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PCのデータバックアップですが、
市販のDVD(当初は1層でしたが肥大化の為、2層を使っています)だとどうしても色素やらが変化してデータが読み込めなくなる、寿命があるそうですが、1年後とかにまた2層DVDを複製するかそれともデカイ外付けHDDを購入してしまうか、まだ高いですがBDを買うか・・。その他方法があればそれも考慮しますが。
現在のPCはスリムタワーですがRAID構成は考慮しない方向です
どの方法が一番有効になるか分かりますでしょうか?
ちなみにDVDレコーダーのDVD方もVHSでバックアップした方が良いと聞きましたが。セルDVDもたとえプレスしていても寿命短いという噂も・・。デジタルって案外脆弱なんですよね・・・。

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A 回答 (5件)

内蔵で 中古でもなんでもいいですからHDDだと思います


とりあえず起動ドライブさえ 同じモノを用意しておけば何も心配いりません

日ごろの起動ドライブが死亡した場合はやはり慌てます
そんなときに Acronis TRUE IMAGE というソフトが重宝します
http://www.runexy.co.jp/products/acronis-trueima …

私はVer9にパッチをあてたバージョンですが S-ATAの500GBでもまrまるクローンしてくれますのでラクチンです

これでブートドライブ(起動ドライブ)のクローンを作っておけば
万一何かあった時でも 即座にバックアップしたドライブと交換すれば何の問題もなく 余計な時間 余計な手間 余分な作業も取られずに
そのまま作業が続けられます

壊れたHDDは もう消耗品と理解して捨てます
起動ドライブには新たに良いのを買って バックアップしたHDDをそのまま使いまわしはせずに新しいHDDにまたクローン化させて
バックアップはそのまま倉庫として寝かせておきます
新しいHDDとはいえ 消耗品 壊れたらバックアップHDDの出番
これで永久に起動ドライブのデータはなくなりません

今は新しいマシンですが 前のマシンの時は数年これで持ちました

DVDやCD-Rに焼いた状態では 結局使うのにリカバリー作業など余計な時間 手間が取られます
HDDごと 無駄な投資と思わずに一台予備を買って そいつをクローン化

今や大容量HDDの時代 リカバリーなどしてデータを消してる場合じゃない
余計なリカバリー作業で余計な時間を取られる場合じゃない

HDDごと まるごとバックアップ

時は金なり・・・です
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DVD-RAMが良いですよ。

自分が生きている間ならまず大丈夫です。
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データの量によりけりですが100GBとかあったらDVD-Rではバックアップする気にならないですよ。

しかもDVD-Rは保存環境によっては何年も持たないどころか一年もたない場合もあるようです。粗悪メディアでなくても10年先でもデータが消えていないかどうか疑問ですし・・・比較的有名な台湾メーカーのものを1or2倍速でバックアップしたものが4年ぐらいでほとんど読めなくなってました。保存環境も気を使って暗所・低湿度・垂直置きだったのですが・・・。その頃から同じ環境で保存していた国産メーカー(ほとんど日本生産品TDK(現在は撤退して日本生産品のは太陽誘電のOEMです))は更に4年経った現在でも全く問題がありません(年数は大雑把です)。
 長くなりましたがBDを使用するならHDDでバックアップがいいと思います。RAIDじゃなくても、もう一台購入してたまにそこにバックアップするのがいいと思います。
私の場合は、バックアップは下記のようにしてます。
OS用HDD
データ用HDD
バックアップ用HDD
バックアップ用外付けHDD
更に重要なデータはこれにプラスしてDVD-R、DVD-RAMにて保存・・・更に言えば予備パソコン(自作パソコンなので新部品購入の度にパーツが余っていき古い部品でもう一台組みあがってしまったもの)のデータ用HDD2台とノートパソコンのHDDとそのバックアップ用のHDDにも入ってます。
ここまでやる必要は無いですがまず一度に消失することはありません。
あ、そうそうHDDは壊れるものと思っているので2年ごとに交換してますがそのHDDも保存してあるのでそれらが生きていればバックアップにもなります(その頃にそれらの規格のHDDが読める環境のパソコンを持っていればですが・・・)。
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経験上の話ですけど、そもそもデータバックアップが10年以上もっても意味はないです。

大抵のデータはソフトウェアやハードウェアの進歩で陳腐化して使えなくなりますから。

一番有効な方法は複数のメディアでバックアップを取る事です。
どれか一種に頼ろうとするのが間違いです。
DVDに色素などは使われておりませんが、持たないと言われるのは酸化被膜によるメディアであるからで、酸化被膜の劣化が寿命を決めるというオチです。実際のところDVDの可記録(RとかRWとかRAMとか全部ひっくるめて)メディアの寿命なんてメーカーですら解っていません。100年持つとも10年持たないとも言われていますが、実際の寿命なんて「誰も知らない」のが現実です。加速劣化試験という手法で一応のデータは取られていますが15~178年なんて幅のデータしか取れないんです。(詳細をお知りになりたければ下記URL記事に詳しく述べられています)
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070720/27 …
それはHDDでもBDでも同じ事です。
因みにVHSテープの方がもっと寿命は短いです。

因みにプレスの場合は強度は段違いです。これは構造そのものが実は可記録メディアと違うからです。とは言えこちらの方も寿命は明確ではありません。

デジタル全盛になってたかが20数年ですもの、作り手も使い手も誰も実際的なものは解っちゃ居ないんです。ですのでデータバックアップは複数で取るが消極的ではありますが回避方法となります。
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2層DVDを買うコストを考えたら断然HDDじゃない?内臓HDDじゃダメなの?


外付けHDDでもネットワークドライブにしてTVとかと共有すれば便利だと思うけどね

そもそもDVDをVHSで保存などと考えているようだったら何にもできなくなっちゃうよ、デジカメも撮れなきゃ携帯のメモリーの保存もできなくなっちゃうよね
そこまで心配する人はDATみたいな物を購入するしかなくなっちゃうね
てかパソコンは辞めた方がいい、20年以上前のアナログ時代に戻った方がいいね

ちなみにVHSなどの媒体より紙媒体の方が長持ちするのでそちらに保存をする事も検討してみるといいかもしれませんね(笑)
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