医師法スレスレの物があるようですが、こういうことはここではアドバイスするのは少し難しいことであります(医師法とガイドラインの関係)。ここで言えることはただ一つ 「処方通りに服用されてください」 ということだけです。というのは医師法などの関係の他に、主治医が何のためにロキソニンを処方したかは、主治医の意図するところがあり、それは我々ではわからないということです。たとえば単に痛みに対してのものか、過度な腫れを抑えるためなのかなどです。電話でも教えてくれるはずですから、直接病院に聞いてみると良いと思います。

ここからは貴方個々のケースではなく一般論としてお話しいたします。ロキソニンに代表される、皆さん痛み止めといっているものは、正式には非ステロイド性抗炎症剤(NSAIDs)といいまして、要するに “消炎剤” です。飲み薬の他、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。これは患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。

炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた 大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。例えば変形性関節症に伴う関節炎では、炎症により急激に軟骨破壊が進みます。ですからこのようなケースでは、消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。ただ骨折の痛みに対して一般的に処方されるケースは、痛みの軽減が主な目的である場合が多いです。これは虫歯の痛みに対して処方される場合と同じく、治療の目的はありません。このように同じお薬でも、症状や場面によって治療なのか一時しのぎが180°違いますので、薬は医師の指示通り服用するのが望ましいと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

医師法スレスレの物があるようですが、こういうことはここではアドバイスするのは少し難しいことであります(医師法とガイドラインの関係)。ここで言えることはただ一つ 「処方通りに服用されてください」 ということだけです。というのは医師法などの関係の他に、主治医が何のためにロキソニンを処方したかは、主治医の意図するところがあり、それは我々ではわからないということです。たとえば単に痛みに対してのものか、過度な腫れを抑えるためなのかなどです。電話でも教えてくれるはずですから、直接病院...続きを読む

Q痛み止めが効いている最中に動くと、もっと悪くなる?

筋肉や靭帯を痛めた際の痛み止め(飲み薬でも注射でも)ですが、これは一時しのぎで、治してくれているわけではなく、むしろ治りが悪くなると聞きました。

痛みが一時的に消えるので、動けてしまい、感じないうちに患部はもっと悪くなってしまうと思うのですが、ひどく腰を痛めた際に、一度注射を打ち、飲み薬をその日だけ数回服用しただけで、あとは何の問題もなく治って(?)しまいました。
その間、激しい動きをしていたにもかかわらず。

これはどういうことなのでしょうか?
痛み止めをしなかった場合、かなり長い期間、痛み続けたと思います。
注射などによって痛みを感じなくなっている期間は、想像以上に長く、治りが悪くなるとはいえ、やはり自然に治っていくまで効いていたということでしょうか?

また、薬を使わないほうが治癒後の状態はいいのでしょうか?それとも変わらないのでしょうか?

痛みを感じなくなり、動いてしまうので、実際にはどんどん状態は悪くなっていくように思うのですが、どなたか教えていただけますでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。補足ありがとうございます。


>>あまり激しいと飲む以前より痛みが増す可能性はあります。
>これはどういうことなのでしょうか?
なぜ痛みが増すのでしょうか?
痛みがますのは、事前に服用した場合のみだけでなく、ケガをした後であってもその可能性があるのでしょうか?

それが質問タイトルの 「痛み止めが効いている最中に動くと、もっと悪くなる?」 に直結しますね。痛みが残っているうちは、組織は回復過程にあるということです。そこで過剰な外的ストレスを加えると、炎症がぶり返したり、傷が広がったりする可能性は高いのです。簡単に言えば顔をパンチで切ったボクサーが、二三日でまた試合を行ったら再度出血する可能性は高いですよね。薬を飲んでいる最中は痛みがあるという前提の生活を送るべきです。ただ勘違いしていただきたくないことは 「だから薬は飲まない」 ということにはなりません。薬を飲まないことは半ば治療を放棄していることと同等で、 「薬を飲んで安静」 が治療の基本になります。

上記の理由から、筋トレなどの運動も整形外科的疾患には予防として非常に重要ですが、痛みがあるうちは治療に専念するべきです。


>ところで、痛み止めでは患部の血流を抑えるため冷えており、それは体全体も多少冷えることになるということを聞いたことがあるのですが、このあたりはどうなのでしょうか?

NSAIDsは血流を阻害して痛み抑えているわけではなく、過度の炎症を抑えること(炎症の原因になる物質を抑える)を目的にしています。整形外科的疾患においては“痛み”を治療の第一目標に置き、患者さん側は血流を云々は考えなくてもいいと思います。


>そうだとしますと、ある程度痛みが残っていても、冷えが強い(血行の良くない)タイプの人の場合は服用を止めたほうがいいということも考えられるのでしょうか?

NSAIDsはあくまでも炎症を抑えるものです。炎症は痛みの原因ですから痛みがないものに対しては服用する必要はありません。血行が良くないもの例えば脊柱管狭窄症を例にとりますと、NSAIDsの他にPGE1製剤という血行を良くするお薬を同時に処方します。痛みはNSAIDsでコントロ-ルし、血行に関しては他の薬剤で対処するという考え方です。

前にもお話ししましたが、痛み(炎症)を放っておくのはデメリットしかありません。炎症による組織の悪化や、疼痛による宿主の肉体的・精神的ストレスなどです。医療では疼痛のコントロールという大きな目標があります。


お分かりいただけたでしょうか。他にも何かあればどうぞ。

No.2です。補足ありがとうございます。


>>あまり激しいと飲む以前より痛みが増す可能性はあります。
>これはどういうことなのでしょうか?
なぜ痛みが増すのでしょうか?
痛みがますのは、事前に服用した場合のみだけでなく、ケガをした後であってもその可能性があるのでしょうか?

それが質問タイトルの 「痛み止めが効いている最中に動くと、もっと悪くなる?」 に直結しますね。痛みが残っているうちは、組織は回復過程にあるということです。そこで過剰な外的ストレスを加えると、炎症がぶり返したり...続きを読む

Q鎮痛薬は炎症を鎮める?

ロキソニンなどの鎮痛剤は、よく「対症療法でしかない」と言われますが、薬の説明を見ると、最初に「炎症を鎮め」と書かれていることがあります。炎症を鎮めるということは、原因療法にはならないのでしょうか?(炎症を起こした原因の治療にはならないという意味でしょうか。)

例えば頭痛でも、頭痛薬を飲まないといつまで経っても治らないのに、頭痛薬を飲むと薬の効きと同時に痛みが消えるだけでなく、そのまま薬効が切れたあとも治ってしまうことが多いように思います。
また、いま軽い腰痛があり医師からロキソニンを出されているのですが、我慢できないような痛みでなくても、飲んでおいたほうが腰痛の原因個所の炎症を鎮めてくれる効果があるということでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

鋭い視点ですね。医療関係者でもこの点に気付かない方は多くいます。

痛みの原因は炎症です。皆さん痛み止めといっているものは、主に飲み薬だと思いますが、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。仰る通りこれらは全て“消炎剤”で正式には非ステロイド性抗炎症剤(NSAIDs)といいます。患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。

炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた 大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。

私は整形外科の専門なので整形外科疾患を引き合いに出させてもらいますが、例えば腰痛とは骨そのものの変形や、関節の劣化、椎間板の変性などが原因で、これは何かというと早い話“老化”です。人間の身体とは歳相応の状態があります。シミ、シワ、白髪は外から分かる老化、骨密度の減少、骨の変形、軟部組織の柔軟性の低下などは内部の老化ということになります。

お薬にしても手術にしても、生まれた直後の状態に戻るなぞありえません。ですから一般の方が思う“完治”とはある意味無理な話なのです。今与えられた状態で痛みを取ることが“完治”になります。ご質問にあります頭痛は頭痛の種類にもよりますが、多くの頭痛は緊張型頭痛と言われる肩こりやストレスが原因と言われるものです。NSAIDsを飲むと、頭痛そのものにも作用しますが、肩こりの緩和にもつながるのでそのまま治ってしまうことが多いのですね。

お薬にも相性がありますので、効かなければ主治医と色々相談してお薬を変えてみるのも手かと思います。ただし虫歯の鎮痛で服用するNSAIDsなどあくまでも対症療法でしかない服用方法もあります。このお薬は場面によって目的が違うといえるでしょう。


>また、いま軽い腰痛があり医師からロキソニンを出されているのですが、我慢できないような痛みでなくても、飲んでおいたほうが腰痛の原因個所の炎症を鎮めてくれる効果があるということでしょうか?

我慢できても炎症であることに変わりありません。炎症とは自覚症状を全く感じないものから、激痛で唸るものまでレベルが様々あります。少しでも症状があるようなら、服用で薬の効果を実感できると思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

鋭い視点ですね。医療関係者でもこの点に気付かない方は多くいます。

痛みの原因は炎症です。皆さん痛み止めといっているものは、主に飲み薬だと思いますが、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。仰る通りこれらは全て“消炎剤”で正式には非ステロイド性抗炎症剤(NSAIDs)といいます。患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。

炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行...続きを読む


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