英文では、タイトルは1単語ごとに大文字になっていたり最初の文字だけ大文字のものなど、いろいろあるのですが、決まった書き方があるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

補足。


文頭以外の冠詞も小文字で始めます。

Gone with the Wind 風と共に去りぬ
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他の方々の解説を読んだ上で、本のタイトルをいろいろ見ていると、なんとなく分かりやすいのでは。



Half of a Yellow Sun

Anne of Green Gables

The Lady and the Unicorn

The Old Man and the Sea

The King and I

・・・ということは接続詞(andなど)も小文字で始まるみたい。
文頭でなく間に来るとき小文字にするのは、前置詞、冠詞、接続詞などですか。

注:書名ですが、全部読んだことがあるわけじゃないですよ(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!参考になりました。

お礼日時:2008/09/07 18:29

正式な文章のタイトルでは(新聞記事やレポートなど)、


各単語の頭文字は大文字にします(ただし前置詞は除く)☆
たとえば
How to Quit Smoking in Three Days
など。(to, in forなどは前置詞なので大文字にしない)
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この回答へのお礼

本当にありがとうございました。やはり正式な文章などには、書き方に決まりがあるのですね。参考になりました!

お礼日時:2008/08/24 14:08

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Q英文レポートの書き方

英文レポートの書き方をおしえてください。
A4サイズで、ダブルスペースということだけが指定されています。
文字のサイズなどはどのくらいがふつうなのですか?
早急におねがいします。

Aベストアンサー

 他の方がほとんどお答えになってますが、一応アメリカで現役の大学生なので参考までに…
 フォントは10~12ptがいいと思います。あとダブルスペースはマイクロソフトのwordであればctrl+2のショートカットキーで簡単にできるので、最後にすればいいと思います。
 マージンなんかは特に指定がないのであれば、常識的に見ておかしくない程度であればいいと思いますよ。

 アメリカではMLA形式というのが一般的ですけど、手元にあるwritingの本を参考にすると、まずタイトルページを最初につけて、ペーパーのタイトル、自分の名前を真ん中部分に書きます。で、下のほうに教授の名前とクラス名、それと日付。
 本文の最後には別ページで参照文献のリストも必要です(もしあれば)

 あと英文を書く上での常識ですけど、段落の最初はスペース5つですよ(笑)

 あとは上の部分をホッチキスで止めて(プラスチックファイルはいやがる人もいます)提出かな? 念のために自分の分もプリントアウトしておいたほうがいいかもしれないですね。

 ちなみに、wordの文法チェックはあてにならないので、うっとおしいならきっといたほうがいいですね。スペルチェックは最後に確認程度で使うのがいいかな?自動修正するようにするとこれもうざったいです。
 じゃーがんばってくださいね。

 他の方がほとんどお答えになってますが、一応アメリカで現役の大学生なので参考までに…
 フォントは10~12ptがいいと思います。あとダブルスペースはマイクロソフトのwordであればctrl+2のショートカットキーで簡単にできるので、最後にすればいいと思います。
 マージンなんかは特に指定がないのであれば、常識的に見ておかしくない程度であればいいと思いますよ。

 アメリカではMLA形式というのが一般的ですけど、手元にあるwritingの本を参考にすると、まずタイトルページを最初につけて、ペーパー...続きを読む

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Qレポート用紙で名前を書く位置は?

初めてレポート用紙を使うのですが、タイトルは規定のタイトル枠内に書くとして、名前や学籍番号はどこに書くのが普通なのでしょうか。タイトルを書き終わった後、本文欄に名前を書いてから本文を書き始めるのか、タイトル上部の空白部(用紙右上など)に書くのか分からず困っています。
基本中の基本を知らなくてお恥ずかしいのですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

学校や科目によって教官方のお考えや方針があるので一概には言えませんが、
基本的に『表紙』を1枚作ったほうがいいと思います。
私が提出する際は以下のようにします。

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|       学籍番号:123456     |
|       氏 名 :山田 太郎   |
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|    提出期限:平成17年8月11日(木) |
|     提出日:平成17年8月11日(木) |
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あくまでも例ですので、ご自分で適当に構成してください。
指示が無かったのなら厳しい決まりはないと思いますので、そんなに気を使う必要は無いと思いますよ。
心配なら提出する際に確認して、ダメなら表紙だけ書き直せばいいですし…
がんばってください!!
ついでなので、レポートを書く際に気をつけることなどを書いたページがあったのでお教えします。参考までに。。。
http://www.h7.dion.ne.jp/~okachan/page010.html
ちょっと下にスクロールすると『レポートについて』というのがあります。
では

参考URL:http://www.h7.dion.ne.jp/~okachan/page010.html

学校や科目によって教官方のお考えや方針があるので一概には言えませんが、
基本的に『表紙』を1枚作ったほうがいいと思います。
私が提出する際は以下のようにします。

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Qピリオドの後の空白

連続でのご質問で失礼いたします。
あるサイトにピリオドの後に文がつづく場合、スペースを2つあける旨の解説がありました。
いままで1つだと思っていたので大変びっくりしました。
ホントでしょうか?

Aベストアンサー

英文の出版・印刷においては、いくつものルールが存在します。
このお手本になっているのが、“The Chicago Manual of Style”と“The Oxford Guide to Style”です。
前者は米語圏で、後者は英語圏でのスタイルの基準になっており、基本的に英文の出版物などはこれらのルールに則って作られています。

例えば、#640133 で質問されていた「クォーテーションマークとピリオドの位置関係」といった句読点の用法ほかにも、スペリングや数字の表記方法など、たくさんの用法が定められています。

今、これらの本が手元にないため、ピリオド後のスペース(正確には、文と文の間のスペースなので、クエスチョンマークなどの後ろも対象になります)が実際どのように規定されているかは分かりませんが、一般的には印刷物などでは文と文の間に 2 スペースをとると言えるでしょう。

とは言え、これら 2 つのルールが絶対的なものであるというわけではありません。
#3 の方が
> 団体ごとに自主的な取り決めがされているはずです。
とおっしゃっているように、論文などを書く時の規定が、上記シカゴルールやオックスフォードルールを参考にしつつも、各学会や大学などで異なっていることがあります。


さて、The Chicago Manual of Style のサイトの[Q & A]に“One Space or Two?”という質問があります。
これによれば、現在は 2 スペースでなくてもよいのでは、という CMS の見解が述べられています。

出版物などでの慣習的ルールはともかく、その他では 1 スペースでも 2 スペースでもよいのではないかと私も思います。
なにより、上記 The Chicago Manual of Style のサイトでも、The Oxford Guide to Style の作者のサイトでも、文と文の間は 1 スペースしか空いていないのですから。


参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.chicagomanualofstyle.org/,http://www.ritter.org.uk/AboutMe.html

英文の出版・印刷においては、いくつものルールが存在します。
このお手本になっているのが、“The Chicago Manual of Style”と“The Oxford Guide to Style”です。
前者は米語圏で、後者は英語圏でのスタイルの基準になっており、基本的に英文の出版物などはこれらのルールに則って作られています。

例えば、#640133 で質問されていた「クォーテーションマークとピリオドの位置関係」といった句読点の用法ほかにも、スペリングや数字の表記方法など、たくさんの用法が定められています。

今、これらの本が...続きを読む

Q文中で英語が斜めに表記されているのはなぜ?

いつも大変お世話になっておりますm(_ _)m
どうぞよろしくお願い申し上げます。

文中に、よく部分的に斜めになっている言葉がありますが、どういう場合に斜めにするのでしょうか?
固有名称や強調という以外に、何かの定義のようなものはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

活字が斜めに打ちだされるのは斜体(イタリック)と呼ばれます。日本語ではあまり用いられないようです。一般的な使用パターンが見受けられます。また、学術雑誌などの場合、基本的に一般的な使用法に準ずる形で、投稿マニュアルによって使用箇所が厳密に定められていることがあります。

一般的な使用法については、英語版のWikipediaを参考にしますと、次のようになります。
http://en.wikipedia.org/wiki/Italic_type
・語句の強調。
・書名、雑誌名、新聞名。これに対して、ある本がいくつかの章や論文/記事からなるとき、各章や各論文/記事の名前を挙げる際には、立体(まっすぐのもの)で書かれます。ウェブサイトの引用などおそれに準じます。
・船の名称。
・外国語。
・単語をとりあげるとき。たとえば、
・新しく専門用語などとして導入するとき。
・生物の2名法。おおまかにはドメイン>界>門>綱>目>科>属>種の順に分類が細かくなりますが、属および種のみ斜体で書きます。科以上の名前は立体で書きます。
・物理量や数学の変数として用いられる記号。

そのWikipediaのページにも書かれていますが、いくつかよく知られた規則があります。

(1) 文全体が斜体になっているとき、その中でまた斜体を使わなければならないときは、立体に戻ります。たとえば、『The complete capuchin: The biology of the genus Cebus』という書名だと、書名なので斜体で書かなければなりません。一方、この書名のなかに含まれているCebusという語は生物の属名(オマキザル属)なので、これも斜体で書かなければなりません。結果、The complete capuchin: The biology of the genusまでは斜体で、Cebusは(斜体の斜体ということで、戻って)立体となります。

(2) タイプライターや手書きで原稿を書くときは、下線を引いて印刷時にそこが斜体になることを指示します。e-mailなど下線もイタリックも使えない場合は、> < や * * などを使うようです。

なので、固有名詞だからといって必ずしも斜体になるわけではありません。上で挙げた例でも、投稿マニュアルによっては、斜体でない場合があります。全体的にいって、使用する場面はかぎられています。また、基本的に活字の話なので、手書きには立体も斜体も関係ありません。

活字が斜めに打ちだされるのは斜体(イタリック)と呼ばれます。日本語ではあまり用いられないようです。一般的な使用パターンが見受けられます。また、学術雑誌などの場合、基本的に一般的な使用法に準ずる形で、投稿マニュアルによって使用箇所が厳密に定められていることがあります。

一般的な使用法については、英語版のWikipediaを参考にしますと、次のようになります。
http://en.wikipedia.org/wiki/Italic_type
・語句の強調。
・書名、雑誌名、新聞名。これに対して、ある本がいくつかの章や論文/...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む


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