伊集院静先生の作品の機関車先生の最後の場面でなぜ吉岡誠吾は北海道に戻ることにしたのでしょうか。
色々と考えはあるのでしょうが、自分の読解力では納得のいく答えが見つかりません。
誰か教えていただけないでしょうか。またこういう作品の捉え方なども教えていただけると幸いです。

自分は文庫だけ読みました。映画は見ていません。

A 回答 (1件)

以下のURLを参考にしてみてください。



  http://www.intio.or.jp/tss-t/thelocomotiveteache …
    ※感想を参考にしてみてください。

まさに、伊集院静氏が書きたかったことを、しっかりとらえた感想になっていると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2008/08/16 13:45

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q機関車先生の最後

伊集院静先生の作品の機関車先生の最後の場面でなぜ吉岡誠吾は北海道に戻ることにしたのでしょうか。
色々と考えはあるのでしょうが、自分の読解力では納得のいく答えが見つかりません。
誰か教えていただけないでしょうか。またこういう作品の捉え方なども教えていただけると幸いです。

自分は文庫だけ読みました。映画は見ていません。

Aベストアンサー

以下のURLを参考にしてみてください。

  http://www.intio.or.jp/tss-t/thelocomotiveteacher.html
    ※感想を参考にしてみてください。

まさに、伊集院静氏が書きたかったことを、しっかりとらえた感想になっていると思います。

Q続 「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」

下記にどうコメントすればいいのか悩んでいるうちに締め切られてしまいました。
【「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9278130.html

 基本的には、コメントNo.9のかたが書かれているとおりだと思います。
 当方が気になっているのは「先生にお電話をいただきました」の「に」の働きです。

『日本国語大辞典』にさえピッタリのものがないのですから、フツーの国語辞典に見当たらないのが当然です。
https://kotobank.jp/word/%E3%81%AB-590835#E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.9E.97.20.E7.AC.AC.E4.B8.89.E7.89.88

 ちょっと調べてみると、下記のサイトに関係しそうな記述がありました。
〈⑤恩人〉です。〈「Nから」とも言える〉は、〈「Nから」のほうが一般的〉だと思います。

http://www.geocities.jp/niwasaburoo/07kakujosi.html#7.3
==============引用開始
7.3 に

 用法の広い格助詞です。基本的な意味は何らかの意味での「点」を示すことでしょう。
形容詞文にも多く使われます。「受身」や「使役」という「ボイス」にも使われます。
①〜④(略)
 
⑤恩人  「Nから」とも言える 
     人にもらう/借りる/教わる

⑥〜⑪(略)
==============引用終了

「恩人」はちょっと違う気がしますが、「恩恵等を授けてくれる人」を「恩人」と短縮してもいいかもしれません。
 たしかに「人にもらう」は使われる気がします(自分では使いません)。「先生に電話をもらう」は「人にもらう」と同じ用法でしょう。

 疑問点が2つあります。
1)個人的な語感では「先生に電話をもらう」に異和感があります。これが「先生にお電話をいただきました」だと異和感が強くなる気がします。気のせいでしょうか。
2)仮に「見知らぬ人にいたずら電話をもらう」だと、「恩恵」ではありません。むしろ「迷惑」でしょう。これも「先生に電話をもらう」と同じように使えるのでしょうか。

下記にどうコメントすればいいのか悩んでいるうちに締め切られてしまいました。
【「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9278130.html

 基本的には、コメントNo.9のかたが書かれているとおりだと思います。
 当方が気になっているのは「先生にお電話をいただきました」の「に」の働きです。

『日本国語大辞典』にさえピッタリのものがないのですから、フツーの国語辞典に見当たらないのが当然です。
https://kotobank.jp/word/%E3%81...続きを読む

Aベストアンサー

文法は帰納法で出来上がるものです。だから実際に使用されている例が、かなり有力な使用法になってしまうと、そを認めざるを得ません。それにしても非常に意味の異なる格助詞「から」と「に」という、格で言えば「位格(に)」と「奪格(から)」と名称の異なる助詞、別の言い方をすれば「起点」と「帰着点」という反対の関係に見える二つの助詞が、どちらでもいいという使い方がされていれば、どうしてそうなるのか、説明するのが「専門家」でしょう。
 その点、紹介したURL
 https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~sugimura/achive …https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~sugimura/achivement/pdf/045.pdf
で、
 「に」と「から」は、(6)のように「に」が〈着点〉、「から」が〈起点〉を表すことが明確な場合には説明に困らない。しかし、(7)のように「に」も「から」も「本」の出所をマークする場合、なぜ「から」だけでなく「に」も使われるのかを説明するのは難しい。
(6)彼がアメリカ{に/から}来た。
(7)彼{に/から}本をもらう。
 この点について、日本語教育では「~にもらう」と「~からもらう」をパラフレーズに説明することがある。しかし、このように説明すると、後々「てもらう」構文を導入するときに「に」と「から」の文法性の違いが説明できなくなる。

(8)私は彼{に/から}送って(貸して/言って/教えて)もらった。
(9) 私は彼{に/*から}掃除して(作って/書いて/会って)もらった。
 これに対し、「に」と「から」を区別して考えると、(8)と(9)の文法性の違いが説明できる。「から」は移動の〈起点〉を表示するため、(8)のように情報や物の移動を伴う動詞につく。一方、『「に」は主体から相手に向かって情報や物、恩恵を得ようと差し出す手の〈着点〉、すなわち密着性の〈着点〉を表示するため(8)のみでなく移動を伴わない(9)でも使えると説明できる。』

従って、「~にもらう」、「~に~してもらう」は「~に聞く」や「~に求める」のように主体から相手に向けて働きかけをする表現の延長として、「~からもらう」、「~から~してもらう」は「~から受け取る」のように情報や物が主体の方に移動してくる表現の延長として説明できる。
 また、「に」は〈着点〉、「から」は〈起点〉に焦点が当たるため、「捨てる」は「(場所)に」、「拾う」は「(場所)から」と共起する。
 上記の『 』で囲んだ部分が説明の中心になると思います。
 それにしても、「もらう・いただく」という授受動詞は厄介なことばですね。「敬語」でも「(さ)せていただく」で、よく問題になります。
 なお、「明鏡国語辞典」では「受身・使役・授受動詞」はまとめて扱っています。「大辞泉」「広辞苑」はいずれも「使役・受身」をまとめています。「日本国語大辞典」ではつぎのように、分けています。
 (12)使役動詞で示される動作の働きかけが及ぶ対象を表わす。
 (13)受身表現での動作の主体を表わす。

文法は帰納法で出来上がるものです。だから実際に使用されている例が、かなり有力な使用法になってしまうと、そを認めざるを得ません。それにしても非常に意味の異なる格助詞「から」と「に」という、格で言えば「位格(に)」と「奪格(から)」と名称の異なる助詞、別の言い方をすれば「起点」と「帰着点」という反対の関係に見える二つの助詞が、どちらでもいいという使い方がされていれば、どうしてそうなるのか、説明するのが「専門家」でしょう。
 その点、紹介したURL
 https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/...続きを読む

Qタイトル教えてください

今日、フジ系の
運命の出会い~サラブレッドにかけた夢~
「世界に挑戦する夢」
を観ました。
その中で流れていた曲で
映画「機関車先生」でも流れていた曲がありました。
この曲のタイトル等について教えてください。

Aベストアンサー

私は、この番組見ていませんが、機関車先生のサントラを視聴できるサイトがあります。そこで曲を聴いてみては?
その中に使われていた曲があるかもしれません。

以下参考URL
http://www.hmv.co.jp/Product/Detail.asp?sku=1876255

参考URL:http://www.hmv.co.jp/Product/Detail.asp?sku=1876255

Q「このページの最初に戻る」か「このページの最初へ戻る」か教えてください。

 HPの製作において、ページに末に<ページの最初に戻る>ボタンをつくっているのですが、「最初に」か、「最初へ」かで悩んでおります。国語的にはどちらが正しいのでしょうか?
 よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

官公庁で使用されている「役人用語」では、正しいのは「へ」となります。
国語的な見解というよりも、同じ用法を用いないと、混乱するからだと思うんですがね。

Q小学生が主人公の小説

小学生が主人公の小説で、高学年くらいの子供にも読みやすい、お勧めの本を教えてください。
(あまり古いものではなく、最近のもの。)
主人公の性別は問いません。

思いつくのは、
「機関車先生」(伊集院静)
「鉄塔 武蔵野線」(銀林みのる)
「リズム」(森絵都・中学生だったかな?)
「きのう、火星に行った。」(笹生陽子)

などです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『チョコレート・アンダーグラウンド』はお薦めです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763004204/qid%3D1126099397/250-0277035-1690679

Q【続々 「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】

下記の続きです。
【続 「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9291488.html

 ↑の問題が相変わらず引っかかっています。
 少し方向性をかえます。

1)「先生{ニ/カラ}電話をもらう」と同じように使える動詞にはどんなものがあるのでしょうか。
 先行質問で紹介したサイトにあるものに、当方が思いついたものを足します。ほかにどのようなものがありますか。

 人{ニ/カラ}○○をもらう
 人{ニ/カラ}○○を借りる
 人{ニ/カラ}○○を教わる
 人{ニ/カラ}○○を聞く

2)「〜してもらう」の形だと同じように使える動詞にはどんなものがありますか。
 人{ニ/カラ}○○を教えてもらう
 あたりはかろうじてアリの気がしますが、異和感が拭えません。

Aベストアンサー

わたしも気にかかっています。「先生から電話をいただいた」「先生に電話を差し上げた」のように、使い分けをすることは誰も考えないのかと、思ったりしています。しかし、学者そのものが「から」も「に」も同様に使うと考えているのですから、どうしようもありません。

1)の例の一つに「受ける」を加えます。以前、「人に恩を受ける」か、「人から恩を受ける」かで論争したことがありました。「皆に声援を受ける」か、「皆から声援を受ける」か考えたこともありました。ただし、「受け取る」となるとやはり「から」ですね。

2)「もらう」を補助動詞として使うと、一転して「に」が優勢になるようです。「兄に宿題を見てもらった」はあるが「兄から」はほぼあり得ないようです。

 一方では、「やる」相手も「に」で、「もらう」相手も「に」で表すのは変だろうと考えられるのですが、すると「授受動詞」の話に戻ってしまいます。授受動詞を「やりもらい動詞」と二つだけ取り上げて呼ぶのですが、本来「やる」「もらう」「くれる」の三つがそろっていることになっています。ところがこの三つの関係が、それぞれ権利を主張し合って、「三権分立」または「三すくみ」のようになっているかというと、そうでもないのですね。
この「やる」を英語(わたしが日本語のほかに少しでも知っている唯一の言語)でいうといろいろ言い方はあるでしょうが「give」、そして「もらう」は一応「take」としましょう。「くれる」は英語では言えそうにありません。さて、その「やる」と「もらう」は一応「私を主格にした場合の話で、立場を相手側(たとえば「彼」)にすると、「かれはわたしにもらった」とは言えても「かれはわたしにやった」とは言えそうにありません。その点、英語では主語を「彼」にしても、やはり「gives」「takes」で通用すると思います。日本語の授受動詞はやはり、性格が違うようで、「やる」は誰を主格にとることも可能ですが、一つだけできないことがあります。それは「○○が<私に>やる」とは言えないことです。本当は「私が私に褒美をやる」「私が私を褒めてやる」は特殊な言い方として存在はします。しかし、「(あなた/彼)が<わたしに>やる」は絶対にありません。(発話者は私です)
 なぜそうなるのか不思議ですが、あるいは「やる」という語の原義に関係あるのかもしれません。「やれるものならやってみろ」のように。ともかくも「私にやる」と言えないとき「くれる」が登場します。「(あなた/彼)が<わたしに>くれる」という言い方です。そのためだけに「くれる」が授受動詞の中に存在するのです。
 じつは本来「くれる」はもっと広く使われていました。ほとんど「やる」と同意で、犬に餌をくれる」「乞食に金をくれる」「拳骨をくれる」「パンチをくれる」のように使われたのですが、現在はそれほど多用されません。方言では「植木に水をくれる」というそうです。
 さて、授受動詞の性格付けができた段階で、敬語との関連を見てみましょう。
まず、「くれる」ですが敬語化すると、「くださる」になります。この「くださる」は、「下す」+「る」からできたもので、「る」を「尊敬」ととるか、「受け身」ととるかで尊敬語・謙譲語の二様の意味に使われてきましたが、近世以後「尊敬語」として定着しました。(その点では、「賜る」が同様の経過をたどりました)しかし、長い間「謙譲語」でもあったわけで、その場合「いただく」とほぼ同様の意味で使われたわけで、「くださる」と「いただく」はそれほどきびしく対立してきたわけでもありません。この点では、私自身ちょっとこだわりすぎた感じはあります。
 「もらう」を敬語化した「いただく」はきびしい制限を持ちます。「もらう」は誰をも主格にとることはできるが、「いただく」は「わたし(身内を含む)」以外は主格にとれません。日本語はほとんど主格を省略しますが、それ故に「風邪でお休みですか。お大事に。それでお医者様には来ていただいたのですか」とうっかりいうかもしれませんから。 それにしても、私も「いただく」にきびしく当たりすぎたかなという反省をしています。「(私が誰かに)いただく」のと「(誰かが私に)くださる」のと同一だということを主張しなければならないでしょう。
 「やる」を敬語化した「あげる・差し上げる」という謙譲語はあまり問題がないようですが、NHKのサイトでしたか、「おられる」に関して「戦後、謙譲語が丁寧語化する現象がおきたが、その代表がこの『おられる』である」といっていたが、見当違いも甚だしく、この「あげる」と「いただく」(食べるという意味の)とが代表格です。

 以上、ほとんど「授受動詞」の話に終始しましたが、わたし自身に新たな発見があってそれなりの意味がありました。お読みいただく人には気の毒ですが。

わたしも気にかかっています。「先生から電話をいただいた」「先生に電話を差し上げた」のように、使い分けをすることは誰も考えないのかと、思ったりしています。しかし、学者そのものが「から」も「に」も同様に使うと考えているのですから、どうしようもありません。

1)の例の一つに「受ける」を加えます。以前、「人に恩を受ける」か、「人から恩を受ける」かで論争したことがありました。「皆に声援を受ける」か、「皆から声援を受ける」か考えたこともありました。ただし、「受け取る」となるとやはり「...続きを読む

Q次の映画のキャッチコピーが分かる方

次の映画のキャッチコピーが分かる方

分かるものだけでも構いませんので、教えてください。

・犬神家の一族
・いぬのえいが
・ALL WAYS三丁目の夕日
・オトシモノ
・親指さがし
・g@me
・シュガー&スパイス
・ジョゼと虎と魚たち
・大停電の夜に
・手紙
・天国はまってくれる
・Tokyo Tower
・NANA2
・虹の女神
・日本沈没
・日本以外全部沈没
・ハチミツとクローバー
・PIKA☆NCHI LIFE HARDだからHAPPY
・PIKA☆NCHI LIFE HARDだけどHAPPY
・春の雪
・フライト・プラン
・変身
・僕は妹に恋をする
・メゾンド・ヒミコ
・模倣犯
・LIMIT OF LOVE 海猿
・輪廻
・レイクサイド マーダーケース
・ワールド・トレードセンター
・硫黄島からの手紙
・犬と私の10の約束
・陰日向に咲く
・黄色い涙
・機関車先生
・キサラギ
・暗いところで待ち合わせ
・クライマーズ・ハイ
・Closed Note
・恋空
・サイドカーに犬
・さくらん
・サマータイムマシン・ブルース
・さよならクロ~世界一幸せな犬の物語~
・幸せのレシピ
・自虐の詩
・子宮の記憶 ここにあなたがいる
・そのときは彼によろしく
・それでも僕はやってない
・ただ、君を愛してる
・チーム・バチスタの栄光
・Dear Friends
・天国の本屋~恋火~
・天使の卵
・ドラゴンヘッド
・花とアリス
・花より男子ファイナル
・パッチギ!Love&PEACE
・ファンタスティポ
・フライ、ダディ、フライ
・べルナのしっぽ
・星に願いを。
・舞妓Haaaan!!!
・もうりょうのハコ(←すみません。漢字分かりません)
・ゆれる
・容疑者Xの献身
・陽気なギャングが地球を回す
・ラフ
・ラブ★コン
・愛の流刑地
・青の炎
・あの空をおぼえてる
・アマルフィ 女神の報酬
・ALL WAYS続三丁目の夕日
・おくりびと
・隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCES
・KIDS
・クローズZEROII
・ごくせん THE MOVIE
・さまよう刃
・ジェネラルルージュの凱旋
・誰も守ってくれない
・ドロップ
・252 生存者あり
・西の魔女が死んだ
・ハッピーフライト
・ブタがいた教室
・ベイビイベイビイベイビイ
・ヘブンズ・ドア
・僕の彼女はサイボーグ
・マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと
・ヤッターマン
・闇の子供たち
・余命1ヵ月の花嫁
・私は貝になりたい
・サヨナライツカ
・重力ピエロ
・ゼロの焦点
・人間失格
・BANDAGE
・僕の初恋を君に捧ぐ
・真夏のオリオン
・モンスターVSエイリアン
・私の中のあなた

次の映画のキャッチコピーが分かる方

分かるものだけでも構いませんので、教えてください。

・犬神家の一族
・いぬのえいが
・ALL WAYS三丁目の夕日
・オトシモノ
・親指さがし
・g@me
・シュガー&スパイス
・ジョゼと虎と魚たち
・大停電の夜に
・手紙
・天国はまってくれる
・Tokyo Tower
・NANA2
・虹の女神
・日本沈没
・日本以外全部沈没
・ハチミツとクローバー
・PIKA☆NCHI LIFE HARDだからHAPPY
・PIKA☆NCHI LIFE HARDだけどHA...続きを読む

Aベストアンサー

ここで調べましょう。キャッチコピーがあれば、記載されています。

映画データベース
http://www.allcinema.net/prog/index2.php

Q中学校の国語科の先生方塾の国語科の先生方国語の専門家の人に質問します。

こんにちは。
中学校の国語の参考書について質問します。
私個人的な意見なのですが国語は、読解力がとても大切だと思います。だから参考書は要らなくても良いと思うのですが・・・
もし購入するとすれば、受験研究社が発売している中学用の「自由自在」を購入したいと思います。がこの本の内容は中学生にとっていい内容なのでしょうか?お尋ねします。できればこの本は、最適か否それと理由も書いてください。

Aベストアンサー

私も No.1 の回答者の方と同様、「資格」の無い者です。
「自由自在」という参考書の名前自体がなつかしいです。
思えば数十年前、小学生用だったか中学生用だったかが思い出せませんが、国語の「自由自在」を持っておりました。
「参考書」としてより、読みもののひとつくらいの感じで、あちこちを適当にめくっては読んでおりました。
内容は多岐に渡り、学校での学習とは直接つながらないものも多かったように思います。
けれど、その参考書のせいだけではなかったかもしれませんが、国語に関して、いろんな関心を持てるようになりました。
そして、国語の成績は、自分で言うのもどうかと思いますが、中学・高校と、学年ではトップクラスを維持できたように思います。
「関心」が持てた、ということが大きかったのではあるまいかと考えます。
とかく「国語」の授業というのは、退屈に思えるものです。
成績がともなうかどうかは別問題として、「日本語に関する本」と割り切り、暇な時にでも読むようなつもりで、手元に置いておいても損はないと思います。

Qてっぱんの鉄にぃは・・・

連続TV小説に出ていた鉄平(役名ですw)は、
昔、「女王の教室」で、
志田未来ちゃんと共演していた男の子ですか?
知っている方回答お願いします☆

Aベストアンサー

そうです

森田直幸さん
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E7%94%B0%E7%9B%B4%E5%B9%B8

女王の教室
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4

『宮内 英二(13歳)(森田直幸) 公式本では帝王の異名を持っている。心臓病で1年間入院していた為、一般的な6年生よりも年齢が高く13歳である。真矢の胸にある古い向う傷を作った張本人である。成績も良くスポーツ万能。実際はクラスの影の支配者で過去に担任教師を2人辞めさせている。後に翼が自殺を図った際、真矢と対決し彼女に怪我を負わせた。その後クラスから無視されて学校を辞めようとするが、真矢の一喝や翼からの励ましもあり、卒業する迄学校に行く決心をする。常にジーパンをはいている。』

Q「以静制動」の意味

中国語の「以静制動」は日本語で何と言うのでしょうか。
自分なりに調べた結果、「静は動を制す」というのが数件見つかりましたが、数が多くなかったので、正しい表現なのかどうかが分かりません。どなたかご存じの方、教えていただけますでしょうか。
古語的に表現すると「静を以て動を制す」というふうになるのかもしれませんが、現代語として分かりやすいものがあれば知りたいです。

Aベストアンサー

ご質問文に書かれた「静を以て動を制す」が正解です。
何か「こと」が起きたときに、バタバタと動き回るよりも、まず落ち着いて事態を静観すべし。このような人が、結局は周囲から信頼され、主導権を握るものだ、というような意味です。


人気Q&Aランキング