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日露戦争の歴史新聞書くんですけどどういうことをかいていいかわからなくて・・・・・ぜひ教えてください^^できれば内容のほうもよろしくお願いします^-^

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A 回答 (5件)

日露戦争は日本の勝利です



初めに述べておきますが、日露戦争は引き分けだった、運が良くて勝てた、ロシア軍は戦略的に後退して最後には大戦力を動員して勝つつもりだった、クロパトキンが無能だから勝てた、などと言うのは反日家やロシア側の見苦しい言いわけであり、ただの負け惜しみです

日本陸海軍は、その実力を持って連戦連勝したのです

海軍は東郷平八郎と秋山真之の活躍で連戦連勝で日本海海戦でも圧勝しました

陸軍は大苦戦しましたが天才児玉源太郎と黒木大将の活躍で連戦連勝でした

そしてロシアを満州・朝鮮半島から追い払い、賠償金は取れませんでしたが樺太の南半分と遼東半島と南満州鉄道を手に入れることができました

なぜ世界最強のロシア帝国に勝てたかと言うと明治日本には優秀な人物がたくさんいたからです

やはり
1位は児玉源太郎でしょう
日露戦争最大の功労者で判断力と洞察力にすぐれた天才です。
彼の作戦は世界の誰も思いつかない素晴らしいものばかりでした。
彼がいなければ勝てなかったと思います

2位は『T字戦法』『七段構えの戦法』を考えた天才戦術家、秋山真之です

3位は世界の英雄、東郷平八郎です

ほかには
ロシア帝国を内部から揺さぶり、暴動やテロを起こさせて戦争継続を困難にさせた名スパイ
明石元二郎

海軍の大リストラを実行し名将東郷平八郎を抜擢した、山本権兵衛

最強の軍団司令官、黒木為もと

日本陸軍最高の作戦家、藤井茂太

薩摩の名リーダー、大山巌

薩摩の猛将軍、野津道貫

桑名藩雷神隊隊長、立見尚文

騎兵の名将軍、秋山好古

海軍を陰で支えた、島村速雄

戦費調達を成功させた、高橋是清

いくさのプロ、奥大将

花の梅沢旅団、梅沢道治などです

日露戦争に勝利したことで世界の国々から認められ、幕末に欧米列強に結ばされた不平等条約を改正し、日本は世界の1流国になったのです
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 日露戦争の概略を知るには、之しかないといっても過言でもない、秀逸なFLASHが有りますから、一度ご覧下さい。

(最後の4文字をswfに変えるとブラウザで最大表示に…。ただしhtmlで紹介されている参考書籍は必読です!!)
   http://www.teiteitah.net/nichiro.html
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こんいちわ!ロシアがグルジアに侵攻しましたね。


グルジアでは日本人好きが増えているそうです。
チェチェンでも!!

トルコや東欧のラトビア、バルト三国なんかもそうです。
理由は日本が日露戦争に勝ったからです。
それらの国々では土下座させられ、その頭を足で踏みつけられるかの
ごとく奴隷的な扱いを受けていました。でもバルト艦隊は強いですし、
どうにもならなかったのです。

そのバルト艦隊が日本に遠征にいったのです。
バルト海沿岸の国々は間違いなく日本はロシアに占領されると思いまし
た。やはりちっぽけな島国ですから。

ところが日本が勝ったのです!
この勝利はロシアに牛耳られていた小国に希望を与えました。

そして100年経った今でもロシアの周辺国への圧迫は続き
日露戦争の神話は呪文のように語り続けられているのです。
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ポイント


●日英同盟・・・この広大なアジア・アフリカで唯一日本だけがヨーロッパと肩を並べたこと。またイギリスは『光栄ある孤立政策』というものをとっていたが、それをやめて日本に同盟をもちかけた。同盟を結ぶと言うことは日本への期待がそれほど大きかったということ。
●日露戦争での日本の勝利・・・日本国民がこれを『勝利』と捉えたが、しかし『引き分け状態』と言っても過言ではなかったこと。その証拠に賠償金がなかった。日露戦争で日本国民がこれを『勝利』と捉えた(簡単に言うと、ヨーロッパの列強に勝った俺たち日本人はは強いんだ!と過信してしまった)ために、第二次世界大戦での悲劇につながったこと。
●有色人種の勝利・・・この戦争は非常に意義のある戦争だった。それは世界で初めて有色人種(肌が黄色かったり、黒かったりする人たち。基本はアジア・アフリカの人々)が白人に勝ったこと。何故これがすごいかというと、有色人種は白人に比べ劣っている(アジア・アフリカの植民地化に繋がる)というのが当時の常識であったから。この常識を覆したのが日露戦争なのである。
●各地の独立運動・・・これが一番重要。アジア・アフリカのほぼ全てがヨーロッパによって植民地にされていた。それはオリエンタリズムというヨーロッパ固有の考え方なのだが、この時代1番、科学的にも思想的にも発展していたのがヨーロッパだった(これは現在の我々の価値観に一番近いという意味。何を発展とみなすかは各個人により異なる)。つまり自分たちヨーロッパ人が一番進んでいるのだという意識が彼らにはあった。ところが我々と違い、アジア・アフリカ(有色人種)の人たちは遅れている!だから我々が文明の光を当てなければならないのだというのがオリエンタリズムという考え方だ。これは勝手すぎるというのが我々有色人種の考え方だが、実際に植民地経営で赤字がでているところもあったという事実をあげておく。
長くなったが、日露戦争の勝利は白人>有色から白人=有色(有色人種も白人にひけをとらない)に変わった。そうして日本の勝利が各国に伝わると各地でヨーロッパからの独立運動が展開される。つまり日露戦争の日本の勝利はアジア・アフリカの独立運動に大きく貢献した。

このように日露戦争の内容(戦い)などではなく、日露戦争の意義を書いたらどうでしょう?
新聞作りがんばってください!
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http://www.kjps.net/user/jp-yamataka/

このサイトが参考になります。
ポイントは大国ロシアに日本がなぜ勝てたのかです。
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