人工甘味料ではなくたとえばステビアや羅漢果の安全性ってどうなんでしょうか?
天然のものだからあまり研究されていないらしいんですが・・・。
ダイエット甘味料の中で、安全なものってあるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

甘草について知っています。


血圧を下げる薬を飲んでいるいる人には影響があります。
ナトリウムの再吸収を促進し、カリウムの排出を促します。
抗高血圧剤の利尿作用に深く干渉し、利尿作用を妨げます。
ダイエットそのものには関係ありません。
ステビオサイドは砂糖の300倍の甘さがありますが、
生殖機能にかかわる薬でもあり、大量の使用を禁じている国もあります。
とくにヨーロッパ諸国で、日本では禁止されていません。
情緒不安定になるという報告もありました。
人工精製された砂糖よりは、ステビアの方が安全でしょう。
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「アメリカでも注目、安全性にも問題なし」
=================================
従って申請するには抽出物としてGRA申請ではなく、単一物質つまり食品添加物品としてステビオサイド、レバウディオサイドAの安全性試験を行い申請すべきであると指導している。
=================================
FDAの見解は上記にあるようですね・・・?
http://www.yaoya-tokyo.com/healthy/stavia.html
(ステビア商品安全性試験)
ここのデータはこれらの検査結果が入手できれば、あるいは文献検索でHITすれば可能でしょうが・・・?
http://www.ynkikou.co.jp/stevia%20power.htm
(各種試験結果)
ただ、「慢性毒性・発ガン性試験」あるいは「代謝物の安全性」については記載がないようですが・・・?

⇒◎http://www.mhlw.go.jp/search/mhlwj/mhw/shingi/s9 …
(ステビア抽出物の安全性評価について)
http://www.mhlw.go.jp/search/mhlwj/mhw/shingi/s0 …

ご参考まで。

参考URL:http://www.jbb-stevia.co.jp/anzensei.html
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ステビアの安全性は、急性毒性、亜急性毒性の試験結果では、十分な安全性が示されています。

慢性毒性や突然変異誘発性に関する十分なデータはまだありません。糖尿病患者の血糖値を低下させる、あるいは高血圧症の血圧低下効果などの薬作用があるという報告があります。
砂糖以外の甘味料は、糖尿病患者、ダイエット食品、虫歯予防、医薬品、糖類使用にによる様々な欠点の解消などに必要とされるものです。安全の確認されたものが市場に出まわっているとだと思いますが、もしその安全性に不安があり、それが必ずしも必要とするものでなければ、使用しなくてもよいのではないでしょうか。
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ステビアは抗酸化作用があって、むしろからだにいいそうです。

羅漢果も、からだに蓄積されるものではないので悪くないでしょう。

確かにこれらを大量に摂取した場合の害はまだあまり研究されていないのかもしれませんが、砂糖の代替として使う程度なら、まず問題はないと思います。
というより、人工精製された砂糖は確実にからだに悪いのですから、むしろ、これらを使ったほうが安全なのでは?

これらの甘味料の問題点は「安全性」よりも「味」だと思います。
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Q人工甘味料について

最近アスパルテーム、サッカリンが入ってる人工甘味料(パルスイートなど)が沢山ありますが、
これらは炭水化物や糖分などの体内に入ると
血糖が上がって脳の働きを活発する効果というのはないのでしょうか?

Aベストアンサー

アルパルテームはアルパラギン酸とフェニルアラニンというアミノ酸が
結合したもので炭水化物や糖分ではありません。なので、血糖が上がる
ことはありません。しかし、食物や飲みものを摂取することが口の運動
や胃への刺激となり脳の働きを活発にしたりあるいは逆に眠気を引き
起こしたりする可能性は十分あります。また、フェニルアラニンは
ドーパミン等の脳内で働く情報伝達分子の原料となる必須アミノ酸
なので、脳の活性化に間接的に働く可能性もゼロではありません。
 ちなみに、アスパルテームはフェニルケトン尿症の代謝異常がない
場合は比較的安全だといわれています。一方、アスパルテームに
比べるとサッカリンは発がん等の危険性が高いと考えられています。

Qこの人工甘味料は、体に悪いかな?

人工甘味料は、体にあまり良くないという話は時々耳にします。
実際、どんな食べ物でも、取りすぎは良くないのですが・・・

私は一時期、かなり太ったので、それから紅茶を飲むときなどは
ほぼ必ず、砂糖代替食品を使っています。
人工甘味料と言うか、「還元水あめと食物繊維を使った甘味料」なので、人工か自然か、
微妙なところなのです。

液状500ml入りのボトルを、1か月で使い切ります。
一日20mlくらいでしょうか。
食物繊維のおかげもあり、体調はかなり改善され、体重も維持できています。
でも、一人で一日、20mlは取りすぎなのかなと心配しています。

甘さだけで比較すれば、パッケージに書いてある通りに計算すると
(砂糖の2倍の甘みと言うことが書かれているので)一日20×2=40g相当の砂糖を取っていることになります。

仕事中に、大体毎日、板チョコを半分だけ食べます。
私の取っている甘味料は、砂糖ではないですが、糖尿など、重大な病気に繋がらないか
心配になって書き込ませていただきました。
ちなみに現在の身長は、155cm、42kg、体脂肪率は26%です。
甘味料が健康に及ぼす被害など、還元水あめや食物繊維のことなど、教えていただけませんか?

人工甘味料は、体にあまり良くないという話は時々耳にします。
実際、どんな食べ物でも、取りすぎは良くないのですが・・・

私は一時期、かなり太ったので、それから紅茶を飲むときなどは
ほぼ必ず、砂糖代替食品を使っています。
人工甘味料と言うか、「還元水あめと食物繊維を使った甘味料」なので、人工か自然か、
微妙なところなのです。

液状500ml入りのボトルを、1か月で使い切ります。
一日20mlくらいでしょうか。
食物繊維のおかげもあり、体調はかなり改善され、体重も維持できています。
でも、一人...続きを読む

Aベストアンサー

人口甘味料は最悪です。これ以上愚かな発明は人類史に存在しない。人口甘味料は砂糖の代替として開発されました。

そもそも人体が甘いものを欲しがるのは2つの意味があります。脳にエネルギーを補給するという意味と果物を食べて果物に含まれるビタミンやミネラルを摂取する意味です。脳が「脳にエネルギーを補給しろ」「果物を食べてビタミンやミネラルを補充しろ」そういう意味の命令が甘いものが欲しいということなのです。ところが人口甘味料は砂糖の替わりにはなりません。人口甘味料は舌を誤魔化すだけの作用しかありません。結局、脳が求めるエネルギーが満たされません。また人口甘味料は果物の代替にもなりません。日本人は伝統的に果物を食べて脳が発する命令に応えてきました。桃栗三年柿八年という諺があるように桃、栗、柿は古くから日本に存在し、日本人に親しまれてきました。蜜柑も江戸時代に紀伊国屋文左衛門が江戸に運んで巨万の利を得たことで有名ですが、これは普及したのは比較的新しいです。

砂糖が普及したのも江戸時代です。琉球を支配下においた薩摩藩が琉球特産のサトウキビで黒糖を作り専売品とし、長崎に寄港する南蛮船、中国船がテンサイ(砂糖大根)から精製した白砂糖をもたらしました。現在に伝わる菓子が開発されたのは、ほとんどが江戸時代なのです。それ以前の菓子は貴族専用みたいな超高級品であって、庶民は口にすることはありませんでした。例えば京都の有名な伝統菓子で八つ橋がありますが、これも17世紀に開発されたものなのです。

では江戸時代以前の庶民は何から糖分を得ていたのかというと果物からだったのです。今の山梨県は昔は甲州といいました。江戸時代に甲州八珍果と謳われたのが、葡萄、梨、桃、柿、栗、林檎、石榴、胡桃でありました。

葡萄には銅、炭水化物、カリウム、ビタミンB1、マンガン、ビタミンB6、食物繊維が含まれます。葡萄は果物なのにビタミンCをほとんど含んでいないのが泣き所です。
梨には銅、食物繊維、カリウム、炭水化物、ビタミンC、パントテン酸、葉酸が含まれます。
桃にはビタミンE、ビタミンC、食物繊維、銅、カリウム、ナイアシン、炭水化物、パントテン酸、マグネシウムが含まれます。
柿にはビタミンC、マンガン、食物繊維、葉酸、ビタミンA、炭水化物、カリウム、パントテン酸、ビタミンB6が含まれます。
栗には銅、食物繊維、葉酸、マンガン、ビタミンC、ビタミンB6、パントテン酸などが含まれます。
林檎には食物繊維、炭水化物、銅、ビタミンC、カリウム、ビタミンE、ビタミンB6などが含まれます。
石榴にはビタミンC、カリウム、銅、パントテン酸、炭水化物が含まれます。
胡桃には、銅、脂質、マンガン、マグネシウム、食物繊維、ビタミンB6、葉酸などがふくまれます。

では、還元水あめと食物繊維を使った甘味料が果物の替わりになっているのでしょうか。炭水化物と食物繊維だけです。他のビタミン類、ミネラル類は全く含まれていません。

それでも京都の八つ橋よりはましです。八つ橋は炭水化物だけであって、食物繊維が0で他に栄養はなにもありませんから。

では板チョコが果物の替わりになっているのでしょうか。チョコには銅、脂質、カルシウム、ビタミンB2、パントテン酸、リン、マグネシウムが多く含まれます。板チョコは比較的果物が持つ栄養素が多いともいえるのですが、ここで問題があります。それは脂質とリンという現在人が過剰摂取しやすい栄養素の含有量が多いことです。脂質は糖分よりも単位重量当たりのカロリーが高く肥満の原因となります。また不足しがちなビタミンCが含まれていないのが果物と大きく異なる点です。

脂質の過剰摂取は、肥満を招き、糖尿病、高脂血症、動脈硬化が起こりやすくなる。

リンの過剰摂取は骨からカルシウムを放出させてしまい、骨粗しょう症を起こす可能性が高くなります。

板チョコを毎日食べるのはいかがなものかと思います。とりあえず脳のエネルギー補給にはなっているでしょうが、脂質とリンが気になります。

そもそも人体は果物さえ摂取していれば菓子類など必要ないのです。

チョコレートを食べるぐらいなら私はレーズンをおすすめします。レーズンには銅、炭水化物、食物繊維、鉄、ビタミンB6が含まれますが、脂質はほとんど含まれていませんし、リンはチョコレートの1/3程度です。また女性に不足しがちな鉄分を多く含んでいることも見逃せません。

仕事中に果物を食べるというわけにはなかなかいかないとは思いますが、チョコを食べる暇があるならレーズンは食べられるはずです。チョコに強烈に含まれる脂質をレーズンはほとんど含んでいないので肥満の原因とはなりません。

レーズンの糖分は、果糖とブドウ糖がほとんどなのですが、どちらも分子量が小さい単糖類であって、消化吸収が早いのです。砂糖は分子量が大きいので消化に必要なエネルギーも大きいのに対して、レーズンの糖分は身体にやさしいのです。それでいて食物繊維も含まれるので急激な血糖値の上昇も防ぐことができます。砂糖は人体の消化機能によって最終的にはブドウ糖に分解されるわけで、それなら初めからブドウ糖に分解されているレーズンの方がよほど身体にやさしいのは当然のことなのです。

必ずしも甲州八珍果にこだわる意味もないですが、人間は果物をしっかり食べていれば菓子類や人口甘味料などに頼る必要はないし、栄養のバランスも取りやすくなるようにできているのです。紅茶を飲むのは結構だけど、やはり人口甘味料に頼りすぎるのはいかがなものかと思う。果物を食べれば、それほど甘いものが欲しくなることはないと思うのですが。アップルティーやはちみつティーも検討してみてください。元々、紅茶というのは、硬水の中国やイギリスで水分を摂取する為の工夫でした。しかし軟水の日本では必ずしも紅茶でなければならない理由もない。硬水はどうやっても美味しく飲むことは出来ませんが、紅茶にすると硬水でも飲めるようになるからです。これが19世紀にイギリスがアヘン戦争に打って出るほど中国から紅茶の輸入量が増えた理由です。イギリス人が紅茶好きといわれるのはイギリスの水が紅茶にしないと飲めないからなのです。しかし日本は水が美味しい国です。砂糖を呑む為の媒体として紅茶を飲んでいるなら本末転倒です。アップルティーは林檎のほのかな甘さがありますから、おすすめできます。蜂蜜の糖分もほとんどがブドウ糖と果糖でレーズンと同じですし、鉄・銅・亜鉛といったミネラル類を含んでいることもおすすめできる理由です。

人口甘味料は最悪です。これ以上愚かな発明は人類史に存在しない。人口甘味料は砂糖の代替として開発されました。

そもそも人体が甘いものを欲しがるのは2つの意味があります。脳にエネルギーを補給するという意味と果物を食べて果物に含まれるビタミンやミネラルを摂取する意味です。脳が「脳にエネルギーを補給しろ」「果物を食べてビタミンやミネラルを補充しろ」そういう意味の命令が甘いものが欲しいということなのです。ところが人口甘味料は砂糖の替わりにはなりません。人口甘味料は舌を誤魔化すだけの...続きを読む

Q人工甘味料は体に悪いそうです。

最近砂糖の代わりによく使われている人工甘味料は体に悪いそうです。でも、原材料欄に『人工甘味料』と書いてあるわけではないですよね。どういった人工甘味料に注意したらいいですか?
それと、添加物としてのビタミンCは体に悪いものですか?

Aベストアンサー

日本で使用が認められている人工甘味料はアスパルテーム、スクラロース、サッカリン、アセスルファムカリウムですが、原材料として
使用されている場合はその旨表示されています。(これとは別に天然に存在する甘味料でも人工的に作られたものもあります)
前に書いた人工甘味料はカロリーがほとんどなく、砂糖の何百倍もの甘みを持っているので、各種食品に使用されています。
ただ、その甘味にはクセがあり、砂糖やブドウ糖と混ぜて使用されるケースが多いです。
ダイエット食品や「0kcal」を謳った飲料にも良く使用されており、糖尿病患者には欠かせない甘味料です。
かつてサッカリンは「有害」として一度は使用が禁止されましたが、有益面に配慮し、再度使用が認められるようになりました。
チクロは日本では使用が禁止されている人工甘味料ですが、中国やヨーロッパなどでは使用が認められています。
日本で使用される人工甘味料の安全性ですが、「問題ない」という意見と「危険だ」という両方の意見がありますが、有益面に配慮し
現在も使われています。

人工甘味料は人間は特に食べる必要のない成分ですので、食べないで過ごせる方は食べない方が良いでしょうが、食品に少量添加
されているレベルならば、さほど心配はないでしょう。なにしろ砂糖の数百倍の甘みがあるため、添加量はごく微量です。
ただ、0kcal飲料を「太らない」と安心して、がぶ飲みするのは良くないと思います。砂糖使用の飲料でもがぶ飲みは良くありません。
(オバマ大統領は人工甘味料のコーラを愛飲しているそうです。)

食品添加物のビタミンCはサプリや医薬品のビタミンCと化学構造は全く同じものであり、化学作用も同じであると考えられています。
これに関しては「有害」という意見はありません。ビタミンCは酸化されて壊れやすく、食品に添加するとビタミンCが犠牲になって
酸化され、食品本体の酸化を防ぐ作用があります。この場合も、「食品添加物」として表示義務があるためそのように表示されています。
添加されるとしても酸化防止が目的の為、添加量はごく微量です。したがって栄養素としての期待はできません。

日本で使用が認められている人工甘味料はアスパルテーム、スクラロース、サッカリン、アセスルファムカリウムですが、原材料として
使用されている場合はその旨表示されています。(これとは別に天然に存在する甘味料でも人工的に作られたものもあります)
前に書いた人工甘味料はカロリーがほとんどなく、砂糖の何百倍もの甘みを持っているので、各種食品に使用されています。
ただ、その甘味にはクセがあり、砂糖やブドウ糖と混ぜて使用されるケースが多いです。
ダイエット食品や「0kcal」を謳った飲料にも良...続きを読む

Q人工甘味料や食品添加物を避けて、間食をえらぶ。

食について考えている方であれば、
表題のように、人工甘味料は避けようだとか食品添加物を避けようと思いつつ、
けれども小腹がすいた時に何か食べたい・・・
という思いを抱いている方って多いと思います。

最近は糖代謝についても気をつけ出して、
あまり無駄な炭水化物は採らないようにしているので、
より一層食べたいものが減りました。

近い思いを持っている方がいらっしゃいましたら、
これ、間食に良いよ、というものがあれば是非お教え頂きたく質問に上がりました。

ちなみに、
私のお勧めは・・・

・小岩井 生乳ヨーグルト/150円位
添加物、安定剤、砂糖、人工甘味料など未使用!

・東洋ナッツ 食塩無添加ミックスナッツ/300円位

・セブンイレブン サラダチキン/200円位
調整剤や安定剤は入っているけれども・・・高タンパク低カロリーなのでたまに。

Aベストアンサー

私のお勧めの間食はずばり、

ふかしいも(甘藷)、です(^_^;)


炭水化物の量が気になるかもしれませんが、
水分や食物繊維、も思いのほか多く、
ちょっとしたお菓子やパンをかじるよりは
よほどヘルシーだと思います。

食品添加物の心配もゼロですしね。


さつまいもの栄養と効能については、
下記のページを参考にしてくださいね。

「健康な食事について考えるブログ―各いも類の栄養的効能」
http://p.tl/GlYz



ちなみに余談ですが、近年では世界的に
牛乳・チーズ・ヨーグルトなどの乳製品における、
人体への栄養的価値が疑問視されてきているようです。

例えば、こんな書籍があります。
「乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか」 ジェイン・プラント著


「粗食のすすめ」等の著作で有名な幕内秀夫さんも、
ヨーグルト・チーズ・アイスクリームなど
乳製品を日常的に食べている人に乳がんの発生率が高いことを指摘しています。


まあ、時たま食べる程度なら大丈夫とは思っているのですが(^^;)
欧米人は、日本人に比べると牛乳の摂取量はハンパないと思いますから。
参考程度に知っておいて損はないと思います。

私のお勧めの間食はずばり、

ふかしいも(甘藷)、です(^_^;)


炭水化物の量が気になるかもしれませんが、
水分や食物繊維、も思いのほか多く、
ちょっとしたお菓子やパンをかじるよりは
よほどヘルシーだと思います。

食品添加物の心配もゼロですしね。


さつまいもの栄養と効能については、
下記のページを参考にしてくださいね。

「健康な食事について考えるブログ―各いも類の栄養的効能」
http://p.tl/GlYz



ちなみに余談ですが、近年では世界的に
牛乳・チーズ・ヨーグルトなどの乳製品における、
人体...続きを読む

Q人工甘味料は身体に悪い?

人工甘味料は身体に悪いですか?

糖尿病ではありませんし、血糖値が高いというのでもありません。
ただ、お砂糖、蜂蜜ではなく、ハーブティーが好きなので、
専門店でシングルハーブティーのステビアを購入し、他のブレンドハーブティーや、
自分で作ったオリジナルブレンドのハーブティーに入れて飲んだりします。

ステビアは清涼飲料に入っていたりしますよね。

○○スイートのような名前で売られている人工甘味料のお話になりますが、
身体に良くないですか?
添加物が多くて不自然な気がしますが。

Aベストアンサー

基本的に、人工のもののほうが天然のものより「よく調査されている分安全である」といえます。

また、人工甘味料が添加物が多いというのは間違いです。
人工甘味料そのものに添加物はないと言っていいです。
ただ、それを使用した食品には、甘味料と言う食品添加物が入っています。

さて、人工だろうが天然だろうが、添加物であろうがそうではなかろうが
そのことには全く関係なく、全ての物質には毒性があります。水だってそうです。
で、それをどの程度の量摂取すると有害なのか、逆にどの程度の量ならば全く作用しないのかという問題があります。

全く作用しない量の1/100未満だけしか使用してはならないとなっており、
実際の使用量は1/1000程度までで充分のようです。
ですから健康被害はほとんどないと言って構いません。

不安を煽るだけの「エセ健康情報」に惑わされないようにしてください。


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