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モンロー宣言という言葉を辞書で調べたんですが、見つかりませんでした。

分かる方教えてください。お願します。

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A 回答 (3件)

こんにちは。


モンロー宣言とは、アメリカ合衆国第五代大統領モンローが、メッテルニヒがラテン=アメリカ諸国の独立運動に干渉しようとすると、1823年にヨーロッパ諸国とアメリカ大陸の諸国の相互不干渉主義を主張してこれに反対して宣言したことです。
モンロー宣言は、ワシントン以来の中立政策をより明確に表明したもので、後の孤立主義に発展し、合衆国の外交政策の基本方針となりました。
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この回答へのお礼

こんにちは!
早速の回答ありがとうございます。
とても分かりやすいです。参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/12/14 17:24

モンロー主義で検索したらたくさん出てきますよ。

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この回答へのお礼

モンロー主義で辞書を調べたらありました。

ありがとうございました。

お礼日時:2002/12/14 17:26

 1823年にアメリカの第5代大統領モンローが出した、ヨーロッパのラテンアメリカ諸国への干渉やロシアの太平洋進出に反対した宣言ですね。

フランス革命とそれに続くナポレオンの登場によって高揚した自由主義はヨーロッパ列強の植民地となっていたラテンアメリカ諸国にも広がり、現地民の反乱を誘発しました。しかしナポレオン失脚後、ヨーロッパではオーストリア外相メッテルニヒを代表格とする保守派が勢力を盛り返し、武力をもって彼らの反発を押さえ込もうとしました。これに対し、アメリカはアメリカ大陸からヨーロッパ勢力を放逐する絶好の機会として、このような宣言を出し、ヨーロッパ大国のアメリカ大陸への不干渉を要求したのです。インターネットで探せばたくさんヒットしますので、一度調べてみたらいかがですか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

ネットで探したらたくさん出すぎて、よく分からなかったので、こちらを
利用させて頂きました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/12/14 17:25

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Q大陸封鎖令とその影響

ナポレオンが大陸封鎖令を出しましたが、この後にイギリスが逆封鎖(?)したり、さらにフランスが勅令を出したりと、フランスとイギリスの攻防がよく分かりません。
何故封鎖しあったのでしょうか?

また、何でイギリスとアメリカが1812年に戦争を起こすようになったのでしょうか?
大陸封鎖令と関係があるらしいのですが、どう影響したのかが分かりません。
長くてすみませんがお願いします。

Aベストアンサー

フランスの行った大陸封鎖令には、2つの目論見がありました。
1.大陸からイギリス商品を締め出し、またイギリスへの輸出を停止させる事で、イギリスに経済的打撃を与える事。
2.大陸市場における貿易の拡大。特にフランス工業製品の市場拡大と販路の確保。
つまるところフランスは、大陸からイギリスを締め出し、自国の産業と貿易を保護育成しようとしたのです。

イギリスの行ったのはフランスを海上封鎖し、その海外貿易を阻止して、経済的に打撃を与えようというものでした。これにより、フランスは植民地や外国との輸出入を妨害されます。

1812年の米英戦争は、イギリスとアメリカの利害の対立から起こりました。
当時、イギリスとフランスの戦争に参加していない国で、フランスの最大の海上貿易の相手国はアメリカでした。
イギリスの海上封鎖により、アメリカはフランスとの貿易を阻害され、経済的に打撃を被ります。
これに怒ったアメリカが、イギリスからカナダを奪いとろうしたのが、米英戦争の始まりです。
アメリカは、イギリスはフランスと戦争をしている最中で、カナダを守る余裕はないだろうと判断し戦争を仕掛けたのです。

フランスの行った大陸封鎖令には、2つの目論見がありました。
1.大陸からイギリス商品を締め出し、またイギリスへの輸出を停止させる事で、イギリスに経済的打撃を与える事。
2.大陸市場における貿易の拡大。特にフランス工業製品の市場拡大と販路の確保。
つまるところフランスは、大陸からイギリスを締め出し、自国の産業と貿易を保護育成しようとしたのです。

イギリスの行ったのはフランスを海上封鎖し、その海外貿易を阻止して、経済的に打撃を与えようというものでした。これにより、フランスは植民地...続きを読む

Q国際連盟にアメリカは加盟しなかった?

1920年に設立された国際連盟ですが、アメリカはのちに加盟したと思ってたのですが、ずーっとアメリカは加盟しなかったんですか?どこかで加盟したとかではいんでしょうか?
国際連合には加盟してますよね。

Aベストアンサー

既に書かれている事が多いですが・・。

米国という国は、極端な外部干渉と北南米のみに閉じこもろうとするモンロー主義の間を揺れ動いています。
第二次対戦後も、世界の警察・反共防波堤として朝鮮戦争を戦い、さらにベトナムに介入して苦労した後、一旦非干渉主義に舵を切りました。
最近ではテロとの戦いを掲げて、アフガン・イラクに侵攻し、再び泥沼に入って国内では非干渉主義へゆり戻しが始まっています。

第一次大戦で米国は英国への支援が主目的の参戦を行い、勝利を得ましたが、具体的に米国を利する成果が無かった事で、国内では欧州の事は欧州にまかせるべきだったとの見方が広まりました。

その結果提唱者でもあった国際連盟には参加せず、第二次大戦に至っています。
実際に謀略があったかどうかは別にして、日本の真珠湾奇襲により米国世論が沸騰するまで、ドイツの欧大陸蹂躪を許しチャーチルの参戦要望に応えられなかったのは、モンロー主義が強く影響しています。

第二次大戦後には、前回の経験・反省により積極的に国際連合の創設に関わり、当然ながら創設と同時に加盟を行っています。

既に書かれている事が多いですが・・。

米国という国は、極端な外部干渉と北南米のみに閉じこもろうとするモンロー主義の間を揺れ動いています。
第二次対戦後も、世界の警察・反共防波堤として朝鮮戦争を戦い、さらにベトナムに介入して苦労した後、一旦非干渉主義に舵を切りました。
最近ではテロとの戦いを掲げて、アフガン・イラクに侵攻し、再び泥沼に入って国内では非干渉主義へゆり戻しが始まっています。

第一次大戦で米国は英国への支援が主目的の参戦を行い、勝利を得ましたが、具体的に米国を...続きを読む

Q世界史B 武装中立同盟について

武装中立同盟について簡単にわかりやすく教えてください。

イギリスを孤立化させようとして、ロシアのエカチェリーナ2世が提唱したのは分かるのですが、
同盟の内容がいまいちわかりません…

よろしくお願いします<m(__)m>

Aベストアンサー

武装中立同盟は、二回(1780~1783、1800~1802)ありましたが、
この同盟の意義は、イギリスによって行われていた中立国の船舶に対する、
乱暴な海上臨検や船体と積荷の差し押さえ、通商の妨害に対抗するものです。

本質的には、イギリスを孤立させる目的ではないです。
逆に、イギリスが一回目のアメリカや二回目のフランスを、
孤立させる海上封鎖政策をしていたのです。
これらの国とも貿易していたヨーロッパの中立国にしてみれば、横暴きわまったわけで、
そういった経済的損失を被らないように、中立国が団結して、
外交的圧力をイギリスにかけて思いとどまらせるのが目的です。
それが結果的に、イギリスの外交上の孤立化ということになっただけ。

だから武装中立。動機は、同盟諸国の国益の保護で、イギリスと直接対決するわけでもない、間接的なものです。
(ただし1800年の場合はイギリスはデンマークのコペンハーゲンを強襲し、
ハンブルクとデンマークに武装中立同盟からの離脱を強要した)

当時、国際紛争を解決するような機構が存在せず、
国家間紛争が二国間協議に依存していたため、
中小国は不利益を被っていました。

武装中立同盟は、二回(1780~1783、1800~1802)ありましたが、
この同盟の意義は、イギリスによって行われていた中立国の船舶に対する、
乱暴な海上臨検や船体と積荷の差し押さえ、通商の妨害に対抗するものです。

本質的には、イギリスを孤立させる目的ではないです。
逆に、イギリスが一回目のアメリカや二回目のフランスを、
孤立させる海上封鎖政策をしていたのです。
これらの国とも貿易していたヨーロッパの中立国にしてみれば、横暴きわまったわけで、
そういった経済的損失を被らないように、中立国が...続きを読む

Q世界史Aと世界史B

新課程の話ですが世界史Aと世界史Bはなにが違うんでしょうか?また、世界史Bの参考書は世界史Aの学習に使えますか?

Aベストアンサー

A・Bの違いは単に扱っている歴史事項の数が違うだけでなく、教育の目的などにもずれがあります。前近代ではBは各地域のタテの歴史を古代・中世と見ていくのに対して、Aは世界全体として、各地域が他の地域に及ぼした影響などヨコの歴史に重点が置かれていて、近現代でもBにくらべてAは政治史がやや浅い分、社会・経済や後の時代にどのような影響があったかなどが詳しく書かれています。

Q兌換紙幣と不換紙幣って??

高3です。
日本史の授業で今日先生が言っていた「兌換紙幣」と「不換紙幣」の意味がよくわかりません・・。
金や銀に換えることのできる紙幣、というようなことを言っていたと思うのですが、どういうことなのかいまいちイメージがわかないのです。。
こんな私にもわかるようにかみ砕いて説明して頂けませんか?
よろしくお願いします(>_<)

Aベストアンサー

 再び失礼します、No.7です。

 不換紙幣の発行理由ですが、自信がなかったので検索をかけてみたら、こんなページを見つけました。下の方に書かれています。

 このページは分かりやすいと思います。(わからない部分があれば、また補足をください。可能な限り回答します。)

 以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。

参考URL:http://www.findai.com/yogo/0013.htm

Q「世界史A」と「世界史B」の違い

最近ニュースで騒がれていますがこの「世界史A」と「世界史B」
の違いが解りません。何が違うのですか??
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

A・Bの違いで よく言われるのは
Aは 近代が詳しく、Bは 古代から詳しく記載されている
つまり、Bのほうが細やかな歴史までが取り上げられているということです

単に扱っている歴史事項の数が違うだけでなく、教育の目的などにもずれがあります。前近代ではBは各地域のタテの歴史を古代・中世と見ていくのに対して、Aは世界全体として、各地域が他の地域に及ぼした影響、交流の歴史などヨコの歴史に重点が置かれていて、近現代でもBにくらべてAは政治史がやや浅い分、社会・経済や後の時代にどのような影響があったかなどが詳しく書かれています。

Q日本でいうとコングロマリットとは具体的にどの会社のことを言うのでしょうか?

政治経済でコングロマリットという言葉を教わりました。

コトバンクで調べると「複合企業。多種の業種・企業を統合してできた巨大企業集団のこと。近年盛んなM&Aなどを通じて、企業の多角化が進んでいる。技術も市場も異なるような、いわゆる畑違いな事業に参画するために行なわれる、非関連多角化の企業統合形態を指す。主に企業買収によって、自社にはない事業やノウハウを手っ取り早く取得できるという利点から増加している。インターネット関連企業がファイナンスを買収し、金融事業を運営しているのはこの一例と言えるだろう。 」と書いてありました。

日本でいうと上に書かれているような会社は、具体的にどの会社のことを言うのでしょうか?

すみませんが、お教えいただけましたら助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

内容的にはかつての「ライブドア」を意識しているように感じますが、
今も存在している会社でも、「ソフトバンク」や「楽天」はインターネット関連事業に強みを持ちつつ、金融事業をもつ会社と言えます。

いわゆるIT企業以外でも、ソニーなんかも多角経営で有名ですね。一連のエンタメ事業(映画、音楽、ゲーム)はもちろん、銀行、保険、不動産も手がけています。

Qエルサレムに、なぜ3宗教の聖地が在るのですか?

エルサレムでは、紛争が延々続いていますね。
あんなに狭い所に、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教という3宗教が聖地を持っているから、トラブルが起きるのは当たり前だとは、とは思います。その3つの宗教は、ユダヤ教、それから発生したキリスト教、そしてそれらと影響のあるイスラム教、という関連のある宗教ですね。
世俗的には、エレサレムの街自体は、たとえば交通の要所とかではなく、たいして重要な街とは思えません。
それなのに、、なぜ3宗教は、エルサレムに聖地を持っているのですか?
たまたまエルサレムに3聖地が混在するだけなのですか? あるいは、歴史上や宗教上で、何か慨依性を持っているのですか?

Aベストアンサー

まずですね、一神教ってのが興るんです。「世の中に神様と呼ばれるお方はおひとりだけ」という考え方です。
この一神教の神様は、ユダヤ教が呼ぶヤハウェ、キリスト教が呼ぶゴッド、イスラム教が呼ぶアッラー、全て日本語に訳せば同じ「神様」です。
この神様はモーゼさんの前にそのお姿を現したときに、「俺以外の神扱いされてるやつは全部ニセモノのまがいもののファック野郎だ!」とおっしゃいました。そこを起源にしてユダヤ教が始まりました。
ま、いろいろ経緯はありましたが、ユダヤ人一行は今のパレスチナ(イスラエル)の地にやってきて、神様は「よーしお前ら、ここをお前たちに与える」と畏れ多くもありがたくおっしゃいました。しかしそこは当然先住民がおりまして、「なんか、先に住んでる人がいますけどこれはどうすればいいですか?」と伺いましたところ、「お前たちに与えたから殺しちゃってオッケーよ」とおっしゃいました(本当)。かくして彼らはそこにユダヤ人国家を作りました。ユダヤ人がイスラエルを「約束の地」と呼ぶのはそういうことです。
そんなこんなの経緯は旧約聖書に書かれています。

さて、ユダヤ教徒はエルサレムに神様を祭る壮大な神殿を作りました。その頃がユダヤ教とユダヤ王国の絶頂だったといえるでしょう。その後神殿は破壊されてしまい、その一部が残るのみとなりました。その遺跡が「嘆きの壁」と呼ばれるところで、そこでは常に敬虔なユダヤ教徒が祈りをささげていますが、そのお祈りの内容は、「神様、あの栄光の日々がまた訪れますように」というものです。その「また訪れてほしい栄光の日々」とは3000年くらい前の話なんですけどね。

ユダヤ人の国は、あんなこんながイロイロとありまして分裂したりして、やがてローマ帝国の属州となりました。ローマ帝国ってところは実は非常に寛大な帝国で、帝国に従うなら信教の自由も認められていました。日本人レベルでいえば、「それならいいじゃん」というものですが、「この世で神様とお呼びしていいのはおひとりだけ」と信じる彼らにとって異教徒がウロウロしているのが非常に気に障って障ってしょうがないのです。イスラエルでは、ローマ帝国に対するテロ活動が盛んでした。
ユダヤ教徒の歴史では、そういう「ユダヤ人受難のとき」にはエリヤとか神様の言葉を預かる「預言者」が登場して人々を導きました。ユダヤ教徒たちは、そういう「救世主」が出てくることを待ち望んでいたのです。

そういったタイミングに登場したのが、ナザレ生まれのイエスでした。イエスはユダヤ教史上、というか宗教史上において革命的な言葉を発しました。「ベイベー、愛だぜ」と。彼は、あの神様のことを「父ちゃん(アバ)」と呼びました。後になんだかんだでイエスは神の子となりました。マリア様が処女のまま神の子を受胎したお話はご存知でしょ?
それがどれだけ革命的であったのはまた別の機会に譲るとして、「憎みあうより、愛し合おうぜ」と言い出したイエスは人々からローマ帝国を排除する指導者となることを熱望されましたが、「だから俺は憎みあうのは嫌なんだよ。愛し合おうぜ」といって人々を失望させ、エルサレムからすぐ外に出たところのゴルゴタの丘で十字架にかけられてしまいました。
その後、実は一度もイエスと会ったことがないパウロが「イエスは救世主(キリスト)だったー!」と言い出してキリスト教が誕生します。なお、旧約聖書では「救世主はベツレヘムに生まれるよ」と書いてあったので、イエスはベツレヘムで生まれたことになりました。
当然のことながら、キリスト教にとってエルサレムは「イエスが十字架にかけられた場所」ですので極めて重要な聖地であります。

そのイエスが十字架にかけられて50年くらい経ったとき、「もう我慢ならねえ、ローマ人は出ていけ!」とユダヤ人は反乱を起こしました。それ以上にブチ切れたのはローマ人です。「人が下手にでてりゃあ属州のくせにでけえ態度をしやがって。ローマ帝国の恐ろしさを骨の髄まで教えたるわ」と本気で怒り、反乱を鎮めただけではなく、何かとややこしい神殿を破壊し、「ややこしい神を信じてるお前らはこの辺りに住むんじゃねえ」とユダヤ人をパレスチナから追放しました。
これがディアスポラです。以来約2000年、ユダヤ人はイスラエルの地に再びユダヤ人の国を再興することを願いながら世界中でお金を稼ぐこととなります。

時代はずーっと下りまして、メッカの洞窟で、青年ムハンマド(マホメット)の前に大天使ガブリエルが現れて「君が預言者だよーん」と告げました。イスラム教の誕生です。ムハンマドの元にガブリエルを派遣したのはあの、例の、何かとややこしい「神様」でいらっしゃいます。そういや、マリア様の前に「あなたは神様の子を宿したよ。おめでとう」と告げに来たのもガブリエルでした。ガブリエルさんはどうもややこしいお仕事を何度もされているようです。
ムハンマドのあまりに偉大な足跡に関していちゃもんをつけると冗談抜きでアルカイダから死刑宣告されてしまいますので、それについては割愛します。
イスラム教にとって最も重要な聖地は、ムハンマドが神の啓示をうけたメッカです。しかしムハンマドは一神教教徒なわけですから、「死ぬまでに偉大な神殿があったエルサレムで死にたいなあ」と当然といえば当然で、ややっこしくなることを願います。
そして、そのエルサレムの地で天に旅立ってしまったのです。エルサレムはイスラム教にとっても「教祖様が入滅された場所」となってしまったのです。

かくして、エルサレムの地はユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒が俺の場所だ、いいや俺の場所だと大変にややこしい場所となってしまいました。

まずですね、一神教ってのが興るんです。「世の中に神様と呼ばれるお方はおひとりだけ」という考え方です。
この一神教の神様は、ユダヤ教が呼ぶヤハウェ、キリスト教が呼ぶゴッド、イスラム教が呼ぶアッラー、全て日本語に訳せば同じ「神様」です。
この神様はモーゼさんの前にそのお姿を現したときに、「俺以外の神扱いされてるやつは全部ニセモノのまがいもののファック野郎だ!」とおっしゃいました。そこを起源にしてユダヤ教が始まりました。
ま、いろいろ経緯はありましたが、ユダヤ人一行は今のパレスチナ...続きを読む


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