お酒好きのおしりトラブル対策とは

今度、フランスに旅行に行きます。
その際に、バッグをカード(VISA)を使って購入したいと思っています。
カードで購入したとき、レートはどの時点でのレートになるのでしょうか?購入した時ですか?何日か後のレートなのでしょうか?
何日か後になるなら、何かが起こって、さらに一気にユーロ高になるのではないかと不安です。

お恥ずかしい質問で、すみません。お願いします。

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A 回答 (7件)

フランスならT/Cの換金が郵便局では手数料なしなので、もしもユーロが数日中にどーんと下がったらT/Cを買うのも良いかもしれませんね。

 でも為替相場もどうなるかわからないから、カードで購入が良いものか・・・。

おもしろい裏技で、クレジットカードでキャッシングをして、4~5日後に繰り上げ返済をするという手があります。(4~5日後なのは、そのくらいたたないとカード会社が決済できていないから。)そうすると4~5日分の利息しかつきません。 カード会社の口座への振込み手数料は自分持ちですが、私は新生銀行口座で手数料無料枠を使っています。

今までのクレジットカードの利用明細を見ると、どうも買い物レートよりもキャッシングレートの方が有利みたいなんですよね。 けれども普通キャッシングだとどうしても40日分~60日分くらいの利息がついてしまう・・・これが皆さんが気にすることなのですが、繰上げ返済というカード会社にとってはとんでもなく迷惑な方法があるのです。 40万円分くらいのキャッシングで、引き落とし日まで待つより8000円くらいお得と思います。 

キャッシングした4~5日後にまだヨーロッパにいる場合、私は格安テレフォンカードを利用して、カード会社に電話して振込み金額を聞いて、ネットカフェでネット振込みしました。 カードナンバーなどをちゃんとメモして渡しておいて、日本にいる家族にやってもらっても良いですよ。

あ、でもキャッシングはポイント付きません。 
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クレジットカードは、そのカードの利用限度額以内の買い物かどうかを照会するCATという機械を通します。

この段階で、買い物した金額分は利用限度額から差し引かれます。

この段階では、まだ「利用予約」といった感じ。レートが決まるのは、お店からカード会社へ請求された日です。カード会社では、その段階で「利用した」ことにします。

ですから、まれに、同じ日の利用であってもレートが異なる場合があります。(利用明細書にレートが印字されると思います)

日本ですと、カード会社への請求は締切日が決まっていて、カード会社からの支払いも決まった日である場合が多いのですが、欧米では、請求したら翌日にはカード会社から支払いがある、というのを聞いたことがあります。ですから、わりと利用日に近い段階で請求されると思います。

レートの変動は、まあギャンブルです。
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 三井住友VISAの場合、次のようになっています。



三井住友VISAの会員専用ページより引用
海外でのショッピングご利用代金は、各国のVISAセンター/マスターカードセンターから米国の決済センターにデータが到着した時点で、VISAインターナショナル/マスターカードインターナショナルが外貨に交換するレートに、弊社が海外利用に係る事務処理コストとして1.63%をプラスしたレートで日本円に換算されます。
海外キャッシュサービスをご利用の場合には、事務処理コスト(1.63%)はプラスされません。

 つまり、買い物をした日や銀行引き落としの日ではなく、利用金額の情報が決済センターに届いた日のレートということになります。ですから、同じ日に別の店で買い物をした場合、店によってレートが違う(その店からデータが届く日が違うため)と言うこともあります。

ここで、「1.63%をプラスしたレート」とありますが、現金を両替する場合も、両替レートには手数料分が含まれているので、カードが不利というわけではありません。

買い物をした日からレート決定の日までの間にリートが変わってしまうことについては、運次第と思います。ただ、ここ一両日は、ユーロは下がり気味ですね。 
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為替の対顧客レートは「日ごと」の設定です。


為替相場が動いているからと言って、対顧客レートが時々刻々変化する訳ではありません。

私が持っているクレジットカードの1枚、UFJカードですと、VISAでしたら、「VISAインターナショナルの決済センターで、『カードご利用代金データが処理される日』にVISAインターナショナルが適用するレートに1.63%(為替処理などのコスト)をプラスしたレート」で請求があるようです。
http://ufjcard.com/faq/foreign/001.html

少なくとも「カードをご利用された日の換算レート」や「口座振替日の換算レート」ではないようです。

ご質問者さまがお持ちのクレジットカードも、ウェブサイトや規約などに、このような記載があるかもしれません。
三井住友VISAカードでも、このような記載がありますし。
https://www.smbc-card.com/mem/service/sec/kaigai …

ですから、
> 何日か後になるなら、何かが起こって、さらに一気にユーロ高になるのではないか
という可能性もありますし、その逆もあり得ますね。
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クレジットカードのレートは、銀行引き落としのときのレートとなります。

したがって1か月遅れなどはざらにあります。ただし、Visaデビッドの場合は、すぐに引き落とされるので、当日または翌日のレートとなります。

使ったときのレートではありません。もしそうなら、買い物ごとにレートが異なることになり、カード会社の事務処理は膨大な量となってしまいます。
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購入した日のレートになります。


でも、同日にA店とB店でカード購入したのに、
全く同じレートでない場合が何度もありました。
(誤差範囲でしたが ?ですよね)

 今年成田のブルガリでセールで欲しかった指輪が対象になって
おり、イタリアより格安に購入できました。
いつご出発かわかりませんが、成田なら免税店に早めに行って見てみられるのもいいかも。

 どうしても欲しいバックなら、現金持って歩くより私もカードのほうが安全だし、ポイントつくし、カード購入なさったほうがいいと思います。


 

 
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>さらに一気にユーロ高になるのではないか



最近の円安、ユーロ高からするとあり得ます。イギリスポンドですが、成田で両替した現金のレートの方がマシだったことがありますから。

ま、安全に気を使う現金又は使い勝手の落ちるTC(手数料を取られることもあるし)でレートを確定させるか、安全だし便利だしポイントも稼げるしと割り切ってレートの悪化の恐れには目をつぶってカードを使うか、もう、これは個人の判断です。
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