マンガでよめる痔のこと・薬のこと

管理釣り場ではじめてルアーやりました。

えさつりとちがってむずかしいですね。

3時間やってなんとか3匹連れましたが、疑問もたくさんでてきました。

たなとりってどうすればよい?
たなが大事とはいいますが、たなとりとはルアーを落としてから巻くまでの時間で棚とりをすればよいのでしょうか?ますのときに適切なたなは深めですか?浅めですか?

糸は細ければ細いほどいい?
糸はどのくらいがよいでしょうか?

ルアー
ルアーはスプーンをつかいました。魚がいるたなより低いところから泳いでくる感じがしたので、軽めのものがいいと思いましたが、いかがでしょうか?

地球をつってしまったとき
深めを探ったので、地にひっかかりルアーを1個むだにしてしまいました。根がかりしたときはルアー損する覚悟でいくしかないでしょうか?

いろいろルアーのこと教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

NO2です。



買う前に有る程度、本で調べてから買えば無駄が有りません。
昨日の当たりルアーが今日も良いとは限りません。(そこが難しくもありまた面白いのです)
最初に書いたとおり魚が見えるところ(クリアウォーター)で練習して下さい。

全国の管釣り(全部のって無い)
http://www.kanritsuriba.com/

>リールの糸は黄色ラインを使っていたのでダメでしたね。

先に透明ラインを1m以上結んで使えば大丈夫。
ラインの変化で当たりを取るときにカラーラインの方が良い。
必ずしも悪いわけでない。要は使い方。
結び方も本に載ってる。

>問題はルアーなのですが、種類の多さや巻き方を読んで
自分では不安に思いました。

本を読めば分かることです。(NO2で紹介済み)
基本は2秒間にハンドル1回転。(たいがいのスプーンがこの速度でちょうど良い)

ルアーの使い方は買うときに店員さんに聞けば良いのです。
初心者ほど人に聞かないのは何故でしょう?

ネットで聞くより本を読みましょう。まずは基本から・・・

表層、中層、下層の3種類。重さは1.5g~2.5g
カラーは黄色、オレンジ、赤、金、銀、緑、茶、金赤、青、白、黒などがあれば良いでしょう。

小マス(20cm程度)で有れば果敢にアタックしてきて釣りやすいので大物はしばらくあきらめてまずは1匹釣りましょう。
小さいマスはシルエットの小さい方が良いです。(大きくても釣れるが魚が飽きるのが早い)
よってまずは1.5gを中心に!(1g未満は投げづらいので慣れてから)
これからの時期は魚が表層に上がってきやすいので表層~中層用が良いです。
ルアー名は本に載ってます。ココで書いたら切りがない。
と言いつつ私が好きなルアーは、ウォーターランドのユータン、ゲタ、レンゲ。
スカジットデザインズの、プリスプーン。
ゴットハンズ 瀾竜(ランリュウ)、彩斗
コータックのイワナスプーン・・・他


>ルアーセットみたいなのがあれば・・・
マス用は有りません。

スプーンの使い方の基本はただ巻きです。竿を動かすよけいなアクションは入れない。
ボトムパンプやトゥイッチ(ミノーで使うテク)などは基本が出来てから・・・

ロッドのデータが有りませんが初めは、SULの6フィートくらいが使いやすいです。
リールは1000番くらい。
ラインはナイロンの3ポンド。

釣りやすい条件

サイズが小さいニジマス。20cm~25cm(大物やイワナ、ヤマメは少し難しい)
放流直後(けっこう何でも食ってくる)
朝夕
晴れより曇り
秋(これからの時期ですね)
水温18℃以下(暑い時期は山や湧き水を使ってる所)
たくさん放流してる(関東で言えばリヴァスポット早戸、フィッシュオン鹿留の川の方、すそのフィッシングパークなど)
給水口周りなど水が動く場所。
日陰と日向の境目。
岩などの周り。

ジャンプしてるやつは基本的に釣れません。
エリアによっては2cm以下は禁止とか1.5g以下禁止の場所もあります。(あまり無いけど)
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この回答へのお礼

再度細かく説明いただきありがとうございます。

ルアーは1.5g~2.5gのルアーを店員に聞きながら、
いくつかそろえることにします。
ルアーがそろっていないとつれるものも釣れないことが
よくわかりました。

ラインも結び方を身に着けて透明糸を先端にまきつけな
くては・・。
つれる条件は参考になります。
これまでやみくもに投げて巻いているだけでした。
3時間ずっと・・・。
連れ易い条件がわかれば集中して投げることができますね。

いろいろありがとうございました。

お礼日時:2008/09/01 18:02

>たなとりってどうすればよい?



魚のいる深さにルアーを泳がす。

使うルアーによって泳ぐ深さが違います。
ボトムに沈めても巻けばそのルアーの泳層まで浮いてきます。
竿先を上げれば上に下げれば下にある程度は調整できます。
説明書きをよく読みましょう。表層用、中層、ボトムなど書いてあります。
スプーンのカタログ等を買って勉強して下さい。


>ますのときに適切なたなは深めですか?浅めですか?

その日どころか時間でも変わります。朝夕は表層~中層に多いが昼頃は深くなるなど。
また魚の種類、大きさにより付き場が違います。小物は表層~中層に多く大物は底に多い。
(必ずしも当てはまるわけではない)
いろいろな泳層とアクション、色の違うルアーを投げて試すか釣れてる人に聞く。

>糸は細ければ細いほどいい?
糸はどのくらいがよいでしょうか?

3ポンド(lb)糸の破断強度⇒約0.8号(糸の太さ)  

基本的にナイロン2ポンドあれば充分ですが4ポンドでも釣れます。極端に太いと魚に見切られやすくなりますので40cm以下なら3ポンドで充分です。
初心者には2ポンド以下だと不意の大物への対処が難しくなりますので3ポンド推奨。
カラーラインは自分が見やすいのと同時に魚にも見やすい(見切られて釣れない)ので使うときは先に透明ラインを1m以上結んでください。

>ルアーはスプーンをつかいました。魚がいるたなより低いところから泳いでくる感じがしたので、軽めのものがいいと思いましたが、いかがでしょうか?

前述したとおりスプーンの種類で潜行深度は変わります。
軽いと確かに浮きやすいですが中にはシマノの ロールスイマーやウォーターランドの レンゲ、ディープカッパーなどのように軽くても深いところを泳ぐスプーンも有ります。
またルアーには適切な巻き上げ速度が有りますがルアーによって異なります。
デットスローで巻く物もあればミディアム~ファストで巻く物も有ります。
そのルアーの巻く速度を間違えると本来の泳ぎ方をしてくれないので釣れません。
通常のスプーンはだいたい2秒間でハンドル一回転程度のスロー巻でちょうど良い感じです。
スティック系は3秒に1回転くらい。
プリスプーンなどは1秒間でハンドル一回転程度になります。
こんな感じでルアーにはそれぞれ適切な巻き上げ速度と潜行深度が有ります。 

>地球をつってしまったとき

根掛かり

無理に引くとよけいに刺さります。横に移動して引くか竿先が軽く曲がる程度に引いて一気に放す。
根掛かり回収器を使う。(お店で探してください)
ボトムまで落とさないのが一番。
うまくなるまでルアーは消耗品だと思うのが一番。

まずは川を仕切ってるストリームタイプか底が見えるクリアポンドでルアーの動きと魚の動きを観察しながら釣ると良いでしょう。
あと本を買って基本をマスター。(ネットは情報が有りすぎて選択が難しい)
初心者向けの本
http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81 …

管釣り検索
http://www.kanritsuriba.com/
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この回答へのお礼

とても参考になりました。

リールの糸は黄色ラインを使っていたのでダメでしたね。
もっと早く気付いていれば・・・。

リール糸は買いなおして入れなおしてみます。

問題はルアーなのですが、種類の多さや巻き方を読んで
自分では不安に思いました。

ひとつ、ひとつ個々でそろえていったほうがよいでしょうか?
ルアーセットみたいなのがあれば、それを一式買って、いろいろな
魚、棚にあわせて使えればよいと思いました。

ルアーを昨日買いましたが、選び方がまったくわからずでした。

ルアーの買い方でいい方法があれば教えてください。

お礼日時:2008/09/01 13:12

三匹釣れれば大丈夫≪管理釣り場ではちょっと少ないか?≫タナ取りですがスプーンが着水してからの時間でタナ取りするのはOKですただスプ

ーン類≪ほっておくと沈むもの≫はリールを巻くと浮いてきますそこで棚をはさんで巻く巻かないを繰り返して棚を広く探って下さいストップ&ゴーを繰り返したり巻くスピードを調整したりといろいろやって下さい後スプーン類の他にミノ―タイプのようなフロートタイプは≪シンキングタイプも有り≫引くと沈みますフロートタイプもリップの大きさによって深く潜るタイプとリップが無く水面を泳がせるタイプなどいろいろ有ります釣具店で買う時に今日釣れているルアーを相談して見るのも手ですよ!ラインは細い方が魚にばれずに良いのですがライン切れを起こしますので1.5号位の見えにくいラインが良いでしょう良くイエローなどを使う人がいますがリーダーを付けないと魚にばれます管理釣り場でしたら場所によっては大丈夫ですが湖とか半天然のところではまず見ると思ってください根がかりは授業料と思ってくださいボートなら取れる事も有りますが岸からでは助かる確率は低いですねあとタナは季節とか水温によって変わりますので行ってみないと分かりませんただ寒い時には表層近くとか浅い岩陰などに魚はいます夏場ですと水の流れ込みとか湧水の有る所など有りブラックバスは鱒類と違って比較的暖かい所を好みますので冬場は湖底でじっとしていたり湧水の有る所に居ます鱒類は冬場は比較的広範囲に居ますので一番良いのは近くの釣具屋に聞くことです
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この回答へのお礼

とても参考になりました。

>三匹釣れれば大丈夫

ならよかったです。ルアーが2種類しかもっておらず、素人目から
見ても棚があっていないのがわかりました。

>イエローなどを使う人がいますがリーダーを付けないと魚にばれます

イエロー使ってました。それだけでもばれてしまうんですね。
なんて繊細な釣り方なのでしょう。
それがおもしろさでもありますね。

問題はルアーの買い方ですが、むずかしいですね。
何種類も揃えようと思います。
でも、買い方が・・・。
セットで売っていればいいのですが、そのセット
もいいか悪いかわかりません。一つ一つ買うとなると
知っている人に一つ一つアドバイスもらわないと買えません。

むずかしいですね。
なにかいい方法があったら教えてください。

お礼日時:2008/09/01 13:16

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Q管理釣り場でのPEラインとリーダーの結び方

前の質問が言葉不足だったので再質問です。

管理釣り場でトラウトを対象に釣りをしています。
今はナイロンライン直結で釣りをしていますが、マイクロスプーンや縦釣りの場合、敏感に当たりをとりたい場合は、PEライン+リーダーで釣りをする人がいると聞きます。

自分は今までPEラインや、リーダーを結ぶような釣りをしたことが無くどのように結ぶのかがわかりません。

スプーンは1g前後のものがメインの場合、どのような構成になるのでしょうか?

・PEラインの太さ(lbまたは号数)
・リーダーの種類(フライのリーダーで良いのか?またはその太さ)
・PEラインとリーダーを結ぶためのノット
・リーダーの長さ

その他必要なことなどありましたら教えてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

PEすなわちポリエチレンのラインはまるっきり伸びないラインなので引っ張られたらそのままロッドまで力が伝わる、アタリがあったらどんなに微弱なアタリでも手元までショックが伝わる、というわけ。さらにPEは吸水率がゼロと言う事で劣化が遅い、一旦巻いてしまえば半年や1年は使えてしまうというのも大きな特徴です。ここまでは釣り雑誌の特集記事レベルの話。

その他の利点としてはシルクラインのようにとてもしなやかだということ。しなやかだから巻き癖がつきにくいと言う事もありますが、1970年代にナイロンラインが開発されるまでは高価な絹を三つ編みにして(それ以前のラインは馬の尻尾の毛など)釣り用のラインを作っていたので、その当時に作られていたアブやミッチェルなどのクラシック・リール(カーディナル33等)との相性がとてもよろしいのです。
反面デメリットとして静電気を帯電しやすい縒り糸なので水面に浮いているゴミがよく絡む、引っ張られる力には強いが擦れや根ズレなどの横からの力には弱いのでラインに傷がつくと「パーン!」とあっけなく切れてしまいます。さらに表面がとても滑らか過ぎてラインを結んでも徐々にほどけてしまうので、接着剤を使用するかラインの先端をライターなどで炙ってコブを作って対応しないとすっぽ抜けます。

PEでリーダーをつける最大の目的はデメリットである「すっぽ抜けを防ぐ」「突然のラインブレイクを防ぐ」事が最大の目的です。残念ながら3ポンドだろうが2ポンドだろうが0.1ポンドだろうが、サカナにはラインは丸見えです。ラインを細くする目的は「どうだ、俺は2ポンドで60cmのトラウトを釣り上げたぜ!」と釣技の限界点を更新する(自己満足を満たす)事だったり、水の流れに影響を受けないようにするためだったりします。川に家の柱に使う角材と割り箸を突き刺すと柱に使う角材のほうがより水の抵抗を多く受けるでしょ?ラインでも太いより細いほうが流れの抵抗を受けずにルアーを引っ張ってこられる、というわけ。

釣技の限界点を更新するのであればラインはどんどん細くなって当然ですが、最初は1号のPEをメインに組み立てるとトラブルが少なくてよろしいでしょう。ゲーム・フィッシングの真髄は「己の釣技を磨く事」なので徐々に細くしていくのも構いませんが、リーダーが細いのですから最初はそんなに目くじら立てる必要もないでしょう。
リーダーの種類は、まずは扱いやすいナイロンラインがよろしいでしょう。フライ用のティペットでも構いませんが、アユの友釣り用ラインの次に高価な部類なので結構リッチな人の選択かも…基本的には銀鱗のような安価なハリスやルアー用のナイロンラインで充分です。もちろん「俺はフロロのほうが良い」であればフロロでもよろしいでしょう。尚フライ用のリーダーと言うとテーパーのついたラインになり、より高価になる反面使用する意味はまるでないのでよほどお金が唸るほど余っている人以外には無用の長物と言えるでしょう。
リーダーの太さは、まずは3ポンド前後で試してみるとよろしいでしょう…もちろんここもゲームフィッシングの真髄を追及していけばもっと細くなっていきますが、様子伺いを考慮すると最初は管理釣場でのナイロンの標準的な太さを選択するとよろしいでしょう。
結束(ノット)ですが、コレが少々厄介で電車結びでもオルブライトノットでもサージョンズでも良いはずなんですがすっぽ抜けるというデメリットを考えると結び目のPE側先端はライターで炙ってコブを作るかアロンアルファなどで固着する必要があります。お勧めなのが
http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm
↑ラインの結び目に塗る事を目的に作られたUVグルーは硬化してもゴムのように柔らかいのでとてもよろしい。ノットの段差もコレで緩和できますしね。
そしてリーダーの長さですが、頻繁にルアーを交換するスナップを使用しない人であれば、リーダーをちょん切ってルアー交換するわけですから、ひとヒロ(両方の手の人差し指でラインをつまんで両腕を横いっぱいに広げた長さ…その人の身長と比例する)~矢引き(片方の手の人差し指でラインをつまんで腕を伸ばし、鎖骨の真ん中あたりまで広げた長さ…その人の身長の半分と比例する)は欲しい所です。実際に釣りをしていると細かくちょん切って徐々に短くなってしまいますからね。スナップ等を使用する場合は矢引き~20cmもあれば充分です。

うっかりミスの典型としてドラグ調整があります…「PEを使ってるから、強いラインだから」とPE基準でドラグを締めてしまうオッチョコチョイが結構いますが、勝負の場所はリーダーにあるので結局ナイロンラインを巻いた時のドラグ調整と同じになるのです。
という事で「結構面倒臭い割にナイロンラインと同じセッティングかよ」となるので個人的にはアブやミッチェルなどのインナースプールのクラシック・リール以外ではナイロンを使っています。所詮釣堀の肥満マスが相手だし、結び目の段差がない分快適にキャストできるし、何より安いのでナイロンラインで充分、と戻ってしまいました。もちろん経験は宝、なので色々試してください。試すことは楽しいですからね。

どうも、釣りバカです。

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その他の利点としてはシルクラインのようにとてもしなやかだということ。しなやかだから巻き癖がつきにくいと言う...続きを読む

Q水深のある釣り場でのトラウトルアーフィッシング

最近湖でも釣りをするようになりました。今までは渓流や本流だったのでそれほど水深はそれほどはありませんでしたが湖だと水深が10mを超えるところもありレンジに悩むようになりました。対象魚はネイティブのブラウン、レインボー、イワナ、ヒメマスなどです。

昔聞いた話では「トラウトは同じレンジで泳ぐものの後をつける習性があるからなるべく同じレンジを引く練習をした方がいい」だったのでそのようにしてきました。私はミノーが好きなのですが、さすがに10mの水深を泳ぐものはありません。仕方なくジグミノーを沈めてから引いています。

ところが釣り場で知り合った人の言葉を聞いて自分のやり方に自信が持てなくなりました。この人は私よりもよく釣れる人です。

曰く「フローティングとディープダイバーで十分。やる気のあるヤツは下から見上げて上に向けて食ってくる」。

10mの水深があってサカナのいるレンジが不明な時、ルアーは何をどのように使えばいいでしょうか?ジグミノーの時は秒針を見ながらカウントダウンはしていますが、巻き始めるとすぐに浮いてきているような感覚があり、これまた自信が持てないでいます。

最近湖でも釣りをするようになりました。今までは渓流や本流だったのでそれほど水深はそれほどはありませんでしたが湖だと水深が10mを超えるところもありレンジに悩むようになりました。対象魚はネイティブのブラウン、レインボー、イワナ、ヒメマスなどです。

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Aベストアンサー

質問文の中に話の筋道を混乱させるセンテンスが多いので皆さん見当違いの回答が多いのでは。

まず貴方より釣れると言う人の「フローティングとディープダイバーで十分」という台詞。
放置したら浮いてしまうルアーで水深10mを引くことは物理的に出来ません。これが一つ目の矛盾。
おそらくその人は水深10mなど初めから狙っていないのでしょう。手持ちのルアーで探れる領域から魚を引き出しているだけだと思います。

さて、質問者様はその台詞を聞いて自分の好きなフローティングミノーでも水深10mに居る魚を引っ張り出せると思った事、これも物理的に無理です。これが2つめの矛盾。

水深の深い湖で魚の居る泳層を探るのは簡単ではありません。川とは違うので当然です。そこをまず認識してください。

ただ、難しいとは言っても方法はあります。
そのひとつが適当に泳層のアタリをつけてルアーを引っ張るという方法。
間違ってはいませんが順番が違います。

・ルアーを引く前に水中の地形を地上の地形から推測する。
・水温を計る。
・魚探があるなら、または人に聞けるならベイトフィッシュの泳層をチェックする、釣れた状況情報を聞き出す。
・釣りの常識に照らして今の時間帯に魚がどの辺にいるか大雑把に推測する。

これらを経て魚のいそうなポイント・泳層を絞ったら、初めてその泳層を引けるルアーを引きます。

その後は魚の反応を見てリトリーブスピード、ルアーの色、プラグ・スプーン・スピナーなどの種類を変えつつ魚の反応を見ていくのです。

もっとも、魚も生き物ですから、ポイント取り・リトリーブ・ルアーのチョイスが正しくても食って来ない場合だってありますから。あまり杓子定規に10回通したけど釣れない、なにかおかしい。とか、あんまり神経質にならないことです。

魚釣りはTVゲームではないのです。

質問文の中に話の筋道を混乱させるセンテンスが多いので皆さん見当違いの回答が多いのでは。

まず貴方より釣れると言う人の「フローティングとディープダイバーで十分」という台詞。
放置したら浮いてしまうルアーで水深10mを引くことは物理的に出来ません。これが一つ目の矛盾。
おそらくその人は水深10mなど初めから狙っていないのでしょう。手持ちのルアーで探れる領域から魚を引き出しているだけだと思います。

さて、質問者様はその台詞を聞いて自分の好きなフローティングミノーでも水深10...続きを読む

Q管理釣場で色付きライン、直結びはNG?

マス等の管理釣場初心者です。
初めて行った時、3lbのピンク色のナイロンラインを使ったのですが、
スタッフの方に、色付きは魚に見えるので、透明のリーダーを使わないと
警戒して食わないよと言われました。
確かに水は完全に透明で水深も深い所でも3m程度しかないので、底まで見えています。
そんな状況の管理釣場なら見えて警戒されるのかな?と思うのですが、
使っていたラインは管釣りでは有名な村田さんプロデュースの物です。
そんな方がプロデュースしているラインって事は、むしろ魚には見えにくいラインって
事ではないのかと疑問に思います。
それに鯛の話ですが、ピンク色のラインが見え難いって事でサンラインからSV1
というハリスも販売されていますよね。
本当のところはどうなんでしょう、やはり透明なリーダーを使った方が良いでしょうか?

Aベストアンサー

私も色付きライン使ってます。
リーダーなんて結びません。
それでも釣れる時はバンバン釣り上げますよ。

スタッフも誰かに言われて、もしくは色付きラインの下手な人見て
「色付きラインは釣れない」って刷り込みされてるだけですよ。

釣れない時はラインが問題じゃなく、
場の荒れだとか、時合いだとか、ルアーの選択ミス
だと思いますけどね。

確かに目立つ色のラインは魚も見えると思いますが、
それが「釣り糸で俺たち(魚)が釣られる」って
いう理解度は魚にはないと思います。
異物は異物なんでしょうけど、それを言っちゃうと
ルアーそのものが異物なんですよね。
異物だから釣れないっていうのは説明つきませんよね。

透明のラインやリーダーを使うことで
釣果が上がるっていうのを信じたい人は
信じれば良いと思います。

釣れないのはそこじゃないんだけどね。。

Qトラウトをバラしてしまいます。コツをおしえてくださ

フッキング後、手前3mくらいまで引き寄せた際、よくバラしてしまいます。
理由はわかりませんが、ロッドの持ち方や、引き寄せ方にコツはあるのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

質問からはわかりませんが、たぶんルアーでのことでしょう。
ルアー前提でお話しします。

魚が掛かり手前3mくらいまでは寄せる事が出来るのですから
フックは問題なしと思います。

リールの巻き上げが速度が早いかな。
ルアーの場合、魚に対してライン等が強いため早く巻きすぎる傾向になります。
グイグイ寄せると、魚が疲れないまま寄ってきます、結果として水面近くで大暴れしてフックが外れます。
魚の引きを楽しみながら寄せましょう。

それと、魚が近くに寄ってくると、慎重にと思いロッドの先が下がるか、魚の方に向いていませんか?
ロッドは常に曲げて竿のしなりを有効に使いましょう。

ロッドエンドを腕に当ててリールを巻くと楽ですし、ロッドの先が下がるのを防げます。

Q管理釣り場からの魚の持ち帰りかた

管理釣り場にてトラウト類を釣ったときに、燻製用に数匹持ち帰りをしています。
ただ、大抵の管理釣り場では、魚をさばく流し台などが1,2台しかなく、閉場時間まで遊んでいると流し台が混雑します。慌てて作業するときれいに裁けず、またあたりが暗くなったり、寒かったり結構しんどい状況です。
魚を家で落ち着いて魚を裁きたいのですが、家に持ち帰るために必要な最低の処理をおしえてください。
管理釣り場から家まで1時間ほどです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

私の場合持ち帰る時は生き締めをします。
少々えげつない話になりますが、サカナのエラを取り払ってエラ口から鋭利なナイフで頚動脈(顔と胴体が繋がっている背骨の部分)を一思いに切ります。当然サカナは痙攣して大量の血が出ますが、この血抜きをしておかないと食べる時肉が生臭くなるし腐り始めるのも血からなので肉持ちが良くなります。管理釣場でありがちな40cmオーバーのサカナの場合尻尾にも切り込みを入れて頭と尾から血が出切るようにします。暗い場合はLEDライトを咥えながら手早く行います…一思いに手早くやらないとサカナはいつまでも苦しんでかわいそうなので飽くまでも手早く、が大原則です。南無。
で、少々余裕があるならハラワタも出してしまいます。血の次に腐り始めるのはハラワタですから。もっとも1時間で家にたどり着けるのならこの作業は省略しても構わないかも、です。

いずれにせよ血抜きをしたら新聞紙にくるんでクーラーに入れて氷をこれでもか、と入れます。新聞紙で包む事でサカナ表面の氷焼けを防ぐのです。

以上の手順は管理釣場のニジマスばかりでなく青物特に足の早いサバなどではごく当たり前に行われる方法です。手早く作業するために良く切れるナイフが必携である事は言うまでもありませんね。高ければよいというものではなく良く研いでいつでも良く切れるようにしておくのが命を頂く際の礼儀ですね。

どうも、釣りバカです。

私の場合持ち帰る時は生き締めをします。
少々えげつない話になりますが、サカナのエラを取り払ってエラ口から鋭利なナイフで頚動脈(顔と胴体が繋がっている背骨の部分)を一思いに切ります。当然サカナは痙攣して大量の血が出ますが、この血抜きをしておかないと食べる時肉が生臭くなるし腐り始めるのも血からなので肉持ちが良くなります。管理釣場でありがちな40cmオーバーのサカナの場合尻尾にも切り込みを入れて頭と尾から血が出切るようにします。暗い場合はLEDライトを咥え...続きを読む

Q管理釣り場で大物トラウトを釣るには?

管理釣り場で大物(60オーバー)を釣るコツを教えてください!!

(1)オススメの糸の太さ、強度、メーカー

(2)オススメの疑似餌(スプーン、ミノー、クランクベイト)

(3)ミノーのアクションのかけ方


身勝手な質問で恐縮ですが、どなたか教えてください!!
大きなトラウトを釣りたいんです。

トラウト釣りが上手い方教えてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

順序良く書いていきましょうか…

(1)お勧めラインの太さ・強度・メーカー
~ハッキリ言って、好みです。ナイロンでもフロロでもPEでも、好きなのを使って下さい。強度を言えば摩擦に強いを売りにしているサンヨーナイロン()製品が個人的にはお勧め、ですが問題はメーカーじゃないのです。
管理釣場のサカナのみならずすべからく大物を手にするならドラグの調整がとっても重要。海だとドラグチェッカーを使用して綿密にドラグ調整を行ってからキャストを始めますが、管理釣場だと30cm級(尺クラス)でジリッと動く程度に調整しておく、もしくはルアー交換などでラインを掴んでグイッと引っ張ると抵抗を感じながらもドラグが滑る程度に調整しておくとよろしいでしょう。つまり「ドラグ使いができる奴ほど釣りは上手い」というセオリーですね。まずドラグ調整をしてからキャストすることが何より肝心。

(2)お勧めの疑似餌
基本ルアーを疑似餌と考えているうちは大物が「偶然釣れちった」事があっても「狙って釣れた」経験は体験できません。何故ならlureとは『誘惑する』ものですから。
ミノーやクランクやスプーンの泳ぎを見て下さい。その動きの大小の違いはあるもののたいていはお尻フリフリ・クネクネ泳ぐでしょ?誘惑するものとして考えるとあなたはこのフリフリ・クネクネが大きいか小さいかでしか誘っていないのです。少ないと思いません?
そこでブルブル震えてキラキラ誘う「スピナー」を追加する事をお勧めします。スピナーベイトじゃないですよ。スピナーです。ミノーやクランクやスプーンで釣れない時にスピナーを使うと…フリフリ・クネクネに見飽きた(大物はイヤと言うほど見ている)所にブルブルが来るわけですから「なんか、辛抱たまらん」と食いついてきます。コレ本当。サカナは同じ刺激を繰り返し与えられると学習しちゃうので変化球を投げてやると一発なんです。

(3)ミノーのアクションの掛け方
コレはトラウトに限らすミノーを使う時の究極にして最強のアクションの掛け方です…『ただ引き』。以上!
これはからかっているのでもなんでもなく、ミノー自体にサカナを引き付けるフリフリとクネクネの泳ぎが詰まっているので下手にアクションを付けるより効果的なんです。が、時々追っかけてきたのに途中で反転しちゃうことがありますね。こういう時には追っかけてきてためらっている所にチャッとトィッチングを掛けてやると慌てて食いついてくる、と。コレも変化球ですね。
実は変化球を考える前に、例えばミノーなら5cmを使っていたら3cmや7cmに変えてやる。コレだけでフリフリ・クネクネ具合が代わってくるのでへっ下級を投げる必要はなくなってしまいます。


というわけでまずはドラグ調整を忘れずに行って、ルアー=疑似餌という考えを捨てて「どんな刺激を与えているか」を意識して釣りをすると大物のほうから食いついてくれます。なにしろより魅力的な刺激であれば大物は小物を蹴散らして食ってきますから。これ本当。

どうも、釣りバカです。

順序良く書いていきましょうか…

(1)お勧めラインの太さ・強度・メーカー
~ハッキリ言って、好みです。ナイロンでもフロロでもPEでも、好きなのを使って下さい。強度を言えば摩擦に強いを売りにしているサンヨーナイロン()製品が個人的にはお勧め、ですが問題はメーカーじゃないのです。
管理釣場のサカナのみならずすべからく大物を手にするならドラグの調整がとっても重要。海だとドラグチェッカーを使用して綿密にドラグ調整を行ってからキャストを始めますが、管理釣場だ...続きを読む

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Qルアーでニジマス&ヤマメ・・・・自分は釣れない!

はじめまして。

 私は神奈川に住んでいるのでニジマスやヤマメを釣りに芦ノ湖や丹沢(管理釣り場)によく行きます。
 ルアーで挑戦しているのですが、そのとき思うのは「あの人は釣れてるのに!」ということです。
管理釣り場では大抵なんとか2~3匹は釣れるのですがお隣を見ると次々と釣り上げている!なんてことがよくあります。
芦ノ湖にいたっては釣果0なんてこともよくあります。
 当然私のようにほとんど釣れない方も見かけるんですが、一方バンバン釣ってる方もいて・・・
 釣りをする方であればこういった経験はあるんじゃないでしょうか?

そこで、ズバリ!
ルアーでマス、ヤマメを釣るときにはどういったことに気をつければ沢山釣れるんでしょうか?コツやお勧めルアーなど是非教えてください。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

魚の食い気をそそらないと ルアーではまず釣れないと思ってきましょう
 餌は食い気をその餌が演出して食わせてくれますが、ルアーは釣り人の考えや動きがすべてですよね
 「それはわかっている」っと言われるかも知れませんが、こういった疑問が頭に浮かぶと言うことは、まだまだ知り得ないいろいろなものがあると言うことです

 まずあげられるのが 色、サイズ、重さ、アクション、深さ、ポイント と大まかに言えばこういったところでしょう
 さて釣れないときにどれをまず、気にしますか?
 自分のパターンはほぼ ほとんど同じと思って間違いないと思います
 よく釣れないときのことを考えてみましょう
  釣れないから何をしたんでしょ?
 何が言いたいかというと、質問者様の行動が釣れない方程式をなぞっているのではないかと言うことです

 一度釣れないと思ったとき何を最初にしたかをなにかに書き込めておくとかしてみてはどうでしょう
 私が書いた物を並べて まずこれから 次にこれといった感じでパターンを変えてみてはどうでしょうか

 最後にちょっとヒント
 ルアーの大きさはほぼ同じで良いはず、動きもだいたい隣の釣れている方のルアーを見ると盗めますよね
 でも釣れない・・・ わかります?何が盗めないか
 それは見えないところにヒントがあります
  その土地の水温 気温 天気 時間 これで変化せざる終えない魚の習性 
 それは泳ぎに無理のかからない場所 わかりますか?
  そう深さです 
 面白いことに、魚は深さをすごく気にします
  たかだか2cm深く沈めたり表面をねらったりするだけで ちゃんと食いついてくるのです そこを見極める それこそ釣りが面白と言えるところです
 一度やってみてください 色も黄色 赤 緑 金 銀なんてのも大丈夫です 深場から浅瀬までねらえるルアーを用意して 再チャレンジしてみてください きっと何かつかめると思いますよ

魚の食い気をそそらないと ルアーではまず釣れないと思ってきましょう
 餌は食い気をその餌が演出して食わせてくれますが、ルアーは釣り人の考えや動きがすべてですよね
 「それはわかっている」っと言われるかも知れませんが、こういった疑問が頭に浮かぶと言うことは、まだまだ知り得ないいろいろなものがあると言うことです

 まずあげられるのが 色、サイズ、重さ、アクション、深さ、ポイント と大まかに言えばこういったところでしょう
 さて釣れないときにどれをまず、気にしますか?
 自分...続きを読む

Qソフトルアーでトラウトを釣る?

ソフトルアーでトラウトを釣ることは可能でしょうか?(多摩川で)可能ならばどんなソフトルアーがいいか教えてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

純粋に質問内容だけ答えれば
「ワームでトラウトは釣れて当たり前」
です。基本ジグヘッドで狙えば充分釣れます。例を挙げますと…

http://store.yahoo.co.jp/superfishing/21155.html
↑ゲーリーヤマモト・4インチグラブ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/2000014090064.html
↑ロボワーム・4.5インチ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/788998450334.html
↑ロボワーム・ウォーターリーチ4インチ
http://store.yahoo.co.jp/superfishing/12180.html
↑PRO'S FACTORY ソルティエアチュー

…等などなど、トラウトでも充分に釣れる事は間違いありません。

しかしトラウトでソフトルアーがいまひとつ普及しないのはひとつには簡単に針から外れて環境汚染に繋がる、もうひとつはソフトルアーを使う必要を感じないから、なのです。というのも構造上グラブとスピナーは全く同じアピールをするのでスピナーがあれば良いや、という事です。
前回の質問内容を拝見しましたが(多摩川でもpdipdijpさんの言うフィールドエリアは私の行動範囲外だったので回答を控えました)どんなルアーを投げるかではなく
*ひとつでも多くのポイントを叩く(ルアーを通す事)
*1投でも多くキャストする事
*ひとつのポイントに執着しない
*サカナには常にフレッシュなルアーを見せる
という事が肝心です。さらにルアーの場合
*流芯を恐れない
というファクターも加わります。つまり面倒臭がらずテンポ良くガンガン投げてガンガン歩いて“こちらから積極的に交通事故に遭いに行くような”釣りを心がければ釣りが終わった時
「釣れたなぁ…」
となります。

どうも、釣りバカです。

純粋に質問内容だけ答えれば
「ワームでトラウトは釣れて当たり前」
です。基本ジグヘッドで狙えば充分釣れます。例を挙げますと…

http://store.yahoo.co.jp/superfishing/21155.html
↑ゲーリーヤマモト・4インチグラブ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/2000014090064.html
↑ロボワーム・4.5インチ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/788998450334.html
↑ロボワーム・ウォーターリーチ4インチ
http://store.yahoo.co.jp/superfishing/12180.html
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Qスピナーで大物はかかりますか?

今までミノーでしか渓流釣りをしたことがなかったのですが試しにスピナーを使ってみるとミノーに無反応(または追うだけで喰わない)だったヤマメやイワナが盛んに喰いつくことを身をもって実感しました。今回の経験は初めて入った川なので大物の目安はわかりませんが15-23cmがよく釣れました。

そんなこともあり仮に大物もスピナーを追うことがわかればスピナーだけ持っていけば渓流では十分という考えも成立するかなと思っています。ミノーだけだとアタリ自体が貴重でボウズも珍しくありませんし単価が高いので。

試しにスプーンも投入するとミノーよりは遥かに反応がいいこともわかりました。

以上のことから渓流で使うルアーでミノー・スプーン・スピナーの使い分けについて教えてください。

※ミノーで釣る面白さは十分にわかりますので「使い分け」の考え方を教えてください

Aベストアンサー

スピナー愛好者です。

渓流に限らず、湖などでも大物が釣れますよ^^

まず、渓流の場合ほとんどの方はスプーンかミノーだと思います。

しかし、スプーンやミノーに擦れた魚を相手にする場合にはスピナーはとても有効なルアーです。

実際に私が経験したのはスプーンには若干反応はあるものの、ミノーには見向きもしない。
そこでスピナーを通すと1発で食ってくると言う状況がよくあります。

またアップストリームやアップクロスの場合はミノーやスプーンに分があるものの、ダウンクロスやダウンストリームで使う場合にはスローに引いても水流の影響でブレードがしっかり回転するのでアピール力は強くなります。

スプーンの場合浮いてきてしまう事が多々あるため私はこのように使っています。

したがってあくまで私個人の使い分けですが、アップストリームやアップクロスの場合はスプーン、ミノーをメインに。

クロス、ダウンクロスの場合はミノー、スピナーをメインに。

ダウンストリームの場合はスピナーメインと言う具合に使い分けています。

さらに付け加えるならばその時の状況によっては上記の使い分けも変化しますので質問者様も色々試してみてください。

最後に、俺がスピナーで釣った過去最高の大きさは、栃木県塩谷町にある東古屋湖と言うところで釣ったヤシオマス73cmが過去最高です。

スピナー愛好者です。

渓流に限らず、湖などでも大物が釣れますよ^^

まず、渓流の場合ほとんどの方はスプーンかミノーだと思います。

しかし、スプーンやミノーに擦れた魚を相手にする場合にはスピナーはとても有効なルアーです。

実際に私が経験したのはスプーンには若干反応はあるものの、ミノーには見向きもしない。
そこでスピナーを通すと1発で食ってくると言う状況がよくあります。

またアップストリームやアップクロスの場合はミノーやスプーンに分があるものの、ダウンクロスやダウンストリームで...続きを読む


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