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ある装置に赤外半導体レーザーをアパーチャで絞った上でレンズで集光しているものがあるのですが、アパーチャってどういうものなのでしょうか?

・アパーチャを通すことでどんな拡がり角をもったレーザーでもある決まった拡がりの角の光に変換出来るものと考えて良いのでしょうか?

アパーチャとレンズの違いは焦点を持つか持たないかの違いということで良いのでしょうか?

アパーチャを使うと基本的にはその穴の大きさに従って光量が落ちますが、これを落とさずに絞ることは出来ますでしょうか?

よろしくお願い致します。

A 回答 (3件)

所定の光線だけを通過させる穴、です。



レンズは光の経路を変えますが、絞りでは経路が変わりません。また、(理想的には)レンズは光を遮断しませんが、絞りでは必要でない部分をカットしますl。

絞りでは、不要な成分をカットすることで、必要な成分だけを取り出しています。したがって、光量はおちます。(絞りを入れても光量がまったく落ちない光源なら、そもそも絞りを入れる必要はない、ということになります。)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

アパーチャ以外で拡がり角の大きなレーザーダイオードの光を集光する方法ってありますでしょうか?

レンズのように焦点を結ばす、経路だけを搾り取るようなことがしたいのですが。
ご存じでしたらよろしくお願い致します。

お礼日時:2008/09/03 10:24

 フォト・プロッター?という装置で使うアパーチャは、特定の形状を作成するために使う「穴」です。

光源とアパーチャの間にレンズを配置して、被写体(フィルム)上にアパーチャの形状が正確に投影されるように調整して使います。

 フォト・プロッターとは、適切なアパーチャを選択して被写体(フィルム)に露光された画像を作成する装置です。 思いっきり簡略化した説明は、被写体が「紙」、アパチャーが「ハンコ」かな?
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aperture を英和辞典で引いてみてください。

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