【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

当量比は、どんな意味があるのかわからないので、おしえてください。

A 回答 (1件)

どういう場面で使われていましたか。


当量は現在はあまり使われなくなっています。現在は物質量(単位はmol)だけです。場面を限ると便利な量だということで分野によっては使われていると思います。そのせいかあいまいな使われ方も多いようです。

素直に考えると「当量比」は「物質量の比」に対応するものでしょう。
でもこれだと当量で表している意味があまりない事になりますので別の意味合いで使っている可能性もあります。

これ以上は使われている状況、その言葉の出てきた前後関係が分からないと判断できません。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q理論空燃比の求め方

メタン(CH4)と都市ガス(13A)の理論空燃比の求め方と
解答を教えてください。
出来るだけ解りやすい解説だと助かります。

Aベストアンサー

まず、メタン1モルを燃焼させるのに酸素が何モル必要かを求めます

次に、酸素を1モル得るためには空気が何モル必要かを求めます

気体の体積比はモル比と同じになりますから(同温同圧だから)メタン1モル燃焼に空気が何モル必要かが判れば、メタンと空気の体積比は求まります
空燃比の定義が単純に空気と燃料の体積比ならば、そのままです、定義が異なるならその定義に従って計算します
都市ガスの場合、その成分を調べ、成分ごとにメタンと同様に計算し、成分比で加重平均します

何かの課題だと思いますが、その前提となる授業が有ったはずです
簡単に質問せず、自分で調べてここまでは判ったが、ここが判らない と判らない箇所をできるだけ明確に具体的にすることを学習してください

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Qグラム当量 当量 当量数 について

当量について少し考えがこんがらがったのですが、

当量=分子量/n であり、単位は(g/eq)
このeqがグラム当量数を表していて、eq=g/当量・・・(1)

だと思うのですが、グラム当量数に単位ってあるんでしょうか?

また本には、酸塩基反応での1グラム当量とはH+1モルをだすか、またはこれと反応するのに要する物質をグラム単位で表した重量のことである。 と書いてあるのですが、1グラム当量というのはグラム当量数もしくは当量とは違うのか?と思いました。

自分としては、(1)の式からグラム当量数は1当量中に何gあるのかということで考えてたのですがそう考えると、単位が(g/eq)である当量は1グラム当量数中に何gあるかっていうことになって意味がよくわからなくなります。

少し考えがごちゃごちゃしていて意味不明なことを書いていると思いますが、どうか「当量」「グラム当量(数)」についてくわしく教えていただければと思います。

Aベストアンサー

当量という単位はある意味で便利な単位ですがあいまいさもあります。
現在はあまり使わなくなっています。
物質量の単位、モルと似た単位ですが場面ごとに1当量の意味が異なります。場面を限定しないと混乱する可能性があります。

当量が現在使われなくなっていますので使い方が整理されていません。昔の使い方が残ったままです。
グラム当量という表現は混乱の元ですね。今となっては辞典を引いても当量の意味しか載っていません。「グラム当量」の説明は見つかりません。

>当量=分子量/n であり、単位は(g/eq)
このeqがグラム当量数を表していて、eq=g/当量・・・(1)

当量equivalentというのは相当量ということです。モルと同じような物質の量です。物質のまとまりです。質量でも個数でもありません。

「1モルの質量は?」と訊かれれば「~g」と答えます。「1モルの個数は?」と訊かれれば「~個」と答えます。1モルの単位は「g」でも「個」でもありません。あるまとまりを1モルと言うのです。当量も同じです。「1当量の質量は?」と訊かれれば「~g」と答えます。

「当量=分子量/n」ではありません。いくつも混乱があります。
「1当量の質量=1モルの質量/n」です。
質量をgで表す時、1モルの質量は分子量と同じ数値になります。でも「分子量≠1モルの質量」です。異なる量ですから「=」ではありません。(これは現在も混乱して使われているものです。当量に関しての混乱には昔の混乱と現在まで残っている混乱が重なっています。)

「eq」は当量の単位です。物質量を「mol」で表すのと同じです。
1mol,2mol,・・・というのと同じように1eq,2eq、・・・と言えばいいはずです。1モル、2モル、・・・に対しては1当量、2当量、・・・です。
ところが1当量の意味で1グラム当量と「グラム」をつけて呼ぶので混乱します。(「1グラム当量の質量は~g」という表現を使っていた記憶があります。昔は1グラム原子とか1グラム分子とかいう表現もありました。モルに一本化されて使わなくなったと思います。)

まとめます。

「1グラム当量」と「1当量」は同じものです。
(この「1グラム当量」が「1グラム当量の質量」と混同して使われているのです。「グラム」が付いているので質量を表しているのではと考えたくなるというのが混乱の元です。)

「グラム当量数」と「当量数」とは同じものです。
(「モル数」という表現に対応します。でもこの「モル数」という呼び方自体、「?」が付くものです。「モル数はいくら?」ではなくて「物質量は~モル?」です。「長さは~m?」と訊く代わりに「m数は?」と訊いているのと同じ使い方ですから「?」がつきます。)

>酸塩基反応での1グラム当量とはH+1モルをだすか、またはこれと反応するのに要する物質をグラム単位で表した重量のことである。

上に書いたことで言うとこれには混乱があります。
「酸塩基反応での1グラム当量とはH+1モルをだすか、またはこれと反応するのに要する物質の量である。」
と書き直す必要があります。
このことから「塩酸1モルは1グラム当量」、「硫酸1モルは2グラム当量」という表現がでてきます。質量(重量)は関係ありません。

昔使った記憶で書いています。
間違っているかもしれません。

当量という単位はある意味で便利な単位ですがあいまいさもあります。
現在はあまり使わなくなっています。
物質量の単位、モルと似た単位ですが場面ごとに1当量の意味が異なります。場面を限定しないと混乱する可能性があります。

当量が現在使われなくなっていますので使い方が整理されていません。昔の使い方が残ったままです。
グラム当量という表現は混乱の元ですね。今となっては辞典を引いても当量の意味しか載っていません。「グラム当量」の説明は見つかりません。

>当量=分子量/n であり、...続きを読む

Q熱交換の基礎式を教えてください。

熱交換器における基礎式を教えてください。
蒸気と水での熱交換を行う際に、入口温度と出口温度の関係、
それに流速等も計算のデータとして必要なんだと思うんですが、
どういう計算で熱量、流速を決めればいいのか熱力学の知識がないので
分かりません。
いろんな書籍を買って勉強していますが、難しくて分かりません。
それに独学ですので、聞ける人がいなくて困っています。
どなたか、簡単に熱交換の基礎式などを教えてください。

Aベストアンサー

 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

 ここで曲者は、U(総括伝熱係数とか熱貫流係数とか呼ばれるもの)です。
 Uの内部構造は、1/U=1/h1+1/hs1+L/kav.+1/hs2+1/h2と表現され、hを見積もる事が大変難しいのです。
 h:伝熱面の境膜伝熱係数、内外2種類有る。
 hs:伝熱面の汚れ係数、内外2種類有る。
 L:伝熱面厚み
 kav:伝熱面の熱伝導率の異種温度の平均、熱伝面内外で温度が異なり、温度によって変化する熱伝導率を平均して用いる。
 hは、流体の種類や流れる速さ(主な指標はレイノルズ数)によって変化します。
 hsは、どの程度見積もるか、、、設備が新品ならZeroとしても良いのですが、使い込むとだんだん増加します。
 更には、Aも円管で厚みが有る場合は、内外を平均したり、Δtも入り口と出口の各温度差を対数平均するとか、色々工夫すべきところがあります。

>冷却管はステンレス製(SUS304)です。
 →熱伝導度の値が必要です。
>冷却管の中の水の温度は入口が32℃で出口が37℃です。>流量は200t/Hr程度流れております。
 →冷却水が受け取る熱量は、200t/Hr×水の比熱×(37-32)になります。この熱量が被冷却流体から奪われる熱量です。=Q
>冷却管の外径はφ34で長さが4mのものが60本
>冷却管の外径での総面積は25.6m2あります。
 →冷却管の壁厚みの数値が計算に必要です。
 伝熱面積も外側と内側を平均するか、小さい値の内側の面積を用いるべきです。

 まあしかし、現場的な検討としては#1の方もおっしゃっているように、各種条件で運転した時のU値を算出しておけば、能力を推し測る事が出来ると思います。
 更には、熱交換機を設備改造せずに能力余裕を持たせるには、冷却水の温度を下げるか、流量を増やすか、くらいしか無いのではないでしょうか。

 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

 ここで曲者は、U(総括伝熱係数とか熱貫流係数とか呼ばれるもの)です。
 Uの内部構造は、1/U=1/h1+1/hs1+L/kav.+1/hs2+1/h2と表現され、hを見積もる事が大変難しいのです。
 h:伝熱面の境膜伝熱係数、内外2種類有る。
 hs:伝熱面の汚れ係数、内外2...続きを読む

Qガソリンエンジンの希薄燃焼って?

自動車のガソリン直噴エンジンなどの希薄燃焼では、燃焼温度が高温になるとされています。
燃焼温度が高いということは、より多くのエネルギーが発生しているように感じますが、ガソリンはストイキ燃焼より少ないはずですが?
燃焼室の一部が高温で燃焼するということでしょうか?
発生する圧力が小さいのでしょうか?

高温で燃焼して、発生する圧力が小さいと排気が高温になるだけでエネルギーが無駄になってるような気がするのですが?

わかりやすく解説されているようなサイトをご存じでしたら教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

ところで、どこで、「希薄燃焼時は高温になる」という情報を得たのですか?普通、その辺の自動車の本や雑誌類には、そのような高度な内容のことは触れませんよね?

希薄燃焼(リーンバーン)は、とにかく高温になりやすく、その高温が原因で、エンジンを一気にダメにするほどの危険性を秘めています。
ミクスチャーをリッチからリーンにしていく時に、ある時点で高温になるのです。とても危険で、短時間でエンジンダメージが起こります。
それを防ぐためには、高温になる手前で、元の温度にすぐ戻さなくてはなりません。
CHT(シリンダーヘッドテンパチャー)ゲージでは全く判断できません。必ず、EGT(エキゾーストガステンパチャー)ゲージだけが唯一の判断基準です。
ゆっくりゆっくりミクスチャーをリーンにしていきます。
EGTゲージが高温側に振れた瞬間に、ミクスチャーをリッチ側に少し戻します。
このようにして、決してEGTが高温側に振れることのないようにオペレーティングする必要があります。
(実際のレシプロエンジンのオペレーティングは、必ず技術者の指導の下、充分な知識の元で行なって下さい。)

では、「なぜリーンで高温になるのか?」という本題に移ります。
ガソリンが気化する時に、非常に強い“気化熱”というもので熱を奪うのです。これでシリンダー内の熱は奪われ、正常な状態の温度で保たれます。
リーンにし過ぎますと、気化熱の作用が非常に薄れ、高温になってしまうというわけです。

ところで、どこで、「希薄燃焼時は高温になる」という情報を得たのですか?普通、その辺の自動車の本や雑誌類には、そのような高度な内容のことは触れませんよね?

希薄燃焼(リーンバーン)は、とにかく高温になりやすく、その高温が原因で、エンジンを一気にダメにするほどの危険性を秘めています。
ミクスチャーをリッチからリーンにしていく時に、ある時点で高温になるのです。とても危険で、短時間でエンジンダメージが起こります。
それを防ぐためには、高温になる手前で、元の温度にすぐ戻さなくては...続きを読む

Q高位発熱量と低位発熱量の関係式

高位発熱量(高発熱量)と低位発熱量(低発熱量)の関係は実用上、
次式で換算できるようですが、どうしてそうなるのでしょうか?

低発熱量=高発熱量-2500(9h+w)[kJ/kg]

ここで
h:燃料1kg中の水素分[kg]
w:燃料1kg中の水分[kg]

水の蒸発潜熱は、およそ2500kJ/kgなのでwは理解できるのですが、
9hはどこから導出されたのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

正確なことは、よく分かりませんが・・・。
多分、水素結合している物質から、水素が分離する時の熱量だと思います。
燃料などに熱を加えると、水素が分離されます、その時の熱量でしょう。その分を差し引くと・・・低発熱量になるのだと思います。

Q空燃比計算の意味について

熱管理士テキストの中に、「燃空比=燃料質量/空気質量」の計算がでてきますが、ここで言う空気の質量とは、理論空気量あるいは実際の空気量を指すのでしょうか?であれば気体燃料の空気量は体積割合で求めていますが、求めた数字をそのまま空気質量に当てはめていいのですか?また、燃料質量は実際の燃料量でよろしいでしょうか?たとえば、代表例としてメタンの燃空比はどのくらいになるのでしょうか?それぞれ燃料、空気質量の求め方を含めご教示願います。

Aベストアンサー

「燃空比=燃料質量/空気質量」
定義式のままです。燃料の質量を空気の質量で割ったものです。
理論空気量を使ったものはふつう理論燃空比といいます。
「気体燃料の空気量は体積割合で求めていますが、」
体積比と質量比は違います。体積比とモル比は等しいとしてよいので、体積比がわかれば質量比がわかります。

体積比=モル比
V1/V2=n1/n2
このときの質量比
m1/m2=n1M1/n2M2=V1M1/V2M2
M1,M2:分子量

メタンCH4の場合の理論燃空比、
計算する基本の式はこれです。
CH4+2O2→CO2+2H2O
メタンn1=1モルに対して酸素(空気ではありません)2モル必要。
メタンの分子量は、M1=16
空気は体積比で、酸素O2 21%、窒素N2 79%の混合気体で、平均分子量はM2=28.9とする。
(体積比とモル比は等しい)
必要空気量は、
n2=2×100/21=9.52モル
理論燃空比=m1/m2=1×16/(9.52×28.9)=0.0582
ほどでしょう。
空気の組成や平均分子量のとり方によって結果はいくらか違ってきますが。

「燃空比=燃料質量/空気質量」
定義式のままです。燃料の質量を空気の質量で割ったものです。
理論空気量を使ったものはふつう理論燃空比といいます。
「気体燃料の空気量は体積割合で求めていますが、」
体積比と質量比は違います。体積比とモル比は等しいとしてよいので、体積比がわかれば質量比がわかります。

体積比=モル比
V1/V2=n1/n2
このときの質量比
m1/m2=n1M1/n2M2=V1M1/V2M2
M1,M2:分子量

メタンCH4の場合の理論燃空比、
計算する基本の式はこれです。
CH4+2O2→CO2+2H2O
メタンn1=...続きを読む

Q偏微分の記号∂の読み方について教えてください。

偏微分の記号∂(partial derivative symbol)にはいろいろな読み方があるようです。
(英語)
curly d, rounded d, curved d, partial, der
正統には∂u/∂x で「partial derivative of u with respect to x」なのかもしれません。
(日本語)
ラウンドディー、ラウンドデルタ、ラウンド、デル、パーシャル、ルンド
MS-IMEはデルで変換します。JIS文字コードでの名前は「デル、ラウンドディー」です。

そこで、次のようなことを教えてください。
(1)分野ごと(数学、物理学、経済学、工学など)の読み方の違い
(2)上記のうち、こんな読み方をするとバカにされる、あるいはキザと思われる読み方
(3)初心者に教えるときのお勧めの読み方
(4)他の読み方、あるいはニックネーム

Aベストアンサー

こんちには。電気・電子工学系です。

(1)
工学系の私は,式の中では「デル」,単独では「ラウンドデルタ」と呼んでいます。あとは地道に「偏微分記号」ですか(^^;
その他「ラウンドディー」「パーシャル」までは聞いたことがあります。この辺りは物理・数学系っぽいですね。
申し訳ありませんが,あとは寡聞にして知りません。

(3)
初心者へのお勧めとは,なかなかに難問ですが,ひと通り教えておいて,式の中では「デル」を読むのが無難かと思います。

(4)
私はちょっと知りません。ごめんなさい。ニックネームは,あったら私も教えて欲しいです。

(2)
専門家に向かって「デル」はちょっと危険な香りがします。
キザになってしまうかどうかは,質問者さんのパーソナリティにかかっているでしょう(^^

*すいません。質問の順番入れ替えました。オチなんで。

では(∂∂)/

QプロンプトNOx

NOxは解るのですが
プロンプトNOxとはどのように、発生するものなのですか?
同じページにサーマルNOxとフューエルNOxの説明は、有るのですが?
よろしく お願いします

Aベストアンサー

プロンプトNOxで検索するとたくさん出てきます。
調べて下さい。

http://plaza.rakuten.co.jp/masaoki426/diary/20060406/

Q断熱火炎温度について

ガソリンエンジンの燃焼室内の燃焼後の温度、熱量を求める時に、断熱火炎温度を使用するのは正しいのでしょうか?私が今悩んでいるのは次のような内容です。

ガソリンエンジンはオットーサイクルより
Q=Cv(T'-T0)=CvΔT・・・・(1)
で熱量が求まる。
☆この時の燃焼後の温度T'は断熱火炎温度としていいのか?
 断熱火炎温度とした場合、燃焼熱Q(既知)=∫CpdTの式からT'を求めるので、等圧変化という条件下で反応を考えているので(1)と矛盾する。
☆そもそも(1)で考えるQと燃焼熱のQは一緒のものなのか?
 一緒なら燃焼熱からQは既知なので
Q=CvΔTを逆算して、燃焼後の温度T'が求まるが、これでいいのか?

要は燃焼室内において、温度(既知)から熱量を求めるのか、それとも熱量(既知)から温度を求めるのかが分からないのです。私的には定容変化と定圧変化が混在する前者が間違っていると思うのですが・・・
どなたか分かる方いたら教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

断熱火炎温度は、定義上、等圧下で、断熱状態で燃焼させるときに得られるガス温度をいうようです。
ですから、等容燃焼のオットーには使えないんじゃないでしょうか。
等容の場合、モル数から火炎温度を計算する方法があります。
そちらを使われてはいかがでしょう。

私なら、Q=CvΔTから逆算します。
仰っている燃焼熱Qが、Q=(Q1-Q2)(入熱ー排熱)ならばですが。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A