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英会話の本の中の内容です。
ある人が実際より高い金額の請求書を受け取ってしまいまい、会社に文句を言ったら、会社側から
"I'm very sorry. i'll give you a credit for the difference."といっているのですが、この場合のcreditは何のことですか。(the differenceは実際の請求金額とoverchargeの差額をあらわしていることはわかりました。)

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

クレジット.カードの口座など売買取引の口座では、会計上、口座主が企業側に金銭を借りていればdebit, 反対に相手に多く払っている場合はcreditと記され、日本のようにほとんど現金売買の国と違うアメリカでは会話にも頻繁に使われます。

Creditをくれるという場合は、差額を現金で支払ってもらうのではなく、次回の購入の際にその差額分を購入額から差し引いてもらえるという仕組みになっています。クレジット.カードの会社でもよく "We will apply this credit toward your next payment." という台詞が使われます。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
この場合、今度の取引の時の請求書で今回の間違えた金額を引きますという意味なんですね。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/29 13:52

OALDに


[credit]
6 [C, U] (technical) a payment that sb has a right to for a particular reason: a tax credit
と載っています。

参考まで。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/29 13:51

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