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弥生会計を使っています。
クレジットカード払いをした時の勘定科目の書き方及び仕分けの方法が分かりません。
以前質問をされた方のを読んでみましたがいまいちピンと来ないので教えていただけますでしょうか?
例えば5/30に事務用品を¥10,000買ったとして、7/2にカードの請求が¥10,000来ました。
どの帳面にどういった勘定科目で書けば良いのでしょうか?
初歩的な質問ですみません。

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A 回答 (4件)

私ならこうするという話ですが、決算はさむならば



5/30
事務用品費 10,000/未払い金 10,000

7/2(実際に落ちた日?)
未払い金 10,000 / 預金科目 10,000

決算をはさまないならば、実際に口座から
引き落とされた日に

事務用品費10000/預金科目10000
で仕訳を切ると思います。

 
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この回答へのお礼

大変分かりやすいご回答ありがとうございました。
普段と決算の時にはそういう方法で付けてみます。

お礼日時:2008/08/13 15:20

この質問では個人事業の質問か会社の経理の質問かがわかりませんが、「どの帳面に」と書いてあるので個人事業と思われますので、仮に個人事業でプライベートなカードを使用したものと想定して回答します。


複式簿記であれば発生時に総勘定元帳に
○○費 XXX円/事業主借 XXX円
と記入します。複式簿記で無いなら経費帳に費用の発生だけを記載することになるでしょうが、「弥生会計」なら複式簿記のはずですね?
カード決済はプライベートなので、事業の経理は発生しないことになります。
会社であれば他の方の回答を参考にしてください。
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この回答へのお礼

大変分かりやすいご回答ありがとうございました。
教えていただいたように付けてみます。

お礼日時:2008/08/13 15:21

クレジットカード引き落としの日付けで


 事務消耗品/預金

但し、決算をまたぐ様でしたら、
5/30 事務用品/未払金
引き落とし日  未払金/預金
でいいと思います。
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この回答へのお礼

大変分かりやすいご回答ありがとうございました。
決算の時にはそういう方法で付けてみます。

お礼日時:2008/08/13 15:20

弥生会計の仕組みは知りませんが



7月2日に
事務用品費10,000 / 現預金10,000[事務用品は経費に計上する場合]
この仕訳を起こすのが、一番単純な方法。
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この回答へのお礼

大変分かりやすいご回答ありがとうございました。
その方法で付けてみます。

お礼日時:2008/08/13 15:19

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請求書の発行日:3/1

履歴1 2/11 書籍購入 2500円
履歴2 2/25 携帯電話利用料 15000円

となっている場合、

a.(1)(2)とも請求書の発行日である3月1日の日付で仕訳を行う。
b.請求書に書かれている利用年月日である(1)は2月11日、(2)は2月25日で仕訳をそれぞれ行う。

どちらがよいのでしょうか。
ネットや書籍の情報ではaが正しいのではないかと思うのですが、私的に整理する上でbの方がわかりやすく感じるのですが。

教えてください。

Aベストアンサー

会計事務所に2年ほど勤務していた者です。
法人の経費を個人のカードで支払い、更に経費と個人使用分とが混ざっている。
そういう仕訳を過去頻繁に行っておりました。
(ちなみに現在経理事務ですが、そこでも同じように仕訳しています)

私が勤めておりました事務所では、質問者様の例を仕訳するとこのようになります。

3/1(クレジットカードの請求書発行日)
諸口    /  未払金   17,500
新聞図書費/  諸口    2,500   書籍
通信費   /  諸口    15,000  携帯電話料
(※余談ですが、個人使用分が含まれている場合は
 仮払金  /  諸口 とします。
 個人事業主ですと、「事業主借」ですね)

3/●(クレジットカードの引落日)
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上記の通り、クレジットカードの請求書発行日で、明細通りに未払金計上します。
個別の請求書は全く考慮しておりません。
勿論、物品か役務・利用料なども同一視して考えております。

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あとは、質問者様のやりやすいようにでよいのでは。

それと、一度それと決めたら一貫して同じ仕訳方法にすべきかと愚考します。
ご参考になりましたらば幸いです。

会計事務所に2年ほど勤務していた者です。
法人の経費を個人のカードで支払い、更に経費と個人使用分とが混ざっている。
そういう仕訳を過去頻繁に行っておりました。
(ちなみに現在経理事務ですが、そこでも同じように仕訳しています)

私が勤めておりました事務所では、質問者様の例を仕訳するとこのようになります。

3/1(クレジットカードの請求書発行日)
諸口    /  未払金   17,500
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通信費   /  諸口    15,000  携帯電話料
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4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

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Q個人事業主の個人のカードから事業用の引落しが行われている場合の仕分けの仕方

個人事業主で同じクレジットカードから個人の利用分と事業用の利用分の両方が引き落とされています。
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クレジットカードの場合、購入時期と支払時期がずれるので、
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根本的に間違っているかもしれませんが教えてください。

Aベストアンサー

個人事業主で同じクレジットカードによる仕訳
支払が月を跨ぐ時は、「未払金」て会計しましょう。
クレジット会社の請求書が届いた時点で
発行日付で
通信費100/○○クレジット NTT/未払金300
消耗品費100/○○クレジット ○○文具
車両費100/○○クレジット ○○スタンド
請求書の明細には、角該当欄に該当勘定科目を書いて捺印して保管しましょう。
銀行引き落とし日で
未払金300/○○クレジット/事業主借
と会計します。
なお事業主分は、仕訳しません。

引き落とし通帳を事業用として資産計上すると、事業主分は「事業主貸」となります。
この場合は、銀行引き落とし額とクレジット会社請求書の金額が一致して確認しやすくなります。
ご参考まで

Q申告済で年度をまたがるクレジットカードの仕訳は?

初めて利用させて頂きます。

個人事業で小さなショップではございますが、青色申告をしております。
H22分の申告はすでに終わっているのですが、
H23分の帳簿を記帳しようとしたところ、仕訳でつまづいてしまいましたので、
ご質問させて頂きました。

事業用のクレジットカードとして、個人名義ではございますが、
カードを用意いたしました。
そのカードで、経費を購入した分なのですが、たとえば

2010/11/22 ¥5000
2010/11/30 ¥6000
2010/12/01 ¥7000

 合計1,8000円が2011/01/10に事業用の口座から引き落とされておりました。

2010/12/05 ¥8000
2010/12/10 ¥9000 の合計1,7000円は2011/02/10に引き落とされておりました。


本来なら、未払金として処理しておけばよかったのかと気づきましたが、
H22分で未払金をたてておりませんでした。
その場合、2011/01/01に

経費/未払金 として合計金額を記載しても大丈夫でしょうか?
訂正などの手続きをしなければなりませんでしょうか?

お忙しいところ恐れ入りますが、
ご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイスを頂けましたら幸いです。

失礼いたします。

初めて利用させて頂きます。

個人事業で小さなショップではございますが、青色申告をしております。
H22分の申告はすでに終わっているのですが、
H23分の帳簿を記帳しようとしたところ、仕訳でつまづいてしまいましたので、
ご質問させて頂きました。

事業用のクレジットカードとして、個人名義ではございますが、
カードを用意いたしました。
そのカードで、経費を購入した分なのですが、たとえば

2010/11/22 ¥5000
2010/11/30 ¥6000
2010/12/01 ¥7000

 合計1,8000円が2011/01/10に事業用の口座から引...続きを読む

Aベストアンサー

経費/未払金
この仕訳は22年にたてておくべき仕訳です。
23年になって、口座から引落されたときに

未払い金/普通預金
です。

今回のケースですと、22年の経費が実際よりも少なく計上されてるわけです。
少なく計上してしまった分が23年に支出されてるので、さぁ、どうしようかということになります。

確定申告書提出期限は3月15日でしたので、その時点で解消されててもよい問題なんですけどね。
精密にいうと、22年分の決算を直して、更正の請求をします。
貸借対照表上の未払い金が増、損益計算書上の経費の増です。

金額的に多額だというものではありませんので、今年になってから事業用口座から引き落としされた額を「事業主貸」にしてしまう手があります。
事業主貸 / 預金
です。

事業主がカードで買ったもので、事業用の経費になるべきものだけど、未払い金計上もしてないし、経費計上もしてないので、たいした金額ではないので、自腹で買ったことにする。
という処理です。

経費にならないものを経費にするというなら「あかん」ですが「本当なら経費にできたのになぁ」と自腹にするのが別にあかんことではありません。
面倒ならこういう方法jもあるというだけです。学校の先生に聞くと「違う」と云われるかもしれません。

経費/未払金
この仕訳は22年にたてておくべき仕訳です。
23年になって、口座から引落されたときに

未払い金/普通預金
です。

今回のケースですと、22年の経費が実際よりも少なく計上されてるわけです。
少なく計上してしまった分が23年に支出されてるので、さぁ、どうしようかということになります。

確定申告書提出期限は3月15日でしたので、その時点で解消されててもよい問題なんですけどね。
精密にいうと、22年分の決算を直して、更正の請求をします。
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Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

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前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Qカードの年会費の仕訳

こんにちは。
初めて書きます。
当社ではクレジットカードを持つことになり、さっそく
年会費が1,312円(内消費税62円)引かれていました。
仕訳でまよっています。
1.雑費1,312 普通預金1,312
2.支払手数料1,312 普通預金1,312
3.諸会費 1,312 普通預金1,312
どの仕訳が正しいでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

いずれにしても、経費となる事には変わりありませんので、継続して同じ処理をされていれば問題ないこととはなりますが、それでは回答になりませんので、書き込んでみますね。

まず、雑費は、できれば別の該当科目があれば、使用しない方が良いものと思います。

となると、残りは支払手数料か諸会費か、という事になりますが、年会費という事からすれば諸会費で処理する方法もあるとは思いますが、カードの年会費については消費税の課税仕入となるものですから、不課税仕入が多い書会費の中に入れるよりも、手数料的な意味合いもありますので、支払手数料で処理される会社も少なくないものと思いますし、消費税の課税区分に関しては、間違う可能性が少ないものと思いますので、個人的な意見としては2がお勧めと思います。
(もちろん、最初に書いたように、どれが正解、というのはありません)

Q税理士報酬の勘定科目

税理士報酬の勘定科目はなにが適切でしょうか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

法人であれば「支払報酬」でしょう。

「支払手数料」でも悪くはないでしょうが、税理士や行政書士などの先生に支払ったものは「支払報酬」とするのが一般的です。

Q返済の勘定科目

銀行からの借り入れの月々の返済の勘定科目は何なのでしょうか。
会計ソフトにその科目を追加する際は、分類は「固定負債」「流動負債」などから、どれを選べばいいのでしょうか。。。

Aベストアンサー

銀行引き落としであれば

借入金○○/預金○○です。

1年以内に返済する借入金は短期借入金勘定で流動負債で処理し、固定負債で処理する長期借入金と区分します。


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