ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

通風や脂肪肝の症状が健診で見つかっている30代半ばの男性について禁酒相談などを受けたいと思っています。東京都内でそのような相談を受けてくれる団体や医療施設があれば、教えていただきたくよろしくお願いいたします。肥満があり、現在、減量中ですが、お酒だけはストレス解消のため、完全に止めるのが難しいという状況です。最近、禁煙外来の治療が終わったばかりで仕事も忙しく、ほかにストレスの発散方法を見つける余裕のない状態にあります。
 
「解ってはいるけどやめられない」という状況であるため、禁酒の必要性について教えてくれるだけではなく、実際の生活において、経過を観察したり、本人が禁酒に成功するまで相談に乗ってくれるような場所があればと思っております。あるいは、通風や脂肪肝の症状が出ていても、完全に禁酒せずに上手に飲酒量を減らしてゆき、病状を軽減するような方法を指導してくれるような機関があればと思います。
      
質問者自身は、飲酒習慣や肥満症がないため、まだまだ不勉強な面もあるかと思います。通風については、現在本を読んで勉強中ですが、禁酒については、インターネットで調べてもなかなか相談所や効果的な禁酒方法をみつけられませんでしたのでこちらで相談させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
 
どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

日本は飲酒習慣に関してとても緩い環境であり、また、酒造メーカー各社はマスコミに取っては大手クライアントなので、アルコールの害について、本格的な論議は敬遠されています。


しかし、大麻や覚せい剤のようにアルコールは禁止されている国もある立派な「ドラッグ」で、死に至るドラッグなのです。

一般的に自分の意志で48時間以上飲まない生活ができていれば心配ないのですが、「ついついビールを・・・」などとなってしまうようでは立派な依存症の始まりと言われています。

全国的には久里浜アルコール症センターなどが有名ですが、「アルコール外来東京」で検索すればいろいろ出てきます。


http://www.yoshinohp.com/alcohol/index.html

参考URL:http://www.inokashira-hp.or.jp/alcohol.html
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この回答へのお礼

ご親切なアドバイスをありがとうございます。
>大麻や覚せい剤のようにアルコールは禁止されている国もある立派な「ドラッグ」で、死に至るドラッグなのです。
おっしゃるとおりですね、アルコールの怖さをもっと知人に知って欲しいなぁと思います。LINK先を拝見しました。彼は飲酒頻度こそ週1回程度でアルコール中毒と言えるまでの状態ではなさそうですが、そういう場合もカウンセリングを受けられるかどうか確かめてみようと思います。メタボリック症候群のいくつかに当てはまるものがあるので、積極的に断酒して欲しいのですが、なかなか難しいようです。自分だったら体調が悪いのであれば、きっぱりやめると思うのですが、酒飲みの心理は難しいものですね・・・。

お礼日時:2008/09/05 02:04

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