『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

昔のドラマで「大根の花」っていうのがありましたよね?私は、見たことないのですが(いつのドラマかも知らない)、
この中に大根の花そのものは出てくるのでしょうか?
教えてください。

いつのドラマで、どういったストーリィかもご存知でしたら簡単に教えてください。

一番知りたいことは、「大根の花」そのものが出てくるかどうか、です。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

子どもの頃の記憶なので、はっきりとはしませんが・・・。



確か、ドラマの始めか、終わりの歌のなかで、だいこんの花が出てきたと思います。

みんな、だいこんの花って、注目しないし、どんな花なのか知らないけど、けなげに咲いている花というイメージだったかと。
それと、亡くなったお母さんのイメージを重ねた歌だったと思います。

「今は亡き母さんのやさしさに良く似てる」
というフレーズのみ覚えています。
たぶん、私の親が見ていたのでしょう。

この回答への補足

お礼の補足です。
私は「大根の花」と書いてましたが、
「だいこんの花」なのですね。
ありがとうございます。

補足日時:2002/12/16 18:37
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この回答へのお礼

歌の中に、大根の花が出てきたのですね!
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/12/16 17:49

おそらく1970年10月より、NET(現テレビ朝日)系列で放送された「だいこんの花」のことと思われます。


東京ニュース通信社発行「テレビ40年」によりますと、脚本は向田邦子、出演者は森繁久弥、竹脇無我、大坂司郎、加藤治子。内容は、昔の夢を忘れられない元巡洋艦長とその息子の、世代の断絶と、心の交流を描いたホームドラマとなっています。
 「だいこんの花」というタイトルは、同時間枠で番組名に野菜名を入れた
「野菜シリーズ」の一環として放送されたもので、ドラマそのものに大根の花が登場するわけではないと思います。なお、他の「野菜シリーズ」としては「にんじんの詩」「ねぎぼうずの詩」「じゃがいも」「どてかぼちゃ」などのタイトルのドラマが放送されました。
 余談ですが、このシリーズ以前には「さくらんぼ」「フルーツポンチ3対3」「レモンスカッシュ4対4」などの「フルーツシリーズ」も、放送されたことがあります。

この回答への補足

お礼の補足です。
私は「大根の花」と書いてましたが、
「だいこんの花」なのですね。
ありがとうございます。

補足日時:2002/12/16 18:36
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
テレビ朝日のドラマのデータベースも調べてみました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/12/16 17:47

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母親がハム(ソーセージ?)を包丁で切っている途中で、突然子供がそのハムに手を出したために、母親が子供の指を切ってしまい、ハンカチを巻きながらうろたえて病院へと?走っていく…

という内容のドラマ(サスペンスドラマのような雰囲気でした)を、かなり幼い頃に見て衝撃を受けた記憶があるのですが、この様な内容のドラマを見た覚えがある方いらっしゃいますか?何か情報などあれば教えていただきたいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

わたしが正解をお教えいたしましょう。

それは「大根の月」というドラマです。間違いない!!
フジテレビ系で月曜夜10時から1時間枠でやっていたサスペンスシリーズの一編ですね。

主人公は萬田久子。小学生の息子と家庭にはあまり関心のない夫(辰巳琢郎)、
嫁である萬田を嫌い、孫を溺愛する姑の4人暮らし。
萬田は、とても料理上手で厳しい母親に育てられました。
萬田が子どもの頃、母親の手伝いで大根を薄切りにしているとき、手元が狂って
大根の端が欠けてしまうとひどく叱られるので、母親が見ていない隙に
失敗した大根をこっそり食べて証拠隠滅をしていたことを、
朝の青空に浮かぶ白い月(半月と満月の間ぐらいの)をみると、彼女は思い出します。

「料理をきちんとするには良く切れる包丁でなければ。
だから、包丁はいつでも良く切れるように研いでおくのよ。」
そう言い聞かせられて育った萬田は、嫁いでからも
ヒマさえあれば包丁を研いでいました。

その包丁で夕飯の支度をしている最中、ハムを切る包丁の横に息子の指が!
息子がつまみ食いをしに来たんですね。萬田は「あぶないからダメよ!」
と叱るのですが、懲りない息子は再び包丁の下に指を入れ、指は切れてしまいます。
萬田は切れた指をタッパーに入れ、必死に病院へ向かうんですが時すでに遅し。
指はつながりませんでした。

当然孫を溺愛する姑は大激怒。
「料理人でもないのに毎日包丁を研いでいたあんたのせいだ」
「孫はあんたのことが嫌いだ。指を切り落とす女に母親の資格はない」などなど
萬田を罵倒しまくり、夫も彼女を守ろうとはせず、
結果いたたまれなくなった萬田は追い出されるように離婚してしまいます。

ところが何年か後、ひとり寂しく暮らす萬田のもとへ夫が訪ねてきます。
指をどうしたのかと訊く周囲の人に、
「おばあちゃんに指を切られた」と息子が言っている。
そのために姑がすっかりおとなしくなってしまった。
息子は自分が悪かったことも、萬田が自分のことで
姑に追い出されたことも全部分かっているんですね。
息子は萬田に家に戻って欲しがっている。
夫は萬田にそう告げて、家庭の復活を暗示してドラマは終わります。

関西地方では何回かローカルチャンネルで再放送していますが、何回見てもいいですね。
この枠のドラマはほかのものも味わい深くて、秀逸なものが多かったと思います。

わたしが正解をお教えいたしましょう。

それは「大根の月」というドラマです。間違いない!!
フジテレビ系で月曜夜10時から1時間枠でやっていたサスペンスシリーズの一編ですね。

主人公は萬田久子。小学生の息子と家庭にはあまり関心のない夫(辰巳琢郎)、
嫁である萬田を嫌い、孫を溺愛する姑の4人暮らし。
萬田は、とても料理上手で厳しい母親に育てられました。
萬田が子どもの頃、母親の手伝いで大根を薄切りにしているとき、手元が狂って
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