お酒好きのおしりトラブル対策とは

・酒の呑みすぎによる嘔吐
・抗がん剤による嘔吐
・腸閉塞による嘔吐
・インフルエンザによる嘔吐
・ノロウイルスによる嘔吐
・脳腫瘍による嘔吐
・胃潰瘍による嘔吐

これらの嘔吐のメカニズムは、すべてすべて、ドパミン受容体が嘔吐中枢を刺激することによって生じるのですか?

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A 回答 (2件)

NO.1です。



嘔吐は副交感神経の働きによるものです。ドーパミンはアドレナリンやノルアドレナリンと同じく興奮系の神経伝達物質です。交感神経が刺激されたときに分泌されますのでドーパミンが直接嘔吐中枢を刺激するとは思いませんが。

嘔吐発現のメカニズムはどれも同じだと思います。
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この回答へのお礼

再びのご回答ありがとうございます。
私はずぶのど素人なので、医学がよくわかりません。
以下の記述の意味がわかりません。
↓↓
1、「嘔吐は毒性のある物質を身体から除こうとする自然の防御機能である。悪心・嘔吐は嘔吐中枢の刺激により引き起こされ、その神経伝達経路は4つと考えられている*3。」
出典  http://okusuri.jp/sideeffect/02/


2、「、ドパミン遮断作用を応用し、嘔気・嘔吐などの消化器症状や吃逆の対症薬として利用される場合もある。」
出典  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%97%E7%B2%BE% …

お礼日時:2008/09/02 18:54

嘔吐は自律神経の副交感神経が刺激され、それによって大量にヒスタミンが放出、嘔吐中枢が刺激されるためにおこります。

すべて体が異物(心の毒となる精神的なストレスも含めて)と認識したものを排除しようとする生体の防衛反応の仕組みです。

因みに吐き気止めには抗ヒスタミン剤として副交感神経遮断薬が使われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ネットで調べたりしましたが、よくわかりませんでした。
上に挙げたいろいろな嘔吐は、おそらく、その発現メカニズムは、別々のものだと思いますが。ハード的に考えて。
よくわかりませんが。
すべて、中枢神経系の神経伝達物質でドパミンが起こしているのか、それが知りたいです。

お礼日時:2008/09/02 15:29

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Qビリルビンについて教えてください。

直接型ビリルビンと間接型ビリルビンの違いはどのようなものでしょうか?教えてください。病気との関連の仕方は違うのでしょうか??生成される場所や、胆汁や尿での存在の仕方もちがうのですか??

Aベストアンサー

blackleonさんの回答を少し、噛み砕いて書いてみることにします。
赤血球は、120日ほどの寿命を終えると、その大部分は脾臓の中の「網内系細胞」により壊されます。その際に赤血球中のヘモグロビンがでてきますが、このヘモグロビンはさらに「ヘム」という色素と「鉄」および「グロビン」という蛋白質に分解されます。このうちの「ヘム」がビリルビンの素です。
ヘムが酵素の作用でまず緑色の「ビリベルジン」になり、これが還元されてオレンジ色の「(遊離型)ビリルビン」となり、血中にでてきます。これがいわゆる「間接型ビリルビン」で、これは血液中ではアルブミンと結合して存在するので、通常は尿中には排泄されません。(アルブミンは腎臓の糸球体というところで、ふるいに掛けられ、排泄されません)
間接ビリルビンが血流にのって肝臓に運ばれると、肝細胞の細胞膜に取り込まれて、その時にくっついていたアルブミンは離れます。間接ビリルビンは酵素の働きによって、グルクロン酸と結合(抱合)し、水溶性の抱合型ビリルビン(直接型ビリルビン)になります。直接ビリルビンは胆嚢の胆細管に排泄されます。「胆汁色素」の主成分はこの直接ビリルビンです。
ですが、一部の直接ビリルビンは血液中にも逆流しますが、間接ビリルビンと異なり、別の蛋白などとは結合しません。このような状態で血液中に存在するため、腎臓へ運ばれ、尿中にも排泄されますが、微量であるため、簡単な検査では検出されることはありません。
胆汁として腸管に送られた直接ビリルビンは、腸内細菌によって還元されて、無色のウロビリノーゲンになります。ウロビリノーゲンの大部分は糞便中に排泄され、排泄後に酸素に触れることにより、酸化されて橙黄色のウロビリンになります。
ですが、ウロビリノーゲンの一部は腸管で再吸収されて、「門脈」腸管から吸収した栄養分を肝臓に運ぶ静脈から肝臓に運ばれて再びビリルビンになります。(これを腸肝循環といいます)
この際、一部のウロビリノーゲンは血中に残り、そのまま腎臓に運ばれて尿中に排泄されます。(0.5~2.0mg/day)ウロビリノーゲンの排泄量には、日差、季節差があり、一日のうちでは午後2時から4時頃、季節では夏期に多いといわれます。

<間接ビリルビンが増加する原因>
間接ビリルビンは、前述したように、赤血球が壊されてから、肝細胞に取り込まれてグルクロン酸抱合を受けるまでのステップで、何か障害があった場合に増加します。要因としては、肝細胞中のグルクロン酸抱合を行う酵素が欠乏している疾患や、間接ビリルビンの肝細胞への取り込みの障害等があります。
この他、ビリルビンの産生が過剰になる様な、溶血性貧血等で、顕著に増加します。ですが、水に不溶性の間接ビリルビンは、血液中ではアルブミンと結合しているため、血液中には増加しても、尿中には検出されません。

<直接ビリルビンが増加する場合>
直接ビリルビンは、グルクロン酸抱合後から腸管への排泄までのステップに何か障害があった場合に、増加します。
肝硬変等の肝細胞障害があれば、もちろん血液中の直接ビリルビンは増加しますし、そうなれば尿中の直接ビリルビンも増加します。
また、胆道閉塞等で、物理的に腸管への排泄が停滞するような際にも、血中・尿中直接ビリルビンが増加してきます。
また、ビリルビン産生過剰の状態の溶血性貧血でも、血中直接ビリルビンが増加します。

「ビリルビン」だけに言及すると、こんな感じです。blackleonさんとかなり重複してしまいますが、この流れを把握していれば、ビリルビンでどういったことが起こるかというのがつながりやすいと思います。

blackleonさんの回答を少し、噛み砕いて書いてみることにします。
赤血球は、120日ほどの寿命を終えると、その大部分は脾臓の中の「網内系細胞」により壊されます。その際に赤血球中のヘモグロビンがでてきますが、このヘモグロビンはさらに「ヘム」という色素と「鉄」および「グロビン」という蛋白質に分解されます。このうちの「ヘム」がビリルビンの素です。
ヘムが酵素の作用でまず緑色の「ビリベルジン」になり、これが還元されてオレンジ色の「(遊離型)ビリルビン」となり、血中にでてきます。これがい...続きを読む

Q「常染色体性優勢遺伝」「常染色体劣勢遺伝」とはどのようなもの?

このカテゴリーでよろしいんでしょうか。

「常染色体劣勢または優勢の遺伝です。」とよくいわれます。

「常染色体性優勢遺伝」「常染色体劣勢遺伝」とはどのようなものなのでしょうか。

医学的にはどのような病気がありますでしょうか。


要領の悪いご質問ですみません。

Aベストアンサー

kouraさんがある程度知識を持たれていると失礼に当たるかも知れませんが、もう少し簡単に説明してみます。

まず、人間には22対(44本)の常染色体と2本の性染色体(男:XY、女:XX)があります。
常染色体優性遺伝および劣性遺伝の場合はこの常染色体のどこかに起因となる遺伝子が存在することになりますが、この二つの違いはその遺伝子の発現する「力」によると単純に考えて良いでしょう。

遺伝子は父母からそれぞれ22本の常染色体と1本の性染色体を受け継ぐのですが、この際に例えば父方の遺伝子に強力な発現力を持つ疾患遺伝子が存在すると、母方のペアとなる遺伝子の発現は正常に働かず、父方の疾患遺伝子が優位に発現し、発病します。これが常染色体性優性遺伝です。
この際もし父方の疾患遺伝子が単独で優位に発現することができない場合は、正常の母方の遺伝子が優位に立ち、正常な発現をするために発病には至りません。しかしこの疾患遺伝子が父母双方から受け継がれた場合、優劣の競合は存在しませんので、発病することができます。このようなパターンが常染色体劣性遺伝です。

また、性染色体のX染色体にこのような弱い疾患の遺伝子が存在したとします。もしこの疾患遺伝子を持つ父親と正常な母親の間に子供が生まれた場合、女の子であれば100%の確率で発病することはなく、この女の子はこの疾患遺伝子の保因者となります。そして男の子が生まれた場合は、これも父親からは疾患に関係のないY染色体が受け継がれますので、これもまた100%発病しません。
ところが、この保因者となった娘が正常の男子と子供をなした場合、生まれてくる男の子の50%は疾患遺伝子がある方のX染色体を母親から受け継ぎ、さらにそのペアとなる性染色体がY染色体であるため、このX染色体の疾患遺伝子より優位に立つ正常遺伝子が存在しないため、疾患発現を抑制する因子がないことにより発病します。これはいわゆる「伴性劣性遺伝」です。この形式で有名なものには色盲がありますね。

遺伝子のこのような発現形式はそのほとんどが遺伝子の間の優劣関係で決まります。しかし、同じ疾患でも多種多様な遺伝形式を持つ場合があり、どの疾患も一概に同じ型にはまるものではありません。

kouraさんがある程度知識を持たれていると失礼に当たるかも知れませんが、もう少し簡単に説明してみます。

まず、人間には22対(44本)の常染色体と2本の性染色体(男:XY、女:XX)があります。
常染色体優性遺伝および劣性遺伝の場合はこの常染色体のどこかに起因となる遺伝子が存在することになりますが、この二つの違いはその遺伝子の発現する「力」によると単純に考えて良いでしょう。

遺伝子は父母からそれぞれ22本の常染色体と1本の性染色体を受け継ぐのですが、この際に例えば父方の遺伝子に強力な...続きを読む

Q脳の「錐体路」と「錐体外路」の役割と違いについて

錐体外路は錐体路の運動刺激を微調整する?というようなことは少し理解できましたが、今ひとつはっきり分かりません。役割や違いについて簡単に教えて下さい。位置する場所などは分かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路と錐体路の件ですが、
一般的には錐体路が随意運動錐体外路が不随意運動と言います。
しかし、前の説明を見ていただくとおり、どちらも、数万のうちの一つにすぎません。特に錐体路は、全体に占める役割は本当はとても少ないのです。これは、高校などで習う事実とかなり相反するかと思います。

では、本題の説明に入ります。
錐体路は、大脳皮質から始まるニューロンが直接αモーターニューロンを支配している物です。一方、錐体外路は、大脳皮質からの直接投射はなく、脳幹の網様体などから投射される物です。前者は意識運動というイメージと繋がりやすいですね。
しかし、後者は何か??簡単に理解できる例として、、
1.腕を曲げる時は伸ばす筋肉は弛緩するでしょ??誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
2.コップに水をくみます。だんだん重くなりますが、腕は下がりません。誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
3.空気椅子で一分間我慢、、、。でも、人間の筋線維は連続して収縮できないのです。じゃあどうするの?それは、沢山ある筋線維を、入れ替わり立ち替わり収縮させて、見かけ上連続して収縮しているように見せかけるだけ、現に、疲れてくるとぷるぷるするでしょ? じゃぁ、誰が入れ替わり立ち替わりを制御してるの?頭(大脳皮質)では考えていません。

つまり、この辺のことをうまくやってくれているのが錐体外路系なのです。現にこの制御が壊れると、じっとしているのが出来なくなるんですよ。マイケルJフォックスさんのパーキンソン病もその一つです。

前の方で錐体路の働きは少ないといいましたが、それでも多くのかたは、錐体路は随意運動には欠かせない!!とおもうでしょ?
でもね、進化の上で錐体路はごく最近出来たんですよ。
現には虫類にはありません、ほ乳類でも錐体路の構成は極めて不安定です。
ヒトでも完全に純粋に錐体路のみを障害しても、時期随意運動は出来るようになると聞いています。

個人的には、錐体路と錐体外路で単純に機能分けをするのはどうかと思いますし、この考え自体少々古い考え方になっていると思います。元々corticospinal tract(皮質脊髄路)が錐体(延髄にある膨らみ)を通るので錐体路と呼び、それ以外にも運動に関わる神経路があるから錐体外路と呼んだだけですので、敢えて機能云々言わないほうがいいと思います。
また、両者は常に一緒に働きますから、それぞれが運動制御の一部分を構成して居るんだと思えばいいのです。

錐体路=随意運動
錐体外路=不随意運動
と言うのは、強いて言えばアメリカ人と日本人の気質を一言で断言するのに近いかもしれません。
ただ、多くの教科書や、先生方はそのように断言するかもしれません。完全に正しくはありませんが、大きく間違っても居ませんから、素直にそう思いつつ、世の中は、(特に生物は)そんなに簡単には割り切れないんだけどね、、。とニヒルに笑っておけばいいと思いますよ(^^;

PS錐体外路の全体像が(解剖学的にでも)解っているならたいした物ですよ!!

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路...続きを読む

Qルンバール 腰椎麻酔の術後について

まだひよっこナースです。
高比重の麻酔薬を使いルンバールをかけた手術で、
「術後しばらく枕をつかってはいけない」と先輩看護師から言われましたが
なぜですか?
高比重の場合、下方へ麻酔は固定されてるんですよね?
頭部を少し高くしたほうが、麻酔の影響が頭部へ回らないのでいいのでは?と思うのですが。
教科書などで調べましたがよくわかりません。
専門家の方でご説明していただければ助かります。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

麻酔科医です。直接の回答にはなりませんが

昔(今も?)よく使われたペルカミンは麻酔域固定までの時間が早い薬でした。
今はマーカインが多いかと思いますが、これは麻酔域固定まで時間がかかる(病棟に帰った後にも麻酔レベル上昇したという報告あり)ので逆に頭を上げておいたほうが安全でしょう。
薬の変遷とともに処置も変化するべきです。
「枕を使わない」というのは受け継がれた迷信と思います。

Q腎腫大どは?

人間ドッグの結果が返ってきたのですが
腹部超音波の結果、腎臓の欄に「両腎腫大」とかかれていました。

問題があるのに「6か月後の再検査」で良く、
「食事も嗜好品も体重も特に問題はない」ということなので
あまり深刻に考えてないのですが…。
検索したところ、魚類の腎腫大の記事はたくさんあったものの
人間の腎腫大が見当たりませんでした。

人間の腎腫大とはどういうものなのでしょうか?

Aベストアンサー

「腫大」は「腫」れて「大」きくなっていることを指しますが、おそらくは単純に体格よりも腎臓が大きいと感じたという程度の意味でしょう。
人間ドックを受けるくらいの年齢の人が、両側腎臓が腫大する代表的な疾患としては腎盂腎炎が挙げられますが、腫大単独よりもひどい腰痛だったり、膀胱炎を併発していたり、尿に細菌や白血球が混じっていたりと複合要因で判断することが出来ると思います。
そういう部分も鑑みて、「6か月後の再検査」としたのだと思います。

子供だったり、片側の腫大だったらまた別の観点から考える必要があると思います。

Q心因性嘔吐症の治し方

娘(10歳)は、6歳のころから不安や緊張場面で吐き気が出てきて苦しんでいます。二年生の冬から症状がひどくなり不登校になっています。
病院で精神薬をもらい飲んでいますが、あまり効果は無く今も外出出来ない状態です。人込みの中で吐き気に襲われたことが何度もあり、またそうなったら、という予期不安が常にあります。
ちなみに家の中では、安心して元気に生活しています。

Aベストアンサー

#1です。

あまり体験を語るのは好きじゃないのですが、私は一口食事をするだけで吐き気を催し、食事はほぼジュースだけという生活を送っていた時期があります。

それでもいつのまにか治ってました。

環境が変わったのが大きいのでしょう。

お子様も時間がたてば成長しますし、どこかで吹っ切れる時が来ます。

それまでは色々あると思いますが、優しく抱きしめて、受け止めてあげてください。

お子様は、恐らくこの体調不良で受け止めることの真の意味を知ることができ、優しさを身に付けることができるようになると思います。

今はお互い辛いだけかも知れませんが、無駄な時間にはならないと思います。

もしよくなったら、この体験が生かせるようにリードしてあげて下さい。

Q「わかりづらい」  と  「わかりずらい」

「わかりづらい」  と  「わかりずらい」
漢字にすると(判り辛い、解り辛い)なのかと思います。

「わかりづらい」が正しいとおもって使っていたのですが、
最近「わかりずらい」もよく目にします。

二者択一だったら皆様はどちらを使うべきですか?

アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn.x=29&jn.y=11&kind=jn&mode=0

私は辛い(つらい)→づらい、と考えて「づらい」を使っています。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn...続きを読む

Q胃が脈打つ感じで苦しいです(胃もたれ?)

13歳の時、はじめて「胃もたれ」という物を経験しました。
以後、ことあるごとに同じ症状に苦しんでおります。

食事後、2~3時間後くらいに「胃が重い」感じになってきます。
その後 胃がどくん…どくん…と脈打つ感じが起こります。
みぞおちを触ると手の平に振動が伝わってきて、上下するのがわかるほどです。
胃を抑え付けられるような、なんとも云えない「苦しさ」が半日~1日続きます。
この時吐く直前のような「おえっ」という行動をすると、少しだけ気分がよくなります。胃が動くからでしょうか?
↑で多少食べたものを戻してしまうこともありますが、まるまる吐いた事はないです。
また、みぞおち上からぎゅ~と押さえると、胃の動きを抑えられ?少しだけ楽になります。

症状が起こりやすいのは
長時間空腹が続いた後に食べた時や、脂っこい物を食べた時です。
↑の時に必ずなるわけではなく、
量を減らしたり胃にやさしい物を食べたり気をつけてもなる時はなってしまいます。

また、胃が壊れてる間は貧血のようにくらっとなることが多いです。
友人に「血液が胃を直すことに集中してるからだ」と云われたのですが、そうなのでしょうか。

薬局で相談したら、「タナベ胃腸薬<調律>顆粒タイプ」をすすめられたので、
2年くらい前から 胃が壊れた時はこれを飲んでいます。
http://www.tanabe.co.jp/choritsu/digestive.shtml
(最近では胃が慣れてしまったのか、あまり効きません…)

一度 内科に行ったのですが、薬を出されただけでとくに検査されたりはしませんでした。
不安なのは、「胃が脈打つ感じ」についてです。
胃もたれでこのようなことは起こるのでしょうか…聞いた事がないので怖いです。
もし同じような症状で苦しんでる方がおりましたら、
おすすめの市販薬など教えてもらえると嬉しいです。

長文になって申し訳ありません。どうぞよろしくお願いします!

13歳の時、はじめて「胃もたれ」という物を経験しました。
以後、ことあるごとに同じ症状に苦しんでおります。

食事後、2~3時間後くらいに「胃が重い」感じになってきます。
その後 胃がどくん…どくん…と脈打つ感じが起こります。
みぞおちを触ると手の平に振動が伝わってきて、上下するのがわかるほどです。
胃を抑え付けられるような、なんとも云えない「苦しさ」が半日~1日続きます。
この時吐く直前のような「おえっ」という行動をすると、少しだけ気分がよくなります。胃が動くからでしょうか...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと失礼します。
私も同様の症状が時々有るので、御心中察するに余り有る気持ちです。かなり苦しいですよね。時には一日何も出来ない時も有ります。
素人故の経験から思うに、胃腸が大きな状況の変化に対応する為の生体反応かと。私の場合は、排便量が非常に多い時にも起こります。食生活に於ける、時間や量の不規則な事が原因ですね。
御使いの御薬のスペックを拝見しましたが、炭酸水素ナトリウム(NaHCO3)が胃の酸を抑えるのに使われていますね。私達の様な症状の場合、胃酸が多い訳ではなく、胃腸のパフォーマンスが低い為に起こっていると考えられるので、制酸剤は不要だと思います。
私は"大正漢方胃腸薬"か、ほぼ同等のスペックで低価格商品の"大正胃腸薬K"、そして"強力わかもと"等を常備しています。スペックについては各製品のWeb頁を御覧下さい。
大正漢方胃腸薬はTV-CMでも有名ですよね。「食べる前に飲む」でしたっけ、キャッチフレーズ通りに、これから症状が発生しそうな予感のする際の食前(直前でも良いですが、出来れば、30分以上前)服用され、食後にも服用してみてはどうでしょうか。これは困った時の対処用の薬として使い、常用は避けて下さい。今、御使いの御薬同様、「慣れ」による効能低下が早まるのを回避する為です。
また、強力わかもとは常用した方が良いですね。私はちょっと無精者なので、常用できずに居ますが。1日27錠も服用するので、サプリメントを食べるって感覚でしょうか。スペックを御覧になると御分かりになられる通り、ビオフェルミンとエビオスの二つを足して二で割った様な感じの御薬です。戦前から有る歴史の古い庶民薬なので、即効性は無いのですが、馬鹿には出来ません。副作用も無く、効能も幅広いので大変良い薬だと思います。長く使って初めて良さの分かる薬ですね。
これでも足りなければ、また別途御話致しましょう。一番良い薬は、症状の原因となる事をしない事ですよね。でも、何かとそうは出来なかったりするのが、悲しい佐賀ですが(はっ花輪かっ!?)。
まずは御話まで。御役に立てれば幸いです。

ちょっと失礼します。
私も同様の症状が時々有るので、御心中察するに余り有る気持ちです。かなり苦しいですよね。時には一日何も出来ない時も有ります。
素人故の経験から思うに、胃腸が大きな状況の変化に対応する為の生体反応かと。私の場合は、排便量が非常に多い時にも起こります。食生活に於ける、時間や量の不規則な事が原因ですね。
御使いの御薬のスペックを拝見しましたが、炭酸水素ナトリウム(NaHCO3)が胃の酸を抑えるのに使われていますね。私達の様な症状の場合、胃酸が多い訳ではなく、胃腸のパ...続きを読む

Q輸血をする時、ルート内を生食で満たす理由

お世話様です。
タイトル通りですが、輸血を行う際滴下開始前にルート内を生食で満たしてから実施しています。今まで何も考えず行っていましたが、ふと同僚から理由を聞かれ答えられませんでした。(その同僚も分かりませんでした)
同じように生食で満たしてから行っている方がいましたら、理由を教えてください。色々な本を見たのですが、載っていませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは、もういろんな方が解答されているので、役に立たないかもしれませんが、、、。私は、麻酔科の医師です。まず、輸血の種類とセットが問題でしょう。現在はま、自己血輸血は別にしても、濃厚赤血球などは放射線照射してあるので、フィルターもさほど大袈裟なものではなくてもよいかもしれませんが、「白血球除去フィルター」など細かいフィルターが付いてると、濃厚赤血球などは粘稠なので、先に生食で満たしておくと、滴下も良いです。このフィルターはまた、うまく入れないと、チャンバーに血液が貯まらなくて、エアーばかりが落ちていくこともあるから、、、。この際、生食を用いる理由は、他の方の回答にもあったように、カルシウムなどと反応しないためです。が、手術室などで大量輸血する時は、ゆっくり滴下するわけでもないので、ラクテックなどでも、困ったことはありません。ただし、ミクロの凝血塊などができてる可能性はあります。他の血漿製剤などは抵抗もないので、生食はあまり意味がないと思います。ただし、何かを点滴していて、その同じルートに血液バックをつける時は、念のため、生食で洗う意味で一回通すことの意味はあると思います。でも普通の輸血セットなどで落とす時は、新しいセットなら、特に生食で満たす必要はないと思います。粘稠で流れが悪くなったら、生食などを通すと、少し薄まって流れやすくなります。これは、あくまで経験上のアドバイスです。」免疫力が落ちていたり、また電解質が変化している時などは、それなりの考慮が必要です。択一的に生食を通す、という考え方は必要無いと思ってます。

こんばんは、もういろんな方が解答されているので、役に立たないかもしれませんが、、、。私は、麻酔科の医師です。まず、輸血の種類とセットが問題でしょう。現在はま、自己血輸血は別にしても、濃厚赤血球などは放射線照射してあるので、フィルターもさほど大袈裟なものではなくてもよいかもしれませんが、「白血球除去フィルター」など細かいフィルターが付いてると、濃厚赤血球などは粘稠なので、先に生食で満たしておくと、滴下も良いです。このフィルターはまた、うまく入れないと、チャンバーに血液が貯ま...続きを読む

Q手術後には血糖値は上昇するのでしょうか?

祖父は元々、糖尿病でした。
今回S字結腸の癌摘出手術をしたのですが、術後は血糖値が上がります
とは言われましたが、術後3週間が過ぎても血糖値が下がることがないのです。
とても心配で仕方がありません、どなたか教えてくだされば幸いです。

Aベストアンサー

手術を受ける患者では、
手術侵襲により、外科的糖尿病と呼ばれる高血糖状態が起こり得ます。これは、侵襲のストレスに対する生体反応として、インスリン拮抗ホルモン(カテコラミン、コルチゾール、グルカゴンなど)の分泌増加、肝でのグリコゲン分解、糖新生促進、末梢でのインスリン抵抗性が起きるためです。

術後は、侵襲のストレスや感染などのため、血糖コントロールがさらに困難になります。術後の最も重篤な代謝障害は糖尿病性ケトアシドーシスです。監視のために術後は血糖を150~250mg/dlに保ちます。
インスリン投与が必要な場合、皮下注射または
点滴内に混入し持続投与する方法があります。
いずれかを行っていると思いますが
不明な点は主治医に尋ねたほうが良いと思います。


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