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卒論書きのために、テキストと図を切ったり貼ったりの操作をしてるんですが、メモリ不足と言うエラーが良く出ます。
ソフトに割り当てるメモリを増やそうとおもうのですが、どれをどのくらい増やしてやったらいいのか解りません。
推奨、最小、使用メモリとは、それぞれ、何のことですか?
初心者の私に、分かりやすく教えていただける方、よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

仮想メモリを使うことによって、使用メモリのサイズを小さくできます。


今のG3,G4のMacでは、仮想メモリによる速度低下も気にならないと思います。
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■推奨サイズ:基本的なファイルをスムーズに開いたり印刷したりするためにこのくらいあるといいというメモリ(出荷段階で設定を固定しているので変更できません)


■最小サイズ:ソフトが最低限動作するために必要なメモリ (最初の設定より少なくするとシステムエラーを起こすおそれがあります。かといって、大きく設定する必要もほとんどないので特別な場合をのぞきここの数値は変更しません。)
■使用サイズ:現在そのソフトに割り当てているメモリサイズ

ソフトの動作が不安定な時やメモリが足りませんというメッセージが出る場合、たくさんのウィンドウが開けないときは使用サイズもっと大きくすると症状が改善することがあります。
アプリケーションは初期設定のメモリ割り当て量のままだとメモリが足りませんというメッセージが結構出ますので(メモリを物理的に増設していても、割り当て量が不適切だとメモリ不足という表示は出ます。)一度確認されたほうが良いと思います。

どのくらい大きくするかは、お使いのMacの搭載メモリとシステムの重さによって変動します。Finder画面の左上にあるリンゴマークをマウスでクリックすると「このコンピューターについて」というメニューがあります。そこを開くと「メモリ合計」と「最大未使用ブロック」という数値が出ています。何もソフトを起動していない状態で出る「最大未使用ブロック」というのが色々なアプリケーションに割り当てることができるメモリの数値となっています。
同時にいくつかのアプリケーションを起動したいなら、その合計数で未使用ブロックを割った数字にするのですが、アプリケーションにメモリを割り当てる場合は「最大未使用ブロック」の80%の数値までにしてください。全部をアプリケーションに割り当ててしまうとプリントアウトやコピー&ペーストなどに使うメモリが足りなくなったり、エラーの原因となります。
また割り当てる数値は、なるべく4096の倍数か512の倍数で増やしていってください。

※基本的に推奨メモリなどは512か4096の倍数(中途半端だけどコンピューター倍数だからこんな数字)で設定されています。ただし、この数値の方が効率がいいというだけですので、キリのいい5000とかの数値でもソフトは全く問題なく動作します。
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ごめんなさい。



回答を送信してからMacの文字に気がつきました。
先ほどの回答はウィンドウズの場合です。
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他の人と違うアドバイスですが・・・


メモリ不足とはシステムメモリーの不足ではないでしょうか?
アプリケーションソフトのパッケージに推奨メモリー00MBとか書いていますよね。
私も仕事でウィンドウを大量に開き、画像をいじっていて発生したことがあります。
ワードやエクセルでも出たことがあります。
今使っているPCのシステムメモリーは何MBですか?
標準のままのメモリーだと不足して、ハードディスクをメモリー代わりに使用し、
速度が遅くなることがあります。
メモリーを増設するか、不要なウィンドウを閉じて作業してみては。
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「情報を見る」の「メモリ」の項目ですね。



奨励サイズ:このサイズ分メモリを割り当てると動きます(動作できるサイズ)
最小サイズ:最低でもこのサイズ分メモリを割り当てます
使用サイズ:実際に割り当てる大きさです

たいだい「奨励サイズ=使用サイズ」になってると思います。アップルメニューの「このコンピュータについて」を開くと、現在のメモリ使用状況が表示されますよね。「最大未使用ブロック」が空いているメモリのサイズなので、たくさんあいているならアプリケーションにより多くのメモリを割り当てることができます。卒論を書くために必要なアプリケーションを起動し、メモリの空きサイズをみて、できるだけ多く割り当てるのがいいと思います。ただ、空いているメモリのぎりぎりのサイズを割り当てるのはよくありません。
どのアプリケーションを使っているかわかりませんが、例えば使用サイズが4096KBなら15000KBなどに増やしたらいいと思います。しかし、あまり多く割り当てても、アプリケーションが使うかどうかは分かりませんね。「メモリ不足エラー」はでなくなると思います。
説明下手ですみませんね。分からなかったら補足で聞いて下さい。
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推奨メモリとは、「とりあえずこれだけはメモリを使わせてやってください」ということで、最小メモリ、使用メモリの値はこれ未満にはできません。


最小メモリとは、使用メモリの値までメモリを使うことのできないくらいほかにメモリを使っている場合、これだけはメモリを最低限確保してアプリケーションを開こうとするというときの値です。こういう場合はけっこうmacが不安定になることが多いみたいです。
使用メモリとは、普段、メモリを自由に使える状態の時に確保する値です。当然最小メモリの値よりも小さくすることはできません。
かなりおおざっぱな説明かもしれませんが、こんなところでしょうか。メモリに余裕がおありでしたら、たくさん割り当てておかれたらどうですか?
具体的にどれくらい割り当てたらいいかというのは、ちょっとこれでは察しかねますが。
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