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今月、庭の垣根を業者に依頼して建ててもらいました。
事前の見積もりでは約17万円で、3日後に工事の依頼をしました。
工事が終わり、昨日届いた請求書を見ると、約30万円の金額が!
見積額と請求額に13万円もの開きがあるのです。
このような場合でも30万円支払わなければならないのでしょうか。
※工事を依頼した時は、金額の話は全くなく、工事中も追加でお金がかかるというような事も一切言われませんでした。
※この業者は以前にも1回使っており、その時は見積と請求額がほぼ同じだったので信用していました。

A 回答 (6件)

工事業です。


ウチでは、見積りで足が出たりしても絶対に余分には払ってはもらえませんし、払うお客もいません。
私も、見積りとはそういうものだと認識しています。
実際、やってみないと判らない、最低現このくらい~という見積りもありますが、そういう場合はお客様に十分お話するか、見積もり書にはっきりと明記します。
また、工事途中で問題が発生して余計お金が掛かるなどの場合はよくあります、その場合、やはりお客様(決定権のある人)と相談して方法を決めます。
工事業の場合はそういうのが常識かと思います。
今回、正式な見積もり書で何の話も無く、請求金額が違うというなら論外でしょう。
見積り金額のみの支払いでいいと思います。
また、業者に説明する義務があると思います。

念のため、誰か他の人が業者から何か話を聞いていたとかがあるかないか確認しておきましょう、いいかげんな業者だと、近くにいた人に話しをしてOKをもらった、などと認識する場合もあるます。
  
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この回答へのお礼

こちらから事前に全部再確認してから工事に移らなかった責任を感じていたので、悔しいけど泣き寝入りか…という気持ちがありました。
ご意見を聞いて、やっぱりおかしいものはおかしいと自信をもって抗議できます。ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/25 09:49

通常、見積金額で施工を行います、


見積時点で不明な部分がある場合、
「○○の状態によって別途費用がかかる場合があります」と
記入し、そして、施工中に不慮の部分などがあった等で、工事費が上がる場合は、施主に内容を説明し、増額した金額の提示を行い承諾を貰ってから施工の継続をします。
または、設計の変更を提示します。
また、廃材処分などの値上がりの場合は、その処分の請求書を提示するなどします。

まずは、見積額と請求額の差を説明してもらってください。
本当に必要な場合であっても、見積金額との差がありすぎるので、減額の交渉出来ますし、突っぱねることも可能です。
説明に納得が行かない場合や交渉が決裂した場合は、見積金額の17万を供託にしてはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

今回の件で説明が全くない「いいかげんな業者」だということは判明したので、しっかり説明を求めた上で見積額に交渉したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/25 09:57

見積もりと違う・・・・。


良くあるような滅多にないような・・・・。

お願いする方は、じゃあその金額ならお願いす
るわ!って依頼しますよね。
初めから30万であれば、高いから別の業者探す
よ!ってなるはずです。

それを、安い見積もりで食い付かせておいて、
高い金額で請求するなんて、俺からすれば悪徳
商法としか思えません。

見積もり超えるようなら、こういう理由で超えそ
うだ!くらいあらかじめ言うべきです。
そこで、だったらあの箇所は自分でやるからいいよ!
って判断できし。

17万超えた部分は業者の好意でやってくれたと
判断してもいいような。

俺なら素直に払わないで抗議します。
なにがそんなに見積もりを狂わせたのでしょうね。
地面から大きな岩が出てきて撤去したとか??
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何かの間違いでは?


見積書というのは、後になって口頭での言った言わないという
トラブルを回避するための文書で契約書に準じる書類ですから、
17万円で出せば、何があろうと17万で工事をやらなければいけません。
勝手に見積金額に工事金額を上乗せするのは業者の信頼問題になってきます。

まあ工事には後からなにやかやとでてくるので、口頭でも
追加がでますよ。とか一言でもあれば別ですが。

まずは業者に確認することです。
基本的には「うちは17万円の見積書をもらっているのでそれ以上は出せませんよ」
ということで突っぱねてOKです。
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支払うかどうかでいうと最終的には支払うものでしょう。


但し、金額が妥当かどうかは別の判断。
あまりに見積もりと金額が違う理由を問い詰めればいいだけです。
その上で、請求額を訂正させるのか納得して支払うのかはあなたの判断するところです。
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まずは見積り額と今回の請求額の違いについてきちんと聞いてみてはいかがですか?


それで納得できるなら払えばいいですし。。。

見積もりの金額から多少の増減があってもおかしくはないですが、倍近く増えるのであれば請求額が増えることを業者が説明しておく必要はあるかと思います。

実際に施行していたら予見不可能なものがあったとかでもない限り、見積もりをもらっての工事ですので、抗議はできると思いますよ。
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大手企業に見積書をメールで添付したのですが、書き漏らしてしまった金額がありました。。。
項目の欄には「○○代」と書いてますが、金額が抜けていたのです。。。初めに送った見積書には「○○代」が入ってますが、2回目の見積書には金額だけが抜けており、果たしてその金額を入れた請求書を送ってもいいものかどうか。。。
教えてください。

Aベストアンサー

質問者さんの立場がどういう立場なのかわかりませんが、取引先と交渉ができる立場でなければ、見積書に記載すべき請求金額が抜けていることがわかった時点で、営業担当なり、上司に状況を報告して対応してもらうしかないですね。

また、質問者さんが取引先と交渉をできる立場なら、見積書に記載すべき金額が抜けていたことを、取引先に説明し、理解を求めるべきではないですか。

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漏れた内容が、どの程度のものかわかりませんが、大手企業だからといって、最初から無理だと決めつけなくともいいと思います。

仮に、漏れた請求額の話しをすることで、後々の取引に明らかに影響を及ぼすことが明白で、困ることになるなら、諦めることも仕方ないのかもしれません。

なお、取引先に対して何の説明もなしに、いきなり見積書に記載されていない金額を請求することはしない方がいいです。
 

Q見積書と請求書の違いに・・

ぜひ知識ある方々のアドバイスよろしくお願いします。
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余りにもいい加減な見積書だったせいで予定の倍も払わされるのに納得出来ません。
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Aベストアンサー

業者が悪かった所…現状を調査せず想定で見積もりをした事。見積外の想定していなかった作業が増える可能性がある事を説明していなかった事

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先の回答にもあるように補修作業はやってみないとわからない事が多々あります。
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勝手な想像ですが、作業費3万+材料費+諸経費=8万なら安いくらいでは?とも思います。

Q見積りの倍の金額を請求され、困っています。

見積りの倍の金額を請求され、困っています。

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多少の金額の前後は理解できますが、倍の金額は全くの想定外ですし、作業中等も金額が増えるような話は一切されなかったので、ただただ困惑しています。


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このまま私の方が折れて、全額支払わなければならないのでしょうか?

よろしくご指導、お願い致します。

Aベストアンサー

その詐欺まがいの人材センター(民間?)に「見積金額と倍違う請求書の詳細を文書にして出せ」と要求しましょう。ただその見積りって・・・口頭でやり取りしたのでしょうか?。それならばちょっと弱いかも知れませんよ。

悪意があるのなら「見積金額は5千円~1万円ぐらい」と言いませんでしたか?と水掛け論になりそうな感じだと思います。

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先日業者にリフォームをしてもらいました。
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Aベストアンサー

No.2、3さんのコメントだと払う方向の内容ですが、この場合は払う必要はありません。

新築の場合でも壁、床、屋根面積等の見積もりは材料の取り回しや壁、床の出角、入り角、段差などによって発生する「無駄(余剰分)」を含めて算出するものです。
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どちらにしても追加される旨を一切されていないわけですから追加は払わないのが当たり前です。

以前TVの法律相談番組でも弁護士がそのように回答されていました。

Q見積書、受注書、契約書、に「変更があった場合」について書き添えなくてもいいのでしょうか?

「解決済み」にしていない質問に関係するのですが、改めて質問させていただきます。

事情があって、私が書類を書かなくてはならなくなり、過去の見積書(契約書を交わすお仕事は、あまり無いので)を確認していて疑問が湧きました。

私は、製作過程の仕事をメインにしていますので、お金や書類は殆どいじっていません。ですので、常識な事でも分かっていませんので、噛み砕いて教えていただけると助かります。

私の経験では、見積書を出して受注できた場合でも、納品までの間に、お客様から何かしらの変更があることが多々ありました。(原稿の修正や差替え、色の変更、用紙の変更、納期変更など)。

お客様からの変更の指示があった場合でも、改めて見積もりをし直したりせずに、請求時に変更にかかった分を加算して請求してきたようです。が、これって普通のことなのでしょうか?
当社で出した見積書を見ても、他社からいただいた見積書を見ても「変更があった場合は云々」と書いてあるものは見つかりませんでした。

変更があった場合は、料金が変わるのは当たり前だから、わざわざ書き添えなくてよいのでしょうか?

「解決済み」にしていない質問に関係するのですが、改めて質問させていただきます。

事情があって、私が書類を書かなくてはならなくなり、過去の見積書(契約書を交わすお仕事は、あまり無いので)を確認していて疑問が湧きました。

私は、製作過程の仕事をメインにしていますので、お金や書類は殆どいじっていません。ですので、常識な事でも分かっていませんので、噛み砕いて教えていただけると助かります。

私の経験では、見積書を出して受注できた場合でも、納品までの間に、お客様から何かしらの変...続きを読む

Aベストアンサー

> これって普通のことなのでしょうか?

「普通」ではありますが、「トラブルの原因」でもありますね。

すなわち、供給側からすれば、「原価が増えれば、料金が変わるのは当たり前」ですが、需要側からすれば、予定していた金額から、価格が上がるのは、決して「当たり前」では無い場合があって、そう言う場合に金銭トラブルが発生します。

あるいは、変更などを気前良く「OK!」と言っちゃうと、相手は「サービス」と誤解し、どんどん追加や変更の要求をして、いざ請求の段になると、倍以上の金額などになりますと、「それなら先に言ってよ・・」みたいな事態になってしまいます。
実際、「サービス」と思ってたものが、かなり後から百万円単位で請求され、「有償なら先に言え!」と言うトラブルになった経験もしました。

私どもが所属する業界(機械設備など)では、金額も高く、供給者側での競争も激しいので、そう言う事例も珍しくありません。
また供給側が悪質な場合もあれば、需要側が悪質な例もあります。

まず供給側が悪質な例は、とにかく受注すべく、安値の見積を提示しておいて、後から「追加」を請求するみたいな感じです。
一方で需要側が悪質な例は、まずは低額な見積となる条件で見積させておいて、契約してから、チョロチョロ追加条件を出して来て、かなりスペックを引き上げても、「契約金額は元のまま」みたいな主張をしてきます。

悪質な競合会社には注文を奪われ、悪質な顧客からは、利益どころか損害を与えられ、堪ったモンじゃないです。

ただ、私どもも食って行かなきゃなりませんので、そんな悪質な連中に、やられてばかりは居られませんので、色んな対策をしていますよ。

そう言うトラブルを回避する術として、キチンとした契約では、個別契約以外に、「取引基本契約」などを結ぶ場合が多く、その基本契約の中で、トラブルが発生した場合の取り決めなどをします。
たとえば、見積金額から5%以内の増減は、価格変更しないとか、それ以上の増減があった場合の、手続き方法などを、包括的に決めておくワケです。

そこまでキチンとした契約では無い場合(少額とか、リピートでは無い顧客)は、多少の変更くらいなら、サービスで対応出来る場合もありますが、許容出来ないレベルの追加や変更があると、
・「再見積」の上「再契約」。
・追加金額分を追加発注して貰う。
・事後に差額を精算することに関する「覚書」などの締結。
・メールやりとりで、追加支払いに合意した事を証拠化。
などしますよ。

また、ちょっとでも不安や懸念がある場合は、見積書の備考欄に、「追加請求する場合がある」的な補足は、書き添えています。

法律上は、契約は口頭でも有効なのですが、トラブルになると「書いたものが物を言う」世界で、自分が当たり前と思うことでも、相手にとって当たり前ではない場合もあります。

それと「変更があった場合は、料金が変わるのは当たり前」なので、裁判でもすりゃ勝てる場合が多いですが、その裁判なども、普通はしませんしね。
私どもの業界で言いますと、顧客側の都合の変更などがあって、1千万円くらい原価が上がっても、顧客の大会社が屁理屈を言って、「追加を認めない」なんて言う場合もあるのですが、裁判すれば、まず勝ちますけど・・。

次の取引が無くなるとか、弁護士費用や係争に要す労力や時間を考えると、「裁判まではやらない」と言う判断
が殆ど・・と言うか、そう言う裁判はやったことが無く、泣き寝入りも多いです。

従い、出来れば「わざわざ」でも、「なるべく書き添えた方がよい」と思いますよ。

「親しき仲にも礼儀」で、親しい間柄こそ、金銭トラブルなど抱えたくないですから、契約などはキチンとなさった方が良いと思います。

最後に、金額変更のコツは、「納品前」にやることです。
納品しちゃうと、顧客側が強くなってしまいますので。
「価格変更に応じないなら、納品はしない!」と言う人質がある状況で、追加費用の交渉をすることが、交渉をスムースに行う、重要なコツです。

> これって普通のことなのでしょうか?

「普通」ではありますが、「トラブルの原因」でもありますね。

すなわち、供給側からすれば、「原価が増えれば、料金が変わるのは当たり前」ですが、需要側からすれば、予定していた金額から、価格が上がるのは、決して「当たり前」では無い場合があって、そう言う場合に金銭トラブルが発生します。

あるいは、変更などを気前良く「OK!」と言っちゃうと、相手は「サービス」と誤解し、どんどん追加や変更の要求をして、いざ請求の段になると、倍以上の金額などになり...続きを読む

Q見積も無いまま工事が終わり、払えない金額の請求がきて困っています

祖父の家の駐車場敷設に伴う土木・水道・伐採工事に関する質問です

自宅の敷地内(国道沿い)に大きなイチョウの木があり、その枝が道路側にはみ出ており電線にもあたっている為、伐採を工務店に依頼しました。
そして、イチョウを撤去するついでにイチョウの木を切り倒した所に駐車場を作ってくれと依頼したのですが、見積も出されないまま工事が終了し、祖父では払えない金額の請求書が昨日届いたのであわてて質問させて頂きます。

祖父の家の敷地は国道から約1.5Mほど高い位置にあり、今までは緩やかな斜面と植木で仕切られていました。それをイチョウと共に撤去し駐車場を作りました。(見たところアスファルトではなく砂利をひいてあるだけ)
イチョウを撤去するにあたり重機がはいるスペースが無いと言うことで物置小屋を解体し、母屋と井戸を結ぶ水道管が通っていたらしく水道工事(敷地内にある別の家※私の住まい※と母屋の水道管をつなぐ工事)
そして国道側と母屋の間の土留工事を行いました。

そして祖父も何度か見積を出してくれと要求したようなのですが、跡でまとめて出すからと依頼先の工務店に言われ、結局でないまま請求書が昨日きたとのことです。 (請求額約670万)
内訳(細かい金額は切り捨て切り上げしてあります)
   下水・給水工事         74万
   解体工事            60万
   立木伐採・処分         36万
   国道・歩道切り下げ許可申請   22万
   歩道切下げ工事         73万
   街路灯移設工事         25万
   ブロック土留工事        260万
   砕石舗装工事          64万
   アルミフェンス工事       19万

この場合金額の減免や工事自体のキャンセル(良い言葉が浮かばなくてすみません)は出来ますでしょうか。
急ぎでまとめたのでわかりづらく申し訳ありません。

祖父の家の駐車場敷設に伴う土木・水道・伐採工事に関する質問です

自宅の敷地内(国道沿い)に大きなイチョウの木があり、その枝が道路側にはみ出ており電線にもあたっている為、伐採を工務店に依頼しました。
そして、イチョウを撤去するついでにイチョウの木を切り倒した所に駐車場を作ってくれと依頼したのですが、見積も出されないまま工事が終了し、祖父では払えない金額の請求書が昨日届いたのであわてて質問させて頂きます。

祖父の家の敷地は国道から約1.5Mほど高い位置にあり、今までは緩やかな斜...続きを読む

Aベストアンサー

 契約書はどうなっていますか。
 面積などは分かりませんが、金額的には法外ということもないと思います。工事前の状態に復旧してもお金は返ってきません。タクシーで買い物に行き、帰りはバックで家まで帰ってもタクシー代は無しにはなりません。

 恐らく工務店との話し合いで解決できる内容ではないでしょう。消費者センターや無料法律相談に行ってみてください。お金を払わないためには「工務店が無断で工事した」ということにするしかないので、見積りがなくても契約書があれば不利になります。
 見積書を出さなかったからといって、契約はなかったことにはなりません。手順的に問題があることですが、非が全面的に工務店にあるとも言いがたいです。例えば、着工前に見積書を出さないとお金は払わないよ、と言えばその日のうちに見積もりは出てきたはずです。
 言った言わないの水掛け論に持ち込まれると折半ということも有り得ます。素人判断や親戚や友人に聞くなどのことはかえって悪い状況にななることもあるので、すぐさま法律を味方につけましょう。

Q発注書と請求書の金額が異なる場合

教えて下さい。
先方の見積額が記載された発注書で商品を発注し、納品されたのですが、
後から送られた請求書の金額が倍近い金額でした。
問い合わせたところ、先方の計算ミスで発注書の金額が間違っていた、ついては請求書どおりの金額を払え、と言われました。
この場合、先方の言うとおりに支払いをしなければならないのでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

発注書や見積もりはとってあるでしょうか。

こんなことが可能ならば、
どこにでも半額やもしくは1円の見積もりを出して発注を受けます(^^;)

見積もりのミスはまったくないことはないですが、
間違いがあったのならば営業がとんできて平謝りじゃないでしょうか。
(訂正を受け入れたこともあるし、断ったこともあります)

いずれにしてもそれを当然のように払えと言ってくるとは常軌を逸しています。
うちなら、この件が解決したら、その後その会社は出入り禁止にするでしょう。

Q仕入先から見積書をもらったのですが、後になって、間違いでしたと言われました。

先日、外注先から見積書をいただきまして、これをもとにお客様に見積もりを作り送りました。
そこで、なんとか受注が出来て、「ホッと」していたところ、仕入先から電話があり「材料費が間違っていました、単価は2倍かかります」という連絡が入りました。
今更、お客様に見積もりが間違っていたなんて、通用するわけもなく
外注先に文句をいったところ、開き直って、「では注文を受けません」
と言われ、こちらも「正式に見積書をいただいてるので、赤字でも製作する義務があるのでは?」と言うと「注文書をいただいてないので問題ないし赤字になってまで会社としては出来ない」の一点張りです。
非常に強気で、これ以上言うのであれば、別に今後仕事は要りません!
という始末です。
私としても、得意先から、すでに注文を受けてる以上、なんとかしなくてはならず、そうかと言って外注先にこれ以上、こちらも強気で言い張ってはリピート製品も作っていただけないことになり、問題が生じます。
今回のご相談は、このような場合、商法的にキャンセル可能なのでしょうか?
また、いい説得方法があれば宜しくお願いいたします。

先日、外注先から見積書をいただきまして、これをもとにお客様に見積もりを作り送りました。
そこで、なんとか受注が出来て、「ホッと」していたところ、仕入先から電話があり「材料費が間違っていました、単価は2倍かかります」という連絡が入りました。
今更、お客様に見積もりが間違っていたなんて、通用するわけもなく
外注先に文句をいったところ、開き直って、「では注文を受けません」
と言われ、こちらも「正式に見積書をいただいてるので、赤字でも製作する義務があるのでは?」と言うと「注文書を...続きを読む

Aベストアンサー

過去のQ&Aを参考にしてください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5248324.html

結論をいえば、外注先と契約していなければ、その見積書には何の効力もないということになりそうです。
契約は「書面」の有無は関係なく、口頭でも成立します。

ですから、あなたは最初に見積書をもらった時に、外注先に対し内容を確認し、この条件で発注する意思があること(もちろんお客さんからの受注があればという停止条件つきですが)を伝えるべきでした。

お客さんは、あなたの仕事の内側のことなど関知しないから、要は発注した条件で納品してもらえるかどうかしか興味はないでしょうから、あなたは自分の信用を守るため赤字覚悟で注文を受けるか、恥を忍んで今回の注文を辞退するかどちらかでしょうね。

いずれにしても、出来るだけ早い解決が必要です。

Q甚だしいく予算オーバーの請求書が送られてきました

法的な問題、道義的な問題。いろいろあるかと思いますが、こちらがとることが可能な対応について、皆様のお知恵を拝借できたらと思います。

外壁をリフォームしました。
相手に支払いできる限度(300万)については、一年前から繰り返し伝えてきました。

それにもかかわらず、送られてきた請求書は見積の2倍近いものでした。
依頼人である母は、あまりのショックに泣きくずれております。

依頼した業者は、新築で建てた際にお世話になった工務店の息子さんで
すでに独立して10年以上たっています。

追加で他の工事を依頼した時などにも口をすっぱくしてどれくらい予算がオーバーするのか、見積書を出してくれとお願いしていましたが、スルーされ続けました。

【備考】
仕事熱心で手を抜かないところなどは、新築で建てた際にお世話になった工務店の主である
彼の父親ゆずりでとても誠実で信頼できるかたですが、お金についてはかなりいい加減なようでした。
彼の主な仕事は、屋内の細かい作業だったようで、
外壁や屋根(窓を2重サッシにするなど)かなり大掛かりなものは初仕事のようです。
おそらく、自分の父が施工した建物を自分の手で立派にリフォームしてみたかったのだと思います

一年前、たまたま彼と話をした機会があったのですが、ドシロウトの私が、ちょっと外壁の仕様についてパンフに書いてある範疇から指摘できる疑問をぶつけただけでも、外壁の知識についてまったく無いのがまるわかりでした。

後日あらゆる質問に答えるべく職人さんを連れってきてくれたということで、私もその場に同席することになったのですが、
外壁をやる際には、“ベランダを外さなくてはならない”という作業の必要性すら理解していなかたことが、その場で私が問いただしたことで判明してしまいました。

職人さんにすれば、あまりに当たり前の必要な処置であっため、彼の知識不足にビックリだったようです。

私の母に対して彼は大手ではお金がかかるけど私に任せてくれればその予算内で絶対やれますとのことでしたが、疑い深い母は、繰り返しきっちりとした見積り書を持って来いとお願いしました。

まるまる3ヶ月くりかえし面談を重ねて作り上げた結果、当初の彼の言い分はまったくの見込み違いといであるということを、ようやく彼自身も認めたとのことでした。

着工から4ヶ月という当初の触れ込みから信じがたい期間をかけて完成したのですが、その間に多々追加での工事が入りました。

できるだけ自分自身で全部やるつもりだったようで、庭に材料などをおきっぱなしにしたままで、
思いついたように時々来ては作業といった感じだったそうです。

それでも母は、いつ完成するかもわからない状態でも予算をちょっとオーバーするくらいでやっていただけるならとガマンしていました。
最初の予算では彼の思い描くリフォームにはならないようで、あまりに彼が落胆するので追加で少し余計に出すことを許してしまったようでした。

もちろん、追加で“これをやりましょう”などいった点についても、来る度に、くりかえし見積りをお願いしていたにもかかわらず、工事が完成し請求書が送りつけられてくるまで一切ナシでした。

実に清々しいくらい、彼は外壁・窓・屋根などの一連の工事について全体的な予算を見渡す見識に欠いていたようです。

例えば、窓の2重サッシ化などのも当初より施工箇所を増やしたのですが、窓一枚でだいたい2~3万くらいですからついでにやりましょう!などと母にもちかけたようです。

窓そのものの単価はそれくらいでも、実際にその一枚をかえるとなると、輸送費や嵌め込みの手間賃などが目一杯請求書に盛られていて、散々苦労して削った額を遥かにこえた請求になっておりました。

追加で行った窓の施工の諸経費が、見積りの際に苦労して削った予算(差額)を遥かに凌ぐ金額になるなど、何も言わずにいきなり請求などどーみてもおかしいと感じてしまいます。

先ほども書きましたが、“ベダンダの一時撤去と付け直し”などについては、絶対にやらなくてはならない作業にもかかわらず、当初の見積り書には計上されていませんでした。

送られてきた請求書にはあたかも追加で依頼を受けたような形で別の請求書としてびっくりするような金額を“盛ってくる”始末です。
業者を使わず私がやるので大丈夫ですと言っていたそうなのですが、これってどういうことなのでしょうか。本来、これに経費がかかるなら最初の見積り書に計上しなくてはならないものではないでしょうか?

他にも、屋外部分のエアコンと室外機を結ぶダクトなのですが、8年ほど前にエアコンは数台ほど新たに新調たのですが、室外機とつなぐパイプはテープで巻いただけだったのですが“これじゃいかん!信じられない!”といってカバーを取り付けることになったそうです。
当時の金額を確認してみたところ、新品のエアコンの購入費や取り付け作業などをすべて含んだ金額の倍以上を請求をしてきたりしております。

彼は以前、ソーラーパネルの導入の是非についてメリットとコストなどの点から熱く私に語ってくれたことがあるのですが、上記のエアコンと室外機を結ぶ保護カバーの設置費用など完全にメリット度外視の産物だと思います。この8年間、特に問題もく稼働してきたわけですから、彼の哲学にまったく反しているとしか思えません。

法的な問題、道義的な問題。いろいろあるかと思いますが、こちらがとることが可能な対応について、皆様のお知恵を拝借できたらと思います。

外壁をリフォームしました。
相手に支払いできる限度(300万)については、一年前から繰り返し伝えてきました。

それにもかかわらず、送られてきた請求書は見積の2倍近いものでした。
依頼人である母は、あまりのショックに泣きくずれております。

依頼した業者は、新築で建てた際にお世話になった工務店の息子さんで
すでに独立して10年以上たっています。

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Aベストアンサー

まあ、きちんと見積作業することなく、成り行きまかせみたいなリフォーム工事を工務店の息子さんがしたということでしょうね。
新築でお世話になった工務店に頼むってのは普通でしょうけど、そこの父親が「簡単なリフォームだ、息子にまかせよう」となった。
でも、息子さんは、見積も行程管理もできないようなド素人だったというわけですね。

まずは、工務店の父親に「こちらが示していた予算額以上は、1円も払わない」という話をしてみることだと思います。
それでダメなら、これまでの経緯を簡単に記載し、「こちらが提示した金額での請求書をよこせ!、そうしなければ払わない」という内容証明を送ってあげればいいと思います。

内容証明が届いても、予算金額に沿った請求書が送られてこないなら、1円も支払いをしないで放置でいいと思います。
もし、その工務店が質問者さんから請求した金額での支払いを受けたいと思えば、こんどは工務店が簡易裁判所に調停申立をするということになるでしょう。
そうなれば、工務店は、「自分たちは、きちんと見積書も出した。お客様の了解のもとで見積金額以上のリフォーム工事を行った。」という証拠を出す必要があります。
でも、もしかすると「請求金額がほぼ最初に質問者さんから聞いた予算額だった」なんて言い出すかもしれませんね。

いずれにしても、裁判所は、「証拠」を重視すると思いますが、さしあたり裁判所は、「見積書も無いのか。それじゃあ、わりといいかげんなリフォーム工事だと判断するしかない」ということになり、質問者さんのほうがかなり有利だと思います。

息子さんがド素人だということを示す事例は、イロイロあるようですから、それらを文書にまとめておけば、それも役にたつと思いますね。

すんなり、工務店の父親が自分の判断ミスを認めてくれれば、話は早いと思いますが、まあ裁判沙汰になったとしても、質問者さんが有利だと思います。
がんばってください。

まあ、きちんと見積作業することなく、成り行きまかせみたいなリフォーム工事を工務店の息子さんがしたということでしょうね。
新築でお世話になった工務店に頼むってのは普通でしょうけど、そこの父親が「簡単なリフォームだ、息子にまかせよう」となった。
でも、息子さんは、見積も行程管理もできないようなド素人だったというわけですね。

まずは、工務店の父親に「こちらが示していた予算額以上は、1円も払わない」という話をしてみることだと思います。
それでダメなら、これまでの経緯を簡単に記載し、「...続きを読む

Q見積もり間違い

鉄製品の加工の見積もりが来ました。

注文が来る前に、材料代計算のミスを発見しまして、お客さんにいいましたが、その元の客が変更はダメだといってきました。
注文はまだ来ていませんが、ダメだと言っているくらいですし、見積もりも安くなってしまっているので、注文が来る可能性が高いです。

こちらには、見積もりとして訂正する権利はあると思いますがどうでしょうか?

ちなみに、見積もりというのは、注文が来た時点では訂正できないものと認識しています。

実務的には変更できないかもしれませんが、法律上の話も知っていれば話をお聞かせください。

Aベストアンサー

契約は既に回答のあるように、申込みと承諾、つまり両者の合意があって成立します。一般的な商行為でも、見積書の提出がそのまま契約の申込になることはありません。従って現在の状況では相手の申込を待っている、と言うことです。

ただしあなたとその取引先の間で相当期間にわたって、見積もりの提出=契約の申込、注文=承諾、という慣習があるとするとやっかいになります。つまり見積もり提出が「これで買って下さい」、注文が「その条件なら買う」という関係ですね。このような簡便な契約実績が過去にあったとすると、注文が来た時に契約成立と見なされることもあり得ます。

このような場合にあっても、承諾前なら契約の申込(見積書の提出)はいつでも撤回できます。相手が「だめだ」、「困る」と言っても変わりません。契約成立前ですからね。

あなたの取る方法は一つしかありません。注文が来る前に見積書を撤回することです。こうしておけば今度は取引先からの注文が契約の申込となり、あなたが新たに提出する見積書が契約の承諾になるわけです。

注意しなければいけないのは既回答にもあるように、その撤回の方法です。今後も取引が見込まれる、自分にとって利益が見込まれるなら電話や書面でなく、直接出向いて謝罪することも必要になるでしょう。場合によっては法律論などより、これまでの取引関係を大事にして、損失を覚悟で当初見積もりの条件で契約することも考慮せねばなりません。つまり、「なあなあ」です。

円満な解決を祈ります。

契約は既に回答のあるように、申込みと承諾、つまり両者の合意があって成立します。一般的な商行為でも、見積書の提出がそのまま契約の申込になることはありません。従って現在の状況では相手の申込を待っている、と言うことです。

ただしあなたとその取引先の間で相当期間にわたって、見積もりの提出=契約の申込、注文=承諾、という慣習があるとするとやっかいになります。つまり見積もり提出が「これで買って下さい」、注文が「その条件なら買う」という関係ですね。このような簡便な契約実績が過去にあった...続きを読む


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